GreenBee(3913)・施策前進
顧客ニーズに即した製品・サービスのタイムリーな投入
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-06-29。
8記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客ニーズ対応型の製品・サービス投入107社が書いているテーマ・逆風0社・追い風110社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに62社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている107社のうち14社を表示しています。上の文は107社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-H1前進有価証券報告書
「また、パソコンメーカー向けにパソコン、スマートフォン、タブレットを連携する新製品の開発および営業活動に注力いたしました。そのうち、1製品については10月発売予定のパソコンに搭載されることが決定しました。」
パソコン・スマートフォン・タブレット連携新製品について、開発・営業活動から、1製品の10月発売予定パソコンへの搭載決定へ進展した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「また、パソコンメーカー向けにパソコン、スマートフォン、タブレットを連携する新製品の開発および営業活動に注力いたしました。令和6年第4四半期から令和7年第1四半期の納入をめざしております。」
顧客ニーズに対応する新製品について、開発・営業活動を進め、令和6年第4四半期から令和7年第1四半期の納入を目指す具体的な計画を示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「従来の製品・サービスに収益の基盤を置きながらも、顧客ニーズを的確に捉えた製品・サービスを適宜、市場に投入していくことで、会社の永続的な成長基盤を強固にしていく必要があります。」
従来製品・サービスを収益基盤としつつ、顧客ニーズに応じた製品・サービスを市場投入する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社では、これらの市場環境の変化に迅速に対応し技術的な優位性を維持しつつ、且つ市場ニーズに適応した付加価値の高い競争力のある製品の投入と合わせて、新しい市場の開拓も必要となるであろう事を認識しております。」
市場ニーズに適応した付加価値の高い製品を投入し、新市場を開拓する方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「従来の製品・サービスに収益の基盤を置きながらも、顧客ニーズを的確に捉えた製品・サービスをタイムリーに市場に投入していくことで、会社の永続的な成長基盤を強固にしていく必要があります。」
既存製品・サービスを基盤としつつ、顧客ニーズに応じた製品・サービスをタイムリーに投入する施策を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「顧客ニーズを的確に捉えた製品・サービスをタイムリーに市場に投入していくことで、会社の永続的な成長基盤を強固にしていく必要があります。」
既存製品・サービスを収益基盤としながら、顧客ニーズに応じた新製品・サービスを市場投入する施策を初出として記録する。