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グローバルウェイ(3936)・事実前進

ビジネス・ウェブアプリケーション事業の売上・利益増加

FY2018-Q2に初出。32回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-08-14。

32記載
10年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化2017: 12018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14前進決算説明資料

    「デジタルソリューション事業は、基本的に順調 一部案件で売上計上時期の影響はあるものの、採算改善が進み堅調」

    デジタルソリューション事業について、売上計上時期の影響を受ける一部案件がある一方、採算改善が進んでいると説明している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「以上の結果、デジタル・ソリューション事業の売上高は1,578,172千円(前期比7.2%増)、セグメント利益は423,649千円(前期比953.5%増)となりました。」

    デジタル・ソリューション事業は増収となり、セグメント利益が40,214千円から423,649千円へ大幅に増加した。MuleSoft・Salesforce案件の積み上げ、案件品質向上、収支管理強化を背景としている。
  3. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「その結果、従来は5区分としておりましたが、当中間連結会計期間より、「デジタル・ソリューション事業」「キャリアイノベーション事業」「シェアリング事業」の3区分に変更いたしました。」

    従来のプラットフォーム事業・セールスフォース事業を個別に開示する構成から、デジタル・ソリューション事業に統合する報告へ変更した。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、プラットフォーム事業の売上高は555,321千円(前年同期比2.1%増)、セグメント利益は99,537千円(前年同期比39.4%減)となりました。 以上の結果、セールスフォース事業の売上高は193,670千円(前年同期比1.8%増)、セグメント損失は211,945千円(前年同期はセグメント利益19,682千円)となりました。」

    プラットフォーム事業は増収ながら減益となり、セールスフォース事業は増収幅が小さく、前年同期の利益から大幅なセグメント損失へ転じた。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「以上の結果、プラットフォーム事業の売上高は1,040,001千円(前期比81.5%増)、セグメント利益は195,640千円(前期比61.7%増)となりました。」

    プラットフォーム事業はDX案件の増加とケイパビリティ確保の進展を背景に、大幅な増収増益となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、プラットフォーム事業の売上高は781,099千円(前年同四半期比79.1%増)、セグメント利益は182,477千円(前年同四半期比108.2%増)となりました。」

    プラットフォーム事業は前年同期比79.1%増収、108.2%増益となり、売上高781,099千円、セグメント利益182,477千円を計上した。セールスフォース事業も30.0%増収となり、前年同期の損失から利益へ転じている。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、プラットフォーム事業の売上高は543,963千円(前年同四半期比85.5%増)、セグメント利益は164,282千円(前年同四半期比125.4%増)となりました。 以上の結果、セールスフォース事業の売上高は190,208千円(前年同四半期比22.2%増)、セグメント利益は19,682千円(前年同四半期はセグメント損失5,138千円)となりました。」

    プラットフォーム事業は大幅な増収増益となり、セールスフォース事業も増収となって前年同期のセグメント損失から利益に転じた。
  8. FY2024-Q1プラットフォーム増収増益・セールスフォース減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、プラットフォーム事業の売上高は277,032千円(前年同四半期比125.0%増)、セグメント利益は93,487千円(前年同四半期比351.6%増)となりました。」「以上の結果、セールスフォース事業の売上高は102,415千円(前年同四半期比7.5%減)、セグメント利益は27,292千円(前年同四半期比16.5%減)となりました。」

    プラットフォーム事業は大幅な増収増益となった一方、セールスフォース事業は減収減益となり、事業間で業績の動きが分かれた。
  9. FY2023悪化有価証券報告書

    「プラットフォーム事業の売上高は573,059千円(前期比10.3%増)、セグメント利益は121,002千円(前期比18.5%減)となりました。セールスフォース事業の売上高は388,010千円(前期比1.8%減)、セグメント利益は27,810千円(前期比77.0%減)となりました。」

    プラットフォーム事業は増収ながら減益、セールスフォース事業は減収・大幅減益となった。不具合対応と案件積み上げ遅延がセールスフォース事業の収益低下要因として説明されている。
  10. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、プラットフォーム事業の売上高は436,226千円(前年同四半期比31.6%増)、セグメント利益は87,645千円(前年同四半期比2.0%減)となりました。 以上の結果、セールスフォース事業の売上高は229,857千円(前年同四半期比16.6%減)、セグメント損失は9,705千円(前年同四半期はセグメント利益100,956千円)となりました。」

    プラットフォーム事業は増収ながら利益が微減となり、セールスフォース事業は減収・赤字化した。
  11. FY2023-Q2プラットフォーム増収・利益横ばい、セールスフォース減収赤字化有価証券報告書

    「以上の結果、プラットフォーム事業の売上高は293,171千円(前年同四半期比27.6%増)、セグメント利益は72,869千円(前年同四半期比1.0%増)となりました。 以上の結果、セールスフォース事業の売上高は155,607千円(前年同四半期比5.6%減)、セグメント損失は5,138千円(前年同四半期はセグメント利益66,077千円)となりました。」

    プラットフォーム事業は増収ながら利益はほぼ横ばいとなった一方、セールスフォース事業は減収となり、前年同期の利益から5,138千円の損失へ転じた。
  12. FY2023-Q1両事業で増収もセグメント利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、プラットフォーム事業の売上高は123,136千円(前年同四半期比23.5%増)、セグメント利益は20,699千円(前年同四半期比33.7%減)となりました。 以上の結果、セールスフォース事業の売上高は110,771千円(前年同四半期比24.5%増)、セグメント利益は32,691千円(前年同四半期比11.7%減)となりました。」

    プラットフォーム事業とセールスフォース事業はいずれも増収となった一方、セグメント利益は前年同四半期比で減少した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「以上の結果、プラットフォーム事業の売上高は519,357千円(前期は511,226千円)、セグメント利益は148,497千円(前期はセグメント利益92,296千円)となりました。 以上の結果、セールスフォース事業の売上高は395,152千円(前期は109,796千円)、セグメント利益は121,010千円(前期はセグメント利益26,180千円)となりました。」

    プラットフォーム事業とセールスフォース事業がともに増収増益となり、セグメント利益はそれぞれ148,497千円、121,010千円となった。
  14. FY2022-Q3両事業の増収増益継続有価証券報告書

    「以上の結果、プラットフォーム事業の売上高は331,509千円(前年同四半期は275,793千円)、セグメント利益は89,443千円(前年同四半期は8,241千円のセグメント利益)となりました。 以上の結果、セールスフォース事業の売上高は275,594千円(前年同四半期は89,023千円)、セグメント利益は100,956千円(前年同四半期は22,235千円のセグメント利益)となりました。」

    プラットフォーム事業とセールスフォース事業の双方で増収増益を継続し、セグメント利益はそれぞれ89,443千円、100,956千円となった。
  15. FY2022-Q2プラットフォーム・セールスフォース両事業の増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、プラットフォーム事業の売上高は229,742千円(前年同四半期は192,952千円)、セグメント利益は72,166千円(前年同四半期は9,182千円のセグメント利益)となりました。 以上の結果、セールスフォース事業の売上高は164,759千円(前年同四半期は71,501千円)、セグメント利益は66,077千円(前年同四半期は20,348千円のセグメント利益)となりました。」

    プラットフォーム事業とセールスフォース事業はいずれも増収増益となり、セグメント利益はそれぞれ72,166千円、66,077千円となった。
  16. FY2022-Q1事業再編後の両セグメント黒字有価証券報告書

    「以上の結果、プラットフォーム事業の売上高は99,693千円(前年同四半期は86,498千円)、セグメント利益は31,221千円(前年同四半期は808千円のセグメント利益)となりました。 以上の結果、セールスフォース事業の売上高は88,974千円(前年同四半期は34,294千円)、セグメント利益は37,039千円(前年同四半期は12,100千円のセグメント利益)となりました。」

    旧ビジネスアプリケーション事業の再編後、プラットフォーム事業とセールスフォース事業の双方でセグメント利益を計上した。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「以上の結果、ビジネスアプリケーション事業の売上高は621,023千円(前期比1.4%減)、セグメント利益は118,477千円(前期は7,738千円のセグメント損失)となりました。」

    減収ではあるものの、ビジネスアプリケーション事業は前期のセグメント損失から118,477千円のセグメント利益へ転じた。プロジェクト管理強化とプロジェクト収益改善も記載している。
  18. FY2021-Q3減収もセグメント黒字継続有価証券報告書

    「以上の結果、ビジネスアプリケーション事業の売上高は364,817千円(前年同四半期比7.9%減)、セグメント利益は30,476千円(前年同四半期はセグメント損失53,801千円)となりました。」

    前年同四半期比では減収となった一方、前年同期のセグメント損失からセグメント利益へ転じた状態を維持した。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、ビジネスアプリケーション事業の売上高は264,453千円(前年同四半期比2.5%増)、セグメント利益は29,531千円(前年同四半期はセグメント損失69,377千円)となりました。」

    ビジネスアプリケーション事業は増収となり、前年同四半期のセグメント損失から29,531千円のセグメント利益へ転じた。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、ビジネスアプリケーション事業の売上高は120,793千円(前年同四半期比54.9%増)、セグメント利益は12,909千円(前年同四半期は62,835千円のセグメント損失)となりました。」

    ビジネスアプリケーション事業は前年同四半期比54.9%増収となり、前年同期のセグメント損失から12,909千円のセグメント利益へ転じた。
  21. FY2020悪化有価証券報告書

    「以上の結果、ビジネスアプリケーション事業の売上高は629,524千円(前期比8.7%減)、セグメント損失は7,738千円(前期は68,669千円のセグメント利益)となりました。」

    ビジネスアプリケーション事業は減収となり、前期のセグメント利益から7,738千円のセグメント損失へ転じた。
  22. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、ビジネスアプリケーション事業の売上高は396,229千円(前年同四半期比21.7%減)、セグメント損失は53,801千円(前年同四半期はセグメント利益67,672千円)となりました。」

    ビジネスアプリケーション事業は前年同四半期比21.7%減収となり、前年同期のセグメント利益から53,801千円のセグメント損失へ転じた。
  23. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、ビジネスアプリケーション事業の売上高は257,988千円(前年同四半期比30.5%減)、セグメント損失は69,377千円(前年同四半期はセグメント利益62,865千円)となりました。」

    ビジネスアプリケーション事業は前年同四半期比30.5%減収となり、セグメント利益から69,377千円のセグメント損失へ転じた。
  24. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におけるビジネスアプリケーション事業の売上高は77,982千円(前年同四半期比60.6%減)、セグメント損失は62,835千円(前年同四半期はセグメント利益40,768千円)となりました。」

    ビジネスアプリケーション事業は売上高が前年同四半期比60.6%減となり、前年同四半期のセグメント利益から62,835千円のセグメント損失へ転じた。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間におけるビジネスアプリケーション事業の売上高は505,911千円、セグメント利益67,672千円となりました。」

    ビジネスアプリケーション事業で売上高505,911千円、セグメント利益67,672千円を計上し、利益計上を継続している。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間におけるビジネスアプリケーション事業の売上高は371,090千円、セグメント利益62,865千円となりました。」

    ビジネスアプリケーション事業で売上高371,090千円、セグメント利益62,865千円を計上した。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間におけるビジネスアプリケーション事業の売上高は197,861千円、セグメント利益40,768千円となりました。」

    ビジネスアプリケーション事業で売上高197,861千円、セグメント利益40,768千円を計上した。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「ビジネス・ウェブアプリケーション事業の売上高は741,821千円(前期比37.5%増)、セグメント利益は128,799千円となりました。」

    ビジネス・ウェブアプリケーション事業は通期売上高741,821千円、前期比37.5%増、セグメント利益128,799千円となり、通期の増収・利益計上を確認した。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間におけるビジネス・ウェブアプリケーション事業の売上高は500,215千円(前年同四半期比27.2%増)、セグメント利益83,133千円となりました。」

    ビジネス・ウェブアプリケーション事業は、売上高500,215千円、前年同四半期比27.2%増、セグメント利益83,133千円となった。
  30. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間におけるビジネス・ウェブアプリケーション事業の売上高は303,438千円(前年同四半期比18.0%増)、セグメント利益は49,357千円(同153.9%増)となりました。」

    ビジネス・ウェブアプリケーション事業について、売上高303,438千円、セグメント利益49,357千円と、前年同四半期比でそれぞれ18.0%増、153.9%増となった。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の大幅な増加」は、この変遷が動いた32回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

888766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の大幅な増加8回
  3. 2新規事業領域の開発コスト増加と受注損失引当金8回
  4. 3ソーシャル・ウェブメディア事業の減収・セグメント損失8回
  5. 4キャリコネの訪問者数・登録者数の増加と企業向け価値の拡大7回
  6. 5仕様変更・不具合による受託開発案件の採算悪化6回
  7. 6外資系・メディカル・IT分野のリクルーティング・サービス拡大6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
グローバルウェイの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
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