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ラクス(3923)・施策前進

労務管理を効率化する新たなクラウドサービスの開発

FY2019-Q2に初出。25回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載は2026-08-14。

25記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2023-Q3 – FY2025-H12018: 12019: 420192020: 420202021: 420212022: 220222023: 320232024: 320242025: 120252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14前進決算説明資料

    「2025年11月の資本業務提携、2026年4月の「楽楽人事労務」販売開始を経て協業関係を着実に強化」

    PACとの提携について、労務管理クラウドサービスの販売開始という実行段階への進展を記載している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当セグメントの研究開発活動の金額は101百万円となっております。複数のサービス利用における利便性と安全性の向上を目指したユーザー認証に関する新たな技術開発や労務管理に関わるクラウド型サービスの開発、AIネイティブなプロダクトの開発に加え」

    研究開発費を101百万円へ更新し、ユーザー認証、労務管理クラウド、AIネイティブなプロダクトを研究開発対象として具体化している。
  3. 2026-05-14達成決算説明資料

    「「楽楽人事労務」を4月1日より提供開始」

    プラスアルファ・コンサルティングとの資本業務提携を通じて開発を進めていた新サービスについて、2026年4月1日からの提供開始を記載している。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「①「タレントパレット」のOEM開発(以下、OEM開発される製品を「楽楽人事労務」という。)」

    労務管理クラウドサービスの開発方針について、PACのタレントマネジメントシステムをOEM開発する「楽楽人事労務」という具体的な新サービス構想を追加している。
  5. FY2025-H1中間期研究開発費と対象を更新有価証券報告書

    「当セグメントの研究開発活動の金額は52百万円となっております。経理関連業務を効率化するクラウド型サービスの開発に加え、中長期視点での技術力強化のために、国内外の様々な事例から調査・分析・検証に関する取り組みを実施しました。」

    経理関連業務を効率化するクラウド型サービスの開発と、中長期の技術力強化に向けた調査・分析・検証を継続し、クラウド事業の研究開発費52百万円を計上している。
  6. FY2024通期研究開発費と対象を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発活動の総額は75百万円となっております。経理関連業務を効率化するクラウド型サービスの開発に加え、中長期視点での技術力強化のために、国内外の様々な事例から調査・分析・検証に関する取り組みを実施しました。」

    経理関連業務を効率化するクラウド型サービスの開発と中長期の技術力強化を継続し、通期研究開発費は75百万円となった。
  7. FY2024-Q3研究開発対象と費用を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の総額は49百万円となっております。経理関連業務を効率化するクラウド型サービスの開発に加え、中長期視点での技術力強化のために、国内外の様々な事例から調査・分析・検証に関する取り組みを実施しました。」

    従来の労務・勤怠管理に加え、経理関連業務を効率化するクラウド型サービスの開発を研究開発対象として記載し、研究開発費49百万円を計上している。
  8. FY2024-Q2研究開発対象と費用を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の総額は23百万円となっております。経理関連業務を効率化するクラウド型サービスの開発に加え、中長期視点での技術力強化のために、国内外の様々な事例から調査・分析・検証に関する取り組みを実施しました。」

    研究開発活動の総額23百万円を計上し、経理関連業務を効率化するクラウド型サービスの開発と、中長期視点での技術力強化に向けた調査・分析・検証を行った。
  9. FY2023通期研究開発実績を追加有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発活動の総額は14百万円となっております。主な活動は以下のとおりであります。中長期視点での研究開発 中長期視点での技術力強化のために、国内外の様々な事例から調査・分析・検証に関する取り組みを実施しました。」

    個別の新サービス開発から、中長期の技術力強化・ノウハウ蓄積を中心とする研究開発へ重点を置いた説明を継続し、通期研究開発費14百万円を記載している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは「ITサービスで企業の成長を継続的に支援します」をミッションに掲げ、将来を見据えた研究開発や新規事業の創出及び新サービスの開発スピードが重要な課題であると考え、安定的な高成長を目指して、「新たなクラウドサービスの追加」を推進するための研究開発活動と中長期の競争力確保につながる研究開発及びノウハウの蓄積を継続的に行っております。」

    新たなクラウドサービスの追加、新規事業・新サービスの創出、中長期の競争力確保に向けた研究開発とノウハウ蓄積を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発活動総額は11百万円となった。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「楽楽電子保存 電子請求書などの帳票を一元管理できるクラウド型サービスであり、2022年1月にリリースしております。当取り組みの研究開発活動の金額は28百万円であります。 中長期視点での研究開発 中長期視点での技術力強化のために、国内外の様々な事例から調査・分析・検証に関する取り組みを実施しました。当取り組みの研究開発活動の金額は24百万円であります。」

    「楽楽電子保存」を2022年1月にリリースし、関連研究開発費28百万円を計上した。中長期の技術力強化にも24百万円を投じ、通期研究開発費は53百万円となった。
  12. FY2022-Q3研究開発実績と中長期研究を更新有価証券報告書

    「当セグメントの研究開発活動の金額は41百万円であります。主な活動は以下のとおりであります。 楽楽電子保存 電子請求書などの帳票を一元管理できるクラウド型サービスであります。当取り組みの研究開発活動の金額は28百万円であります。 中長期視点での技術力強化のために、国内外の様々な事例から調査・分析・検証に関する取り組みを実施しました。当取り組みの研究開発活動の金額は13百万円であります。」

    クラウド事業の研究開発費41百万円の内訳として、「楽楽電子保存」関連28百万円と中長期視点の技術力強化13百万円を記載している。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当セグメントの研究開発活動の金額は15百万円であります。主な活動は以下のとおりであります。 楽楽電子保存 電子請求書などの帳票を一元管理できるクラウド型サービスであります 。当取り組みの研究開発活動の金額は9百万円であります。」

    研究開発対象として、電子請求書などの帳票を一元管理するクラウド型サービス「楽楽電子保存」を具体化した。クラウド事業の研究開発費は15百万円で、そのうち同サービス関連は9百万円である。
  14. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループは「ITサービスで企業の成長を継続的に支援します」をミッションに掲げ、将来を見据えた研究開発や新規事業の創出及び新サービスの開発スピードが重要な課題であると考え、安定的な高成長を目指して、「新たなクラウドサービスの追加」を推進するための研究開発活動と中長期の競争力確保につながる研究開発及びノウハウの蓄積を継続的に行っております。」

    従来の労務管理・勤怠管理サービスの開発実績に加え、将来の新規事業・新サービス創出、中長期の競争力確保、ノウハウ蓄積を含む研究開発へ説明を広げている。当四半期の研究開発活動総額は1百万円である。
  15. FY2021通期研究開発実績を追加有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発活動の総額は37,415千円となっております。主な活動は、勤怠管理を効率化するクラウドサービスの開発であります。楽楽勤怠 勤怠情報の収集と管理を効率化できる、多様な働き方に対応したクラウド型サービスであり、2020年10月にリリースしております。」

    「楽楽勤怠」の2020年10月リリースを確認し、2021年3月期の研究開発費37,415千円、そのうち同サービス関連27,200千円を開示している。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の総額は35,151千円となっております。主な活動は、勤怠管理を効率化するクラウドサービスの開発であります。2020年10月には、以下のサービスをリリースいたしました。 楽楽勤怠」

    勤怠管理を効率化するクラウドサービスの開発を継続し、2020年10月に「楽楽勤怠」をリリースした。第3四半期累計期間の研究開発活動総額は35,151千円となった。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当セグメントの研究開発活動の金額は32,484千円であります。主な活動は、勤怠管理を効率化するクラウドサービスの開発であります。楽楽勤怠」

    勤怠管理を効率化するクラウドサービスの開発を継続し、上期の研究開発活動費32,484千円とサービス名「楽楽勤怠」を記載している。
  18. FY2021-Q1第1四半期研究開発実績を追加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の総額は15,345千円となっております。主な活動は、勤怠管理を効率化するクラウドサービスの開発であります。」

    勤怠管理を効率化するクラウドサービスの開発を継続し、第1四半期の研究開発活動総額15,345千円を記載している。
  19. FY2020通期研究開発実績を追加有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発活動の総額は30,701千円となっております。主な活動は、労務管理及び勤怠管理を効率化するクラウドサービスの開発であります。2019年8月には、以下のサービスをリリースいたしました。」

    労務管理・勤怠管理を効率化するクラウドサービスの開発を継続し、通期研究開発費30,701千円と、2019年8月の「楽楽労務」リリースを記載している。
  20. FY2020-Q3開発対象を拡張し研究開発実績を更新有価証券報告書

    「当セグメントの研究開発活動の金額は20,654千円であります。主な活動は、労務管理及び勤怠管理を効率化するクラウドサービスの開発であります。2019年8月には、以下のサービスをリリースいたしました。 楽楽労務」

    労務管理に加えて勤怠管理の効率化を研究開発対象として明記し、第3四半期累計期間の研究開発費20,654千円と、2019年8月の「楽楽労務」リリースを記載している。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当セグメントの研究開発活動の金額は15,376千円であります。主な活動は、労務管理を効率化するクラウドサービスの開発であります。2019年8月には、以下のサービスをリリースいたしました。楽楽労務」

    労務管理を効率化するクラウドサービスの研究開発を継続し、2019年8月に「楽楽労務」をリリースした。上期の研究開発活動総額は15,376千円となった。
  22. FY2020-Q1四半期研究開発実績を追加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の総額は10,740千円となっております。主な活動は、労務管理を効率化するクラウドサービスの開発であります。」

    労務管理を効率化するクラウドサービスの開発を継続し、第1四半期累計期間の研究開発活動総額10,740千円を記載している。
  23. FY2019通期研究開発実績を追加有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発活動の総額は21,839千円となっております。主な活動は、労務管理を効率化するクラウドサービスの開発であります。」

    労務管理を効率化するクラウドサービスの開発を継続し、2019年3月期の研究開発活動総額は21,839千円となった。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の総額は13,338千円となっております。主な活動は、労務管理を効率化するクラウドサービスの開発であります。」

    労務管理を効率化するクラウドサービスの開発を継続しており、第3四半期累計期間の研究開発活動総額は13,338千円となった。
  25. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の総額は5,647千円となっております。主な活動は、労務管理を効率化するクラウドサービスの開発であります。」

    「新たなクラウドサービスの追加」を推進する研究開発として、労務管理を効率化するクラウドサービスの開発を初めて具体的に記載している。
一緒に動いた変遷

「サービスラインナップ拡充による主力サービス依存度の低下」は、この変遷が動いた25回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1サービスラインナップ拡充による主力サービス依存度の低下7回
  3. 2営業力・販路の強化と既存顧客への横展開7回
  4. 3優秀な人材の確保と採用力・育成力の向上6回
  5. 4安定配当と連続増配を伴う株主還元5回
  6. 5マーケティング手法の高度化とデータ分析5回
  7. 6クラウドサービスの安定稼働と設備増強4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ラクスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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