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PCIソリューションズ(3918)・事実自己資本比率上昇と資産横ばい

ソード取得に伴う財務規模・資金フローの拡大

FY2021-Q2に初出。12回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

12記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q3 – FY2021その他FY2022-Q2 – FY2026-H12021: 320212022: 220222023: 320232024: 320242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1自己資本比率上昇と資産横ばい有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における資産合計は15,931百万円となり、前連結会計年度末に比べ30百万円増加いたしました。」

    総資産は前年度末比30百万円の小幅増加となった一方、自己資本比率は56.5%から58.2%へ上昇した。
  2. FY2024総資産縮小と自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当連結会計年度における総資産は、15,503百万円(前連結会計年度は17,627百万円)となり、2,124百万円減少しました。」

    ソード取得後に拡大した財務規模は、総資産が212億27百万円から155億03百万円へ縮小する一方、自己資本比率は48.7%から56.6%へ上昇した。
  3. FY2024-Q2総資産減少と自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は16,643百万円となり、前連結会計年度末に比べ984百万円減少いたしました。 この結果、自己資本比率は52.2%(前連結会計年度末は48.7%)となりました。」

    総資産は前年度末比9億84百万円減少し、現金及び現金同等物も33億39百万円となった一方、自己資本比率は48.7%から52.2%へ上昇した。
  4. FY2024-Q1総資産減少と自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、16,360百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,267百万円減少いたしました。」

    当四半期末の総資産は163億60百万円となり、前年度末から12億67百万円減少した一方、自己資本比率は48.7%から51.5%へ上昇した。
  5. FY2023通期の総資産・現金増加有価証券報告書

    「当連結会計年度における総資産は、17,627百万円(前連結会計年度は16,915百万円)となり、712百万円増加しました。」

    ソード取得後の財務規模は総資産176億27百万円となり、前年度末から7億12百万円増加した。現金及び現金同等物も40億35百万円へ増加している。
  6. FY2023-Q3取得後の総資産増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、17,478百万円となり、前連結会計年度末に比べ562百万円増加いたしました。」

    ソード取得後の連結財務規模について、総資産は174億78百万円となり、前年度末から5億62百万円増加した。
  7. FY2023-Q1取得後の総資産増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、17,455百万円となり、前連結会計年度末に比べ539百万円増加いたしました。」

    ソード取得後の連結財務規模について、総資産は17,455百万円となり、前連結会計年度末から539百万円増加した。
  8. FY2022-Q3取得後の財務規模の変動有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、16,439百万円となり、前連結会計年度末に比べ951百万円減少いたしました。」

    ソード取得後の連結財務規模について、当第3四半期末の資産合計は16,439百万円となり、前年度末から951百万円減少した。
  9. FY2022-Q2取得後の財務規模の変動有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、17,028百万円となり、前連結会計年度末に比べ363百万円減少いたしました。」

    ソード取得後の連結財務規模は、当第2四半期末に総資産17,028百万円となり、前年度末から363百万円減少した。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における総資産は、17,391百万円(前連結会計年度は12,442百万円)となり、4,949百万円増加しました。これには、株式会社ソードの新規連結による資産の増加が含まれております。」

    ソードの新規連結を含む総資産は17,391百万円となり、前年度末から4,949百万円増加した。
  11. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、20,389百万円となり、前連結会計年度末に比べ7,947百万円増加いたしました。これには、株式会社ソードの新規連結による資産の増加が含まれております。」

    ソードの新規連結と事業拡大に伴い、資産合計は20,389百万円となり、前連結会計年度末比7,947百万円増加した。ソードの損益連結開始も含め、取得後の財務規模がさらに拡大している。
  12. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、18,573百万円となり、前連結会計年度末に比べ6,131百万円増加いたしました。これには、株式会社ソードの新規連結による資産の増加が含まれております。投資活動により使用した資金は3,315百万円となり、これは主に、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出3,090百万円があったことによるものであります。財務活動により獲得した資金は2,928百万円となり、主に短期借入金の純増額3,500百万円があったことによるものであります。この結果、自己資本比率は27.3%となりました。」

    ソードの新規連結と取得資金調達に伴い、資産合計、投資支出、短期借入金が増加し、自己資本比率は27.3%となった。
一緒に動いた変遷

「自動車・重機向け組込みソフトウェア開発の拡大」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1自動車・重機向け組込みソフトウェア開発の拡大2回
  3. 2半導体設計・テストを軸とする半導体トータルソリューション事業2回
  4. 3売上高・営業利益等の増加2回
  5. 4既存サービスの収益性向上と新規顧客獲得による業容拡大2回
  6. 5株式会社ソードの完全子会社化によるハードウェア・組込みOne-Stopソリューションの実現2回
  7. 6更なる企業価値向上と拡大するIT需要の取り込み2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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