主要タイトルのダウンロード拡大と業績成長
FY2016に初出。38回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
- FY2026ゲーム・コミック減収・増益有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度においては、売上高22,134百万円(前期比1.1%減)、セグメント利益7,972百万円(前期比92.9%増)となっております。」
ゲーム・コミック事業は既存タイトルの高水準実績には届かず売上高が減少した一方、費用削減と研究開発費減少によりセグメント利益は大幅に増加した。 - FY2026-H1新規タイトル好調・減収減益有価証券報告書
「当該新規ゲームタイトルは総ダウンロード数が500万を突破し、国内ストアセールスランキング9位を獲得するなど、国内・海外ともに好調な滑り出しとなり、ユーザー獲得と継続的な安定運営に経営資源を投入し、中長期的な収益基盤の強化を狙ってまいりました。しかしながら、既存ゲームタイトルの業績が高水準であった前中間連結会計期間の実績には届かず、前年同期比では減収・減益となりました。」
新規タイトルは500万ダウンロードと国内ランキング9位を達成した一方、ゲーム・コミック事業の売上高は9,257百万円、セグメント利益は1,845百万円となり、前年同期比で減収・減益となった。 - FY2025減収・増益有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高23,652百万円(前期比1.3%減)、営業利益3,915百万円(前期比46.3%増)、経常利益4,233百万円(前期比49.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,646百万円(前期比27.8%増)となっております。」
売上高は前期比1.3%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも増加し、業績構成が減収・増益へ変化した。 - FY2025-H1中間期の増収・増益有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高12,483百万円(前年同中間期比8.0%増)、営業利益2,991百万円(同51.0%増)、経常利益2,927百万円(同44.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益1,410百万円(同26.7%増)となっております。」
前年度通期まで続いていた減収・減益傾向に対し、当中間連結会計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2024通期減収・減益の継続有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高23,972百万円(前期比1.5%減)、営業利益2,676百万円(前期比53.0%減)、経常利益2,834百万円(前期比45.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,288百万円(前期比4.0%減)となっております。」
FY2024は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を下回り、通期の減収・減益が続いた。 - FY2024-Q3減収・減益の継続有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高16,832百万円(前年同期比7.2%減)、営業利益1,561百万円(同64.6%減)、経常利益1,578百万円(同60.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益674百万円(同68.0%減)となっております。」
第3四半期連結累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、減収・減益が続いている。 - FY2024-Q2減収・減益の継続有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高11,562百万円(前年同期比10.2%減)、営業利益1,980百万円(同47.6%減)、経常利益2,031百万円(同45.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,113百万円(同40.6%減)となっております。」
第2四半期連結累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、減収・減益が続いている。ただし、前年同期の営業利益448百万円だった第1四半期とは異なり、累計では営業黒字を維持している。 - FY2024-Q1減収・赤字転落有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,610百万円(前年同期比30.8%減)、営業損失802百万円(前年同期は営業利益448百万円)、経常損失722百万円(前年同期は経常利益381百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失709百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益190百万円)となっております。」
FY2024-Q1は売上高が前年同期比30.8%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも損失へ転じた。 - FY2023通期で減収・減益有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高24,336百万円(前期比7.4%減)、営業利益5,700百万円(前期比23.5%減)、経常利益5,207百万円(前期比33.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,342百万円(前期比74.2%減)となっております。」
FY2023は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を下回り、減収減益となった。 - FY2023-Q3減収・減益の継続有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高18,132百万円(前年同期比3.4%減)、営業利益4,405百万円(同11.0%減)、経常利益3,957百万円(同23.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,105百万円(同44.4%減)となっております。」
第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、減収減益が継続している。 - FY2023-Q2増収・営業増益・経常減益・純利益減益有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高12,870百万円(前年同期比1.8%増)、営業利益3,777百万円(同1.6%増)、経常利益3,734百万円(同1.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,873百万円(同28.1%減)となっております。」
第2四半期累計は売上高と営業利益が前年同期を上回った一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。 - FY2023-Q1増収・減益有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高5,213百万円(前年同期比1.8%増)、営業利益448百万円(同50.2%減)、経常利益381百万円(同57.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益190百万円(同66.4%減)となっております。」
前年同期比で売上高は1.8%増加した一方、営業利益は50.2%減、経常利益は57.2%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は66.4%減となり、減収・減益の継続から増収・減益へ業績の構成が変化した。 - FY2022減収・減益の継続有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高26,273百万円(前期比15.5%減)、営業利益7,448百万円(前期比34.1%減)、経常利益7,867百万円(前期比29.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益5,193百万円(前期比18.2%減)となっております。」
通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を下回った。既存タイトルの落ち込みと新規タイトル・技術開発への投資進捗を受け、減収減益が続いている。 - FY2022-Q3減収・減益の継続有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高18,775百万円(前年同期比20.7%減)、営業利益4,950百万円(同46.8%減)、経常利益5,200百万円(同44.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,784百万円(同35.0%減)となっております。」
第3四半期連結累計期間も前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少し、減収減益が続いている。ゲーム事業全体では既存タイトルが前年同期の高水準に及ばなかったことと、新規ゲームへの投資進捗が影響したと説明している。 - FY2022-Q2減収・減益の継続有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高12,637百万円(前年同期比24.2%減)、営業利益3,716百万円(同47.7%減)、経常利益3,776百万円(同46.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,603百万円(同38.3%減)となっております。」
第2四半期連結累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、減収減益となった。 - FY2022-Q1減収・減益有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高5,120百万円(前年同期比23.4%減)、営業利益900百万円(同55.0%減)、経常利益891百万円(同54.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益566百万円(同56.1%減)となっております。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少し、減収減益となった。 - FY2021減収・営業増益有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高31,096百万円(前期比3.0%減)、営業利益11,294百万円(前期比2.2%増)、経常利益11,152百万円(前期比3.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益6,345百万円(前期比4.2%減)となっております。」
通期では売上高と親会社株主に帰属する当期純利益が減少した一方、営業利益と経常利益は増加し、前年度の増収・減益から減収・営業増益へ業績の構成が変化した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高23,678百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益9,309百万円(同14.2%増)、経常利益9,318百万円(同15.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,820百万円(同12.1%増)となっております。」
第3四半期連結累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、前年同期の増収減益から増収増益へ進んだ。 - FY2021-Q2増収・増益有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高16,680百万円(前年同期比6.8%増)、営業利益7,102百万円(同17.1%増)、経常利益7,025百万円(同17.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,222百万円(同9.4%増)となっております。」
第2四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、前四半期の減収減益から増収増益へ変化した。 - FY2021-Q1減収・減益有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,686百万円(前年同期比1.1%減)、営業利益2,002百万円(同18.7%減)、経常利益1,937百万円(同20.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,290百万円(同19.2%減)となっております。」
ゲームタイトルの実績やポートフォリオの積み上げが説明される一方、四半期の売上高は前年同期比1.1%減、営業利益は18.7%減、経常利益は20.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は19.2%減となり、減収減益となった。 - FY2020増収・減益有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高32,048百万円(前期比13.9%増)、営業利益11,053百万円(前期比18.9%減)、経常利益10,779百万円(前期比20.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益6,620百万円(前期比15.8%減)となっております。」
売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は減少し、通期でも増収減益となった。 - FY2020-Q3増収・減益有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高23,487百万円(前年同期比26.3%増)、営業利益8,148百万円(同1.8%減)、経常利益8,056百万円(同2.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,192百万円(同10.1%減)となっております。」
第3四半期連結累計期間は売上高が前年同期比26.3%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、増収減益となった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高15,616百万円(前年同期比28.3%増)、営業利益6,065百万円(同14.4%増)、経常利益6,002百万円(同14.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,858百万円(同1.9%増)となっております。」
第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、業績が拡大した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,763百万円(前年同期比42.8%増)、営業利益2,463百万円(同70.9%増)、経常利益2,423百万円(同71.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,597百万円(同63.0%増)となっております。」
第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、業績が拡大した。新規協業タイトルでは1,500万ダウンロード突破とランキング1位も示されている。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「主力タイトルである株式会社バンダイナムコエンターテインメントとの協業タイトル「ドラゴンボールZ ドッカンバトル」は、グローバルで長期・大規模運営のノウハウが更に蓄積しており、8月から実施した2.5億ダウンロードイベントが国内外で好調に推移いたしました。また、新規タイトルの開発につきましては、株式会社スクウェア・エニックスとの協業タイトル「ロマンシング サガ リ・ユニバース」が12月6日にリリースされ、初月に1,000万ダウンロードを突破し、ストアセールスランキング(注)も最高2位を獲得するなど、順調な滑り出しとなりました。この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高18,596百万円(前年同期比16.4%増)、営業利益8,302百万円(同5.0%増)、経常利益8,237百万円(同5.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,775百万円(同2.0%増)となっております。」
主力タイトルの2.5億ダウンロードイベント、新規協業タイトルの初月1,000万ダウンロード・ランキング最高2位、売上高等の前年同期比増加が示され、タイトル実績と業績が進展した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高12,173百万円(前年同期比19.0%増)、営業利益5,301百万円(同5.0%増)、経常利益5,241百万円(同4.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,788百万円(同4.8%増)となっております。」
第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。主力タイトルでは2.5億ダウンロードイベントも国内外で好調に推移した。 - FY2019-Q1増収・減益有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,737百万円(前年同期比6.4%増)、営業利益1,441百万円(同34.6%減)、経常利益1,413百万円(同36.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益980百万円(同39.1%減)となっております。」
前年同期比で売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、増収減益となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高21,926,633千円(前期比89.9%増)、営業利益10,534,944千円(前期比121.7%増)、経常利益10,475,917千円(前期比127.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益6,084,098千円(前期比84.8%増)となっております。」
年度業績が売上高219億円、営業利益105億円、親会社株主に帰属する当期純利益60億円となり、前年度から大幅に増加した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「特に、株式会社バンダイナムコエンターテインメントとの協業タイトルである「ドラゴンボールZ ドッカンバトル」については、平成29年9月末時点において国内外累計で2億ダウンロードに達しており、既存タイトルが良好に推移いたしました。この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高15,981,650千円(前年同四半期比109.1%増)、営業利益7,906,823千円(前年同四半期比150.3%増)、経常利益7,844,085千円(前年同四半期比155.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,660,576千円(前年同四半期比163.1%増)となっております。」
主要協業タイトルの国内外累計ダウンロード数が2億に達し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同四半期比で増加した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「特に、株式会社バンダイナムコエンターテインメントとの協業タイトルである「ドラゴンボールZ ドッカンバトル」については、平成29年9月末時点において国内外累計で2億ダウンロードに達しており、既存タイトルが良好に推移いたしました。この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高10,227,066千円(前年同期比131.3%増)、営業利益5,046,629千円(同185.7%増)、経常利益5,005,351千円(同194.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,614,200千円(同207.9%増)となっています。」
ドラゴンボールZ ドッカンバトルの累計ダウンロード数が前年度末の1億4,000万から2億へ増加し、売上高・営業利益等も前年同期比で増加した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「特に「サウザンドメモリーズ」に関しては、幅広い年齢層からの支持を受け、平成29年6月末時点で累計1,061万ダウンロードを超える人気アプリへと成長しました。また、株式会社バンダイナムコスタジオとの共同開発案件である「テイルズ オブ リンク」については、国内外累計230万ダウンロード、株式会社バンダイナムコエンターテインメントとの協業タイトルである「ドラゴンボールZドッカンバトル」については、国内外累計で1億8,000万ダウンロードに達しており、既存タイトルが良好に推移いたしました。この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高4,454,332千円(前年同期比144.1%増)、営業利益2,203,910千円(同196.0%増)、経常利益2,237,406千円(同211.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,609,540千円(同190.4%増)となっています。」
主要タイトルの累計ダウンロード数が前年度末のサウザンドメモリーズ1,052万超、テイルズ オブ リンク220万、ドラゴンボールZドッカンバトル1億4,000万から、それぞれ1,061万超、230万、1億8,000万へ拡大した。第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比で増加している。 - FY2017前進有価証券報告書
「「サウザンドメモリーズ」に関しては、幅広い年齢層からの支持を受け、平成29年3月末時点で累計1,052万ダウンロードを超える人気アプリへと成長しました。また、株式会社バンダイナムコスタジオとの共同開発案件である「テイルズ オブ リンク」については、国内外累計220万ダウンロード、株式会社バンダイナムコエンターテインメントとの協業タイトルである「ドラゴンボールZドッカンバトル」については、国内外累計で1億4,000万ダウンロードに達しており、既存タイトルが良好に推移いたしました。」
主要タイトルの累計ダウンロード数は、サウザンドメモリーズ1,052万超、テイルズ オブ リンク220万、ドラゴンボールZドッカンバトル1億4,000万となり、売上高も11,547,684千円、前年同期比93.9%増となった。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「特に「サウザンドメモリーズ」に関しては、幅広い年齢層からの支持を受け、平成28年12月末時点で累計1,040万ダウンロードを超える人気アプリへと成長しました。また、株式会社バンダイナムコスタジオとの共同開発案件である「テイルズ オブ リンク」については、国内外累計220万ダウンロード、株式会社バンダイナムコエンターテインメントとの協業タイトルである「ドラゴンボールZドッカンバトル」については、国内外累計で1億ダウンロードに達しており、既存タイトルが良好に推移いたしました。」
主要タイトルの累計ダウンロード数が前回開示の1,000万超、212万、9,000万から、それぞれ1,040万超、220万、1億へ増加した。売上高は7,643,194千円、前年同四半期比94.7%増となり、既存タイトルの拡大と業績成長が数値で示されている。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「特に「サウザンドメモリーズ」に関しては、幅広い年齢層からの支持を受け、平成28年9月末時点で累計1,000万ダウンロードを超える人気アプリへと成長しました。また、「テイルズ オブ リンク」については、国内外累計212万ダウンロード、「ドラゴンボールZドッカンバトル」については、国内外累計で9,000万ダウンロードに達しております。」
前四半期開示から累計ダウンロード数が、「サウザンドメモリーズ」は950万超から1,000万超、「テイルズ オブ リンク」は200万から212万、「ドラゴンボールZ ドッカンバトル」は7,777万から9,000万へ増加した。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「特に「サウザンドメモリーズ」に関しては、幅広い年齢層からの支持を受け、平成28年6月末時点で累計950万ダウンロードを超えた人気アプリへと成長しました。また、「テイルズ オブ リンク」については、国内外累計200万ダウンロード、「ドラゴンボールZドッカンバトル」については、国内外累計で7,777万ダウンロードに達しております。」
主要タイトルの累計ダウンロード数が前回開示の940万、160万、5,000万からそれぞれ950万、200万、7,777万へ拡大した。 - FY2016初出有価証券報告書
「「サウザンドメモリーズ」に関しては、幅広い年齢層からの支持を受け、平成28年3月末時点で累計940万ダウンロードを超えるアプリへと成長しました。また、「テイルズ オブ リンク」については、国内外累計160万ダウンロード、「ドラゴンボールZ ドッカンバトル」については、国内外累計5,000万ダウンロードに達しております。」
既存・協業タイトルの成長実績を示しており、当期売上高は5,954,592千円、前年同期比37.0%増となっている。