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フーバーブレイン(3927)・施策再掲

伊藤忠テクノソリューションズとの業務提携

FY2021-Q1に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2025。

9記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q1前進FY2021 – FY2025-H12020: 120202021: 320212022: 220222023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
販売パートナー網・営業提携の拡大と深耕131社が書いているテーマ・逆風1社・追い風148社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに39社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「GHIにおいては、共同株主である伊藤忠テクノソリューションズ株式会社とも協力して、IT人材の需要が継続して高い、開発案件やネットワークインフラ、データセンター関連プロジェクト等のさらなる案件獲得に取り組んでおります。」

    CTCとの協業により、開発案件、ネットワークインフラ及びデータセンター関連プロジェクトの案件獲得を継続している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「GHIにおいては、共同株主である伊藤忠テクノソリューションズ株式会社とも協力して、IT人材の需要が継続して高い、開発案件やネットワークインフラ、データセンター関連プロジェクト等のさらなる案件獲得に取り組んでおります。」

    CTCとの協業が、開発案件に加えネットワークインフラ及びデータセンター関連プロジェクトの案件獲得へ広がっている。
  3. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「GHIについては、GHIの共同株主である伊藤忠テクノソリューションズ株式会社と共に、韓国IT専門大学・専門学校との提携戦略を加速し、国内IT人材採用競争を回避し、安定した人材獲得による人員増、並びにインフラ開発及びサーバー系等、より広範囲なプロジェクトへと領域を拡大し、GHI人材の稼働率向上に取り組んでまいります。」

    CTCとの協業について、韓国のIT専門大学・専門学校との提携を加速し、インフラ開発・サーバー系を含むより広範囲なプロジェクトへ領域を拡大する方針が示された。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年1月には、伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(以下、「CTC」という。)との資本業務提携契約を締結し、同年2月28日付で、GHIの一部株式を譲渡いたしました。IT人材の採用・育成・供給サイクルを強化し、CTCと協同してIT人材需要の取り込みに取り組んでおります。」

    CTCとの業務提携が資本業務提携へ進展し、2022年2月28日付でGHI株式の一部譲渡が完了した。人材の採用・育成・供給サイクルをCTCと強化する協業へ具体化している。
  5. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当社が保有するGHIの株式のうち15%にあたる60株を、CTCに譲渡いたします。」

    CTCとの従来の業務提携が資本業務提携へ進展し、GHI株式の15%、60株をCTCへ譲渡する計画が示された。両社で国内外のITエンジニアを採用・育成し、CTCへ供給する協業内容も具体化している。
  6. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「ITサービス事業においては、連結子会社GHIから当社業務提携先でもある伊藤忠テクノソリューションズ株式会社を中心としたパートナー企業へのエンジニア人材の提供が増加しており、引き続き国内大手通信事業者の5G案件へのさらなる参画にパートナー企業と協力して取り組んでおります。」

    伊藤忠テクノソリューションズを含むパートナー企業との協業について、GHIからのエンジニア人材提供が増加し、5G案件へのさらなる参画を進めている。
  7. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「ITサービス事業においては、連結子会社GHI社から当社業務提携先でもある伊藤忠テクノソリューションズ株式会社を中心としたパートナー企業へのエンジニア人材の提供を積極化させ、協業して国内大手通信事業者の5G案件へのさらなる参画に取り組んでおります。」

    CTCとの業務提携が、GHI社のエンジニア人材をパートナー企業へ提供し、国内大手通信事業者の5G案件への参画を進める具体的な協業へ展開している。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「「Webデータベース関連」商品については、当事業年度に業務提携を行ったCTCとより緊密に連携し、顧客企業へネットワークセキュリティソリューションを提供してまいります。」

    CTCとの業務提携が、Webデータベース関連商品の共同案件受注及びネットワークセキュリティソリューション提供の強化へ具体化した。
  9. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「さらに、当社のネットワークセキュリティ商材の営業強化の施策として、伊藤忠テクノソリューションズ株式会社との業務提携(注3)を行いました。」

    ネットワークセキュリティ商材の営業強化を目的として、伊藤忠テクノソリューションズ株式会社との業務提携を実施した。
一緒に動いた変遷

「出資・貸付を通じた業務提携の経営戦略上の位置付け」は、この変遷が動いた9回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1出資・貸付を通じた業務提携の経営戦略上の位置付け4回
  3. 2Cato Cloudの国内ディストリビューターとしての取り扱い開始4回
  4. 3クラウド・スマートデバイス対応とPC業務管理製品のコンパクト化4回
  5. 4販売代理店網の全国拡大とUTMへのソフトウェア組み込み4回
  6. 5GHインテグレーションの完全子会社化による5G・IoT・AI人材及び新領域の獲得4回
  7. 6製品構成・顧客企業規模層の多様化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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