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ラクス(3923)・目標引き上げ

安定配当と連続増配を伴う株主還元

FY2016に初出。27回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-09-15。

27記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2017再掲FY2020-Q1 – FY20212016: 220162017: 120172018: 320182019: 320192020: 320202021: 120212022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 72026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1065社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1089社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1091件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「株主還元:総還元性向20%以上と毎期増配の継続」

    従来の連結配当性向10%超を目安とする方針に加え、総還元性向20%以上と毎期増配を中期経営計画の目標として掲げた。当期配当は1株当たり7.00円、14期連続増配予定である。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年6月20日 定時株主総会 普通株式 815 4.50 2025年3月31日 2025年6月23日 利益剰余金」

    2025年3月期の配当として、総額815百万円、1株当たり4.50円を支払った事実を記載している。前期の1株当たり2.35円から増加している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月21日 定時株主総会 普通株式 425 2.35 2024年3月31日 2024年6月24日 利益剰余金」

    2024年3月期の期末配当について、総額425百万円、1株当たり2.35円を2024年6月24日に支払った事実を再確認している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「上記方針に基づき、当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり2.35円に決定し、連結配当性向は10.2%といたしました。」

    連結配当性向10%超と前年実績を下限とする方針を継続し、1株当たり配当額を前期の1.95円から2.35円へ増加させた。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 353 1.95 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当について、総額353百万円、1株当たり1.95円を2023年6月26日に支払った事実を記載している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「上記方針に基づき、当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり1.95円に決定し、連結配当性向は27.7%といたしました。」

    連結配当性向10%超と前年実績を下限とする方針を継続し、1株当たり配当額を前期の1.90円から1.95円へ増加させた。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 344 1.90 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    2022年3月期の配当について、総額344百万円、1株当たり1.90円を2022年6月27日に支払った事実を再確認している。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「剰余金の配当につきましては、業績の拡大に応じた適切な利益配分を基本として連結配当性向10%超を目安に実施し、さらに、原則として1株当たり年間配当金の下限を前年実績と設定することで、配当の継続性・安定性にも配慮した連続増配を実施してまいります。」

    連結配当性向10%超と前年実績を下限とする方針を再確認し、2022年3月期は1株当たり1.90円を決議した。前期の1.75円から増加している。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「剰余金の配当につきましては、業績の拡大に応じた適切な利益配分を基本として連結配当性向10%超を目安に実施し、さらに、原則として1株当たり年間配当金の下限を前年実績と設定することで、配当の継続性・安定性にも配慮した連続増配を実施してまいります。」

    連結配当性向10%超と前年実績を下限とする安定配当方針を再確認している。当事業年度の配当は総額317,125千円、1株当たり1.75円である。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 289,943 3.20 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の配当について、総額289,943千円、1株当たり3.20円を2020年6月29日に支払った事実を再確認している。
  11. FY2020再掲有価証券報告書

    「剰余金の配当につきましては、業績の拡大に応じた適切な利益配分を基本として連結配当性向10%超を目安に実施し、さらに、原則として1株当たり年間配当金の下限を前年実績と設定することで、配当の継続性・安定性にも配慮した連続増配を実施してまいります。」

    連結配当性向10%超と前年実績を下限とする安定配当方針を再確認している。当事業年度の配当は総額289,943千円、1株当たり3.20円、配当性向46.7%である。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 199,336 4.40 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    2019年3月期の配当について、総額199,336千円、1株当たり4.40円を2019年6月24日に支払った事実を再掲している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 199,336 4.40 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    2019年3月期の配当について、総額199,336千円、1株当たり4.40円を2019年6月24日に支払った事実を再掲している。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 199,336 4.40 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    2019年3月期の配当について、総額199,336千円、1株当たり4.40円を2019年6月24日に支払った事実を記載している。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「剰余金の配当につきましては、業績の拡大に応じた適切な利益配分を基本として連結配当性向10%超を目安に実施し、さらに、原則として1株当たり年間配当金の下限を前年実績と設定することで、配当の継続性・安定性にも配慮した連続増配を実施してまいります。」

    配当方針を継続し、2019年3月期は配当総額199,336千円、1株当たり4.40円を決議した。配当性向は21.7%となった。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月22日 定時株主総会 普通株式 131,380 5.80 平成30年3月31日 平成30年6月25日 利益剰余金」

    平成30年3月期の配当について、総額131,380千円、1株当たり5.80円を平成30年6月25日に支払った事実を記載している。
  17. FY2018前進有価証券報告書

    「剰余金の配当につきましては、業績の拡大に応じた適切な利益配分を基本として連結配当性向10%超を目安に実施し、さらに、原則として1株当たり年間配当金の下限を前年実績と設定することで、配当の継続性・安定性にも配慮した連続増配を実施してまいります。」

    配当方針を再掲するとともに、平成30年3月期について配当総額131,380千円、1株当たり5.80円の配当を決議した。前年の1株当たり3.90円から増加している。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 88,342 3.90 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」

    平成29年3月期に係る配当について、総額88,342千円、1株当たり3.90円を平成29年6月26日に支払った事実を再掲している。
  19. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「剰余金の配当につきましては、業績の拡大に応じた適切な利益配分を基本として連結配当性向10%超を目安に実施し、さらに、原則として1株当たり年間配当金の下限を前年実績と設定することで、配当の継続性・安定性にも配慮した連続増配を実施してまいります。」

    従来の「連結配当性向10%程度」から「連結配当性向10%超」へ表現を引き上げた。平成29年3月期の配当は総額88,342千円、1株当たり3.90円だった。
  20. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「平成28年6月24日 定時株主総会 普通株式 54,364 4.80 平成28年3月31日 平成28年6月27日 利益剰余金」

    平成28年3月期の普通株式配当について、総額54,364千円、1株当たり4.80円を平成28年6月27日に支払った事実が記載されている。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「連結配当性向10%程度を目安に実施し、さらに、原則として1株当たり年間配当金の下限を前年実績と設定することで、配当の継続性・安定性にも配慮した連続増配を実施してまいります。」

    内部留保による事業展開・経営基盤強化と、配当性向10%程度、前年実績を下限とする配当の継続性を両立する方針。
一緒に動いた変遷

「優秀な人材の確保と採用力・育成力の向上」は、この変遷が動いた27回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1優秀な人材の確保と採用力・育成力の向上8回
  3. 2営業力・販路の強化と既存顧客への横展開7回
  4. 3クラウドサービスの安定稼働と設備増強7回
  5. 41株当たり利益(EPS)の持続的成長7回
  6. 5アライアンス強化とM&Aによる事業拡大6回
  7. 6サービスラインナップ拡充による主力サービス依存度の低下6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ラクスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-15の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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