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はてな(3930)・目標悪化直近の経営計画(2026-10-16)では「前進」

売上高・営業利益・経常利益の継続成長

FY2017に初出。29回の記載のうち11回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2023。直近の記載は2026-10-16。

29記載
10年にわたる
9うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2021-Q1悪化FY2023 – FY20242017: 12018: 120182019: 220192020: 320202021: 120212022: 220222023: 420232024: 320242025: 220252026: 102026
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売上高・営業利益・経常利益による経営指標管理19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社

はてながこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より1年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。7社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間の売上高は1,799,129千円(前年同期比8.4%減)、営業利益は64,431千円(同71.4%減)、経常利益は66,214千円(同71.2%減)、中間純利益は65,915千円(同58.2%減)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益の継続成長を重視する方針のもと、当中間会計期間はこれらの指標が前年同期を下回った。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「業績予想値(A)3,760 203 203 140 実績(B)3,794 339 339 230 増減率(%)0.9 66.5 66.5 64.1」

    FY2025の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも業績予想値を上回った。営業利益・経常利益は予想比66.5%増、当期純利益は64.1%増となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間の売上高は1,964,428千円(前年同期比21.1%増)、営業利益は224,900千円(同1,199.6%増)、経常利益は229,927千円(同621.7%増)、中間純利益は157,779千円(同664.5%増)となりました。」

    継続成長を重視する売上高・営業利益・経常利益について、当中間会計期間は前年同期を上回った。
  4. FY2024悪化有価証券報告書

    「業績予想値(A)3,452 48 48 33 実績(B)3,309 68 91 62 増減率(%)△4.1 41.9 89.9 88.2」

    2024年7月期は売上高が業績予想を4.1%下回った一方、営業利益、経常利益、当期純利益は予想を上回った。継続成長を掲げる指標のうち、売上高と利益の実績の動きが分かれた。
  5. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は2,378,324千円(前年同期比1.6%増)、営業損失は39,083千円(前年同期は営業利益142,081千円)、経常損失は13,031千円(前年同期は経常利益140,567千円)、四半期純損失は9,967千円(前年同期は四半期純利益83,424千円)となりました。」

    売上高は増加した一方、継続成長を重視する営業利益・経常利益は赤字に転じ、純利益も損失となった。
  6. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,622,687千円(前年同期比3.4%増)、営業利益は17,304千円(同82.5%減)、経常利益は31,859千円(同66.2%減)、四半期純利益は20,638千円(同61.9%減)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益の継続成長を重視する方針のもと、当第2四半期累計期間は売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、純利益が大幅に減少した。
  7. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は801,043千円(前年同期比4.1%増)、営業損失は2,067千円(前年同期は営業利益47,571千円)、経常利益は14,179千円(同77.1%減)、四半期純利益は9,106千円(同78.5%減)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益の継続成長を重視する方針のもと、当四半期は売上高が増加した一方、営業利益は赤字に転じ、経常利益は前年同期比77.1%減となった。
  8. FY2023業績予想未達有価証券報告書

    「業績予想値(A)3,187 223 222 145 実績(B)3,150 173 182 99 増減(B-A)△37 △50 △40 △46 増減率(%)△1.2 △22.4 △18.0 △31.6」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の実績はいずれも業績予想値を下回った。売上高の未達率は1.2%、営業利益は22.4%、経常利益は18.0%、当期純利益は31.6%の未達となった。
  9. FY2023-Q3売上成長と利益減少の併存有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は2,339,925千円(前年同四半期比1.9%増)、営業利益は142,081千円(同45.4%減)、経常利益は140,567千円(同48.4%減)、四半期純利益は83,424千円(同53.0%減)となりました。」

    継続成長を重視する経営指標について、当第3四半期累計期間は売上高が増加した一方、営業利益・経常利益・純利益が前年同期を下回った。
  10. FY2023-Q2売上成長と利益減少の併存有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,568,939千円(前年同四半期比2.7%増)、営業利益は99,008千円(同46.2%減)、経常利益は94,127千円(同49.7%減)、四半期純利益は54,102千円(同58.4%減)となりました。」

    継続成長を重視する経営指標について、当第2四半期累計期間は売上高が増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期を下回った。
  11. FY2023-Q1売上成長と利益減少の併存有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は769,840千円(前年同四半期比4.3%増)、営業利益は47,571千円(同36.0%減)、経常利益は61,914千円(同18.7%減)、四半期純利益は42,384千円(同19.9%減)となりました。」

    継続成長を重視する経営指標について、当四半期は売上高が増加した一方、営業利益・経常利益・純利益が前年同四半期を下回った。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「業績予想値(A)3,069,022 284,230 284,230 196,119 実績(B)3,063,179 324,906 342,635 240,222 増減率(%)△0.2 14.3 20.5 22.5」

    FY2022の売上高は業績予想を0.2%下回った一方、営業利益、経常利益、当期純利益はそれぞれ予想を14.3%、20.5%、22.5%上回った。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「実績(B)2,621,220千円、248,711千円、253,401千円、172,640千円 増減率(%)0.5、17.2、17.2、17.0」

    2021年7月期の売上高・営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも公表業績予想値を上回り、特に営業利益・経常利益は予想比17.2%増となった。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社の経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がない旨を記載し、既存の経営指標・継続成長方針を維持している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社の経営方針・経営戦略等について、重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと記載し、既存の経営指標・継続成長方針の継続を示している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社の経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと記載し、既存の経営指標・継続成長方針の継続を示している。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社が重視している経営指標は、売上高、営業利益及び経常利益であります。売上高、営業利益及び経常利益を継続的に成長させることにより、事業の安定的な成長による企業価値の向上、株主価値の向上を目指して参ります。」

    売上高、営業利益、経常利益を重視し、継続成長による企業価値・株主価値向上を目指す目標を継続している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社の経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと記載し、既存の経営指標・成長方針の継続を示している。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社が重視している経営指標は、売上高、営業利益及び経常利益であります。売上高、営業利益及び経常利益を継続的に成長させることにより、事業の安定的な成長による企業価値の向上、株主価値の向上を目指して参ります。」

    重視する経営指標と継続成長を通じた企業価値・株主価値向上の目標を引き続き掲げている。
  20. FY2017初出有価証券報告書

    「当社が重視している経営指標は、売上高、営業利益及び経常利益であります。売上高、営業利益及び経常利益を継続的に成長させることにより、事業の安定的な成長による企業価値の向上、株主価値の向上を目指して参ります。」

    重視する経営指標として売上高、営業利益、経常利益を名指しし、継続成長を通じた企業価値・株主価値向上を目標としている。
一緒に動いた変遷

「ネイティブ広告によるコンテンツマーケティングサービスの成長」は、この変遷が動いた28回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

10109776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ネイティブ広告によるコンテンツマーケティングサービスの成長10回
  3. 2売上高・営業利益・経常利益・純利益の計上10回
  4. 3アフィリエイト広告・課金売上によるコンテンツプラットフォームサービスの運営9回
  5. 4受託サービスの新規開発案件公開と取引先拡大7回
  6. 5クラウド支援サービス「Mackerel」の顧客獲得と事業基盤整備7回
  7. 6codoc連携によるブログ記事の有料販売6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
はてなの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-16の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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