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はてな(3930)・施策達成

サーバー構築等の設備投資計画

FY2017に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2019。

9記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY20192017: 220172018: 420182019: 32019
同じテーマの他社
サーバー・ソフトウェアによる事業基盤投資33社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019達成有価証券報告書

    「インフラ移行に合せて、レガシーサービス「はてなダイアリー」を後継サービス「はてなブログ」へ統合が完了し、今後の開発効率向上に向けての体制強化に繋がりました。」

    ITインフラ刷新に伴うはてなダイアリーからはてなブログへの統合完了を明示している。
  2. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「インフラ移行に合せて、レガシーサービス「はてなダイアリー」を新しいサービス「はてなブログ」へ統合する準備を進めており、今後の開発効率向上に向けての体制強化を目指しております。その結果、データセンター利用料が増加し、前年同四半期比6.7%増となりました。なお、当該プロジェクトは当事業年度末までに完了する見込みであります。」

    ITインフラ刷新とサービス統合準備を継続し、当事業年度末までの完了見込みを示している。データセンター利用料は前年同四半期比6.7%増となった。
  3. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「インフラ移行に合せて、レガシーサービス「はてなダイアリー」を新しいサービス「はてなブログ」へ統合する準備を進めており、今後の開発効率向上に向けての体制強化を目指しております。その結果、データセンター利用料が増加し、前年同四半期比8.7%増となりました。なお、当該プロジェクトは当事業年度末までに完了する見込みであります。」

    ITインフラ刷新を継続し、はてなダイアリーからはてなブログへの統合準備を進め、当事業年度末までの完了見込みを示している。
  4. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「まず、コンテンツプラットフォームサービスにおいて、前事業年度に引き続き、ITインフラの刷新プロジェクトを展開いたしました。インフラ移行に合せて、レガシーサービス「はてなダイアリー」を新しいサービス「はてなブログ」へ統合する等、今後の開発効率向上に向けて体制を整えました。その結果、データセンター利用料が増加し、前年同四半期比4.8%となりました。なお、当該プロジェクトは当事業年度末までに完了する見込みであります。」

    ITインフラ刷新を継続し、はてなダイアリーをはてなブログへ統合する工程を進めている。当事業年度末までの完了見込みも示している。
  5. FY2018前進有価証券報告書

    「まず、コンテンツプラットフォームサービスにおいて、ITインフラの刷新プロジェクトを展開いたしました。プロジェクト初年である当事業年度においては、システムリプレースに伴い、新旧の技術基盤の並行稼働の必要性から、戦略的IT投資額が増加しました。」

    ITインフラ刷新プロジェクトの初年度としてシステムリプレースと新旧基盤の並行稼働を進めた。自社利用目的のソフトウエア構築等への投資額は82,137千円、設備投資総額は106,282千円となった。
  6. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、コンテンツプラットフォームサービスにおいて、ITインフラの刷新プロジェクトを引き続き展開してまいりました。プロジェクト初年である当事業年度においては、システムリプレースに伴い、新旧の技術基盤の並行稼働の必要性から、戦略的IT投資額が増加しております。その結果、データセンター利用料が増加(前年比52.3%増)しました。」

    ITインフラ刷新プロジェクトを継続し、システムリプレースと新旧技術基盤の並行稼働を進めた結果、データセンター利用料が前年比52.3%増となった。
  7. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、コンテンツプラットフォームサービスにおいて、ITインフラの刷新プロジェクトを展開してまいりました。プロジェクト初年である当事業年度においては、システムリプレースに伴い、新旧の技術基盤の並行稼働の必要性から、戦略的IT投資額が増加しております。その結果、データセンター利用料が増加(前年比67.8%増)しました。」

    ITインフラ刷新プロジェクトの初年度としてシステムリプレースと新旧技術基盤の並行稼働を進め、データセンター利用料が前年比67.8%増となった。
  8. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、コンテンツプラットフォームサービスにおいて、ITインフラの刷新プロジェクトを展開してまいりました。プロジェクト初年である当事業年度においては、システムリプレースに伴い、新旧の技術基盤の並行稼働の必要性から、戦略的IT投資額が増加しております。その結果、データセンター利用料が増加(前年比63.2%増)しました。」

    前事業年度に示したインフラ投資計画について、ITインフラ刷新プロジェクトの初年度としてシステムリプレースと新旧基盤の並行稼働を進め、データセンター利用料が前年比63.2%増となった。
  9. FY2017初出有価証券報告書

    「中期的なサーバー構築ニーズを踏まえた計画は次のとおりであります。」

    データセンターのサーバー構築等について、投資予定総額22,000千円、自己資金、完了予定平成30年7月の計画を記載している。
一緒に動いた変遷

「クラウド支援サービス「Mackerel」の顧客獲得と事業基盤整備」は、この変遷が動いた9回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666652★123456
  1. ★この変遷
  2. 1クラウド支援サービス「Mackerel」の顧客獲得と事業基盤整備6回
  3. 2ネイティブ広告によるコンテンツマーケティングサービスの成長6回
  4. 3組織体制・内部管理体制の強化6回
  5. 4新規顧客開拓による既存顧客依存の低減6回
  6. 5受託サービスの新規開発案件公開と取引先拡大5回
  7. 6運転資金の効率的調達に向けた当座貸越契約2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
はてなの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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