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ダイナパック(3947)・事実前進

収益改善活動を背景とする利益の前年超過

FY2016-Q2に初出。35回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

35記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2017-Q3 – FY2018-Q3前進FY2019 – FY20212016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 42026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの894件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループの当中間連結会計期間における売上高は363億76百万円(前年同期比115.1%)、営業利益20億23百万円(前年同期比142.8%)、経常利益26億24百万円(前年同期比145.8%)および親会社株主に帰属する中間純利益18億60百万円(前年同期比105.5%)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回り、収益改善の進展が数値で示されている。
  2. 2026-05-13その他決算

    「売上高は169億94百万円(前年同期比112.7%)、営業利益6億98百万円(前年同期比116.4%)、経常利益11億12百万円(前年同期比125.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億91百万円(前年同期比75.1%)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回り、指標の動きが分かれている。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループの当連結会計年度における売上高は670億83百万円(前年同期比107.3%)、営業利益28億81百万円(前年同期比168.1%)、経常利益35億57百万円(前年同期比144.1%)および親会社株主に帰属する当期純利益31億78百万円(前年同期比106.6%)となりました。」

    2025年度は売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益が前年を上回り、営業利益は前年同期比168.1%となった。
  4. 2026-02-26実績引用決算説明資料

    「通期決算結果は、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益の全てが過去最高を更新しました。」

    2025年12月期の通期実績について、主要4利益指標が過去最高を更新した実績が引用されている。
  5. FY2025-H1営業・経常増益と親会社株主利益減少の併存有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループの当中間連結会計期間における売上高は315億94百万円(前年同期比106.4%)、営業利益14億17百万円(前年同期比179.8%)、経常利益18億円(前年同期比127.2%)および親会社株主に帰属する中間純利益17億63百万円(前年同期比77.1%)となりました。」

    売上高、営業利益および経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比77.1%へ減少し、指標の動きが分かれている。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループの当中間連結会計期間における売上高は297億円(前年同期比105.3%)、営業利益7億95百万円(前年同期比117.6%)、経常利益14億21百万円(前年同期比145.7%)および親会社株主に帰属する中間純利益22億88百万円(前年同期比335.6%)となりました。」

    前年同期比で売上高105.3%、営業利益117.6%、経常利益145.7%、親会社株主に帰属する中間純利益335.6%となり、収益改善の進展が中間期の数値で示されている。
  7. FY2024-Q1営業黒字化・経常大幅増益と親会社株主利益減少の併存有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は135億44百万円(前年同期比102.6%)、営業利益1億39百万円(前年同期は営業損失1億4百万円)、経常利益5億25百万円(前年同期比449.3%)および親会社株主に帰属する四半期純利益25百万円(前年同期比49.9%)となりました。」

    売上高は前年同期比102.6%、営業利益は前年同期の損失から黒字へ転換し、経常利益も449.3%となった一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比49.9%へ減少した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、売上高、営業利益および経常利益につきましては、いずれも過去最高であります。」

    2023年度は売上高580億26百万円、営業利益19億31百万円、経常利益23億60百万円となり、これら3指標が過去最高を更新した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループの第3四半期連結累計期間における売上高は427億72百万円(前年同期比100.7%)、営業利益12億93百万円(前年同期比143.3%)、経常利益16億35百万円(前年同期比105.6%)および親会社株主に帰属する四半期純利益10億73百万円(前年同期比113.5%)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、営業利益は前年同期比143.3%、親会社株主利益は113.5%となった。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループの第2四半期連結累計期間における売上高は、282億15百万円(前年同期比101.7%)、営業利益6億76百万円(前年同期比200.9%)、経常利益9億76百万円(前年同期比105.5%)および親会社株主に帰属する四半期純利益6億81百万円(前年同期比113.3%)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、前年同期に営業損失だった第1四半期から収益改善が進んだ状態が示されている。
  11. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は131億98百万円(前年同期比101.6%)、営業損失1億4百万円(前年同期は営業損失51百万円)、経常利益1億16百万円(前年同期比40.5%)および親会社株主に帰属する四半期純利益51百万円(前年同期比40.2%)となりました。」

    売上高は前年同期比101.6%となった一方、営業損失は前年同期の51百万円から104百万円へ拡大し、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比40%台へ減少した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当連結会計年度における売上高は567億86百万円(前年同期は563億00百万円)、営業利益は13億51百万円(前年同期は12億17百万円)、経常利益は20億24百万円(前年同期は19億97百万円)および親会社株主に帰属する当期純利益は16億11百万円(前年同期は13億95百万円)となりました。」

    前年同期と比べ、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加した。
  13. FY2022-Q3営業・経常増益と親会社株主利益減少の併存有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループの第3四半期連結累計期間における売上高は424億94百万円(前年同期は411億36百万円)、営業利益9億2百万円(前年同期は8億60百万円)、経常利益15億48百万円(前年同期は14億74百万円)および親会社株主に帰属する四半期純利益9億45百万円(前年同期は9億86百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回り、収益指標の動きが分かれている。
  14. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループの第2四半期連結累計期間における売上高は、277億49百万円(前年同期は272億18百万円)、営業利益3億36百万円(前年同期は5億37百万円)、経常利益9億25百万円(前年同期は10億43百万円)および親会社株主に帰属する四半期純利益6億1百万円(前年同期は7億63百万円)となりました。」

    売上高は前年同期の272億18百万円から277億49百万円へ増加した一方、営業利益は5億37百万円から3億36百万円、経常利益は10億43百万円から9億25百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億63百万円から6億1百万円へ減少した。
  15. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は129億94百万円(前年同期は129億16百万円)、営業損失51百万円(前年同期は営業利益97百万円)、経常利益2億88百万円(前年同期は4億58百万円)および親会社株主に帰属する四半期純利益1億29百万円(前年同期は2億59百万円)となりました。」

    売上高は前年同期を上回ったものの、営業利益は前年同期の黒字から営業損失へ転じ、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益も減少した。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「営業利益は12億17百万円(前年同期比67.8%増)となり、前年から4億91百万円増加しました。経常利益は19億97百万円(前年同期比87.6%増)となり、前年から9億32百万円増加しました。親会社株主に帰属する当期純利益は13億95百万円(前年同期比49.4%増)となり、前年から4億61百万円増加しました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年を上回り、収益改善の進展が通期の数値で示されている。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループの第3四半期連結累計期間における売上高は411億36百万円(前年同期比108.5%)、営業利益8億60百万円(前年同期比436.8%)、経常利益14億74百万円(前年同期比323.4%)および親会社株主に帰属する四半期純利益9億86百万円(前年同期比493.2%)となりました。」

    前年同期比で売上高108.5%、営業利益436.8%、経常利益323.4%、親会社株主に帰属する四半期純利益493.2%となり、前四半期から収益改善の進展が数値で示されている。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループの第2四半期連結累計期間における売上高は、272億18百万円(前年同期比109.0%)、営業利益5億37百万円(前年同期比1,067.2%)、経常利益10億43百万円(前年同期比415.0%)および親会社株主に帰属する四半期純利益7億63百万円(前年同期比633.5%)となりました。」

    売上高は前年同期比109.0%、営業利益は1,067.2%、経常利益は415.0%、親会社株主に帰属する四半期純利益は633.5%となり、収益改善の進展が数値で示されている。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は129億16百万円(前年同期比103.1%)、営業利益97百万円(前年同期は営業損失85百万円)、経常利益4億58百万円(前年同期比1,040.3%)および親会社株主に帰属する四半期純利益2億59百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失35百万円)となりました。」

    前年同期の営業損失から営業利益へ転換し、経常利益は前年同期比1,040.3%、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期の損失から2億59百万円の利益へ転換した。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は379億18百万円(前年同期比93.0%)、営業利益1億96百万円(前年同期は営業損失4百万円)、経常利益4億55百万円(前年同期比138.4%)および親会社株主に帰属する四半期純利益1億99百万円(前年同期比229.3%)となりました。」

    売上高は前年同期を下回ったものの、営業利益は前年同期の営業損失から黒字に転じ、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を上回った。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、249億63百万円(前年同期比93.0%)、営業利益50百万円(前年同期は営業損失69百万円)、経常利益2億51百万円(前年同期比129.5%)および親会社株主に帰属する四半期純利益1億20百万円(前年同期は営業利益1百万円)となりました。」

    売上高は前年同期を下回ったものの、営業利益は前年同期の営業損失から黒字に転じ、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を上回った。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は125億27百万円(前年同期比99.1%)、営業損失85百万円(前年同期は営業損失3億57百万円)、経常利益44百万円(前年同期は経常損失1億25百万円)および親会社株主に帰属する四半期純損失35百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億66百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比99.1%となった一方、営業損失は3億57百万円から85百万円へ縮小し、経常利益は黒字に転じ、親会社株主に帰属する四半期純損失も縮小した。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「営業利益は3億53百万円(前年同期は4億73百万円の営業損失計上)となり、前年から8億26百万円増加しました。経常利益は8億35百万円(前年同期は1億15百万円の経常損失計上)となり前年から9億50百万円増加しました。親会社株主に帰属する当期純利益は5億58百万円(前年同期は8億57百万円の親会社株主に帰属する当期純損失計上)となり前年から14億16百万円増加しました。」

    前年の営業損失・経常損失・親会社株主損失から、通期で営業利益、経常利益、親会社株主利益へ転換した。
  24. FY2019-Q3営業損失ほぼ解消・経常黒字化と親会社株主利益減少の併存有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は407億74百万円(前年同期比106.1%)、営業損失4百万円(前年同期は営業損失5億31百万円)、経常利益3億29百万円(前年同期は経常損失2億6百万円)および親会社株主に帰属する四半期純利益87百万円(前年同期比23.5%)となりました。」

    売上高は増加し、営業損失は5億31百万円から4百万円へほぼ解消、経常利益は黒字化した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比23.5%へ減少した。
  25. FY2019-Q2営業損失縮小・経常黒字化と親会社株主利益大幅減少の併存有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、268億36百万円(前年同期比106.6%)、営業損失69百万円(前年同期は営業損失2億58百万円)、経常利益1億94百万円(前年同期は経常損失33百万円)および親会社株主に帰属する四半期純利益1百万円(前年同期比1.4%)となりました。」

    売上高は増加し、営業損失は縮小、経常利益は黒字に転じた一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比1.4%へ大幅に減少した。
  26. FY2019-Q1営業・経常損失縮小と親会社株主損失拡大の併存有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は126億43百万円(前年同期比105.0%)、営業損失3億57百万円(前年同期は営業損失3億63百万円)、経常損失1億25百万円(前年同期は経常損失2億74百万円)および親会社株主に帰属する四半期純損失2億66百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億37百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比105.0%となり、営業損失と経常損失は前年同期より縮小した一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は拡大した。
  27. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は384億43百万円(前年同期比106.2%)、営業損失5億31百万円(前年同期は営業利益4億6百万円)、経常損失2億6百万円(前年同期は経常利益7億3百万円)および親会社株主に帰属する四半期純利益3億71百万円(前年同期比27.2%)となりました。」

    売上高は前年同期を上回ったものの、営業利益・経常利益は前年同期の黒字から損失へ転じ、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比27.2%へ減少している。
  28. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は251億82百万円(前年同期比105.6%)、営業損失2億58百万円(前年同期は営業利益5億40百万円)、経常損失33百万円(前年同期は経常利益7億66百万円)および親会社株主に帰属する四半期純利益1億37百万円(前年同期比12.8%)となりました。」

    売上高は前年同期を上回ったものの、営業利益と経常利益は前年同期の黒字から損失へ転じ、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比12.8%へ大きく減少した。
  29. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は120億44百万円(前年同期比106.9%)、営業損失3億63百万円(前年同期は営業利益74百万円)、経常損失2億74百万円(前年同期は経常利益2億18百万円)および親会社株主に帰属する四半期純損失2億37百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億12百万円)となりました。」

    売上高は前年同期を上回った一方、営業利益・経常利益・親会社株主利益はいずれも前年同期の利益から損失へ転じ、収益状況が悪化した。
  30. FY2017悪化有価証券報告書

    「売上高は497億52百万円、前期比106.8%、経常利益は654百万円、前期比45.6%、親会社株主に帰属する当期純利益は1,244百万円、前期比108.3%となりました。」

    売上高と親会社株主に帰属する当期純利益は前年を上回った一方、経常利益は654百万円、前期比45.6%へ減少した。営業利益も304百万円、前期比約29.8%となり、営業・経常段階の収益性が悪化している。
  31. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は361億95百万円(前年同期比108.7%)、営業利益4億6百万円(前年同期比81.9%)、経常利益7億3百万円(前年同期比90.7%)および親会社株主に帰属する四半期純利益13億65百万円(前年同期比419.7%)となりました。」

    売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った一方、営業利益は81.9%、経常利益は90.7%と前年同期を下回り、収益面では減益となっている。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は238億41百万円(前年同期比110.1%)、営業利益5億40百万円(前年同期比154.8%)、経常利益7億66百万円(前年同期比130.8%)および親会社株主に帰属する四半期純利益10億70百万円(前年同期比257.4%)となりました。」

    前年同期比で売上高が110.1%、営業利益が154.8%、経常利益が130.8%、親会社株主に帰属する四半期純利益が257.4%となり、収益面の改善が数値で示されている。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は112億62百万円(前年同期比108.8%)、営業利益72百万円(前年同期は営業損失1億5百万円)、経常利益2億17百万円(前年同期比379.2%)および親会社株主に帰属する四半期純利益1億11百万円(前年同期比346.2%)となりました。」

    前年同期の営業損失から営業利益へ転換し、経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を大きく上回った。包装材関連事業もセグメント損失から1億51百万円の利益へ転換している。
  34. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は332億84百万円(前年同期比98.1%)、営業利益4億94百万円(前年同期比200.1%)、経常利益7億73百万円(前年同期比168.1%)および親会社株主に帰属する四半期純利益3億23百万円(前年同期比98.5%)となりました。」

    売上高と親会社株主利益は前年同期を下回った一方、営業利益と経常利益は前年同期を上回るという収益状況が再確認されている。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は216億57百万円(前年同期比95.9%)、営業利益3億48百万円(前年同期比228.9%)、経常利益5億86百万円(前年同期比181.0%)および親会社株主に帰属する四半期純利益4億15百万円(前年同期比109.4%)となりました。」

    売上高は前年同期を下回った一方、営業利益、経常利益、親会社株主利益は前年同期を上回った。
一緒に動いた変遷

「段ボール原紙・海外主原材料価格の上昇による収益圧迫」は、この変遷が動いた35回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

181410998★123456
  1. ★この変遷
  2. 1段ボール原紙・海外主原材料価格の上昇による収益圧迫18回
  3. 2国内段ボール販売数量の弱含み14回
  4. 3保有有価証券の金利・株式市場変動リスク10回
  5. 4段ボール消費動向の回復(1-9月累計前年比102%)9回
  6. 5主要製品の販売数量・販売価格の変動9回
  7. 6構造改革による収益強化8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイナパックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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