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はてな(3930)・事実再掲直近の決算説明資料(2026-09-11)では「前進」

UGCサービスの登録ユーザー数・利用規模の拡大

FY2016に初出。29回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載は2026-09-11。

29記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2022-Q32016: 12017: 220172018: 420182019: 320192020: 320202021: 220212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
ユーザー基盤のさらなる拡大20社が書いているテーマ・逆風1社・追い風18社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「主力サービスとなっている「はてなブログ」の登録ユーザー数は順調に増加しました。」

    はてなブログの登録ユーザー数が順調に増加したとの記載を継続している。一方、個人向け有料プランの契約件数や投稿数は減少した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「登録ユーザー数は1,289万人(2025年7月時点)となっており、ITリテラシーの高いユーザーから支持を獲得、影響力の高いユーザーコミュニティを形成している」

    登録ユーザー数は前期の1,247万人から1,289万人へ増加した。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「主力サービスとなっている「はてなブログ」の登録ユーザー数は順調に増加しました。」

    はてなブログの登録ユーザー数が順調に増加したとの記載を継続している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「登録ユーザー数 [万人] 1,183 1,214 1,247」

    登録ユーザー数は2022年7月の1,183万人、2023年7月の1,214万人から、2024年7月には1,247万人へ増加した。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「主力サービスとなっている「はてなブログ」の登録ユーザー数は順調に増加しました。」

    はてなブログの登録ユーザー数が順調に増加したとの記載を継続している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「登録ユーザー数 [万人] 1,150 1,183 1,214」

    登録ユーザー数は2021年7月の1,150万人、2022年7月の1,183万人から、2023年7月には1,214万人へ増加した。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「主力サービスとなっている「はてなブログ」の登録ユーザー数は順調に増加しました。」

    はてなブログの登録ユーザー数が順調に増加したとの記載を継続している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「主力サービスとなっている「はてなブログ」の登録ユーザー数は順調に増加しました。」

    はてなブログの登録ユーザー数が順調に増加したとの記載を継続している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「登録ユーザー数 [万人] 1,040 1,150 1,183」

    登録ユーザー数は2020年7月の1,040万人、2021年7月の1,150万人から、2022年7月には1,183万人へ増加した。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間においては、主力サービスとなっている「はてなブログ」の登録ユーザー数は順調に増加し、月間ユニークブラウザ数(注2)や、「はてなブログ」の個人向け有料プラン「はてなブログPro」などの課金売上についても、堅調に推移しました。」

    登録ユーザー数の増加、月間ユニークブラウザ数および個人向け課金売上の堅調推移を継続して記載している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「主力サービスとなっている「はてなブログ」の登録ユーザー数は順調に増加し、月間ユニークブラウザ数(注2)や、「はてなブログ」の個人向け有料プラン「はてなブログPro」などの課金売上についても、堅調に推移しました。」

    登録ユーザー数の増加、利用規模、個人向け課金売上の堅調推移を継続して記載している。
  12. FY2022-Q1登録ユーザー増加・利用規模と個人課金の堅調化有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間においては、主力サービスとなっている「はてなブログ」の登録ユーザー数は順調に増加し、月間ユニークブラウザ数(注2)や、「はてなブログ」の個人向け有料プラン「はてなブログPro」などの課金売上についても、堅調に推移しました。」

    FY2021に記載された月間ユニークブラウザ数の減少・個人向け課金売上の軟調化から、当四半期は登録ユーザー数の増加に加えて利用規模と個人課金も堅調とする記載に変化した。
  13. FY2021登録ユーザー増加と月間ユニークブラウザ減少の併存有価証券報告書

    「登録ユーザー数 [万人] 875 1,040 1,150 月間ユニークブラウザ数 [万] 19,600 14,005 12,600」

    2019年7月から2021年7月にかけて登録ユーザー数は875万人から1,150万人へ増加した一方、月間ユニークブラウザ数は19,600万人から12,600万人へ減少した。
  14. FY2021-Q1登録ユーザー・利用規模・課金売上の軟調化有価証券報告書

    「主力サービスとなっている「はてなブログ」の登録ユーザー数や、月間ユニークブラウザ数(注2)や、「はてなブログ」の個人向け有料プラン「はてなブログPro」などの課金売上について軟調に推移しました。」

    従来順調とされていたはてなブログの登録ユーザー数・月間ユニークブラウザ数・個人向け課金売上が軟調に推移した。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「主力サービスとなっている「はてなブログ」の登録ユーザー数や、月間ユニークブラウザ数(注2)が順調に推移し、「はてなブログ」の有料プラン「はてなブログPro」等の課金売上についても好調に推移しました。」

    はてなブログの登録ユーザー数・月間ユニークブラウザ数と有料プラン等の課金売上が順調・好調に推移したとの記載を継続している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「主力サービスとなっている「はてなブログ」の登録ユーザー数や、月間ユニークブラウザ数(注2)が順調に推移し、「はてなブログ」の有料プラン「はてなブログPro」等の課金売上についても好調に推移しました。」

    はてなブログの登録ユーザー数・月間ユニークブラウザ数と有料プラン等の課金売上が順調・好調に推移したとの記載を継続している。
  17. FY2019登録ユーザー増加・月間ユニークブラウザ減少有価証券報告書

    「登録ユーザー数 [万人] 617 719 875 月間ユニークブラウザ数 [万人] 22,456 22,546 19,600」

    登録ユーザー数は719万人から875万人へ増加した一方、月間ユニークブラウザ数は22,546万人から19,600万人へ減少した。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「現在主力サービスとなっている「はてなブログ」の登録ユーザー数や、月間ユニークブラウザ数(注3)が順調に推移し、」

    はてなブログの登録ユーザー数と月間ユニークブラウザ数が順調に推移したことを、利用規模の拡大に関する記載として継続している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「現在主力サービスとなっている「はてなブログ」の利用者数が順調に推移し、「はてなブログ」の有料プラン「はてなブログPro」等の課金売上についても好調に推移しました。」

    はてなブログの利用者数が順調に推移したことを、利用規模の拡大に関する記載として継続している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「コンテンツプラットフォームサービスにおいては、会員数の順調な増加に伴い、はてなブログの有料プラン「はてなブログPro」等の課金売上が好調に推移しました。」

    コンテンツプラットフォームの会員数が順調に増加したことを引き続き記載している。
  21. FY2018前進有価証券報告書

    「直近3年間の、UGCサービスの登録ユーザー数並びに主要サービスの月間ユニークブラウザ数推移は下記のとおりです。」

    登録ユーザー数は平成29年7月617万人から平成30年7月719万人へ増加した。月間ユニークブラウザ数は22,456万人から22,546万人となった。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「コンテンツプラットフォームサービスにおいては、会員数が順調に増加し、当該サービスに係るアフィリエイト広告売上が堅調に推移しました。」

    コンテンツプラットフォームサービスの会員数が順調に増加したことを引き続き記載している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「コンテンツプラットフォームサービスにおいては、会員数が順調に増加し、当該サービスに係るアフィリエイト広告売上が堅調に推移しました。」

    コンテンツプラットフォームの会員数が順調に増加したことを引き続き記載している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「コンテンツプラットフォームサービスにおいては、会員数が順調に増加し、当該サービスに係るアフィリエイト広告売上が堅調に推移しました。」

    コンテンツプラットフォームの会員数が順調に増加したと引き続き記載している。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「直近3年間の、UGCサービスの登録ユーザー数並びに主要サービスの月間ユニークブラウザ数推移は下記のとおりです。」

    登録ユーザー数は平成27年7月450万人、平成28年7月520万人、平成29年7月617万人、月間ユニークブラウザ数は9,400万人、17,600万人、22,456万人へ増加している。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「直近3年間の、UGCサービスの登録ユーザー数並びに主要サービスの月間ユニークユーザー数、月間ユニークブラウザ数推移は下記のとおりです。」

    登録ユーザー数は平成26年7月400万人、平成27年7月450万人、平成28年7月520万人。月間ユニークユーザー数は3,500万人から8,000万人、月間ユニークブラウザ数は6,300万人から17,600万人へ増加している。
一緒に動いた変遷

「受託サービスの新規開発案件公開と取引先拡大」は、この変遷が動いた29回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1受託サービスの新規開発案件公開と取引先拡大6回
  3. 2クラウド支援サービス「Mackerel」の顧客獲得と事業基盤整備6回
  4. 3組織体制・内部管理体制の強化5回
  5. 4売上高・営業利益・経常利益の継続成長4回
  6. 5インターネット利用時間の増加とインターネット関連市場の拡大4回
  7. 6生成AI発話ソリューションサービス「toitta」の立ち上げ3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
はてなの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-11の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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