Komori
デジタル・インフォメーション・テクノロジー(3916)・施策前進

車載関連へのシフトによるモバイル需要減への対応

FY2017-Q3に初出。33回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

33記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020 – FY2026-H12017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
組込みソフトウェアの車載・医療分野展開7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「エンベデッドソリューション事業分野(組込みシステム開発、組込みシステム検証)は、第3四半期以降、主軸である車載関連の需要の弱含みが加速したものの、多様な業種の案件を着実に積み上げ、結果的に売上・売上総利益は増収(+6.5%)増益(+1.1%)を維持しました。」

    車載関連需要の弱含みに対し、産業機器など多様な業種の案件を拡大し、エンベデッド事業全体で売上6.5%増、売上総利益1.1%増を維持した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「組込みシステム検証においては、国内では第1四半期まで寄与していた車載IVI案件が想定より早期に終了したことから、必ずしも順調な推移とはなりませんでしたが、米国での車載検証業務が拡大したことから、売上高および粗利ともに二桁の増収増益を達成しました。」

    国内の車載IVI案件終了を米国での車載検証業務拡大が補完し、売上高・粗利とも二桁の増収増益となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「組込みシステム検証においては、車載のIVI案件を大手部品メーカーから実績を評価いただき受注したことから、売上・利益ともに前年を大幅に上回りました。」

    車載IVI案件を大手部品メーカーから受注し、組込みシステム検証の売上・利益が前年を大幅に上回った。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「また、受注の期ズレが発生していた車載系の量産開発が第3四半期からスタートし、業績に貢献しました。その結果、売上・利益ともに前年を順調に上回りました。」

    期ズレしていた車載系量産開発が第3四半期から開始され、車載関連への戦略的シフトとともに通期業績へ貢献した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「エンベデッドソリューション事業分野(組込みシステム開発、組込みシステム検証)は、車載関連への戦略的シフトを一層強化し、売上・利益を順調に伸ばすことができました。 組込みシステム開発では、半導体系が前年並みに留まりましたが、車載系の研究開発、家電系のIoT関連が想定以上に伸長しました。また、受注の期ズレが発生していた車載系の量産開発が第3四半期からスタートしました。」

    車載関連への戦略的シフトを一層強化し、期ズレしていた車載系量産開発が第3四半期から開始された。車載研究開発・家電系IoTも伸長している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「エンベデッドソリューション事業分野(組込みシステム開発、組込みシステム検証)は、車載関連が好調で、売上・利益を伸ばすことができました。 組込みシステム開発では、半導体系が前年並みに留まるとともに車載系の量産開発の一部で受注の期ズレが発生したものの、車載系の研究開発、家電系のIoT関連が伸長し、売上・利益ともに前年を順調に上回りました。 組込みシステム検証においては、車載系の検証業務が伸び、売上・利益ともに前年を着実に上回りました。」

    車載関連が好調に推移し、車載系研究開発、家電系IoT、車載系検証業務の伸長により売上・利益が前年を上回った。量産開発の一部では受注の期ズレも発生している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「エンベデッドソリューション事業分野(組込みシステム開発、組込みシステム検証)は、車載関連が好調で、利益面の改善が進み、売上の伸び率以上に利益率を伸ばすことができました。 組込みシステム開発では、車載系、半導体系、家電系IoT関連が伸長し、売上・利益ともに前年を着実に上回りました。 組込みシステム検証においては、車載系の検証業務が伸び、売上・利益ともに前年を着実に上回りました。」

    車載関連の好調に加え、車載系・半導体系・家電系IoT関連の開発と車載系検証業務が伸長し、売上・利益が前年を上回った。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「エンベデッドソリューション事業分野(組込みシステム開発、組込みシステム検証)は、車載・半導体関連が回復し、大きく伸びると共に検証業務が従前以上に拡大し、売上・利益ともに大幅に伸ばすことができました。」

    車載・半導体関連の回復と検証業務の拡大により、エンベデッドソリューション事業の売上・利益が大幅に伸長した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「エンベデッドソリューション事業分野(組込みシステム開発、組込みシステム検証)は、車載・半導体関連が回復し、大きく伸びると共に検証業務が従前以上に拡大し、売上・利益ともに大幅に伸ばすことができました。 組込みシステム開発では、前年度下期から回復傾向が見られた車載関連が本格的に回復し、モバイル系、家電系を含めたIoT関連も順調に伸び、売上・利益ともに前年を大幅に上回りました。 組込みシステム検証において、車載系の検証業務が大きく伸びるとともに、5G関連(モバイル端末及び基地局)、エネルギー関連、医薬系が伸長し、売上・利益とも前年を大幅に上回りました。」

    車載・半導体関連の回復、IoT関連の伸長、車載系検証・5G・エネルギー・医薬系の拡大により、売上・利益が前年を大幅に上回った。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「エンベデッドソリューション事業分野(組込みシステム開発、組込みシステム検証)は、車載・半導体関連が回復し、大きく伸びると共に検証業務が従前以上に拡大し、売上・利益ともに大幅に伸ばすことができました。」

    車載・半導体関連の回復と検証業務の拡大により、組込み事業の売上・利益が大幅に伸長した。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「エンベデッドソリューション事業分野(組込みシステム開発、組込みシステム検証)は、半導体関連が大きく伸びると共に検証業務が従前以上に拡大し、コロナ禍でも売上・利益ともに順調に伸ばすことができました。 組込みシステム開発では、モバイル系、家電系を含めたIoT関連は前年並みに留まりましたが、主力の半導体を含めた自動車関連が踊り場から脱し、売上・利益ともに前年を大幅に上回りました。 組込みシステム検証においても、車載系の検証業務が大きく伸びるとともに、5G関連(モバイル端末及び基地局)は伸長、医療系が大幅に伸び、売上・利益とも前年を大きく上回りました。」

    半導体、自動車関連、車載系検証、5G、医療系の伸長により、エンベデッドソリューション事業の売上・利益が前年を上回った。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「エンベデッドソリューション事業分野(組込みシステム開発、組込みシステム検証)は、半導体関連が大きく伸びると共に検証業務が従前以上に拡大し、コロナ禍でも売上・利益ともに順調に伸ばすことができました。組込みシステム開発では、主力の自動車関連は微増ではあるが伸びを示して踊り場から脱し、半導体関連は大幅に伸び、また、モバイル系、家電系を含めたIoT関連は堅実な需要に支えられ、売上・利益ともに前年を上回りました。組込みシステム検証では、車載系の検証業務が大きく伸びるとともに、5G関連(モバイル端末及び基地局)及び医療系も着実に伸び、売上・利益とも前年を大幅に上回る結果となりました。」

    半導体関連、車載系検証、5G、医療系、IoT関連の伸長により、組込み事業の売上・利益が前年を上回った。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「エンベデッドソリューション事業分野(組込みシステム開発、組込みシステム検証)のうち組込みシステム開発では、戦略的にシフトしてきた自動車関連は、想定したほどの回復が見込めませんでしたが、自動車向け半導体が大きく伸びたことにより、前年を上回ることができました。また、モバイル系、家電系を含めたIoT関連は着実に拡大することができました。その結果、コロナ禍の厳しい市場の中でも売上・利益ともに前年を上回りました。また、組込みシステム検証では、5G関連(モバイル端末及び基地局)が引き続き好調に推移すると共に医薬系も大きく伸び、売上・利益とも着実に前年を上回る結果となりました。」

    自動車関連の回復が想定ほど進まない中、自動車向け半導体、モバイル・家電を含むIoT、5G、医薬系が補完し、売上・利益が前年を上回った。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「エンベデッドソリューション事業分野(組込みシステム開発、組込みシステム検証)は、戦略的にシフトしてきた自動車関連が、コロナ禍の影響を受けることを想定した上で対策を着実に実施した結果、前年を上回ることができました。組込みシステム開発では、車載系は市場全体の需要が弱まる中でも自動車メーカーやTier1等の既存顧客からの受注は継続し、前年並みを確保しました。また、半導体系が大きく伸展するとともにモバイル系、通信系、家電系を含めたIoT関連も順調に拡大しました。更に、車載系の代替分野として営業活動を強化した産業機器系の市場を拡大することができました。その結果、コロナ禍の厳しい市場の中でも売上・利益ともに前年を上回りました。また、組込みシステム検証では、車載系の減少を5G関連(モバイル端末及び基地局)がカバーすることができました。その結果、売上・利益とも着実に前年を上回る結果となりました。」

    自動車関連の減少を想定した対策を実施し、半導体・通信・家電・IoT・産業機器・5G関連で補完した結果、組込み事業の売上・利益が前年を上回った。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「エンベデッドソリューション事業分野(組込みシステム開発、組込みシステム検証)は、戦略的にシフトしてきた自動車関連がコロナ禍の影響を受けることを想定した上で対策を着実に実施した結果、前年を上回ることができました。組込みシステム開発では、車載系は前年並みに留まりましたが、半導体系や通信系が伸び、また家電向けのIoTサービスが拡大し、売上・利益ともに伸ばすことができました。組込みシステム検証では、車載系の減少を5G関連(モバイル端末及び基地局)がカバーし、売上・利益ともに前年を上回る結果となりました。」

    自動車関連の減少を想定した対策を実施し、半導体・通信系、家電向けIoTサービス、5G関連が補完した結果、事業全体で前年を上回った。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「エンベデッドソリューション事業分野(組込みシステム開発、組込みシステム検証)は、戦略的にシフトしてきた自動車関連がコロナ禍の影響を受けることを想定した上で対策を着実に実施した結果、前年を上回ることができました。組込みシステム開発では、車載系はわずかな伸びとなりましたが、半導体系や通信系が伸び、また家電向けのIoTサービスが拡大し、売上・利益ともに伸ばすことができました。組込みシステム検証では、車載系の減少を携帯系でカバーしましたが、売上・利益ともに前年並みに留まりました。」

    自動車関連の減少を想定した対策を実施し、半導体系・通信系や家電向けIoTサービスの伸長により、エンベデッドソリューション事業は前年を上回った。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「エンベデッドソリューション事業分野(組込みシステム開発、組込みシステム検証)は、戦略的にシフトしてきた自動車関連がコロナ禍の影響により減少することを想定したうえで対策を着実に実施し、ほぼ前年並みとなりました。組込みシステム開発では、車載系の売上は若干減少しましたが半導体系や通信系が伸び、売上は前年並み、利益は若干増加しました。組込みシステム検証では、車載系・医療系の減少を携帯系でカバーしましたが、売上・利益共に、前年に届きませんでした。」

    コロナ禍による車載関連の減少を想定して対策を実施し、半導体・通信系や携帯系で一部を補完した。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「エンベデッドソリューション事業分野(組込みシステム開発、組込みシステム検証)は、次の戦略的な取り組みが功を奏し、力強い伸びを示しました。組込みシステム開発では車載関連、IoT関連への領域拡大を順調に進めることができ、売上・利益共に大幅な伸びを示しました。また、組込みシステム検証では車載関連へのシフトを進めたことにより、売上・利益共に着実にアップしました。」

    組込み開発で車載・IoT関連への領域拡大、検証で車載関連へのシフトを進め、売上・利益の伸長を記載している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「エンベデッドソリューション事業分野は、戦略的な取り組みが功を奏し、力強い伸びを示しました。組込みシステム開発では車載関連、IoT関連への領域拡大を順調に進めることができたこと、また、組込みシステム検証領域では車載関連へのシフトを進めたことにより、共に好調な伸びを示しました。」

    組込みシステム開発で車載・IoT関連への領域拡大を進め、検証領域で車載関連へのシフトを進めたとの説明を継続している。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「エンベデッドソリューション事業分野は、戦略的な取り組みが功を奏し、力強い伸びを示しました。組込みシステム開発では車載関連、IoT関連への領域拡大を順調に進めることができたこと、また、組込みシステム検証領域では車載関連へのシフトを進めたことにより、共に大幅な伸びを示しました。」

    組込みシステム開発で車載・IoT関連への領域拡大を進め、検証領域で車載関連へのシフトを進めた結果、両領域が大幅に伸びたと記載している。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「エンベデッドソリューション事業分野は、引き続き車載機器関連が順調な伸びを示しており、中でもコネクテッドカー関連の受注の増加があり、好調な結果となりました。」

    車載機器関連の伸びと、コネクテッドカー関連の受注増加による好調を継続して記載している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「エンベデッドソリューション事業分野は、引き続き車載機器関連が順調な伸びを示しており、中でもコネクテットカー関連の受注の増加があり、好調な結果となりました。」

    車載機器関連の伸びが続き、特にコネクテッドカー関連の受注増加により好調な結果となったとの説明を継続している。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「エンベデッドソリューション事業分野は、引き続き車載機器関連が順調な伸びを示しており、中でもコネクテッドカー関連の受注の増加があり、好調な結果となりました。」

    車載機器関連の伸びが続き、特にコネクテッドカー関連の受注増加という具体的な進展を記載している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「エンベデッドソリューション事業分野は、車載機器関連が順調な伸びを示し、中でも当社グループが得意とする通信モジュール関連の受注の増加もあり、順調なスタートとなりました。」

    車載機器関連の伸びに加え、得意とする通信モジュール関連の受注増加があり、順調なスタートとなったと説明している。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「エンベデッドソリューション事業分野は、車載機器関連が順調な伸びを示し、加えてスマートフォンを中心とするモバイル関連のアプリ開発や各種半導体関連の組み込み開発の受注の増加もあり、力強い伸びを示しました。」

    車載機器に加え、モバイルアプリや半導体関連の組込み開発も受注が増加し、事業が伸びたとの説明を継続している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「エンベデッドソリューション事業分野は、車載機器関連が順調な伸びを示し、加えてスマートフォンを中心とするモバイル関連のアプリ開発や各種半導体関連の組み込み開発の受注の増加もあり力強い伸びを示しました。」

    車載機器関連に加え、モバイルアプリ開発や半導体関連の組み込み開発の受注増加により、事業が伸びているとの説明を継続している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「エンベデッドソリューション事業分野は、車載機器関連が 順調な伸びを示し、加えてスマートフォンを中心とするモバイル関連のアプリ開発や各種半導体関連の組み込み開発の受注の増加もあり力強い伸びを示しました。」

    車載機器関連に加え、モバイルアプリ開発や半導体関連の組み込み開発も受注が増加し、事業が伸びていると説明している。
  28. FY2018-Q1車載・モバイル双方の受注増有価証券報告書

    「エンベデッドソリューション事業分野は、車載機器関連が順調な伸びを示し、加えてスマートフォンを中心とするモバイル関連のアプリ開発の受注の増加もあり力強い伸びを示しました。」

    従来のモバイル需要減を車載関連で代替する説明から、車載機器関連とモバイル関連アプリ開発の双方が伸びたとの説明に変化している。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「エンベデッドソリューション事業分野においては、モバイル関連の需要減を車載関連で代替する施策を進めた結果、全体で増収増益となりました。」

    モバイル関連需要の減少を車載関連で代替する施策が、通期のエンベデッドソリューション事業の増収増益につながったと説明している。
  30. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「エンベデッドソリューション事業分野においては、モバイル関連の需要減を車載関連で代替する施策を進め、売上は前年並みでしたが、利益面の改善が進み対前年同時期を上回りました。」

    モバイル関連需要の減少を車載関連で代替する施策を新たに具体化し、利益面の改善につながったと記載している。
一緒に動いた変遷

「事業基盤の安定化と成長要素の強化」は、この変遷が動いた33回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

201716111010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1事業基盤の安定化と成長要素の強化20回
  3. 2景気変動に左右されにくい収益基盤の確立17回
  4. 3ソフトウェア開発事業の売上・利益成長16回
  5. 4電子契約サービスDD-CONNECTの提供11回
  6. 5不採算プロジェクトと品質問題10回
  7. 6WebARGUSの適用範囲・販売網の拡大10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
デジタル・インフォメーション・テクノロジーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
車載関連へのシフトによるモバイル需要減への対応|デジタル・インフォメーション・テクノロジー(3916)の変遷 | Komori