中期経営計画の目標達成と「成長と改革」
FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1引き上げ有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは、持続可能な成長に向けた強固な事業基盤・経営基盤の構築のため、「パーパスの実現に向けた足場固め」を中期経営計画のスローガンに掲げ、連結売上高1,200億円、営業利益100億円(2030年12月期)の達成を目標としており、グループ全社が結束して新たな市場開拓、積極的な設備投資並びに人的投資、品質管理体制の構築などにより業績の向上に努めてまいりました。」
中期経営計画のスローガンを「パーパスの実現に向けた足場固め」へ変更し、目標年度を2030年12月期とした。連結売上高目標は1,070億円から1,200億円、営業利益目標は83億円から100億円へ引き上げられている。 - FY2025目標年度到来・未達有価証券報告書
「当社グループは、「進化 -パーパス経営・サステイナブル経営のスタート-」を中期経営計画のスローガンに掲げ、連結売上高1,070億円、営業利益83億円(2025年12月期)の達成を目標としてまいりました。」
目標年度である2025年12月期を終え、連結売上高は1,031億25百万円、営業利益は72億07百万円となった。売上高目標1,070億円、営業利益目標83億円には届いていない。 - 2026-03-05その他株主総会
「連結売上高1,070億円、営業利益83億円(2025年12月期)の達成を目標としており、グループ全社が結束して新たな市場開拓、品質管理の改善などにより業績の向上に努めてまいりましたが、積極的な設備投資ならびに人的投資を進めたこともあり、当連結会計年度の業績は、売上高は1,031億25百万円(前期比1.6%増加)、営業利益は72億7百万円(前期比10.0%減少)となりました。」
中期経営計画の売上高・営業利益目標を維持している一方、2025年12月期の実績として売上高・営業利益を開示している。営業利益は目標83億円を下回っている。 - FY2025-H1売上増・利益減有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは、「進化 - パーパス経営・サステイナブル経営のスタート -」を中期経営計画のスローガンに掲げ、連結売上高1,070億円、営業利益83億円(2025年12月期)の達成を目標としており、グループ全社が結束して新たな市場開拓、品質管理の改善などにより業績の向上に努めてまいりましたが、積極的な設備投資並びに人的投資を進めたこともあり、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は473億85百万円(前年同期比1.6%増加)、営業利益は28億63百万円(前年同期比18.8%減少)、経常利益は30億38百万円(前年同期比17.0%減少)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は24億28百万円(前年同期比19.0%減少)となりました。」
2025年12月期の連結売上高1,070億円・営業利益83億円という目標、スローガンおよび市場開拓・品質管理改善の施策は維持されている。当中間期は売上高が前年同期比1.6%増加した一方、営業利益、経常利益、中間純利益は減少した。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは、「進化 - パーパス経営・サステイナブル経営のスタート -」を中期経営計画のスローガンに掲げ、連結売上高1,070億円、営業利益83億円(2025年12月期)の達成を目標としており、グループ全社が結束して新たな市場開拓、積極的な設備投資、品質管理の改善などにより業績の向上に努めてまいりました。この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は466億17百万円(前年同期比3.9%増加)、営業利益は35億25百万円(前年同期比18.4%増加)、経常利益は36億62百万円(前年同期比16.3%増加)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は29億99百万円(前年同期比40.6%増加)となりました。」
2025年12月期の売上高1,070億円・営業利益83億円という目標と施策は維持されている。中間期実績では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期比で増加し、計画達成に向けた業績実績を更新している。 - FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは、「進化 - パーパス経営・サステイナブル経営のスタート -」を中期経営計画のスローガンに掲げ、連結売上高1,070億円、営業利益83億円(2025年12月期)の達成を目標としており、グループ全社が結束して新たな市場開拓、積極的な設備投資、品質管理の改善などにより業績の向上に努めてまいりました。」
2025年12月期の連結売上高目標1,070億円は維持する一方、営業利益目標を従来の70億円から83億円へ引き上げている。スローガンおよび市場開拓・設備投資・品質管理改善の施策は維持している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは、「進化 - パーパス経営・サステイナブル経営のスタート -」を中期経営計画のスローガンに掲げ、連結売上高1,070億円、営業利益70億円(2025年12月期)の達成を目標としており、グループ全社が結束して新たな市場開拓、積極的な設備投資、品質管理の改善などにより業績の向上に努めてまいりました。 この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は675億86百万円(前年同期比11.7%増加)、営業利益は45億円(前年同期比37.5%増加)、経常利益は47億27百万円(前年同期比31.6%増加)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は32億5百万円(前年同期比42.4%増加)となりました。」
中期経営計画のスローガン、2025年12月期の売上高1,070億円・営業利益70億円の目標および市場開拓・設備投資・品質管理改善の施策を維持している。当第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。計画目標そのものの達成は明記していない。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは、「進化 - パーパス経営・サステイナブル経営のスタート -」を中期経営計画のスローガンに掲げ、連結売上高1,070億円、営業利益70億円(2025年12月期)の達成を目標としており、グループ全社が結束して新たな市場開拓、積極的な設備投資、品質管理の改善などにより業績の向上に努めてまいりました。 この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は448億78百万円(前年同期比13.3%増加)、営業利益は29億76百万円(前年同期比45.6%増加)、経常利益は31億47百万円(前年同期比36.9%増加)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億33百万円(前年同期比50.0%増加)となりました。」
中期経営計画の目標、スローガンおよび施策は維持されている。第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、計画達成に向けた業績実績を更新している。計画目標そのものの達成は明記していない。 - FY2023-Q1後退有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは、「進化 - パーパス経営・サステイナブル経営のスタート -」を中期経営計画のスローガンに掲げ、連結売上高1,070億円、営業利益70億円(2025年12月期)の達成を目標としており、グループ全社が結束して新たな市場開拓、積極的な設備投資、品質管理の改善などにより業績の向上に努めてまいりました。」
中期経営計画のスローガンを「進化 - パーパス経営・サステイナブル経営のスタート -」へ変更し、目標年度を2022年12月期から2025年12月期へ変更している。連結売上高目標は1,070億円で維持する一方、営業利益目標は75億円から70億円へ引き下げられている。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症拡大は、当社グループの経営成績に影響を及ぼしましたが、当社は「飛躍の70周年」をスローガンに掲げ、グループ全社が結束して新たな市場開拓、積極的な設備投資、品質管理の改善などにより業績の向上に努めてまいりました。この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は604億81百万円(前年同期比10.6%増加)、営業利益は32億73百万円(前年同期比59.9%増加)、経常利益は35億92百万円(前年同期比60.0%増加)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は22億50百万円(前年同期比48.8%増加)となりました。」
「飛躍の70周年」のスローガン、新たな市場開拓・設備投資・品質管理改善を継続し、第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症拡大は、当社グループの経営成績に影響を及ぼしましたが、当社は「飛躍の70周年」をスローガンに掲げ、グループ全社が結束して新たな市場開拓、積極的な設備投資、品質管理の改善など業績の向上に努めてまいりました。 この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は396億17百万円(前年同期比8.3%増加)、営業利益は20億44百万円(前年同期比40.1%増加)、経常利益は22億98百万円(前年同期比43.6%増加)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億22百万円(前年同期比33.0%増加)となりました。」
「飛躍の70周年」のスローガン、新たな市場開拓、設備投資、品質管理改善の施策を継続し、第2四半期累計では売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。中期経営計画の目標自体の達成は明記していない。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症拡大は、当社グループの経営成績に影響を及ぼしましたが、当社は「飛躍の70周年」をスローガンに掲げ、グループ全社が結束して新たな市場開拓、積極的な設備投資、品質管理の改善など業績の向上に努めてまいりました。 この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は190億98百万円(前年同期比7.1%増加)、営業利益は9億8百万円(前年同期比15.7%増加)、経常利益は10億40百万円(前年同期比24.2%増加)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億17百万円(前年同期比26.3%増加)となりました。」
従来の「前進のためのリセット」から「飛躍の70周年」へスローガンを変更した。新たな市場開拓、設備投資、品質管理改善の施策は維持され、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加している。 - FY2021前進有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症拡大は、当社グループの経営成績に影響を及ぼしましたが、当社は「前進のためのリセット」をスローガンに掲げ、グループ全社が結束して新たな市場開拓、積極的な設備投資、品質管理の改善など業績の向上に努めてまいりました。この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は801億77百万円(前年同期比2.2%増加)、営業利益は41億44百万円(前年同期比26.6%増加)、経常利益は44億22百万円(前年同期比22.6%増加)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は28億24百万円(前年同期比18.1%増加)となりました。」
「前進のためのリセット」のスローガンと市場開拓・設備投資・品質管理改善の施策を継続し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前期比で増加した。中期経営計画の目標そのものの達成は明記していない。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症拡大は、当社グループの経営成績に影響を及ぼしましたが、当社は「前進のためのリセット」をスローガンに掲げ、グループ全社が結束して新たな市場開拓、積極的な設備投資、品質管理の改善など業績の向上に努めてまいりました。この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は550億61百万円(前年同期比1.7%増加)、営業利益は20億47百万円(前年同期比29.3%増加)、経常利益は22億45百万円(前年同期比25.1%増加)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億12百万円(前年同期比35.8%増加)となりました。」
「前進のためのリセット」のスローガンと市場開拓・設備投資・品質管理改善の施策を継続し、第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「このような状況の中、当社は「前進のためのリセット」をスローガンに掲げ、グループ全社が結束して新たな市場開拓、積極的な設備投資、品質管理の改善など業績の向上に努めてまいりましたが、新型コロナウイルス感染症拡大は、当社グループの経営成績に影響を及ぼしました。 この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は368億44百万円(前年同期比2.2%増加)、営業利益は14億59百万円(前年同期比18.7%増加)、経常利益は16億円(前年同期比16.4%増加)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億69百万円(前年同期比23.8%増加)となりました。」
「前進のためのリセット」のスローガンと、新たな市場開拓・設備投資・品質管理改善の施策を継続している。感染症の影響は残る一方、第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。 - FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「このような状況の中、当社は「前進のためのリセット」をスローガンに掲げ、グループ全社が結束して新たな市場開拓、積極的な設備投資、品質管理の改善など業績の向上に努めてまいりましたが、新型コロナウイルス感染症拡大は、当社グループの経営成績に影響を及ぼしました。この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は179億71百万円(前年同期比8.2%減少)、営業利益は7億85百万円(前年同期比17.8%減少)、経常利益は8億37百万円(前年同期比16.3%減少)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億68百万円(前年同期比8.1%減少)となりました。」
従来の「総力結集 力強く前進」から「前進のためのリセット」へスローガンを変更した。新たな市場開拓、設備投資、品質管理改善は継続しているが、新型コロナウイルス感染症の影響により売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。 - FY2020悪化有価証券報告書
「このような状況の中、当社は「総力結集 力強く前進」をスローガンに掲げ、グループ全社が結束して新たな市場開拓、積極的な設備投資、品質管理の改善など業績の向上に努めてまいりましたが、新型コロナウイルス感染症拡大は、当社グループの経営成績に影響を及ぼしました。 この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は784億45百万円(前年同期比17.9%減少)、営業利益は32億75百万円(前年同期比52.2%減少)、経常利益は36億6百万円(前年同期比49.9%減少)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は23億92百万円(前年同期比49.1%減少)となりました。」
従来のスローガンと市場開拓・設備投資・品質管理改善の施策は継続しているが、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前期比で大幅に減少した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社は「総力結集 力強く前進」をスローガンに掲げ、グループ全社が結束して新たな市場開拓、積極的な設備投資、品質管理の改善など経営成績の向上に努めてまいりました。しかし、新型コロナウイルス感染症拡大により、当社経営成績に影響が及んでいます。この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は541億65百万円(前年同期比18.7%減少)、営業利益は15億82百万円(前年同期比60.8%減少)、経常利益は17億95百万円(前年同期比57.8%減少)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億13百万円(前年同期比57.6%減少)となりました。」
「総力結集 力強く前進」のスローガン、新たな市場開拓、設備投資、品質管理改善という施策は維持されている。一方、新型コロナウイルス感染症の影響により、第3四半期累計の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少している。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「このような状況の中、当社は「総力結集 力強く前進」をスローガンに掲げ、グループ全社が結束して新たな市場開拓、積極的な設備投資、品質管理の改善など業績の向上に努めてまいりました。この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は195億65百万円(前年同期比7.1%減少)、営業利益は9億55百万円(前年同期比12.1%減少)、経常利益は10億1百万円(前年同期比12.9%減少)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億18百万円(前年同期比13.0%減少)となりました。」
中期経営計画に向けた位置付けと、新たな市場開拓・設備投資・品質管理改善の施策は維持しているが、スローガンを「変化を仕掛け 新たな挑戦」から「総力結集 力強く前進」へ変更している。第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。 - FY2019再定義有価証券報告書
「当社グループは、「環境対応を見据えた経営」を中期経営計画のスローガンに掲げ、連結売上高1,070億円、営業利益75億円(2022年12月期)の達成を目標としております。」
従来の「3つのS」および連結売上高1,000億円・経常利益100億円・自己資本比率70%の計画から、「環境対応を見据えた経営」へスローガンと指標を変更し、2022年12月期の売上高1,070億円・営業利益75億円という新たな目標を示している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「このような状況の中、当社は「変化を仕掛け 新たな挑戦」をスローガンに掲げ、グループ全社が結束して新たな市場開拓、積極的な設備投資、品質管理の改善など業績の向上に努めてまいりました。この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は666億11百万円(前年同期比5.1%増加)、営業利益は40億37百万円(前年同期比1.5%増加)、経常利益は42億58百万円(前年同期比2.0%増加)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は26億26百万円(前年同期比6.3%減少)となりました。」
「変化を仕掛け 新たな挑戦」のスローガンと市場開拓・設備投資・品質管理改善の施策を継続し、第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「このような状況の中、当社は「変化を仕掛け 新たな挑戦」をスローガンに掲げ、グループ全社が結束して新たな市場開拓、積極的な設備投資、品質管理の改善など業績の向上に努めてまいりました。 この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は442億84百万円(前年同期比5.3%増加)、営業利益は25億95百万円(前年同期比3.7%減少)、経常利益は27億54百万円(前年同期比3.7%減少)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億4百万円(前年同期比6.4%減少)となりました。」
「変化を仕掛け 新たな挑戦」のスローガン、新たな市場開拓・設備投資・品質管理改善の施策を継続している。当第2四半期累計では売上高が前年同期比5.3%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。中期経営計画の目標達成自体は明記していない。 - FY2019-Q1再定義有価証券報告書
「このような状況の中、当社は「変化を仕掛け 新たな挑戦」をスローガンに掲げ、グループ全社が結束して新たな市場開拓、積極的な設備投資、品質管理の改善など業績の向上に努めてまいりました。この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は210億69百万円(前年同期比6.0%増加)、営業利益は10億87百万円(前年同期比11.4%減少)、経常利益は11億49百万円(前年同期比11.7%減少)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億10百万円(前年同期比18.0%減少)となりました。」
中期経営計画に向けた位置付けと市場開拓・設備投資・品質管理改善の施策は維持しつつ、スローガンを「変革対応 元気に前進 グループ力を強靭に」から「変化を仕掛け 新たな挑戦」へ変更している。売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少している。 - FY2018数値目標を明示有価証券報告書
「当社グループは、連結売上高(連結相殺前)1,000億円、経常利益100億円、自己資本比率70%を目標とした中期経営計画を掲げています。この目標達成のためのビジョンとして「3つのS(SCALE・SPEED・SAVE)」を打ち出し」
従来の中期経営計画の目標達成という位置付けに加え、連結売上高1,000億円、経常利益100億円、自己資本比率70%という数値目標を明示した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社は中期経営計画の目標達成に向けて「変革対応 元気に前進 グループ力を強靭に」をスローガンに、グループ全社が結束して新たな市場開拓と適正価格による販売に注力する一方、積極的な設備投資、新商品開発や品質管理の改善など業績の向上に努めてまいりました。 この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は633億88百万円(前年同期比1.9%増加)、営業利益は39億78百万円(前年同期比10.3%減少)、経常利益は41億73百万円(前年同期比10.3%減少)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は28億3百万円(前年同期比9.4%減少)となりました。」
中期経営計画の目標達成、「変革対応 元気に前進 グループ力を強靭に」のスローガンおよび市場開拓・適正価格販売・設備投資・新商品開発・品質管理改善の施策を継続している。売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少しており、計画目標そのものの達成は明記していない。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社は中期経営計画の目標達成に向けて「変革対応 元気に前進 グループ力を強靭に」をスローガンに、グループ全社が結束して新たな市場開拓と適正価格による販売に注力する一方、積極的な設備投資、新商品開発や品質管理の改善など業績の向上に努めてまいりました。 この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は420億54百万円(前年同期比0.8%増加)、営業利益は26億95百万円(前年同期比11.7%減少)、経常利益は28億58百万円(前年同期比11.1%減少)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は19億27百万円(前年同期比8.5%減少)となりました。」
スローガン、目標達成に向けた施策および中期経営計画上の位置付けは維持されている。売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。計画目標そのものの達成は明記していない。 - FY2018-Q1再定義有価証券報告書
「このような状況の中、当社は中期経営計画の目標達成に向けて「変革対応 元気に前進 グループ力を強靭に」をスローガンに、グループ全社が結束して新たな市場開拓と適正価格による販売に注力する一方、積極的な設備投資、新商品開発や品質管理の改善など業績の向上に努めてまいりました。この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は198億77百万円(前年同期比0.3%減少)、営業利益は12億26百万円(前年同期比12.5%減少)、経常利益は13億2百万円(前年同期比10.9%減少)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億67百万円(前年同期比12.1%減少)となりました。」
中期経営計画の目標達成という位置付けと市場開拓、適正価格販売、設備投資、新商品開発、品質管理改善の施策は維持しているが、スローガンを「変革対応 元気に前進 グループ力を強靭に」へ変更した。四半期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少している。 - FY2017前進有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は903億13百万円(前年同期比1.3%増加)、営業利益は72億73百万円(前年同期比12.2%増加)、経常利益は75億89百万円(前年同期比11.2%増加)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は52億9百万円(前年同期比14.7%増加)となりました。」
中期経営計画の目標達成に向けた施策の結果として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前期比で増加したことを通期実績で更新している。計画目標そのものの達成は明記していない。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「このような状況の中、当社は中期経営計画の目標達成に向けて「グループ力結集 更なる成長」をスローガンに、グループ全社が結束して新たな市場開拓と適正価格による販売に注力する一方、積極的な設備投資、新商品開発や品質管理の改善など業績の向上に努めてまいりました。 この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は622億9百万円(前年同期比0.8%増加)、営業利益は44億34百万円(前年同期比21.1%増加)、経常利益は46億54百万円(前年同期比18.5%増加)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は30億95百万円(前年同期比27.7%増加)となりました。」
中期経営計画の目標達成に向けた従来のスローガンと施策を継続し、その結果として売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加したことを第3四半期累計実績で更新している。計画目標そのものの達成は明記していない。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「このような状況の中、当社は中期経営計画の目標達成に向けて「グループ力結集 更なる成長」をスローガンに、グループ全社が結束して新たな市場開拓と適正価格による販売に注力する一方、積極的な設備投資、新商品開発や品質管理の改善など業績の向上に努めてまいりました。 この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は417億29百万円(前年同期比1.0%増加)、営業利益は30億53百万円(前年同期比20.9%増加)、経常利益は32億17百万円(前年同期比18.0%増加)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億7百万円(前年同期比26.5%増加)となりました。」
中期経営計画に向けた従来のスローガンと施策を継続し、その結果として売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比増加を記載している。計画目標自体の達成は明記していない。 - FY2017-Q1再定義有価証券報告書
「このような状況の中、当社は中期経営計画の目標達成に向けて「グループ力結集 更なる成長」をスローガンに、グループ全社が結束して新たな市場開拓と適正価格による販売に注力する一方、積極的な設備投資、新商品開発や品質管理の改善など業績の向上に努めてまいりました。 この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は199億45百万円(前年同期比0.6%増加)、営業利益は14億2百万円(前年同期比24.1%増加)、経常利益は14億61百万円(前年同期比22.4%増加)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億86百万円(前年同期比41.3%増加)となりました。」
中期経営計画の目標達成という位置付けは維持しつつ、スローガンを従来の「成長と改革」から「グループ力結集 更なる成長」へ変更している。新たな市場開拓、適正価格販売、設備投資、新商品開発、品質管理改善を手段として掲げ、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比増加も記載している。 - FY2016前進有価証券報告書
「このような状況の中、当社は、中期経営計画の目標達成に向けて「成長と改革」をスローガンに、グループ全社が結束して新たな市場開拓に注力するとともに、積極的な設備投資や新商品開発、品質管理の改善など業績の向上に努めてまいりました。 この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は891億74百万円(前年同期比1.3%増加)、営業利益は64億84百万円(前年同期比4.0%増加)、経常利益は68億25百万円(前年同期比5.5%増加)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は45億40百万円(前年同期比11.6%増加)となりました。」
中期経営計画の目標達成に向けた施策の結果として、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比で増加したと記載している。計画目標そのものの達成は明記していない。 - FY2016-Q3前進有価証券報告書
「このような状況の中、当社は、中期経営計画の目標達成に向けて「成長と改革」をスローガンに、グループ全社が結束して新たな市場開拓に注力するとともに、積極的な設備投資や新商品開発、品質管理の改善など業績の向上に努めてまいりました。 この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は617億16百万円(前年同期比1.7%増加)、営業利益は36億62百万円(前年同期比4.2%増加)、経常利益は39億27百万円(前年同期比7.5%増加)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億24百万円(前年同期比9.3%増加)となりました。」
中期経営計画の目標達成に向けた施策の結果として、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加したと記載している。目標自体の達成は明記していない。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当社は、中期経営計画の目標達成に向けて「成長と改革」をスローガンに、グループ全社が結束して新たな市場開拓に注力するとともに、積極的な設備投資や新商品開発、品質管理の改善など業績の向上に努めてまいりました。」
中期経営計画の目標達成を、「成長と改革」というスローガンと複数の施策に結び付けている。具体的な数値目標や期限は記載されていない。