運転資金の効率的調達に向けた当座貸越契約
FY2018-Q2に初出。25回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-03-13。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに39社。
- 2026-03-13前進決算
「なお、当座貸越契約の未実行残高は、1,450,000千円となっております。」
総額17億円の当座貸越契約を維持する中、短期借入金2億5,000万円を実行し、未実行残高を14億5,000万円と開示している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当座貸越極度額は1,700,000千円、借入実行残高は250,000千円、差引額は1,450,000千円となっております。」
総額17億円の当座貸越枠を維持する中、当中間会計期間末の短期借入実行残高は2億5,000万円、未実行残高は14億5,000万円となった。 - FY2025再掲有価証券報告書
「取引銀行5行との間で、総額1,700,000千円の当座貸越契約を締結しております。…当座貸越契約の未実行残高は、1,700,000千円となっております。」
取引銀行5行との総額17億円の当座貸越枠を維持し、期末の借入実行残高はゼロであった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、事業運営上、必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。そのため、より一層の事業拡大を継続することに備え、金融機関からの借入により調達することを目的として、取引銀行5行との間で、総額1,700,000千円の当座貸越契約を締結しております。」
取引銀行5行との総額17億円の当座貸越契約を継続している。当第3四半期末の借入実行残高は2億5,000万円、未実行残高は14億5,000万円である。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当座貸越極度額 1,700,000千円 借入実行残高 250,000 差引額 1,450,000」
総額17億円の当座貸越枠を維持する中、当第1四半期末の借入実行残高は2億5,000万円となり、未実行残高は14億5,000万円となった。 - FY2023対処有価証券報告書
「当座貸越極度額 1,700,000千円 借入実行残高 - 差引額 1,700,000」
当座貸越極度額は17億円へ拡大された状態を維持し、2023年7月末の借入実行残高はゼロ、未実行残高は17億円となった。前四半期に記載された借入実行残高2億2,000万円は通期末に解消されている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、事業運営上、必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。そのため、より一層の事業拡大を継続することに備え、金融機関からの借入により調達することを目的として、取引銀行5行との間で、総額1,700,000千円の当座貸越契約を締結しております。」
取引銀行5行との総額17億円の当座貸越契約と、運転資金には短期借入、設備投資には長期借入を用いる方針を継続している。4月末の借入実行残高は2億2,000万円である。 - FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書
「そのため、より一層の事業拡大を継続することに備え、金融機関からの借入により調達することを目的として、取引銀行5行との間で、総額1,700,000千円の当座貸越契約を締結しております。借入に関しては、経常的な運転資金需要の場合には、短期借入を基本方針とし、多額の設備投資需要の場合には、長期借入を基本方針として、運転資金の必要動向を観察したうえで、適時借入を実行してまいります。」
当座貸越極度額を前事業年度末の14億円から17億円へ引き上げた。短期借入金の実行残高は2億2,000万円となり、未実行残高は14億8,000万円である。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当座貸越極度額 1,400,000千円 借入実行残高 200,000 差引額 1,200,000」
総額14億円の当座貸越枠を維持する中、FY2023-Q1末の借入実行残高は2億円、未実行残高は12億円となった。前事業年度末の借入実行残高ゼロから、短期借入の実行が再び発生している。 - FY2022対処有価証券報告書
「当座貸越極度額 1,400,000千円 借入実行残高 - 差引額 1,400,000」
当座貸越枠1,400,000千円を維持しつつ、FY2022年7月末の借入実行残高はゼロとなった。前四半期に記載された借入実行残高2億円が年度末には解消されている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、事業運営上、必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。そのため、より一層の事業拡大を継続することに備え、金融機関からの借入により調達することを目的として、取引銀行4行との間で、総額1,400,000千円の当座貸越契約を締結しております。」
取引銀行4行との総額14億円の当座貸越契約、借入実行残高2億円、未実行残高12億円という資金調達枠の状態を継続している。 - FY2022-Q2当座貸越枠縮小・借入残高継続有価証券報告書
「当座貸越極度額 1,400,000千円 借入実行残高 200,000 差引額 1,200,000」
当座貸越極度額は前事業年度末の16億円から14億円となり、借入実行残高は2億円、未実行残高は12億円となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当座貸越極度額 1,600,000千円 借入実行残高 200,000 差引額 1,400,000」
前事業年度末にはゼロだった借入実行残高が200,000千円となり、1,600,000千円の当座貸越枠のうち1,400,000千円が未実行残高となった。 - FY2021対処有価証券報告書
「当座貸越極度額 1,600,000千円 借入実行残高 - 差引額 1,600,000」
当座貸越枠は1,600,000千円へ拡大された状態を維持しつつ、2021年7月末時点の借入実行残高はゼロとなった。前四半期に記載された借入実行から、年度末には未実行枠のみの状態となっている。 - FY2021-Q1引き上げ有価証券報告書
「より一層の事業拡大を継続することに備え、金融機関からの借入により調達することを目的として、取引銀行5行との間で、総額1,600,000千円の当座貸越契約を締結しております。借入に関しては、経常的な運転資金需要の場合には、短期借入を基本方針とし、多額の設備投資需要の場合には、長期借入を基本方針として、運転資金の必要動向を観察したうえで、適時借入を実行してまいります。」
当座貸越極度額を前期末の10億円から16億円へ引き上げ、当第1四半期には短期借入金2億円を実行した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期累計期間においては、新型コロナウィルス感染症に対するリスクファイナンスの一環として、100,000千円の借入契約を実行し、手元流動性を補完いたしました。その結果、当座貸越契約の未実行残高は900,000千円となっております。」
総額10億円の当座貸越枠を維持する中、新型コロナウイルス感染症へのリスクファイナンスとして1億円の借入を実行し、未実行残高は9億円となった。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「より一層の事業拡大を継続することに備え、金融機関からの借入により調達することを目的として、取引銀行5行との間で、総額1,000,000千円の当座貸越契約を締結しております。借入に関しては、経常的な運転資金需要の場合には、短期借入を基本方針とし、多額の設備投資需要の場合には、長期借入を基本方針として、適時借入を実行してまいります。」
取引銀行5行との総額10億円の当座貸越契約と、運転資金には短期借入、設備投資には長期借入を用いる方針を継続している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「そのため、より一層の事業拡大を継続することに備え、金融機関からの借入により調達することを目的として、取引銀行5行との間で、総額1,000,000千円の当座貸越契約を締結しております。借入に関しては、経常的な運転資金需要の場合には、短期借入を基本方針とし、多額の設備投資需要の場合には、長期借入を基本方針として、運転資金の必要動向を観察したうえで、適時借入を実行してまいります。」
総額10億円の当座貸越枠を維持する一方、当第1四半期には短期借入金150,000千円を実行し、借入実行残高が発生した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「より一層の事業拡大を継続することに備え、金融機関からの借入により調達することを目的として、取引銀行5行との間で、総額1,000,000千円の当座貸越契約を締結しております。」
取引銀行5行との総額10億円の当座貸越契約と、運転資金には短期借入、設備投資には長期借入を用いる方針を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「より一層の事業拡大を継続することに備え、金融機関からの借入により調達することを目的として、取引銀行5行との間で、総額1,000,000千円の当座貸越契約を締結しております。借入に関しては、経常的な運転資金需要の場合には、短期借入を基本方針とし、多額の設備投資需要の場合には、長期借入を基本方針として、適時借入を実行してまいります。」
取引銀行5行との総額10億円の当座貸越契約と、運転資金には短期借入、設備投資には長期借入を用いる方針を継続している。借入実行残高はない。 - FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書
「より一層の事業拡大を継続することに備え、金融機関からの借入により調達することを目的として、取引銀行5行との間で、総額1,000,000千円の当座貸越契約を締結しております。借入に関しては、経常的な運転資金需要の場合には、短期借入を基本方針とし、多額の設備投資需要の場合には、長期借入を基本方針として、適時借入を実行してまいります。」
当座貸越契約の極度額が前事業年度末の8億円から10億円へ増加し、取引銀行も5行となった。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「より一層の事業拡大を継続することに備え、金融機関からの借入により調達することを目的として、取引銀行4行との間で、総額800,000千円の当座貸越契約を締結しております。」
取引銀行4行との総額8億円の当座貸越契約を維持し、運転資金・設備投資需要に応じた借入方針を引き続き示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「より一層の事業拡大を継続することに備え、金融機関からの借入により調達することを目的として、取引銀行4行との間で、総額800,000千円の当座貸越契約を締結しております。」
取引銀行4行との総額8億円の当座貸越契約と、運転資金・設備投資需要に応じた借入方針を通期報告書でも確認している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当社は、平成30年3月14日開催の取締役会決議に基づき、運転資金のより効率的な調達を行うことを目的として、株式会社りそな銀行、株式会社東日本銀行との間で、当座貸越契約を締結いたしました。」
りそな銀行および東日本銀行と各2億円、合計4億円の当座貸越契約を新たに締結し、既存契約と合わせた当座貸越極度額は8億円となった。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「当社は、平成29年12月14日開催の取締役会決議に基づき、運転資金のより効率的な調達を行うことを目的として、株式会社三井住友銀行、株式会社みずほ銀行との間で、当座貸越契約を締結いたしました。」
三井住友銀行およびみずほ銀行と各2億円、合計4億円の当座貸越契約を締結した。契約期間はそれぞれ平成30年11月30日まで、平成30年3月31日までで、1年ごとの自動更新とされている。