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GreenBee(3913)・目標前進

ライセンス・ロイヤリティおよびサービス収入の比率拡大

FY2016に初出。24回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-09-17。

24記載
10年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019再掲FY2020-Q2 – FY2021前進FY2024-Q1 – 2026-09-172017: 120172018: 420182019: 320192020: 420202021: 020212022: 120222023: 020232024: 220242025: 120252026: 82026
同じテーマの他社
サブスクリプション/リカーリング型の継続収益基盤とKPI管理112社が書いているテーマ・逆風2社・追い風151社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに65社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている112社のうち14社を表示しています。上の文は112社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「「DXサービス事業」領域においては、主力サービスである「GreenBee Cloud Backup」の有償サブスクリプション契約数が、6月29日に50万件に到達いたしました。また、同時期にバックアップデータの検索・整理機能の強化を中心とした大規模な機能拡充を実施したことも寄与し、契約数は堅調に推移しております。」

    クラウドバックアップの有償サブスクリプション契約数が、前回開示の209,000人から50万件へ増加した。バックアップデータの検索・整理機能を中心とする大規模な機能拡充も実施している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「「まるっと保存くん」を含めたクラウド型データバックアップサービス「GreenBee Cloud Backup」の2025年6月末時点での有償サブスクリプション契約者数は209,000人に到達し、2025年6月の月間リカーリング収益は2024年12月比で1.88倍と好調に推移しております。」

    クラウド型データバックアップサービスについて、GreenBee Cloud Backupへの名称変更後の有償サブスクリプション契約者数が209,000人に到達し、月間リカーリング収益も2024年12月比1.88倍となった。
  3. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「クラウドデータバックアップサービス「sMedio Cloud Backup」が、令和6年6月末時点のサブスクリプション契約者数が60,000名を超過しました。令和5年7月1日から令和6年6月30日までの年間成長率は、約829%となっております。期初においての年内のサブスクリプション契約者計画数は80,000名を目標としており好調に推移しております。」

    sMedio Cloud Backupの契約者数は、前四半期の40,000名から60,000名超へ増加し、年間成長率約829%及び年内80,000名の目標を示している。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「クラウドデータバックアップサービス「sMedio Cloud Backup」が、令和6年3月末時点のサブスクリプション契約者数が40,000名に到達しました。年内のサブスクリプション契約者数は80,000名を目標としており好調に推移しております。」

    月額課金・サービス収入の育成について、契約者数40,000名という具体的な進捗と、年内80,000名という目標を示している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「しかしながら、AI、IoT分野の製品群では、サービスに対して料金を課金する収益モデルへの移行を進める必要があります。」

    ロイヤリティ収入中心の収益構造から、AI・IoT分野でサービス課金型の収益モデルへ移行する課題を、優先的に対処すべき課題として継続している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「開発収入からロイヤリティ収入への転換および月額課金サービス収入の育成は、一定程度、進捗しており、今後も、引き続き、推進してまいります。」

    開発収入からロイヤリティ収入への転換と月額課金サービス収入の育成について、一定程度進捗しているとの説明と継続方針を再掲している。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「開発収入からロイヤリティ収入への転換および月額課金サービス収入の育成は、一定程度、進捗しており、今後も、引き続き、推進してまいります。」

    開発収入からロイヤリティ収入への転換と月額課金サービス収入の育成について、一定程度進捗しているとの説明と今後も推進する方針を継続している。
  8. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「一定程度、進捗している開発収入からロイヤリティ収入への転換および月額課金サービス収入の育成については、今後も、引き続き、推進してまいります。」

    開発収入からロイヤリティ収入への転換および月額課金サービス収入の育成について、一定程度進捗しているとの自己評価を初めて明示し、今後も推進するとしている。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「開発収入からロイヤリティ収入への転換および月額課金サービス収入の育成を図っております。」

    開発収入からロイヤリティ収入への転換と月額課金サービス収入の育成を継続している。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「開発収入からロイヤリティ収入への転換および月額課金サービス収入の育成を図っております。」

    開発収入からロイヤリティ収入への転換と月額課金サービス収入の育成を、継続収益化に向けた施策として再掲している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「開発収入からロイヤリティ収入への転換および月額課金サービス収入の育成を図っております。」

    開発収入からロイヤリティ収入への転換と月額課金サービス収入の育成を、継続収益化に向けた施策として再掲している。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「開発収入からロイヤリティ収入への転換および月額課金サービス収入の育成を図っております。」

    開発収入からロイヤリティ収入・月額課金サービス収入へ転換する施策を再掲している。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「開発収入からロイヤリティ収入への転換および月額課金サービス収入の育成を図っております。」

    開発収入からロイヤリティ収入への転換と月額課金サービス収入の育成を、継続収益化に向けた施策として再掲している。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「開発収入からロイヤリティ収入への転換および月額課金サービス収入の育成を図っております。」

    開発収入からロイヤリティ収入への転換と月額課金サービス収入の育成を、継続収益化に向けた施策として再掲している。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「開発収入からロイヤリティ収入への転換および月額課金サービス収入の育成を図っております。」

    開発収入からロイヤリティ収入への転換と月額課金サービス収入の育成を、継続収益化に向けた施策として再掲している。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループでの独自開発と固有IP(知的財産)への一層の投資をすすめ、継続的な収益確保が可能となるライセンス・ロイヤリティ、サービス収入の比率拡大を一層すすめていきます。」

    独自開発・固有IPへの投資を通じて、継続収益性のあるライセンス・ロイヤリティ及びサービス収入の比率を高める方針を再掲している。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループでの独自開発と固有IP(知的財産)への一層の投資をすすめ、継続的な収益確保が可能となるライセンス・ロイヤリティ、サービス収入の比率拡大を一層すすめていきます。」

    独自開発・固有IPへの投資を通じて、継続収益性のあるライセンス・ロイヤリティおよびサービス収入の比率を高める目標を初出として記録する。
一緒に動いた変遷

「エンドユーザー向けサービス課金・サブスクリプションモデルの確立」は、この変遷が動いた24回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1286554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1エンドユーザー向けサービス課金・サブスクリプションモデルの確立12回
  3. 2営業収益の早期黒字化・赤字体質からの脱却8回
  4. 3GXサービス事業の開始と再生可能エネルギー製品・EMSの展開6回
  5. 4自己株式の取得実施5回
  6. 5棚卸資産の急増による営業キャッシュ・フロー悪化5回
  7. 6顧客ニーズに即した製品・サービスのタイムリーな投入4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GreenBeeの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-17の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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