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ラクス(3923)・施策前進

クラウドサービスの安定稼働と設備増強

FY2016に初出。20回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

20記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2023-Q1前進FY2023-Q3 – FY2025-H12016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 220202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
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サーバー・ソフトウェアによる事業基盤投資33社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資の総額は1,064百万円(有形固定資産及び無形固定資産(のれん及び顧客関連資産を除く))であり」

    サーバー機器や東京オフィス増床等に1,064百万円を投資し、データセンターに1,967百万円、東京第2オフィス増床に395百万円を2026年4月から2029年3月まで投資する計画を開示している。
  2. FY2026-H1中間期設備投資実績を更新有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出△727百万円」

    中間連結会計期間に有形固定資産の取得へ727百万円を支出し、設備関連投資の実績を更新している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当社 東京第2オフィス 東京都渋谷区 クラウド事業 増床に伴う設備等 252 2024年5月」

    東京第2オフィスの増床に伴う設備投資252百万円が2024年5月に完了した。投資計画の見直しにより投資予定額から増加している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資の総額は862百万円であり、主なものは、クラウド事業に係るサーバー機器等の取得に伴う工具、器具及び備品、当社東京オフィス及び大阪オフィスの増床に伴う建物及び構築物、工具、器具及び備品であります。」

    当期設備投資862百万円を実施した。データセンターのサーバー機器等について2,677百万円、2024年4月から2027年3月までの投資計画も開示している。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当社 大阪第2オフィス 大阪市北区 クラウド事業 増床に伴う設備等 178 2023年11月」

    大阪第2オフィスの増床に伴う設備等への投資178百万円が2023年11月に完了した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当社 東京第2オフィス 東京都渋谷区 クラウド事業 増床に伴う設備等 148 2023年8月」

    東京第2オフィスの増床に伴う設備等への投資148百万円が2023年8月に完了した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資の総額は571百万円であり、主なものは、クラウド事業に係るサーバー機器等の取得に伴う工具、器具及び備品、当社東京本社及び大阪本店の増床に伴う建物及び構築物、工具、器具及び備品であります。」

    サーバー機器、東京本社・大阪本店の増床等に571百万円を投資した。さらにデータセンターのサーバー機器等1,286百万円を2023年4月から2026年3月まで整備する計画を開示している。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当社 大阪本店 大阪市北区 クラウド事業 増床に伴う設備等 133 2022年10月」

    大阪本店の増床に伴う設備等への投資133百万円が2022年10月に完了した。投資計画の見直しにより投資予定額から減少している。
  9. FY2023-Q2上期設備投資実績を追加有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、前年同期に比べ53百万円増加し、372百万円の支出となりました。これは主に、差入保証金の回収による収入53百万円があったものの、有形固定資産の取得による支出286百万円、差入保証金の差入による支出139百万円があったことによるものであります。」

    当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得へ286百万円を支出し、設備関連投資の実績を追加している。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社 東京第2オフィス 東京都渋谷区 クラウド事業 移転に伴う設備等 497 2022年4月」

    東京第2オフィスの移転に伴う設備等への投資497百万円が2022年4月に完了した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中に実施した有形固定資産及び無形固定資産(のれんを除く)への設備投資の総額は481百万円であり、その主なものは、クラウド事業に係るサーバー機器等の取得に伴う工具、器具及び備品、当社東京本社及び名古屋営業所の移転に伴う建物及び構築物、工具、器具及び備品であります。」

    サーバー機器、東京本社・名古屋営業所の移転等に481百万円を投資した。さらにデータセンターのサーバー機器等について総額2,147百万円、2022年4月着手・2026年10月完了予定の計画を開示している。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出302百万円」

    当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得による支出302百万円を計上し、設備関連投資の実績を追加している。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中に実施した有形固定資産及び無形固定資産(のれんを除く)への設備投資の総額は331,808千円であり、その主なものは、東京本社(現呼称:東京第1オフィス)及び大阪本店のオフィス増床に伴う建物及び構築物、クラウド事業に係るサーバー機器等の取得による工具、器具及び備品であります。」

    オフィス増床とサーバー機器等に331,808千円を投資した。さらにデータセンターのサーバー機器等について599,146千円、2021年4月着手・2024年4月完了予定の計画を開示している。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「前連結会計年度末に計画していた設備計画のうち、当第3四半期連結累計期間に完了したものは、次のとおりであります。」

    東京本社の増床に伴う設備等への投資111,389千円が2020年10月に完了した。投資計画の見直しにより投資予定額から減少している。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出180,966千円」

    上期に有形固定資産の取得による支出180,966千円を計上し、設備増強に関する投資実績を追加している。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中に実施した有形固定資産及び無形固定資産(のれんを除く)への設備投資の総額は456,376千円であり、その主なものは、東京第2オフィス移転に伴う建物及び構築物、クラウド事業に係るサーバー機器等の取得による工具、器具及び備品であります。」

    当期の設備投資456,376千円を実施し、サーバー機器等を取得した。さらにデータセンターのサーバー機器等について463,098千円、2020年4月着手・2023年3月完了予定の投資計画を開示している。
  17. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中に実施した有形固定資産及び無形固定資産(のれんを除く)への設備投資の総額は234,308千円であり、その主なものは、大阪本店移転に伴う建物及び構築物、IT人材事業の拠点の移転に伴う建物及び構築物、クラウド事業に係るサーバー機器等の取得による工具、器具及び備品であります。」

    クラウド事業のサーバー機器等を含む設備投資を234,308千円実施した。さらにデータセンターのサーバー機器等について765,683千円、2019年4月着手・2022年3月完了予定の投資計画を開示している。
  18. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中に実施した有形固定資産及び無形固定資産(のれんを除く)への設備投資の総額は163,790千円であり、その主なものは、クラウド事業に係るサーバー機器等の取得及び、東京本社移転に伴う建物及び構築物の取得であります。」

    サーバー機器等を含む設備投資を163,790千円実施した。さらにデータセンターのサーバー機器等について232,769千円、平成33年3月完了予定の投資計画を開示している。
  19. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中に実施した設備投資の総額は102,486千円であり、その主なものは、クラウド事業に係るサーバー機器等の取得及び、東京本社移転に伴う建設仮勘定の増加であります。」

    サーバー機器等への設備投資を実施した。加えて、データセンターのサーバー機器等について142,720千円を投資予定とし、平成32年3月完了予定としている。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「安定してサービスを提供していくため顧客の増加に合わせたサーバーの増設等の設備投資を継続的に行い、システムの安定性の確保に努めてまいります。」

    サーバー増設等の設備投資を顧客増加に対応する継続施策としている。
一緒に動いた変遷

「優秀な人材の確保と採用力・育成力の向上」は、この変遷が動いた20回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

16129997★123456
  1. ★この変遷
  2. 1優秀な人材の確保と採用力・育成力の向上16回
  3. 2営業力・販路の強化と既存顧客への横展開12回
  4. 3サービスラインナップ拡充による主力サービス依存度の低下9回
  5. 4ITエンジニア不足と需要拡大9回
  6. 51株当たり利益(EPS)の持続的成長9回
  7. 6安定配当と連続増配を伴う株主還元7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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