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ザ・パック(3950)・目標前進

業績向上と財務体質の強化

FY2016-Q2に初出。37回の記載のうち29回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q3 – FY2019-Q2前進FY2021-Q1 – 2026-03-052016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 52026
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業績回復と事業基盤・収益力の強化94社が書いているテーマ・逆風2社・追い風93社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。75社中12社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている94社のうち14社を表示しています。上の文は94社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ5億9百万円増加し、775億7百万円となりました。これは主に「利益剰余金」8億円・「為替換算調整勘定」2億31百万円の増加、「自己株式」4億45百万円の増加によるものです。」

    純資産は前期末比5億09百万円増加して775億07百万円となった。主要な経営指標では自己資本比率が78.6%となっている。
  2. FY2025ROE低下・財務基盤拡大有価証券報告書

    「その為に自己資本利益率の向上に努め、なおかつ、安定的な配当に留意した経営に努めてまいる所存です。 自己資本利益率(%)は前期8.7から8.0となり、純資産は前連結会計年度末の744億85百万円から25億11百万円増加し、769億97百万円となりました。」

    自己資本利益率の向上を掲げる方針は維持されたが、ROEは8.7%から8.0%へ低下した。一方、純資産は25億11百万円増加し、自己資本比率は73.9%となった。
  3. 2026-03-05前進株主総会

    「純資産は74,485百万円から76,997百万円となりました。」

    2025年12月期の純資産実績を開示し、財務体質に関する実績を更新している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ6億25百万円増加し、751億10百万円となりました。これは主に「利益剰余金」11億73百万円の増加、「その他有価証券評価差額金」2億77百万円・「為替換算調整勘定」2億98百万円の減少によるものです。」

    純資産は前期末比6億25百万円増加して751億10百万円となった。主要な経営指標では自己資本比率が前期末の72.1%から76.2%となっており、財務体質に関する実績を更新している。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ17億95百万円増加し、729億52百万円となりました。これは主に「利益剰余金」20億83百万円の増加、「その他有価証券評価差額金」3億64百万円の減少によるものです。」

    純資産は前期末比17億95百万円増加して729億52百万円となり、利益剰余金は20億83百万円増加した。自己資本比率も71.9%から73.9%へ上昇しており、財務体質に関する実績を更新している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ8億53百万円増加し、720億10百万円となりました。これは主に「利益剰余金」4億32百万円・「その他有価証券評価差額金」2億30百万円の増加によるものです。」

    純資産は前連結会計年度末比8億53百万円増加して720億10百万円となり、自己資本比率も71.9%から74.1%へ上昇している。財務体質に関する実績を更新している。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ31億5百万円増加し、684億76百万円となりました。これは主に「利益剰余金」18億73百万円・「その他有価証券評価差額金」8億97百万円の増加によるものです。」

    財務体質に関する実績として、純資産は前連結会計年度末比31億05百万円増加して684億76百万円となった。利益剰余金およびその他有価証券評価差額金の増加が主因と記載されている。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ23億34百万円増加し、677億5百万円となりました。これは主に「利益剰余金」14億68百万円・「その他有価証券評価差額金」6億23百万円の増加によるものです。」

    純資産は前連結会計年度末比23億34百万円増加し677億05百万円となった。自己資本比率は72.1%で、財務体質に関する実績を更新している。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ5億55百万円増加し、659億26百万円となりました。これは主に「利益剰余金」3億35百万円・「その他有価証券評価差額金」1億53百万円の増加によるものです。」

    純資産は前連結会計年度末比5億55百万円増加して659億26百万円となり、利益剰余金とその他有価証券評価差額金の増加が主因と記載されている。自己資本比率は69.2%から71.8%となった。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ16億23百万円増加し、636億55百万円となりました。これは主に「利益剰余金」12億5百万円・「為替換算調整勘定」3億85百万円の増加によるものです。」

    純資産が前期末比16億23百万円増加して636億55百万円となり、利益剰余金および為替換算調整勘定の増加が主因と記載している。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ12億91百万円増加し、633億23百万円となりました。これは主に「利益剰余金」9億47百万円・「為替換算調整勘定」3億18百万円の増加によるものです。」

    財務体質に関する実績として、純資産は前期末比12億91百万円増加して633億23百万円となった。利益剰余金および為替換算調整勘定の増加が主因と記載されている。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ3億56百万円増加し、623億88百万円となりました。これは主に「利益剰余金」2億42百万円・「為替換算調整勘定」1億33百万円の増加によるものです。」

    財務体質に関する実績として、純資産は前期末比3億56百万円増加して623億88百万円となった。利益剰余金および為替換算調整勘定の増加が主因と記載され、自己資本比率は73.2%で前期末と同水準である。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「その為に自己資本利益率の向上に努め、なおかつ、安定的な配当に留意した経営に努めてまいる所存です。自己資本利益率(%)は前期4.1から4.6となり、純資産は前連結会計年度末の597億39百万円から22億92百万円増加し、620億32百万円となりました。」

    自己資本利益率の向上と安定配当を重視する方針を継続し、自己資本利益率は4.1%から4.6%へ上昇、純資産は前期末比22億92百万円増加した。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ11億6百万円増加し、608億45百万円となりました。これは主に「利益剰余金」4億67百万円・「その他有価証券評価差額金」4億69百万円の増加によるものです。」

    純資産は前期末比11億06百万円増加して608億45百万円となり、利益剰余金およびその他有価証券評価差額金の増加が主因と記載されている。自己資本比率は74.2%となった。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ8億63百万円増加し、606億3百万円となりました。これは主に「利益剰余金」4億99百万円・「その他有価証券評価差額金」2億20百万円の増加によるものです。」

    純資産は前期末比8億63百万円増加して606億03百万円となり、利益剰余金とその他有価証券評価差額金の増加が主因と記載されている。主要経営指標では自己資本比率も73.4%となった。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ4億10百万円増加し、601億49百万円となりました。これは主に「その他有価証券評価差額金」2億98百万円・「為替換算調整勘定」1億7百万円の増加によるものです。」

    財務体質に関する実績として、純資産は前期末比4億10百万円増加して601億49百万円となり、主要因としてその他有価証券評価差額金と為替換算調整勘定の増加を記載している。自己資本比率は前期末の71.4%から73.2%となった。
  17. FY2020ROE低下と純資産増加が併存有価証券報告書

    「その為に自己資本利益率の向上に努め、なおかつ、安定的な配当に留意した経営に努めてまいる所存です。 自己資本比率(%) 63.6 65.1 65.5 66.0 71.4 自己資本利益率(%) 9.7 10.2 9.0 8.2 4.1 純資産は、前連結会計年度末の584億95百万円から12億44百万円増加し、597億39百万円となりました。」

    自己資本利益率の向上を目標として掲げる方針は継続しているが、自己資本利益率は前期の8.2%から4.1%へ低下した。一方、自己資本比率は71.4%、純資産は前期末比12億44百万円増加となった。
  18. FY2020-Q3純資産の減少幅が拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ10億26百万円減少し、574億68百万円となりました。これは主に「その他有価証券評価差額金」6億19百万円の減少によるものです。」

    純資産は前連結会計年度末比10億26百万円減少し、574億68百万円となった。前四半期報告書で示された同2億99百万円の減少から、期末比の減少幅が拡大している。
  19. FY2020-Q2純資産の減少幅が縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ2億99百万円減少し、581億95百万円となりました。これは主に「利益剰余金」2億94百万円の増加、「その他有価証券評価差額金」6億6百万円の減少によるものです。」

    純資産は前連結会計年度末比2億99百万円減少して581億95百万円となった。利益剰余金は294百万円増加した一方、その他有価証券評価差額金が606百万円減少した。前四半期報告書で示された同5億90百万円減少から、期末比の減少幅は縮小している。
  20. FY2020-Q1純資産が減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ5億90百万円減少し、579億4百万円となりました。これは主に「その他有価証券評価差額金」6億27百万円の減少によるものです。」

    前連結会計年度末と比べて純資産が5億90百万円減少し、その他有価証券評価差額金が6億27百万円減少した。自己資本比率は前期末の66.0%から69.1%となっている。
  21. FY2019再定義有価証券報告書

    「その為に自己資本利益率の向上に努め、なおかつ、安定的な配当に留意した経営に努めてまいる所存です。」

    従来の自己資本比率70%という数値目標の記載から、自己資本利益率の向上と安定配当を重視する目標表現へ移行している。当期の自己資本比率は66.0%、自己資本利益率は8.2%であった。
  22. FY2019-Q3財務指標が変動有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ4億50百万円減少し、563億25百万円となりました。これは主に「利益剰余金」16億61百万円の増加、「自己株式」20億41百万円の取得等によるものです。」

    純資産は前連結会計年度末比4億50百万円減少して563億25百万円となった。利益剰余金は16億61百万円増加した一方、自己株式20億41百万円の取得等が減少要因として記載されている。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ8億82百万円減少し、558億93百万円となりました。これは主に「利益剰余金」13億14百万円の増加、「自己株式」20億41百万円の取得等によるものです。」

    財務体質に関する指標として、純資産は前連結会計年度末比8億82百万円減少して558億93百万円となった。利益剰余金は13億14百万円増加した一方、自己株式取得20億41百万円が純資産の減少要因として記載されている。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ3億97百万円増加し、571億73百万円となりました。これは主に「利益剰余金」2億20百万円・「その他有価証券評価差額金」1億48百万円の増加によるものです。」

    財務体質に関する指標として、純資産が前連結会計年度末比3億97百万円増加して571億73百万円となり、利益剰余金が2億20百万円増加したことを記載している。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループは、連結売上高(連結相殺前)1,000億円、経常利益100億円、自己資本比率70%を目標とした中期経営計画を掲げています。なお、当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末の534億57百万円から33億18百万円増加し、567億75百万円となりました。」

    財務体質強化に関する数値目標を明示し、通期では純資産が33億18百万円増加して567億75百万円、自己資本比率は65.4%となった。営業利益は69億24百万円で前期比4.8%減少している。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ18億12百万円増加し、552億69百万円となりました。これは主に「利益剰余金」18億22百万円の増加によるものです。」

    財務体質に関する指標として、純資産が前連結会計年度末比18億12百万円増加して552億69百万円となり、利益剰余金が18億22百万円増加したことを記載している。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ13億66百万円増加し、548億23百万円となりました。これは主に「利益剰余金」14億36百万円の増加によるものです。」

    財務体質に関する指標として、純資産が前連結会計年度末比13億66百万円増加して548億23百万円となり、利益剰余金が14億36百万円増加したことを記載している。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ1億92百万円増加し、536億49百万円となりました。これは主に「利益剰余金」3億76百万円の増加、「その他有価証券評価差額金」1億38百万円の減少によるものです。」

    財務体質に関する指標として、純資産が前年度末比1億92百万円増加して536億49百万円となり、利益剰余金が3億76百万円増加したことを記載している。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ48億53百万円増加し、534億57百万円となりました。これは主に「利益剰余金」42億29百万円・「その他有価証券評価差額金」4億28百万円の増加によるものです。」

    財務体質に関する指標として、純資産が前年度末比48億53百万円増加して534億57百万円となり、利益剰余金が42億29百万円増加したことを記載している。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ24億15百万円増加し、510億19百万円となりました。これは主に「利益剰余金」21億14百万円・「その他有価証券評価差額金」2億23百万円の増加によるものです。」

    財務体質に関する指標として、純資産が前年度末比24億15百万円増加して510億19百万円となり、利益剰余金が21億14百万円増加したことを記載している。財務体質強化の目標達成自体は明記していない。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ19億18百万円増加し、505億21百万円となりました。これは主に「利益剰余金」16億16百万円・「その他有価証券評価差額金」2億74百万円の増加によるものです。」

    財務体質に関する指標として、純資産が前年度末比19億18百万円増加して505億21百万円となり、利益剰余金が16億16百万円増加したことを記載している。
  32. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ4億82百万円増加し、490億86百万円となりました。これは主に「利益剰余金」4億95百万円の増加によるものです。」

    財務体質に関する指標として、純資産が前年度末比4億82百万円増加して490億86百万円となり、利益剰余金が4億95百万円増加したことを記載している。
  33. FY2016前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ31億90百万円増加し、486億3百万円となりました。これは主に「利益剰余金」35億59百万円の増加によるものです。」

    財務体質に関する指標として、純資産が前年度末比31億90百万円増加し、486億03百万円となったこと、利益剰余金が35億59百万円増加したことを記載している。
  34. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ7億52百万円増加し、461億64百万円となりました。これは主に「利益剰余金」14億43百万円の増加、「その他有価証券評価差額金」5億14百万円の減少によるものです。」

    財務体質に関する指標として、前連結会計年度末比で純資産が752百万円増加し、利益剰余金が1,443百万円増加したと記載している。財務体質強化の目標達成自体は明記していない。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「業績向上、財務体質強化、社会的責任の遂行に関する的確な中長期的計画を立案し実行していくことを」

    業績向上と財務体質強化を、社会的責任の遂行と並ぶ中長期的計画の対象としている。具体的な数値目標や期限はないが、「中長期的計画」という時間軸と、計画の立案・実行という手段が示されている。
一緒に動いた変遷

「新たな市場の開拓」は、この変遷が動いた37回のうち28回、同じ書類で同じ向きに動きました。

282120201915★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新たな市場の開拓28回
  3. 2紙加工品の伸長と化成品・その他の伸び悩み21回
  4. 3積極的な設備投資による事業基盤強化20回
  5. 4安定配当と内部留保を通じた株主還元20回
  6. 5中期経営計画の目標達成と「成長と改革」19回
  7. 6海外市場の開拓強化15回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ザ・パックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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