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マイネット(3928)・目標2023年度目標未達

平成31年〜平成35年の段階的営業利益目標

FY2017に初出。17回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2023。

17記載
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2019前進FY2020-Q1 – FY2020-Q3前進FY2021-Q1 – FY2021-Q3前進FY2023-Q1 – FY2023-Q32018: 120182019: 020192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 12024
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。このテーマの221件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY20232023年度目標未達有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は8,717,982千円(前年同期比17.3%減)、営業利益は168,508千円(前年同期は営業損失399,269千円)」

    2019年から2023年までの段階的営業利益条件の最終年度について、2023年12月期の営業利益は168,508千円となり、5,000百万円超の条件を満たしていない。
  2. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「営業利益は81,320千円(前年同四半期は営業損失6,302千円)」

    段階的営業利益目標に対する2023年度第3四半期累計の実績として営業利益81,320千円を計上した。前年同期の営業損失から黒字に転じたが、年度目標の達成完了は示していない。
  3. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,777,004千円(前年同期比9.9%減)、営業利益は74,206千円(前年同期比25.4%減)」

    既存の段階的営業利益目標に対する2023年度第2四半期累計の実績として、営業利益74,206千円を計上した。年度目標の達成は示していない。
  4. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,658,343千円(前年同期比2.4%増)、営業利益は70,436千円(前年同期比24.0%増)、経常利益は59,466千円(前年同期比1.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は168,225千円(前年同期比211.2%増)となっております。」

    2023年度の段階的営業利益目標に向けた第1四半期実績として、営業利益70,436千円を計上し、前年同期比24.0%増となった。通期目標の達成は示されていない。
  5. FY20222022年度目標未達有価証券報告書

    「営業損失は399,269千円(前年同期は営業利益577,611千円)」

    2022年12月期の営業利益2,400百万円超という段階的条件に対し、通期実績は営業損失399,269千円となり、目標水準を大きく下回った。
  6. FY2022-Q32022年度目標に対する進捗悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は7,863,099千円(前年同期比1.6%減)、営業損失は6,302千円(前年同四半期は営業利益539,791千円)、経常損失は16,661千円(前年同四半期は経常利益514,283千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は78,669千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益429,355千円)となっております。」

    2022年12月期の営業利益2,400百万円超という段階的目標に向けた第3四半期累計実績が営業損失6,302千円となり、前年同期から営業損益が悪化している。
  7. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,299,878千円(前年同期比4.7%減)、営業利益は99,493千円(前年同期比77.7%減)、経常利益は101,513千円(前年同期比76.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は99,367千円(前年同期比69.7%減)となっております。」

    平成35年12月期までの段階的営業利益目標のうち、2022年12月期の営業利益2,400百万円超に向けた第2四半期累計の実績として、営業利益99,493千円を開示している。通期目標の達成は示されていない。
  8. FY20212021年度目標未達有価証券報告書

    「営業利益は577,611千円(前連結会計年度比49.1%減)」

    2021年12月期の営業利益1,500百万円超という段階的条件に対し、実績は577,611千円であり、当該年度の目標水準を満たしていない。
  9. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「営業利益は539,791千円(前年同期比48.8%減)」

    2021年12月期の営業利益1,500百万円超という段階的条件に向け、9か月累計で営業利益539,791千円を計上した。通期目標の達成は示されていない。
  10. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,560,257千円(前年同期比7.0%減)、営業利益は445,431千円(前年同期比37.7%減)、経常利益は437,000千円(前年同期比38.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は328,160千円(前年同期比36.5%減)となっております。」

    2021年12月期の営業利益目標1,500百万円超に向け、第2四半期累計で営業利益445,431千円を計上した。通期目標の達成は示されていない。
  11. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,989,817千円(前年同期比2.4%増)、営業利益は304,779千円(前年同期比21.1%増)、経常利益は300,378千円(前年同期比21.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は227,886千円(前年同期比27.3%増)となっております。」

    2020年12月期の営業利益1,200百万円超という段階的条件に対し、2021年3月までの第1四半期累計で営業利益304,779千円を計上した。通期目標の達成は示していない。
  12. FY20202020年度目標未達有価証券報告書

    「営業利益は1,135,234千円(前年同期は営業損失778,437千円)」

    2019年12月期から2023年12月期までの段階的営業利益条件のうち、2020年12月期の目標1,200百万円超に対し、実績は1,135,234千円であり、当該年度の目標水準には届いていない。
  13. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は8,771,976千円(前年同期比1.4%減)、営業利益は1,053,645千円(前年同期は営業損失649,447千円)、経常利益は1,042,960千円(前年同期は経常損失683,573千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は875,836千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,473,262千円)となっております。」

    2020年12月期の営業利益1,200百万円超という段階的目標に対し、第3四半期累計で営業利益1,053,645千円を計上した。通期目標の達成はまだ示されていない。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「営業利益は698,252千円(前年同期は営業損失381,536千円)」

    2020年12月期の営業利益1,200百万円超という段階的目標に対し、第2四半期累計で営業利益698,252千円を計上した。通期目標の達成はまだ示されていない。
  15. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「営業利益は257,100千円(前年同期は営業損失162,424千円)」

    2020年12月期の営業利益1,200百万円超という段階的目標に対し、第1四半期に営業利益257,100千円を計上した。通期目標の達成は示していない。
  16. FY2019初年度目標未達有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は11,649,841千円(前年同期比4.0%減)、営業損失は774,804千円(前年同期は営業利益17,108千円)」

    2019年12月期の営業利益目標1,000百万円超に対し、実績は営業損失774,804千円であり、初年度の目標水準を満たしていない。
  17. FY2017初出有価証券報告書

    「平成31年12月期の営業利益が 1,000百万円を超過した場合: 10%、平成32年12月期の営業利益が 1,200百万円を超過した場合: 10%、平成33年12月期の営業利益が 1,500百万円を超過した場合: 20%、平成34年12月期の営業利益が 2,400百万円を超過した場合: 20%、平成35年12月期の営業利益が 5,000百万円を超過した場合: 40%」

    平成31年12月期から平成35年12月期まで、営業利益の段階的な水準に応じて新株予約権を行使できる条件を新たに設定している。営業利益目標は1,000百万円超から5,000百万円超へ段階的に引き上げられている。
一緒に動いた変遷

「ゲーム・スポーツの2本柱によるDX事業展開」は、この変遷が動いた17回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ゲーム・スポーツの2本柱によるDX事業展開5回
  3. 2「転換点 リカバリープラン」による持続的利益体質への転換5回
  4. 3成熟市場における効率性重視4回
  5. 4EBITDA・営業利益の中長期的成長4回
  6. 5ファンタジースポーツ国内No.1と市場形成4回
  7. 6関連事業領域での連携・M&A推進と事業シナジー最大化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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