トーモク(3946)・施策後退
サステナビリティ委員会とTCFD開示プロジェクトによる推進体制
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制927社が書いているテーマ・逆風0社・追い風941社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの947件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026後退有価証券報告書
「サステナビリティ委員会は原則年2回開催され、サステナビリティに関する方針の策定、施策の審議、目標の設定、並びに進捗の管理を行い、取締役会に報告しております。」
サステナビリティ委員会の開催頻度は従来の原則年4回から原則年2回へ記載が変わった。一方、方針策定、目標設定、進捗管理、取締役会報告の機能は継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「サステナビリティ委員会は原則年4回開催され、サステナビリティに関する方針の策定、施策の審議、目標の設定、並びに進捗の管理を行い、取締役会に報告しております。」
サステナビリティ委員会18回、検討プロジェクトチーム37回、TCFD開示プロジェクトチーム16回、グループサステナビリティ連絡会議12回の開催実績と、当年度の審議事項・取締役会報告を開示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「サステナビリティの検討・取組については、社長を委員長とするサステナビリティ委員会を設置し、その下にサステナビリティ検討プロジェクトチーム、TCFD開示プロジェクトチーム及びグループサステナビリティ連絡会議を設置しております。」
従来の委員会・2つのプロジェクトチームに加え、グループサステナビリティ連絡会議を設置し、グループ各事業分野との連携体制を拡充した。 - FY2023初出有価証券報告書
「サステナビリティの検討・取組については、社長を委員長とするサステナビリティ委員会を設置し、その下にサステナビリティ検討プロジェクトチーム、及びTCFD開示プロジェクトチームを設置しております。プロジェクトチームは部門横断的で多様性を重視したメンバーで構成され、検討内容をサステナビリティ委員会に報告しております。サステナビリティ委員会は年4回開催され、サステナビリティに関する方針の策定、施策の審議、目標の設定、並びに進捗の管理を行い、取締役会に報告しております。」
サステナビリティ委員会、サステナビリティ検討プロジェクトチーム、TCFD開示プロジェクトチームを新設・体系化し、年4回の委員会開催、目標設定・進捗管理・取締役会報告までの体制を明示した。