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ラクス(3923)・目標前進

1株当たり利益(EPS)の持続的成長

FY2017に初出。31回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-05-14。

31記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2020-Q1その他FY2022-Q1 – FY2023-Q3前進FY2023 – 2026-05-142017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「1株当たり中間純利益 10.02円 17.48円」

    株式分割を前提に算定した中間期EPSは17.48円となり、前年同期の10.02円から増加した実績を追加している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「1株当たり当期純利益は23.10円となりました。」

    EPSの中長期成長を最重要指標とする方針を継続し、2024年3月期の1株当たり当期純利益は23.10円となった。前期の7.03円から増加している。
  3. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「1株当たり四半期純利益 3.75円 13.66円」

    第3四半期累計期間の1株当たり四半期純利益は13.66円となり、前年同期の3.75円から増加した実績を追加している。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「1株当たり四半期純利益 2.33円 6.67円」

    第2四半期累計期間の1株当たり四半期純利益は6.67円となり、前年同期の2.33円から増加した。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「1株当たり四半期純利益 1.01円 3.89円」

    第1四半期累計期間の1株当たり四半期純利益は3.89円となり、前年同期の1.01円から増加した実績を追加している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループは1株当たり利益(EPS)の中長期での成長を最重要指標として掲げております。1株当たり利益(EPS)を中長期で大きく伸長させていくために、成長投資を強化して高い売上高成長を実現した後に、効率化を追求して利益成長を実現する方針の中期経営目標を掲げております。」

    EPSの中長期成長を最重要指標とする方針を継続し、2023年3月期の1株当たり当期純利益は7.03円となり、前期の5.95円から増加した。
  7. FY2023-Q3第3四半期EPS実績を更新有価証券報告書

    「1株当たり四半期純利益 4.33円 3.75円」

    第3四半期累計期間の1株当たり四半期純利益は3.75円となり、前年同期の4.33円から減少した実績を追加している。
  8. FY2023-Q2上期EPS実績を追加有価証券報告書

    「1株当たり四半期純利益 3.24円 2.33円」

    第2四半期累計期間の1株当たり四半期純利益は2.33円となり、前年同期の3.24円から減少した実績を追加している。
  9. FY2023-Q1第1四半期EPS実績を追加有価証券報告書

    「1株当たり四半期純利益 1.91円 1.01円」

    第1四半期累計期間の1株当たり四半期純利益は1.01円となり、前年同期の1.91円から減少した実績を追加している。
  10. FY2022通期EPS実績を更新有価証券報告書

    「当社グループは1株当たり利益(EPS)の中長期での成長を最重要指標として掲げております。1株当たり当期純利益は16.20円となりました。」

    EPSの中長期成長を最重要指標とする方針を継続している。2022年3月期の1株当たり当期純利益は5.95円で、前期の16.20円から減少した。
  11. FY2022-Q3第3四半期EPS実績を追加有価証券報告書

    「1株当たり四半期純利益 11.20円 4.33円」

    第3四半期累計期間の1株当たり四半期純利益は4.33円となり、前年同期の11.20円から減少した実績を追加している。
  12. FY2022-Q2上期EPS実績を追加有価証券報告書

    「1株当たり四半期純利益 7.17円 3.24円」

    第2四半期累計期間の1株当たり四半期純利益は3.24円となり、前年同期の7.17円から減少した実績を追加している。
  13. FY2022-Q1第1四半期EPS実績を追加有価証券報告書

    「1株当たり四半期純利益 3.40円 1.91円」

    第1四半期累計期間の1株当たり四半期純利益は1.91円となり、前年同期の3.40円から減少した。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループは1株当たり利益(EPS)の中長期での成長を最重要指標として掲げております。1株当たり当期純利益は16.20円となりました。」

    EPSの中長期成長を最重要指標とする方針を再確認し、2021年3月期の1株当たり当期純利益は16.20円となった。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「1株当たり四半期純利益 3.15円 11.20円」

    第3四半期累計期間の1株当たり四半期純利益は11.20円となり、前年同期の3.15円から増加した実績を追加している。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「1株当たり四半期純利益2.39円 7.17円」

    第2四半期累計期間の1株当たり四半期純利益は7.17円となり、前年同四半期の2.39円から増加した実績を追加している。
  17. FY2021-Q1第1四半期EPS実績を追加有価証券報告書

    「1株当たり四半期純利益 3.70円 6.80円」

    2021年3月期第1四半期累計期間の1株当たり四半期純利益は6.80円となり、前年同四半期の3.70円から増加した実績を追加している。
  18. FY2020通期EPS実績を追加有価証券報告書

    「1株当たり当期純利益(円) 11.24 8.82」

    1株当たり当期純利益は2020年3月期に8.82円となり、前期の11.24円から減少した実績を追加している。
  19. FY2020-Q3第3四半期EPS実績を追加有価証券報告書

    「1株当たり四半期純利益 8.99円 6.30円」

    第3四半期累計期間の1株当たり四半期純利益は6.30円となり、前年同四半期の8.99円から減少した実績を追加している。
  20. FY2020-Q2上期EPS実績を追加有価証券報告書

    「1株当たり四半期純利益 4.89円 4.79円」

    第2四半期累計期間の1株当たり四半期純利益は4.79円となり、前年同四半期の4.89円から減少した実績を追加している。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「1株当たり四半期純利益(円) 6.59 7.40」

    第1四半期累計期間の1株当たり四半期純利益が7.40円となり、前年同四半期の6.59円から増加した実績を追加している。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループは1株当たり利益(EPS)の持続的成長を最重要指標として掲げております。1株当たり利益(EPS)を持続的に伸長させていくために、売上高の拡大を目指し、EBITDAマージンを15%から25%の間で推移させながら成長投資を行っております。」

    EPSを最重要指標とする方針を再確認し、2019年3月期の1株当たり当期純利益は22.48円となり、前期の19.31円から増加した。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「1株当たり四半期純利益 13.26円 17.98円」

    第3四半期累計期間の1株当たり四半期純利益が17.98円となり、前年同四半期の13.26円から増加した実績を追加している。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「1株当たり四半期純利益 7.07円 9.79円」

    第2四半期累計期間の1株当たり四半期純利益が9.79円となり、前年同四半期の7.07円から増加した実績を追加している。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「1株当たり四半期純利益 4.41円 6.59円」

    第1四半期累計期間の1株当たり四半期純利益が6.59円となり、前年同四半期の4.41円から増加した実績を追加している。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループは1株当たり利益(EPS)の持続的成長を最重要指標として掲げております。1株当たり利益(EPS)を持続的に伸長させていくために、売上高の拡大を目指し、EBITDAマージンを15%から25%の間で推移させながら成長投資を行ってまいります。」

    EPSを最重要指標とする方針を再確認し、当期の1株当たり当期純利益が19.31円となった。前期の16.15円から増加している。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「1株当たり四半期純利益金額 21円41銭 26円52銭」

    第3四半期累計期間の1株当たり四半期純利益は26.52円となり、前年同四半期の21.41円から増加した実績を追加している。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「1株当たり四半期(当期)純利益金額(円) 12.31 14.14 32.30」

    第2四半期累計期間の1株当たり四半期純利益が14.14円となり、前年同四半期の12.31円から増加した実績を追加している。
  29. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは1株当たり利益(EPS)の持続的成長を最重要指標として掲げております。1株当たり利益(EPS)を持続的に伸長させていくために、売上高の拡大を目指し、経常利益率を10%から20%の間で推移させながら成長投資を行ってまいります。」

    EPSの持続的成長を最重要指標として初めて明示した。売上高拡大、経常利益率の維持、成長投資をその手段としている。
一緒に動いた変遷

「優秀な人材の確保と採用力・育成力の向上」は、この変遷が動いた31回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

17119977★123456
  1. ★この変遷
  2. 1優秀な人材の確保と採用力・育成力の向上17回
  3. 2営業力・販路の強化と既存顧客への横展開11回
  4. 3アライアンス強化とM&Aによる事業拡大9回
  5. 4クラウドサービスの安定稼働と設備増強9回
  6. 5安定配当と連続増配を伴う株主還元7回
  7. 6サービスラインナップ拡充による主力サービス依存度の低下7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ラクスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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