トーモク(3946)・施策前進直近の株式の発行・処分(2026-07-10)では「達成」
譲渡制限付株式報酬による株主との価値共有
FY2022に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-07-10。
7記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ705社が書いているテーマ・逆風0社・追い風728社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの728件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「その他 (譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分) 31,200 87,609,600」
譲渡制限付株式報酬として自己株式31,200株を処分し、株主との中長期的な価値共有を図る制度の運用を継続した。 - FY2025前進有価証券報告書
「その他 (譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分) 29,000 80,910,000」
譲渡制限付株式報酬として自己株式29,000株を処分し、株主との中長期的な価値共有を図る制度の運用を継続した。 - FY2024前進有価証券報告書
「その他 (譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分) 11,300 23,831,700」
譲渡制限付株式報酬として自己株式11,300株を処分し、株主との中長期的な価値共有を図る制度の運用を継続した。 - FY2023前進有価証券報告書
「その他 (譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分) 10,500 15,687,000」
譲渡制限付株式報酬として自己株式10,500株を処分し、前年度に設定した株式報酬制度の運用を実施した。 - FY2022初出有価証券報告書
「また、2022年6月23日開催の第83回定時株主総会において、上記の取締役の報酬等の額とは別枠として、当社の取締役(社外取締役を除く。)に対する譲渡制限付株式に関する報酬等として支給する金銭報酬債権の総額を、年額80百万円以内とすることを決議しております。」
社外取締役を除く取締役への譲渡制限付株式報酬について、年額80百万円以内の枠を株主総会で設定した。