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ザ・パック(3950)・施策再掲

新商品・新技術の開発

FY2016-Q2に初出。32回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

32記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
全社的な研究開発活動の継続と資源投入202社が書いているテーマ・逆風0社・追い風215社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの217件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は2億24百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当中間期の研究開発費総額2億24百万円を開示している。新商品・新技術の完成や新たな商品化などの具体的マイルストーンは記載していない。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における、グループ全体の研究開発費用の総額は457百万円であり、以下のテーマを主要課題としております。 また、最新のフレキソ印刷機を導入し、高精細な印刷を可能にするだけでなく、生産性向上・ロス削減を実現したことにより、これまで以上に省エネ・省資源での生産を可能にし、環境にやさしい加工技術を確立しております。」

    研究開発費457百万円を計上し、最新フレキソ印刷機の導入による高精細印刷、生産性向上、ロス削減、省エネ・省資源生産の実現を記載している。海藻由来の耐油コーティング「カイソナル®加工」や複数の包装用紙箱に関する特許取得も記載している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は2億25百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、中間期の研究開発費総額2億25百万円を開示している。新商品・新技術の完成や新たな商品化などの具体的マイルストーンは記載していない。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は2億43百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、中間期の研究開発費総額2億43百万円を開示している。新商品・新技術の完成や新たな商品化などの具体的マイルストーンは記載していない。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は122百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額122百万円を開示している。新商品・新技術の完成や新たな商品化などの具体的マイルストーンは記載していない。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億88百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発費総額288百万円を開示している。新商品・新技術の完成や新たな商品化などの具体的マイルストーンは記載していない。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億92百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計の研究開発費総額192百万円を開示している。新商品・新技術の完成や新たな商品化などの具体的マイルストーンは記載していない。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は92百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期累計の研究開発費総額92百万円を開示している。新商品・新技術の完成や新たな商品化などの具体的マイルストーンは記載していない。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億83百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発費総額283百万円を開示している。新商品・新技術の完成や新たな商品化などの具体的マイルストーンは記載していない。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億88百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計の研究開発費総額188百万円を開示している。新商品・新技術の完成や新たな商品化などの具体的マイルストーンは記載していない。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は87百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費総額87百万円を開示している。新商品・新技術の完成や新たな商品化など、名指しできる具体的マイルストーンは記載していない。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における、グループ全体の研究開発費用の総額は391百万円であり、以下のテーマを主要課題としております。」

    研究開発費391百万円を計上し、水性フレキソ印刷、水現像フレキソ刷版、環境配慮素材、紙製緩衝材、紙製軟包装などの研究開発を継続した。開封補助片付き段ボール箱およびポップアップ式包装箱について特許権を取得したことも記載している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億96百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発費総額296百万円を開示している。新商品・新技術の完成や新たな商品化などの具体的マイルストーンは記載していない。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億98百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計の研究開発費総額1億98百万円を開示している。新商品・新技術の完成や新たな商品化などの具体的マイルストーンは記載していない。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は「前進のためのリセット」をスローガンに掲げ、グループ全社が結束して新たな市場開拓、積極的な設備投資、品質管理の改善など業績の向上に努めてまいりました。 当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は94百万円であります。」

    新商品・新技術の開発を含む研究開発活動と、研究開発費94百万円を引き続き開示している。新製品の完成や新たな商品化など、名指しできる新規マイルストーンは記載していない。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における、グループ全体の研究開発費用の総額は414百万円であり、以下のテーマを主要課題としております。 レジ袋(プラスチック製買物袋)の有料化実施に伴い、携帯に便利なエコバッグ、50ミクロン以上の厚みがあり繰り返し使用可能な素材、海洋生分解性プラスチック100%の素材やバイオマス素材を25%以上配合の“環境に配慮された袋”の商品化を行っております。」

    研究開発費は414百万円となった。レジ袋有料化に対応するエコバッグ、繰り返し使用可能な素材、海洋生分解性プラスチック、バイオマス素材配合袋の商品化を具体的に記載している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億13百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費総額313百万円を開示している。新商品・新技術の完成や売上寄与などの新たなマイルストーンは記載していない。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億6百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額206百万円を開示している。新商品・新技術の完成や売上寄与などの新たなマイルストーンは記載していない。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における、グループ全体の研究開発費用の総額は416百万円であり、以下のテーマを主要課題としております。」

    研究開発費は416百万円となり、前年の410百万円から増加した。環境対応素材の開発に加え、『Craftbio/クラフトバイオ™』および『Craftbarrier/クラフトバリア™』を商品化し、包装構造に関する特許権取得も記載している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億7百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発費307百万円を開示している。新商品・新技術の完成や売上寄与などの新たなマイルストーンは記載していない。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億99百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額199百万円を開示している。新商品・新技術の完成や売上寄与などの新たなマイルストーンは記載していない。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は97百万円であります。」

    新商品・新技術の開発を含む研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額97百万円を開示している。新商品・新技術の完成や売上寄与などの新たなマイルストーンは記載していない。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における、グループ全体の研究開発費用の総額は4億10百万円であり、以下のテーマを主要課題としております。」

    研究開発費は4億10百万円となり、前年の3億85百万円から増加した。CTP印刷、高輝度印刷、環境対応素材、紙製緩衝材、ユニバーサルデザイン、FSC対応製品等の開発に加え、複数の包装構造について特許権取得を記載している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「積極的な設備投資、新商品開発や品質管理の改善など業績の向上に努めてまいりました。 当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億21百万円であります。」

    新商品開発を業績向上の手段として継続し、第3四半期累計期間の研究開発費総額321百万円を開示している。新商品・新技術の完成や売上寄与などの新たな具体的マイルストーンは記載していない。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「積極的な設備投資、新商品開発や品質管理の改善など業績の向上に努めてまいりました。当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億1百万円であります。」

    新商品開発を業績向上の手段として引き続き記載し、研究開発費総額1億01百万円を開示している。新商品・新技術の完成や売上寄与などの具体的マイルストーンは記載していない。
  26. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における、グループ全体の研究開発費用の総額は3億85百万円であり、以下のテーマを主要課題としております。」

    環境・安全をコンセプトとする研究開発を継続し、研究開発費総額385百万円を計上している。環境対応原紙、紙製緩衝材、植物性インキ、ユニバーサルデザインパッケージ、再封緘可能な段ボール箱等の商品化や、複数の特許権・意匠権取得を記載している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は中期経営計画の目標達成に向けて「グループ力結集 更なる成長」をスローガンに、グループ全社が結束して新たな市場開拓と適正価格による販売に注力する一方、積極的な設備投資、新商品開発や品質管理の改善など業績の向上に努めてまいりました。 当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億91百万円であります。」

    新商品開発を業績向上の手段として引き続き掲げ、第3四半期累計期間の研究開発費総額291百万円を開示している。新商品・新技術の完成や売上寄与など、名指しできる新たなマイルストーンは記載していない。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「積極的な設備投資、新商品開発や品質管理の改善など業績の向上に努めてまいりました。 当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億95百万円であります。」

    新商品開発を業績向上の手段として引き続き記載し、研究開発費総額1億95百万円を開示している。新商品・新技術の完成や売上寄与などの具体的マイルストーンは示していない。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「積極的な設備投資、新商品開発や品質管理の改善など業績の向上に努めてまいりました。 当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は98百万円であります。」

    新商品開発を引き続き業績向上の手段として記載し、研究開発費総額98百万円を開示している。新商品・新技術の完成や売上寄与などの具体的マイルストーンは示していない。
  30. FY2016前進有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び連結子会社)は、段ボール、紙器、紙袋、プラスチックフィルム袋(ポリ袋)等の包装全般について“環境”と“安全”をコンセプトに新製品や加工技術の開発及び将来のための技術や材料の研究を、製造・技術・商品開発部門が連携を図り進めております。 なお、研究テーマは事業の種類別セグメントに共通しているため、セグメント別には行っておりません。当連結会計年度における、グループ全体の研究開発費用の総額は3億91百万円であり、以下のテーマを主要課題としております。」

    環境・安全をコンセプトとする研究開発を継続し、研究開発費総額391百万円を計上している。本文では環境対応原紙、紙製緩衝材、食品用容器等の商品化や複数の特許取得も記載している。
  31. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「積極的な設備投資や新商品開発、品質管理の改善など業績の向上に努めてまいりました。 当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億96百万円であります。」

    新商品開発を引き続き業績向上の手段として記載し、研究開発費総額296百万円も開示している。ただし、新商品・新技術に関する完成や売上寄与などの具体的マイルストーンは記載していない。
  32. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「積極的な設備投資や新商品開発、品質管理の改善など業績の向上に努めてまいりました。」

    新商品開発を業績向上の具体的な手段として記載している。また、事業基盤の説明では環境対応新商品および新技術の開発にも言及している。
一緒に動いた変遷

「新たな市場の開拓」は、この変遷が動いた32回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新たな市場の開拓7回
  3. 2積極的な設備投資による事業基盤強化7回
  4. 3連結業績伸長率に連動する新株予約権6回
  5. 4海外市場の開拓強化5回
  6. 5安定配当と内部留保を通じた株主還元5回
  7. 6業績向上と財務体質の強化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ザ・パックの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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