アカツキ(3932)・方針再掲
ゲームの力で世界に幸せを
FY2016に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
9記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
世界中にワクワクを届けるエンターテインメント企業ビジョン10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
アカツキがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「「感性とテクノロジーで、世界をもっと楽しく、豊かに変えていく。」というミッションの実現を企業活動の根幹に据えてまいります。」
従来のミッション表現から変更された新ミッションを、通期 filing でも継続して掲げている。 - 2026-05-13再掲業績予想の修正
「「感性とテクノロジーで、世界をもっと楽しく、豊かに変えていく。」というミッションの実現を企業活動の根幹に据えてまいります。」
従来のミッション表現から変更された新ミッションを、当期も継続して経営の根幹に置いている。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「新ビジョン「– Challengers’ Community –」を掲げ、「感性とテクノロジーで、世界をもっと楽しく、豊かに変えていく。」というミッションの実現を企業活動の根幹に据えてまいります。」
従来の「ゲームの力で世界に幸せを」から、感性とテクノロジーによって世界を楽しく豊かに変えるというミッションへ表現が変更された。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、「世界をエンターテインする。クリエイターと共振する。」をミッションに、」
従来の「ゲームの力で世界に幸せを」から再整理されたミッションを引き続き経営の基礎に置いている。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当社グループは、「世界をエンターテインする。クリエイターと共振する。」をミッションに、「ゲームを軸としたIPプロデュースカンパニー」として事業を展開しております。」
従来の「ゲームの力で世界に幸せを」や「世界をカラフルで輝く場所へ」というミッション表現から、世界をエンターテインしクリエイターと共振するという表現へ変更されている。 - FY2020再定義有価証券報告書
「心がワクワクする活動がみんなの幸せの原動力となる世界を目指し、夜明けに差す光のように、この世界をカラフルで輝く場所へと変えていくことが使命と考えております。」
従来の「ゲームの力で世界に幸せを」から、「世界をカラフルで輝く場所へ」とするミッションへ表現が変更された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「ゲームの力=人の心を動かす力」と考え、ゲームの力を使って世界をより幸せな場所に変えていけると定義しております。」
ゲームの力を通じて世界をより幸せな場所に変えるというミッションを再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「「ゲームの力=人の心を動かす力」と考え、ゲームの力を使って世界をより幸せな場所に変えていけると定義しております。」
ゲームを人の心を動かす力と定義し、世界をより幸せな場所に変えるというミッションを再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「「ゲームの力で世界に幸せを」とは、「ゲームの力=人の心を動かす力」と考え、ゲームの力を使って世界をより幸せな場所に変えていけると定義しております。」
ゲームを人の心を動かす力と定義し、事業目的として世界をより幸せな場所に変えることを掲げている。