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はてな(3930)・施策再掲直近の経営計画(2026-10-16)では「前進」

クラウド支援サービス「Mackerel」の顧客獲得と事業基盤整備

FY2016-Q3に初出。39回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-10-16。

39記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2018-Q2前進FY2018-Q3 – FY2020-Q1前進FY2020-Q3 – FY2022-Q12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 72026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「「Mackerel(マカレル)」については、その役割をサーバー監視のみならず、アプリケーションソフトウェアも含めたシステム全体に対するオブザーバビリティ(注2)プラットフォームに拡大すべく開発を進め、2025年5月よりアプリケーション・パフォーマンス・モニタリング(APM)機能を正式リリースし、拡販を進めております。」

    APM機能の正式リリース後も、サーバー監視からシステム全体のオブザーバビリティプラットフォームへ拡張する方針と拡販を継続している。既存顧客・新規顧客への効果により、全体として回復の兆しが見え始めたとしている。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「「Mackerel(マカレル)」については、その役割をサーバー監視のみならず、アプリケーションソフトウエアも含めたシステム全体に対するオブザーバビリティ(注2)プラットフォームに拡大すべく開発を進め、2025年4月にアプリケーション・パフォーマンス・モニタリング(APM)機能のベータ版をリリースし、5月に正式リリースいたしました。」

    Mackerelをサーバー監視からシステム全体のオブザーバビリティプラットフォームへ拡張し、APM機能のベータ版と正式版を相次いで提供した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「Mackerelは、このように新規顧客にサービスを提供しながら、その役割をサーバー監視のみならず、アプリケーションソフトウェアも含めたシステム全体に対するオブザーバビリティ(注2)プラットフォームに拡大すべく、当事業年度下半期の正式リリースに向けて開発準備を進めております。2024年6月に事業譲受した分散トレーシングサービス「Vaxila(ヴァキシラ)」を同年8月にMackerelの機能として使えるようにしたほか、同年11月にソフトウェアの状況等を把握するためのオープンソースによる標準化規格「OpenTelemetry(注3)」に対応したメトリック機能をリリースするなど、機能追加を加速しています。」

    Mackerelをサーバー監視からシステム全体のオブザーバビリティプラットフォームへ拡張する方針を具体化した。Vaxilaの機能統合とOpenTelemetry対応メトリック機能のリリースを実施し、当事業年度下半期の正式リリースに向けて開発準備を進めている。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「更に、2024年2月には、顧客のワークロードのAWSへの移行を加速させる戦略及び実行に貢献するとAWSが判断したサービスをパートナーとして認定する「AWS ISVワークロード移行プログラム」パートナー認定を日本企業で初めて取得いたしました。これにより、AWSの中で、サーバー監視サービスとしての認知度が向上し、更なる導入実績の積上げを図ることができました。」

    Mackerelが「AWS ISVワークロード移行プログラム」のパートナー認定を日本企業として初めて取得し、AWS内での認知度向上と導入実績の積上げにつながったと記載している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「今後は、AWSなどの大手クラウドプラットフォーマーのサービスを活用している顧客が、「Mackerel(マカレル)」を簡単に利用、運用しやすくなる「インテグレーション機能」を更に充実させることで、利用開始の心理的ハードルの引き下げに注力していくとともに、大型顧客の獲得やパートナーセールスを主軸とした販売戦略、「次世代Mackerel(マカレル)アーキテクチャー(注4)」の開発により、更なる売上成長を図ってまいります。」

    インテグレーション機能の充実、大型顧客獲得、パートナーセールス、次世代アーキテクチャー開発を通じたMackerelの成長方針を継続している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「これにより、AWSの中で、サーバー監視サービスとしての認知度が向上し、更なる導入実績の積上げを図ることができました。今後は、AWSなどの大手クラウドプラットフォーマーのサービスを活用している顧客が、「Mackerel(マカレル)」を簡単に利用、運用しやすくなる「インテグレーション機能」を更に充実させることで、利用開始の心理的ハードルの引き下げに注力していくとともに、大型顧客の獲得やパートナーセールスを主軸とした販売戦略、「次世代Mackerel(マカレル)アーキテクチャー(注4)」の開発により、更なる売上成長を図ってまいります。」

    AWS認定等による認知度向上と導入実績の積上げを記載し、インテグレーション機能の充実、大型顧客獲得、パートナーセールスに加えて次世代アーキテクチャー開発を販売・成長施策として示した。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「今後は、AWSなどの大手クラウドプラットフォーマーのサービスを活用している顧客が、「Mackerel(マカレル)」を簡単に利用、運用しやすくなる「インテグレーション機能」をさらに充実させることで、利用開始の心理的ハードルの引き下げに注力していくとともに、販路拡大のためのパートナー拡充にも継続的に取り組んでまいります。2022年11月においては、AWSのパートナー制度「AWS Graviton Ready」においても同様に、当社が国内企業で初めて認定を取得するなど、大型顧客の獲得やパートナーセールスを主軸とした販売戦略により、更なる売上成長を図ってまいります。」

    インテグレーション機能の充実、パートナー拡充、大型顧客の獲得、パートナーセールスを主軸とする販売戦略を継続している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月においては、AWSのパートナー制度「AWS Graviton Ready」においても同様に、当社が国内企業で初めて認定を取得するなど、大型顧客の獲得やパートナーセールスを主軸とした販売戦略により、更なる売上成長を図ってまいります。」

    AWS Graviton Readyの国内企業初認定、大型顧客獲得およびパートナーセールスを主軸とするMackerelの販売戦略を継続している。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年11月においては、AWSのパートナー制度「AWS Graviton Ready」においても同様に、当社が国内企業で初めて認定を取得するなど、大型顧客の獲得やパートナーセールスを主軸とした販売戦略により、更なる売上成長を図ってまいります。」

    Mackerelについて、AWS Graviton Readyの国内企業初認定を取得した。大型顧客の獲得とパートナーセールスを主軸に売上成長を図る方針を示している。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年5月には、ソフトバンク㈱のクラウドサービス「ホワイトクラウド ASPIRE」のオプションメニューとして「Mackerel(マカレル)」が採用されました。」

    ソフトバンクのクラウドサービスへの採用という新たな導入実績が加わった。インテグレーション機能の充実、パートナー拡充、オンライン展示会・デジタルマーケティングを通じた拡販方針も継続している。
  11. FY2022-Q3インテグレーション機能・オンライン販促の具体化有価証券報告書

    「今後は、AWS(アマゾンウェブサービス)などの大手クラウドプラットフォーマーのサービスを活用している顧客が、「Mackerel(マカレル)」を簡単に利用、運用しやすくなる「インテグレーション機能」をさらに充実させることで、利用開始の心理的ハードルの引き下げに注力していくとともに、販路拡大のためのパートナー拡充にも継続的に取り組んでまいります。また、展示会への出展などリアル商談の機会の縮小傾向は依然として継続していることから、オンライン展示会への出展やデジタルマーケティングを積極的に推進し、潜在顧客への効果的なアプローチに努めてまいります。」

    Mackerelについて、インテグレーション機能の拡充、パートナー拡充、オンライン展示会・デジタルマーケティングの推進を具体的な施策として示している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年9月には、「Mackerel(マカレル)」の「カスタムメトリック」の保存機能を強化し、ホスト退役後も設定したデータが閲覧可能となりました。より利便性を向上させ、クラウドネイティブな環境への対応を加速していくとともに、「Mackerel(マカレル)」の更なる拡販と、より快適な監視環境の提供に取り組んでまいります。」

    カスタムメトリック保存機能の強化とクラウドネイティブ環境への対応、Mackerelの拡販方針を継続している。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年9月には、「Mackerel(マカレル)」の「カスタムメトリック」の保存機能を強化し、ホスト退役後も設定したデータが閲覧可能となりました。」

    2021年9月にカスタムメトリックの保存機能を強化し、ホスト退役後も設定データを閲覧できる機能改善を実施した。クラウドネイティブ環境への対応と拡販を進める方針も示している。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「また、「Mackerelコンテナエージェント」、「ロール内異常検知」がリリース後好評を得ており、潜在顧客のサービス需要に対して、効果的にアプローチした結果、売上は順調に成長いたしました。」

    新機能の好評、AWSでの認知度向上、Google Cloudインテグレーション、外部サービスへの標準採用などを背景に、テクノロジーソリューションサービス売上高は前年比18.3%増となった。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、2021年2月には、エヌ・ティ・ティ・スマートコネクト株式会社が提供する「スマートコネクト クラウド監視保守サービス」に、4月には、株式会社コマースニジュウイチが提供するECプラットフォームサービス「ECo2(エコツー)」の監視サービスに当社の「Mackerel(マカレル)」が標準機能として採用されました。」

    Mackerelが2021年2月にNTTスマートコネクトのクラウド監視保守サービス、4月にコマースニジュウイチのECプラットフォーム「ECo2」の監視サービスへ標準機能として採用された。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、2020年9月には、新機能として「Google Cloud インテグレーション」の提供を開始いたしました。」

    Google Cloudの連携対象サービスを監視できる新機能の提供を開始し、Google Cloud利用者へのMackerel拡販を進めている。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、「AWS Partner Network(APN)Award2019」において、「Mackerel(マカレル)」を通じたAWSへのビジネス貢献が評価され、「APN Technology Partner of the Year 2019 - Japan」を受賞いたしました。」

    Mackerelについて、AWSへのビジネス貢献が評価され、APN Technology Partner of the Year 2019 - Japanを受賞した。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「新機能としてリリースした「Mackerelコンテナエージェント」、「ロール内異常検知」が好評を得ており、潜在顧客のサービス需要に対して、効果的にアプローチした結果、売上は堅調に推移いたしました。また、2019年10月には、ソニービズネットワークス株式会社が提供しているAWS導入・運用支援サービス「マネージドクラウド with AWS」のオプションサービスとして「Mackerel(マカレル)」が採用されました。これにより、販売ネットワークの更なる拡充が実現しております。2019年11月には、NHNテコラス株式会社が提供するAWSの活用支援サービス「C-Chorus(シー コーラス)における監視ツールに「Mackerel(マカレル)」が採用され、サービス提供を開始しております。同社との提携により、「Mackerel(マカレル)」の販売の更なる拡張を目指してまいります。」

    新機能の好評を背景に売上が堅調に推移し、ソニービズネットワークスおよびNHNテコラスのAWS関連サービスへの採用により販売ネットワークを拡充した。
  19. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「新機能としてリリースした「Mackerelコンテナエージェント」、「ロール内異常検知」が好評を得ており、潜在顧客のサービス需要に対して、効果的にアプローチした結果、売上は堅調に推移いたしました。また、2019年10月には、ソニービズネットワークス株式会社が提供しているAWS導入・運用支援サービス「マネージドクラウド with AWS」のオプションサービスとして「Mackerel(マカレル)」が採用されました。これにより、販売ネットワークの更なる拡充が実現しております。2019年11月には、NHNテコラス株式会社が提供するAWSの活用支援サービス「C-Chorus(シー コーラス)における監視ツールに「Mackerel(マカレル)」が採用され、サービス提供を開始しております。同社との提携により、「Mackerel(マカレル)」の販売の更なる拡張を目指してまいります。」

    新機能の提供に加え、ソニービズネットワークスおよびNHNテコラスのAWS関連サービスへの採用・提供開始により、Mackerelの販売ネットワークを拡充した。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「2019年6月 「Mackerel」が東日本電信電話株式会社の「クラウド導入・運用サービス」で採用。」

    AWS認定、クラスメソッドとの販売店契約に加え、東日本電信電話のクラウド導入・運用サービスへの採用という新たな導入実績を記載している。テクノロジーソリューションサービス売上高は前年比38.4%増となった。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「「Mackerel(マカレル)」については、AWS(アマゾンウェブサービス)のパートナー制度「AWS パートナーコンピテンシープログラム」において、「AWS DevOps コンピテンシー」認定を、当社が国内企業で初めて取得しております。世界190か国以上、数百万のアカウントを持つクラウドサービスであるAWSの顧客企業に対し、「Mackerel(マカレル)」の拡販を目指してまいりました。また、クラスメソッド株式会社との間で、販売店契約を締結いたしました。AWS最上位コンサルティングパートナーである同社とのパートナーシップにより、「Mackerel(マカレル)」の販売を強化するとともに、「クラスメソッドメンバーズ」の監視オプションに「Mackerel(マカレル)」が採用され、同社の顧客企業の開発・運用プロセスの効率化に貢献してまいりました。さらに、新機能として、3月に「ロール内異常検知」をβリリース(β版提供期間は無料)し、今後、正式リリース(有料オプションメニュー)する予定であります。」

    AWS認定・クラスメソッドとの販売店契約および同社サービスへの採用に加え、「ロール内異常検知」のβリリースを進めた。Mackerelの売上を含むテクノロジーソリューションサービスは第3四半期累計期間として過去最高となった。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、クラスメソッド株式会社との間で、販売店契約を締結いたしました。AWS最上位コンサルティングパートナーである同社とのパートナーシップにより、「Mackerel(マカレル)」の販売を強化するとともに、「クラスメソッドメンバーズ」の監視オプションに「Mackerel(マカレル)」が採用され、同社の顧客企業の開発・運用プロセスの効率化に貢献してまいりました。その結果、テクノロジーソリューションサービスの売上高は、第2四半期累計期間の売上高としては過去最高となりました。」

    クラスメソッドとの販売店契約に加え、同社サービスの監視オプションへのMackerel採用を記載している。テクノロジーソリューションサービス売上高は第2四半期累計期間として過去最高となった。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「「Mackerel(マカレル)」については、アマゾンウェブサービス(以下「AWS」という。)のパートナー制度「AWS パートナーコンピテンシープログラム」において、「AWS DevOps コンピテンシー」認定を、当社が国内企業で初めて取得しております。世界190か国以上、数百万のアカウントを持つクラウドサービスであるAWSの顧客企業に対し、「Mackerel(マカレル)」の拡販を目指してまいりました。また、クラスメソッド株式会社との間で、販売店契約を締結いたしました。同社は、AWSの導入支援に強みを持ち、AWS最上位コンサルティングパートナーである同社とのパートナーシップにより、「Mackerel(マカレル)」の販売を強化してまいりました。」

    AWS DevOpsコンピテンシー認定を活用した拡販に加え、クラスメソッドとの販売店契約を締結し、パートナー経由のMackerel販売強化を進めている。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「「Mackerel(マカレル)」については、アマゾンウェブサービス(以下「AWS」)のパートナー制度「AWS パートナーコンピテンシープログラム」において、「AWS DevOps コンピテンシー」認定を、当社が国内企業で初めて取得しました。世界190か国以上、数百万のアカウントを持つクラウドサービスであるAWSの顧客企業に対し、「Mackerel(マカレル)」の拡販を目指してまいりました。また、「500 Startups Japan」を通じたスタートアップ支援等の施策を開始し、新規顧客の更なる開拓に努めました。その結果、テクノロジーソリューションサービスの売上高は、785,203千円(前年比15.3%増)となりました。」

    AWS DevOpsコンピテンシーを国内企業として初めて取得し、AWS顧客への拡販と500 Startups Japanを通じた新規顧客開拓を進め、テクノロジーソリューションサービス売上高前年比15.3%増を記載している。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「「Mackerel(マカレル)」については、「500 Startups Japan」を通じたスタートアップ支援等の施策を開始し、新規顧客の開拓に努めました。新規顧客獲得も堅調に推移し、過去最高売上を達成しました。」

    500 Startups Japanを通じたスタートアップ支援等の施策を開始し、新規顧客獲得が堅調に推移するとともに、過去最高売上を達成した。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、「Mackerel(マカレル)」についても、新規顧客獲得が堅調に推移しました。」

    Mackerelの新規顧客獲得が堅調に推移したことを引き続き記載している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、「Mackerel(マカレル)」についても、新規顧客獲得が堅調に推移しました。」

    Mackerelの新規顧客獲得が堅調に推移したことを引き続き記載している。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「クラウド支援サービス「Mackerel」では、新規取引先の獲得が堅調に推移し、更なる事業基盤を整備しております。」

    Mackerelの新規取引先獲得と事業基盤整備を引き続き記載している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「クラウド支援サービス「Mackerel」では、新規取引先の獲得が堅調に推移し、更なる事業基盤を整備しております。」

    Mackerelの新規取引先獲得と事業基盤整備を引き続き記載しているが、具体的な新規マイルストーンは示していない。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「クラウド支援サービス「Mackerel」では、新規取引先の獲得が堅調に推移し、更なる事業基盤を整備しております。」

    Mackerelの新規取引先獲得と事業基盤整備を引き続き記載しているが、具体的な新規マイルストーンは示していない。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「また、サーバー監視サービス「Mackerel(マカレル)」の新規取引先獲得が堅調に推移し、更なる成長に向けて事業基盤を整備しつつあります。」

    Mackerelの新規取引先獲得と事業基盤整備を引き続き記載している。
  32. FY2016再掲有価証券報告書

    「また、サーバー監視サービス「Mackerel(マカレル)」の新規取引先獲得が堅調に推移し、更なる成長に向けて事業基盤を整備しつつあります。」

    Mackerelの新規取引先獲得と成長に向けた事業基盤整備を引き続き記載している。
  33. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「またクラウド支援サービス「Mackerel」の新規取引先獲得が堅調に推移し、更なる成長に向けて事業基盤を整備しつつあります。」

    Mackerelの新規取引先獲得と、将来の成長に向けた事業基盤整備を施策として記載している。
一緒に動いた変遷

「受託サービスの新規開発案件公開と取引先拡大」は、この変遷が動いた39回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

20141111107★123456
  1. ★この変遷
  2. 1受託サービスの新規開発案件公開と取引先拡大20回
  3. 2新規顧客開拓による既存顧客依存の低減14回
  4. 3ネイティブ広告によるコンテンツマーケティングサービスの成長11回
  5. 4運転資金の効率的調達に向けた当座貸越契約11回
  6. 5組織体制・内部管理体制の強化10回
  7. 6売上高・営業利益・経常利益の継続成長7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
はてなの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-16の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
クラウド支援サービス「Mackerel」の顧客獲得と事業基盤整備|はてな(3930)の変遷 | Komori