ソーシャル・ウェブメディア事業の減収・セグメント損失
FY2018-Q2に初出。30回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2026。
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- FY2026再定義有価証券報告書
「その結果、当社グループのセグメントは従来は5区分としておりましたが、当連結会計年度より、「デジタル・ソリューション事業」「キャリアイノベーション事業」「シェアリング事業」の3区分に変更いたしました。」
従来のメディア事業・リクルーティング事業をキャリアイノベーション事業へ統合した報告構成となり、メディア単独の業績推移から総合的なキャリア支援事業としての説明へ移行した。 - 2026-05-14再定義決算
「働く人々のキャリア形成を支援する総合的な人材サービスを提供しています。企業の年収・評判・面接体験などの口コミ情報や求人情報を掲載する情報プラットフォーム「キャリコネ」などのメディアサービスを展開する」
メディア事業とリクルーティング事業を、キャリア形成を支援する総合的な人材サービスとして説明している。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「その結果、従来は5区分としておりましたが、当中間連結会計期間より、「デジタル・ソリューション事業」「キャリアイノベーション事業」「シェアリング事業」の3区分に変更いたしました。」
従来のメディア事業・リクルーティング事業を個別に開示する構成から、キャリアイノベーション事業に統合する報告へ変更した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「以上の結果、メディア事業の売上高は162,539千円(前年同期比23.4%減)、セグメント利益は17,975千円 (前年同期比75.7%減)となりました。」
メディア事業は減収となり、セグメント利益も前年同期比75.7%減少した。 - FY2024前進有価証券報告書
「以上の結果、メディア事業の売上高は422,076千円(前期比24.7%増)、セグメント利益は133,011千円(前期比129.9%増)となりました。」
送客数増加、送客先の新規開拓、人材紹介会社への支援拡大、コストコントロールを進める中で、メディア事業は増収増益となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、メディア事業の売上高は316,664千円(前年同四半期比26.3%増)、セグメント利益は106,249千円 (前年同四半期比193.6%増)となりました。」
メディア事業は前年同期比26.3%増収、193.6%増益となり、売上高316,664千円、セグメント利益106,249千円を計上した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、メディア事業の売上高は212,082千円(前年同四半期比26.1%増)、セグメント利益は74,052千円 (前年同四半期比166.9%増)となりました。」
メディア事業は前年同期比26.1%増収、166.9%増益となり、業績が改善した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、メディア事業の売上高は110,762千円(前年同四半期比25.7%増)、セグメント利益は41,333千円 (前年同四半期比82.8%増)となりました。」
メディア事業は前年同期比25.7%増収、82.8%増益となり、媒体力強化や送客連携・採用代行商品の営業活動を進める中で業績が改善した。 - FY2023悪化有価証券報告書
「以上の結果、メディア事業の売上高は338,349千円(前期比10.5%減)、セグメント利益は57,856千円 (前期比36.0%減)となりました。」
メディア事業は営業管理体制を整備し収益回復の基盤を整えた一方、通期では減収・減益となった。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「以上の結果、メディア事業の売上高は250,702千円(前年同四半期比11.0%減)、セグメント利益は36,186千円(前年同四半期比39.2%減)となりました。」
メディア事業は減収となり、セグメント利益も前年同四半期比39.2%減少した。 - FY2023-Q2減収・セグメント利益減少継続有価証券報告書
「以上の結果、メディア事業の売上高は168,250千円(前年同四半期比9.4%減)、セグメント利益は27,750千円 (前年同四半期比20.0%減)となりました。」
メディア事業は前年同期比で減収となり、セグメント利益も20.0%減少したが、利益計上は継続している。 - FY2023-Q1減収・セグメント利益減少有価証券報告書
「以上の結果、メディア事業の売上高は88,123千円(前年同四半期比12.4%減)、セグメント利益は22,612千円 (前年同四半期比6.3%減)となりました。」
メディア事業は前年同四半期比で減収となり、セグメント利益も減少したが、利益計上は継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「以上の結果、メディア事業の売上高は378,039千円(前期は361,399千円)、セグメント利益は90,332千円(前期はセグメント損失22,480千円)となりました。」
旧ソーシャルウェブメディア事業から再編されたメディア事業は増収となり、前年のセグメント損失から90,332千円の利益へ転じた。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、メディア事業の売上高は281,550千円(前年同四半期は264,207千円)、セグメント利益は59,495千円(前年同四半期は41,447千円のセグメント損失)となりました。 以上の結果、リクルーティング事業の売上高は335,919千円(前年同四半期は115,996千円)、セグメント利益は171,145千円(前年同四半期は29,953千円のセグメント利益)となりました。」
メディア事業は前年同期のセグメント損失から59,495千円の利益へ転じ、リクルーティング事業も売上高335,919千円、セグメント利益171,145千円へ増加した。 - FY2022-Q2メディア・リクルーティング両事業の増収増益有価証券報告書
「以上の結果、メディア事業の売上高は185,807千円(前年同四半期は178,451千円)、セグメント利益は34,689千円(前年同四半期は36,872千円のセグメント損失)となりました。 以上の結果、リクルーティング事業の売上高は203,043千円(前年同四半期は82,815千円)、セグメント利益は100,429千円(前年同四半期は28,199千円のセグメント利益)となりました。」
メディア事業は前年同期のセグメント損失から利益へ転じ、リクルーティング事業も増収増益となった。 - FY2022-Q1メディア・リクルーティング両事業の黒字化有価証券報告書
「以上の結果、メディア事業の売上高は100,554千円(前年同四半期は87,015千円)、セグメント利益は24,127千円(前年同四半期は27,132千円のセグメント損失)となりました。 以上の結果、リクルーティング事業の売上高は68,755千円(前年同四半期は31,264千円)、セグメント利益は32,496千円(前年同四半期は5,131千円のセグメント利益)となりました。」
旧ソーシャルウェブメディア事業の再編後、メディア事業は前年同四半期の損失から利益へ転じ、リクルーティング事業も利益を計上した。 - FY2021悪化有価証券報告書
「ソーシャルウェブメディア事業の売上高は527,611千円(前期比16.2%減)、セグメント利益は28,202千円(前期比73.3%減)となりました。」
ソーシャルウェブメディア事業は減収となり、セグメント利益も前期比73.3%減の28,202千円へ減少した。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「以上の結果、ソーシャルウェブメディア事業の売上高は380,203千円(前年同四半期比19.1%減)、セグメント損失は11,494千円(前年同四半期はセグメント利益88,732千円)となりました。」
ソーシャルウェブメディア事業は減収となり、前年同四半期のセグメント利益からセグメント損失へ転じた。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「以上の結果、ソーシャルウェブメディア事業の売上高は261,266千円(前年同四半期比23.7%減)、セグメント損失は8,672千円(前年同四半期はセグメント利益86,277千円)となりました。」
ソーシャルウェブメディア事業は減収となり、前年同四半期のセグメント利益からセグメント損失へ転じた。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「以上の結果、ソーシャル・ウェブメディア事業の売上高は118,279千円(前年同四半期比26.4%減)、セグメント損失は22,001千円(前年同四半期は26,959千円のセグメント利益)となりました。」
ソーシャル・ウェブメディア事業は前年同四半期比26.4%減収となり、前年同期のセグメント利益から22,001千円のセグメント損失へ転じた。 - FY2020前進有価証券報告書
「以上の結果、ソーシャル・ウェブメディア事業の売上高は629,657千円(前期比0.0%増)、セグメント利益は105,579千円(前期比16.9%増)となりました。」
ソーシャル・ウェブメディア事業は売上高を維持しつつ、セグメント利益が前期比16.9%増の105,579千円となった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、ソーシャル・ウェブメディア事業の売上高は469,752千円(前年同四半期比0.5%増)、セグメント利益は88,732千円(前年同四半期比23.4%増)となりました。」
ソーシャル・ウェブメディア事業は増収とセグメント利益計上を継続し、セグメント利益は前年同四半期比23.4%増となった。 - FY2020-Q2増収・セグメント利益増加有価証券報告書
「以上の結果、ソーシャル・ウェブメディア事業の売上高は342,211千円(前年同四半期比7.9%増)、セグメント利益は86,277千円(前年同四半期比52.1%増)となりました。」
ソーシャル・ウェブメディア事業は増収とセグメント利益の計上を継続し、売上高は前年同四半期比7.9%増、セグメント利益は52.1%増となった。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「以上の結果、ソーシャル・ウェブメディア事業の売上高は168,609千円(前年同四半期比8.0%増)、セグメント利益は9,594千円(前年同四半期比34.9%減)となりました。」
ソーシャル・ウェブメディア事業は増収とセグメント利益を継続した一方、利益額は前年同四半期比34.9%減となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間におけるソーシャル・ウェブメディア事業の売上高485,770千円、セグメント利益は31,915千円となりました。」
ソーシャル・ウェブメディア事業は、売上高485,770千円、セグメント利益31,915千円となり、セグメント利益の計上を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間におけるソーシャル・ウェブメディア事業の売上高328,432千円、セグメント利益は29,092千円となりました。」
ソーシャル・ウェブメディア事業は、第2四半期連結累計期間でもセグメント利益を計上している。 - FY2019-Q1セグメント利益を計上有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間におけるソーシャル・ウェブメディア事業の売上高156,182千円、セグメント利益は14,741千円となりました。」
ソーシャル・ウェブメディア事業は売上高156,182千円、セグメント利益14,741千円となり、前期までのセグメント損失から利益計上に転じている。 - FY2018増収もセグメント損失拡大有価証券報告書
「ソーシャル・ウェブメディア事業の売上高は509,686千円(前期比5.7%増)、セグメント損失は110,320千円となりました。」
ソーシャル・ウェブメディア事業は増収に転じた一方、セグメント損失110,320千円を計上し、前期の損失から赤字が続いた。 - FY2018-Q3増収に転じたがセグメント損失継続有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間におけるソーシャル・ウェブメディア事業の売上高は367,612千円(前年同四半期比5.0%増)、セグメント損失は98,504千円となりました。」
ソーシャル・ウェブメディア事業は前年同四半期比5.0%増収となった一方、セグメント損失98,504千円を計上した。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間におけるソーシャル・ウェブメディア事業の売上高は240,599千円(前年同四半期比6.1%減)、セグメント損失は59,839千円となりました。」
ソーシャル・ウェブメディア事業では、売上高が前年同四半期比6.1%減の240,599千円となり、セグメント損失59,839千円を計上した。