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フーバーブレイン(3927)・施策前進

Cato Cloudの国内ディストリビューターとしての取り扱い開始

FY2021-Q1に初出。11回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-08-14。

11記載
7年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q1前進FY2021 – FY2022-Q3前進FY2023-Q3 – FY2024-Q2前進FY2025-H1 – 2026-08-142020: 120202021: 120212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
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販売パートナー網・営業提携の拡大と深耕131社が書いているテーマ・逆風1社・追い風148社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに71社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14前進決算説明資料

    「内訳は、成長事業の「セキュリティ&ネットワークaaS製品」のCatoが前期比約+44%と大幅伸長、働き方改革製品(SaaS)は約+9%の増収、基盤事業のセキュリティ製品も+41%増を実現」

    Catoを中心とするセキュリティ&ネットワークaaS製品の1Q売上成長が具体的な実績として示された。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「「セキュリティ&ネットワークaaS製品」については、リセーラーパートナーと共に、新たなエンドユーザー企業の拡大に取り組んでまいります。」

    Cato SASE Cloudを含むセキュリティ&ネットワークaaS製品について、リセーラーパートナーと新規エンドユーザーを拡大する取り組みを継続している。製品群の売上高は前連結会計年度比68.8%増となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「同事業の成長事業であるセキュリティ&ネットワークaaS製品「Cato SASE Cloud」では、販売パートナーとともに、順調に受注実績を積み重ねており、前年同期比76.1%増と成長を続けております。2023年12月に共同設立した株式会社フーバー・クロステクノロジーズによるサイバーセキュリティサービスの提供に加え、より付加価値の高い提案を行い、さらなる受注拡大に取り組んでおります。」

    Cato SASE Cloudの受注実績が前年同期比76.1%増となり、販売パートナー及びフーバー・クロステクノロジーズのサービス提供を組み合わせた受注拡大へ進展している。
  4. FY2024-Q3再定義有価証券報告書

    「セキュリティツール商品であるCato SASE Cloudについては、販売実績の拡大に加え、案件利益率向上に向け、導入・運用支援サポート体制の強化に取り組んでまいります。」

    Cato SASE Cloudについて、従来の販売実績拡大に加え、導入・運用支援サポート体制を強化し、案件利益率の向上にも取り組む方向へ記載の焦点が広がった。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び連結子会社)の当第2四半期連結累計期間については、ITツール事業のセキュリティツール商品「Cato SASE Cloud」が引き続き受注並びに新規導入が伸びており、売上高は四半期会計期間の過去最高を更新いたしました。」

    Cato SASE Cloudについて、受注・新規導入の伸長が続き、四半期会計期間の売上高が過去最高を更新した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、ITツール事業のセキュリティツールにおける「Cato SASE Cloud(ケイトサシークラウド)」及び働き方改革ツールの働き方改革支援製品「Eye“247”Work Smart Cloud(アイ・トゥエンティフォー/セブン ワークスマート クラウド)」のサブスクリプション型の製商品が引き続き受注並びに新規導入が伸びており、売上高はそれぞれ四半期会計期間の過去最高を更新しております。」

    Cato SASE Cloudについて、受注及び新規導入が伸び、四半期会計期間の売上高が過去最高を更新した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当社が国内一次代理店を担う「Cato SASE Cloud」については、国内大手企業及びグローバル展開企業における導入・検討案件が増加しており、メーカー並びにパートナーSIerと共にさらなる受注獲得に取り組んでおります。」

    Cato Cloudについて、Cato SASE Cloudとして国内大手企業及びグローバル展開企業の導入・検討案件が増加し、メーカー及びパートナーSIerと受注獲得を進めている。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「2020年4月より国内2社目の総代理店(ディストリビューター)として取り扱いを開始しております世界初のSASE(サシー)プラットフォーム「Cato Cloud(ケイトクラウド)」は、複数の有力SIerとの二次店(リセーラー)契約締結により、販売実績が順調に増加しております。」

    Cato Cloudについて、複数の有力SIerとのリセーラー契約締結による販売実績の増加を継続して記載している。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2020年4月より国内2社目のディストリビューターとして取り扱いを開始しております「Cato Cloud(ケイトクラウド)」は、複数の有力SIerとのリセーラー契約締結により、販売実績が順調に増加しております。」

    Cato Cloudについて、複数の有力SIerとリセーラー契約を締結し、販売実績が順調に増加した。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度において取り扱いを開始した「Cato Cloud」についても、当社からユーザー企業への直接販売及び従前のOA機器販売会社とは異なるSIer等の新たな販売代理店群との取引契約も伸びており、今後の販売増加への体制強化を進めております。」

    Cato Cloudについて、直接販売とSIer等の新たな代理店群との契約が伸長し、販売増加に向けた体制強化へ進展した。
  11. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間においては、販売代理店の新規獲得と営業支援強化を行いつつ、新たな商材としてCato Networks Pte. Ltd.(ケイトーネットワークス)の「Cato Cloud(ケイトークラウド)」(注1)を国内2社目となるディストリビューターとして取り扱いを開始しました。」

    Cato Cloudを国内2社目のディストリビューターとして取り扱い開始し、販売代理店網と新商材の拡大を同時に進めている。
一緒に動いた変遷

「出資・貸付を通じた業務提携の経営戦略上の位置付け」は、この変遷が動いた11回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1出資・貸付を通じた業務提携の経営戦略上の位置付け6回
  3. 2持続的な事業成長5回
  4. 3クラウド・スマートデバイス対応とPC業務管理製品のコンパクト化5回
  5. 4伊藤忠テクノソリューションズとの業務提携4回
  6. 5Eye“247”Work Smart Cloudの経営支援サービス化・API展開3回
  7. 6サブスクリプション型製商品への受注・導入拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フーバーブレインの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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