電子契約サービスDD-CONNECTの提供
FY2021-Q1に初出。19回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2026電子契約SI案件の追加対応有価証券報告書
「電子契約サービス関連の周辺開発において、需要拡大に伴う案件増加に対して要員リソースが一時的にひっ迫し、一部案件で追加対応が発生したことが加わり、売上総利益についても10.2%の減益となりました。」
DD-CONNECT等の需要拡大に対し要員リソースが一時的に逼迫し、周辺開発の一部案件で追加対応が発生した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「電子契約のアウトソーシング型サービス「DD-CONNECT(ディ・ディ・コネクト)」は、住宅建設業界を中心にSI開発を含めて売上が伸長しました。」
DD-CONNECTは住宅建設業界を中心にSI開発を含む売上が伸長し、サービスの事業貢献が進んでいる。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「アフターコロナの時代において、リモートワークの普及に伴いニーズが高まった電子契約のアウトソーシング型サービス「DD-CONNECT」(ディ・ディ・コネクト)は、住宅建設業界を中心にSI開発を含めて売上が伸長しました。」
DD-CONNECTは住宅建設業界を中心にSI開発を含む売上が伸長し、サービスの事業貢献が進んでいる。 - FY2024再掲有価証券報告書
「コロナ禍のニューノーマルな社会でニーズが拡大した電子契約のアウトソーシング型サービス「DD-CONNECT」(ディ・ディ・コネクト)は、導入期から成長期に移行し、売上が増加し、利益に寄与し始めました。」
DD-CONNECTが導入期から成長期へ移行し、売上増加と利益への寄与が始まったとの説明を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「コロナ禍のニューノーマルな社会でニーズが拡大した電子契約のアウトソーシング型サービス「DD-CONNECT」(ディ・ディ・コネクト)は、導入期から成長期に移行し、売上が増加し、利益に寄与し始めました。」
DD-CONNECTが導入期から成長期へ移行し、売上増加と利益への寄与が始まったとの説明を継続している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「コロナ禍のニューノーマルな社会でニーズが拡大した電子契約のアウトソーシング型サービス「DD-CONNECT」(ディ・ディ・コネクト)は、導入期から成長期に移行し、売上が増加し、利益に寄与し始めました。」
DD-CONNECTが導入期から成長期へ移行し、売上増加と利益への寄与が始まったと説明している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「コロナ禍のニューノーマルな社会でニーズが拡大した電子契約のアウトソーシング型サービス「DD-CONNECT」(ディ・ディ・コネクト)は、周辺開発を含め大幅に売上が増加し、利益に寄与し始めました。」
DD-CONNECTは周辺開発を含む売上が大幅に増加し、利益に寄与し始める段階へ進展した。 - FY2023前進有価証券報告書
「コロナ禍のニューノーマルな社会でニーズが拡大した電子契約のアウトソーシング型サービス「DD-CONNECT」(ディ・ディ・コネクト)は、前期に受注した案件が徐々に売上・利益に寄与し始めました。」
DD-CONNECTについて、前期受注案件が売上・利益に寄与し始める段階へ進展した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「コロナ禍のニューノーマルな社会に対応する電子契約のアウトソーシング型サービス「DD-CONNECT」(ディ・ディ・コネクト)は、前期に受注した案件が徐々に売上・利益に寄与し始めました。」
DD-CONNECTについて、前期受注案件が売上・利益に寄与し始める段階へ進展した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「コロナ禍のニューノーマルな社会に対応する電子契約のアウトソーシング型サービス「DD-CONNECT」(ディ・ディ・コネクト)の引合いが徐々に増え、大手施工会社等から受注できました。」
DD-CONNECTの引き合い増加と大手施工会社等からの受注を継続して記載している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「コロナ禍のニューノーマルな社会に対応する電子契約のアウトソーシング型サービス「DD-CONNECT」(ディ・ディ・コネクト)の引合いが徐々に増え、大手施工会社等から受注できました。」
DD-CONNECTの引き合い増加に加え、大手施工会社等からの受注を記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「コロナ禍のニューノーマルな社会に対応する電子契約のアウトソーシング型サービス「DD-CONNECT」(ディ・ディ・コネクト)の引合いが徐々に増えてきました。」
DD-CONNECTの引き合いが徐々に増加していると記載し、サービス提供後の需要拡大を継続している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「新たな取組みとして、コロナ禍のニューノーマルな社会に対応するため、電子契約のアウトソーシング型サービスを10月から提供し、住宅建設業を中心に引き合いが順調に伸びています。これは、当社と大興電子通信株式会社がお客様に代わって日鉄ソリューションズ株式会社の電子契約クラウド「CONTRACTHUB(コントラクトハブ)@absonne(アブソンヌ)」の導入~運用・維持までの一連の作業を代行するアウトソーシング型のサービス「DD-CONNECT」(ディ・ディ・コネクト)を提供するものです。」
DD-CONNECTを10月から提供し、住宅建設業を中心に引き合いが順調に伸びていると記載している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「新たな取組みとして、コロナ禍のニューノーマルな社会に対応するため、電子契約サービスのアウトソーシング型サービスを10月から提供開始しました。これは、当社と大興電子通信株式会社がお客様に代わって日鉄ソリューションズ株式会社の電子契約クラウド「CONTRACTHUB(コントラクトハブ)@absonne(アブソンヌ)」の導入~運用・維持までの一連の作業を代行するアウトソーシング型のサービス「DD-CONNECT」(ディ・ディ・コネクト)を提供するものです。」
FY2021-Q1に発表したDD-CONNECTについて、10月から提供を開始したという実施段階への進展を記載している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「新たな取組みとして、コロナ禍のニューノーマルな社会に対応するため、電子契約サービスのアウトソーシング型サービス を10月から提供することを9月中旬に発表しました。これは、当社と大興電子通信株式会社がお客様に代わって日鉄ソリューションズ株式会社の電子契約クラウド「CONTRACTHUB(コントラクトハブ)@absonne(アブソンヌ)」の導入~運用・維持までの一連の作業を代行するアウトソーシング型のサービス「DD-CONNECT」(ディ・ディ・コネクト)を提供するものです。」
コロナ禍のニューノーマルに対応し、当社と大興電子通信株式会社が電子契約クラウドの導入から運用・維持までを代行するDD-CONNECTを10月から提供すると発表した。