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Aiming(3911)・施策前進

既存タイトルの拡充

FY2016-Q2に初出。34回の記載のうち29回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

34記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2020-Q2前進FY2021-Q1 – FY2022-Q3前進FY2023-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
高品質ゲーム・コンテンツの継続的拡充23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。20社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「サービス中タイトルにつきましては、株式会社スクウェア・エニックスとの共同開発タイトル『ドラゴンクエストタクト』は、コラボイベントや新キャラクターの追加等を通じて収益に寄与しました。『陰の実力者になりたくて!マスターオブガーデン』は、3.5周年イベントや新キャラクターの追加を通じて、アクティブユーザー数と課金ユーザー数の維持に努めました。『2.5次元の誘惑(リリサ)天使たちのステージ 』 『銀河英雄伝説 Die Neue Saga』『WIND BREAKER 不良たちの英雄譚』につきましても、各種イベントや新キャラクターの追加を実施し、収益を着実に積み上げております。」

    サービス中タイトルで周年イベント、新キャラクター追加、各種イベントを実施し、さらに新たな共同事業タイトルを配信するなど、タイトル運営・拡充を進めた。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「サービス中タイトルにつきましては、株式会社スクウェア・エニックスとの共同開発タイトル『ドラゴンクエストタクト』は、コラボイベントや、新キャラクターの追加により、アクティブユーザー数と課金ユーザー数を維持し、安定的な収益に貢献いたしました。『陰の実力者になりたくて!マスターオブガーデン』は、2.5周年イベントや新キャラクターの追加の実施を通じて、収益に寄与しました。」

    『ドラゴンクエストタクト』でコラボイベント・新キャラクター追加、『陰の実力者になりたくて!マスターオブガーデン』で2.5周年イベント・新キャラクター追加、その他タイトルでも季節イベント等を実施した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「サービス中タイトルにつきましては、株式会社スクウェア・エニックスとの共同開発タイトル『ドラゴンクエストタクト』は、季節イベントや、新キャラクター追加の実施を通じて、アクティブユーザー数及び課金ユーザー数の維持に努め、収益に貢献しました。『陰の実力者になりたくて!マスターオブガーデン』は、2周年を迎え、記念キャンペーンや新キャラクターの追加の実施を通じて、収益に寄与しました。」

    サービス中タイトルで季節イベント、記念キャンペーン、新キャラクター追加等を実施し、開発中タイトルでは『2.5次元の誘惑(リリサ)天使たちのステージ』、『銀河英雄伝説 Die Neue Saga』を配信段階へ進めた。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「サービス中タイトルにつきましては、株式会社スクウェア・エニックスとの共同開発タイトル『ドラゴンクエストタクト』は、3.5周年を迎え、記念キャンペーンや新キャラクター追加の実施を通じて、アクティブユーザー数及び課金ユーザー数の維持に努め、収益に貢献しました。『陰の実力者になりたくて!マスターオブガーデン』は、1.5周年イベントや新キャラクターの追加の実施を通じて、収益に寄与しました。『剣と魔法のログレス いにしえの女神』や『CARAVAN STORIES』をはじめとする他タイトルについては、長期運営によるKPIの低下は見られるものの、コラボイベント実施等により、アクティブユーザー数及び課金ユーザー数の維持に努めました。」

    『ドラゴンクエストタクト』で3.5周年施策を継続し、『陰の実力者になりたくて!マスターオブガーデン』では1.5周年イベントと新キャラクター追加を実施するなど、サービス中タイトルの拡充策を具体化した。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「サービス中タイトルにつきましては、株式会社スクウェア・エニックスとの共同開発タイトル『ドラゴンクエストタクト』は、3.5周年を迎え、記念キャンペーンや新キャラクター追加の実施を通じて、アクティブユーザー数及び課金ユーザー数の維持に努め、収益に貢献しました。『陰の実力者になりたくて!マスターオブガーデン』は、季節イベントや新キャラクターの追加の実施を通じて、収益に寄与しました。」

    『ドラゴンクエストタクト』で3.5周年の記念キャンペーンと新キャラクター追加を実施し、『陰の実力者になりたくて!マスターオブガーデン』でも季節イベント・新キャラクター追加を実施した。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「サービス中タイトルにつきましては、株式会社スクウェア・エニックスとの共同開発タイトル『ドラゴンクエストタクト』は、周年イベントなどの実施を通じて、アクティブユーザー数及び課金ユーザー数の維持に努め、収益に貢献しました。『陰の実力者になりたくて!マスターオブガーデン』は、季節イベントや新キャラクターの追加の実施を通じて、収益に寄与しました。『剣と魔法のログレス いにしえの女神』や『CARAVAN STORIES』をはじめとする他タイトルについては、長期運営によるKPIの低下は見られるものの、アニメIPとのコラボの実施等により、アクティブユーザー数及び課金ユーザー数の維持に努めました。」

    サービス中タイトルで周年イベント、季節イベント、新キャラクター追加、アニメIPコラボレーションなどの拡充施策を継続して実施した。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「サービス中タイトルにつきましては、株式会社スクウェア・エニックスとの共同開発タイトル『ドラゴンクエストタクト』は、ドラクエの日施策やナンバリングのイベントの実施を通じて、アクティブユーザー数及び課金ユーザー数の維持に努め、収益に貢献しました。『陰の実力者になりたくて!マスターオブガーデン』は、ハーフアニバーサリーや新キャラクターの追加の実施を通じて、収益に寄与しました。」

    『ドラゴンクエストタクト』でドラクエの日施策・ナンバリングイベントを実施し、『陰の実力者になりたくて!マスターオブガーデン』ではハーフアニバーサリー・新キャラクター追加を実施した。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「サービス中タイトルにつきましては、株式会社スクウェア・エニックスとの共同開発タイトル『ドラゴンクエストタクト』が2.5周年を迎え、周年イベントやコラボイベントなどの実施を通じて、アクティブユーザー数を維持し、好調に推移しました。『陰の実力者になりたくて!マスターオブガーデン』はアニメ連動ガチャや新キャラクターの追加の実施を通じて収益に貢献いたしました。『剣と魔法のログレス いにしえの女神』や『CARAVAN STORIES』をはじめとする他タイトルについては、長期運営によるKPIの低下は見られるものの、コラボイベントの実施等により、アクティブユーザー数及び課金ユーザー数の維持に努めました。」

    『ドラゴンクエストタクト』で2.5周年イベント・コラボイベントを実施し、『陰の実力者になりたくて!マスターオブガーデン』でアニメ連動ガチャ・新キャラクター追加を行うなど、サービス中タイトルの拡充策を具体化した。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「株式会社スクウェア・エニックスとの共同開発タイトル『ドラゴンクエストタクト』が2周年を迎え、周年イベントやコラボイベントなどの実施を通じて、アクティブユーザー数を維持し、収益に貢献いたしました。『剣と魔法のログレス いにしえの女神』や『CARAVAN STORIES』をはじめとする他タイトルについては、長期運営によるKPIの低下は見られるものの、アニメIPとのコラボの実施等により、アクティブユーザー数及び課金ユーザー数の維持に努めました。」

    『ドラゴンクエストタクト』の2周年イベント・コラボイベントや、長期運営タイトルでのアニメIPコラボレーションを通じ、ユーザー数の維持・改善に取り組んでいる。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「サービス中タイトルにつきましては、株式会社スクウェア・エニックスとの共同開発タイトル『ドラゴンクエストタクト』は、2周年イベントやコラボイベント、リアルタイム対戦の実施を通じてアクティブユーザー数が大幅に改善し、収益に貢献いたしました。『剣と魔法のログレス いにしえの女神』や『CARAVAN STORIES』をはじめとする他タイトルについては、長期運営によるKPIの低下は見られるものの、アニメIPとのコラボの実施等により、アクティブユーザー数及び課金ユーザー数の維持に努めました。」

    サービス中タイトルで2周年イベント、コラボイベント、リアルタイム対戦などを実施し、アクティブユーザー数の大幅な改善を記載している。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「サービス中タイトルにつきましては、株式会社スクウェア・エニックスとの共同開発タイトル『ドラゴンクエストタクト』は、ドラクエの日施策やナンバリングのイベントの実施を通じてアクティブユーザー数の維持に努め、収益に貢献いたしました。『剣と魔法のログレス いにしえの女神』や『CARAVAN STORIES』をはじめとする他タイトルについては、長期運営によるKPIの低下は見られるものの、アニメIPとのコラボの実施等により、アクティブユーザー数及び課金ユーザー数の改善に取り組みました。」

    『ドラゴンクエストタクト』でドラクエの日施策やナンバリングイベントを実施し、アクティブユーザー数の維持と収益貢献を図った。また、他タイトルでもアニメIPとのコラボレーションを実施した。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「サービス中タイトルにつきましては、株式会社スクウェア・エニックスとの共同開発タイトル『ドラゴンクエストタクト』が1.5周年を迎え、TVCMやナンバリングイベントの実施を通じてアクティブユーザー数の大幅な増加を達成し、収益に貢献しました。」

    『ドラゴンクエストタクト』が1.5周年を迎え、TVCMやナンバリングイベントによりアクティブユーザー数の大幅な増加を達成した。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「サービス中タイトルにつきましては、株式会社スクウェア・エニックスとの共同開発タイトル『ドラゴンクエストタクト』が1周年を迎え、TVCMの実施などによりアクティブユーザーの増加を達成しました。」

    『ドラゴンクエストタクト』が1周年を迎え、TVCMの実施によりアクティブユーザーの増加を達成した。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「サービス中タイトルにつきましては、株式会社スクウェア・エニックスとの共同開発タイトル『ドラゴンクエストタクト』がナンバリングイベントの実施などで堅調な推移を続けております。」

    サービス中タイトルで『ドラゴンクエストタクト』のナンバリングイベントを実施し、他タイトルでもIPコラボレーション等による拡充策を継続している。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、自社配信タイトルとして、2021年3月18日にNintendo Switch™版『CARAVAN STORIES』のサービスを開始いたしました。」

    既存タイトルの拡充策として、Nintendo Switch版『CARAVAN STORIES』のサービスを2021年3月18日に開始し、対応プラットフォームを拡大した。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「両タイトル共に長期運営のため、経年によるKPIの低下はみられますが、有名IPとのコラボレーション等により、アクティブユーザー数及び課金ユーザー数の改善に取り組みました。」

    長期運営タイトルについて、経年によるKPI低下を認識しつつ、IPコラボレーション等によるアクティブユーザー数・課金ユーザー数の改善を継続している。
  17. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「サービス中タイトルにつきましては、『剣と魔法のログレス いにしえの女神』において、有名IPとのコラボレーションに取り組んだほか、PlayStation®4版『CARAVAN STORIES』において、サービス開始1周年イベントを実施することで、アクティブユーザー数及び課金ユーザー数の改善に取り組みました。」

    『剣と魔法のログレス』で有名IPとのコラボレーション、『CARAVAN STORIES』のPlayStation®4版でサービス開始1周年イベントを実施し、サービス中タイトルの拡充策を進めた。
  18. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「サービス中タイトルにつきましては、『剣と魔法のログレス いにしえの女神』や『CARAVAN STORIES』において、新コンテンツの実装等により、アクティブユーザー数及び課金ユーザー数の改善に取り組みました。また、2020年3月18日には、韓国版『CARAVAN STORIES』のサービスを開始し、ワンソース/マルチユースによる収益の最大化に取り組みました。加えて、2020年3月1日に、『ログレス物語(ストーリーズ)』の配信・運営主体を、共同事業先である株式会社マーベラスから当社に移管しました。」

    サービス中タイトルで新コンテンツを実装し、韓国版『CARAVAN STORIES』のサービス開始および『ログレス物語(ストーリーズ)』の運営主体移管を実施した。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「長期運営タイトルのため、経年によるKPIの低下はみられますが、有名IPとのコラボレーション等により、アクティブユーザー数及び課金ユーザー数の改善に取り組みました。また、『CARAVAN STORIES』において、日本各地の動物園、水族館や温泉とコラボレーションを実施することで、アクティブユーザー数の維持・拡大に取り組みました。」

    『剣と魔法のログレス いにしえの女神』で有名IPとのコラボレーション、『CARAVAN STORIES』で動物園・水族館・温泉とのコラボレーションを行い、複数プラットフォーム展開も進めた。
  20. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「サービス中タイトルにつきましては、『剣と魔法のログレス いにしえの女神』において有名IPとのコラボレーションを実施することで、課金ユーザー数の増加に取り組みました。また、『CARAVAN STORIES』において、日本各地の動物園や水族館とのコラボレーションを実施することで、アクティブユーザー数の維持・拡大に取り組みました。加えて、2019年9月11日には、PlayStation®4版の北米地域のサービスを開始し、ワンソース/マルチユースによる収益の最大化に取り組みました。」

    サービス中タイトルで有名IP、動物園・水族館とのコラボレーションを実施し、PlayStation®4版の北米地域サービスも開始するなど、既存タイトルの拡充策を進めた。
  21. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「『CARAVAN STORIES』において、自社タイトルである『戦国大河』とコラボレーションを実施することで、相互送客によるアクティブユーザー数の拡大に取り組みました。また、2019年4月18日には、PlayStation®4版のサービスを開始し、ワンソース/マルチユースによる収益の最大化に取り組みました。」

    『CARAVAN STORIES』で『戦国大河』とのコラボレーションによる相互送客、PlayStation®4版のサービス開始を実施し、サービス中タイトルの拡充策を進めた。
  22. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「サービス中タイトルにつきましては、『剣と魔法のログレス いにしえの女神』において、他社IPとのコラボレーションを行ったことで、アクティブユーザー数の拡大と課金ユーザー数の増加に取り組みました。また、『CARAVAN STORIES』において、新レアリティ等のコンテンツ追加や日本全国の温泉地とコラボレーションを実施することで、アクティブユーザー数の拡大に取り組みました。」

    『剣と魔法のログレス』で他社IPコラボ、『CARAVAN STORIES』で新レアリティ等のコンテンツ追加と温泉地とのコラボレーションを実施し、サービス中タイトルの拡充を具体化した。
  23. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「『剣と魔法のログレス いにしえの女神』において、有名IPとのコラボレーションや新しいガチャ施策を行ったことで、アクティブユーザー数の維持と課金ユーザー数の改善に努めました。」

    主力タイトルで有名IPとのコラボレーションと新しいガチャ施策を実施し、既存タイトルの拡充策を具体的に進めた。
  24. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「サービス中タイトルにつきましては、『剣と魔法のログレス いにしえの女神』において、新しい職種やコンテンツの追加、有名IPとのコラボレーションを行い、アクティブユーザーの維持に努めました。また、『キャラバンストーリーズ』において、2018年4月19日よりPC版のサービスを開始しました。加えて、5月の大型連休にあわせてTVCMを実施し、新規ユーザーの獲得に注力しました。」

    主力タイトルで新しい職種・コンテンツの追加や有名IPとのコラボレーションを実施し、『キャラバンストーリーズ』では2018年4月19日にPC版サービスを開始、TVCMも実施した。
  25. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「具体的には、主力である『剣と魔法のログレス いにしえの女神』が、新しい職種やシナリオの追加を行うなどに加え、有名IPとのコラボレーション施策を実施し、引き続き当社の売上を牽引しました。」

    主力タイトルで新しい職種・シナリオの追加および有名IPとのコラボレーションを実施し、既存タイトルの拡充策を具体的に進めた。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「課金ユーザーが低調に推移した時期もありましたが、有名IPとのコラボレーションや時期を絞って実施したTVCMによりアクティブユーザーの維持に努めた結果、引き続き当社の売上を牽引しました。」

    主力既存タイトルで有名IPコラボレーションと時期を絞ったTVCMを実施し、アクティブユーザー維持と売上牽引を図った。
  27. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「サービス中タイトルにつきましては、主力である『剣と魔法のログレス いにしえの女神』は新規ユーザーの獲得を目指し、他社IPとのコラボレーションやテレビコマーシャルを実施しました。また、『LOGRES(英語版ログレス)』に関しましては、海外でも人気の高い日本のIPとコラボレーションをすることでアクティブユーザー数の増加に取り組みました。」

    サービス中タイトルについて、主力タイトルでの他社IPコラボレーションやテレビコマーシャル、英語版ログレスでの日本IPとのコラボレーションを実施した。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「既存タイトルにつきましては、主力タイトルである『剣と魔法のログレス いにしえの女神』がIPコラボやキャンペーンを実施したものの、ユーザーニーズを捉えることができずに課金ユーザー数が減った結果、売上高が大幅に減少しました。」

    主力タイトルでIPコラボやキャンペーンを実施し、既存タイトルの拡充を継続したが、ユーザーニーズを捉えられず課金ユーザー数と売上高が減少した。施策の継続自体は新たな達成事項としては記載されていない。
  29. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「既存タイトルにつきましては、『剣と魔法のログレス いにしえの女神』が新しい職種の追加を行うなどの施策を実施し、2017年3月23日にApp Storeのトップセールスランキングで1位を獲得するなどの実績を残しましたが、前四半期に実施したキャンペーン施策の反動を受け売上高は減少しました。」

    主力タイトルに新しい職種を追加し、2017年3月23日にApp Storeのトップセールスランキング1位を獲得した。
  30. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「『剣と魔法のログレス いにしえの女神』では、プレイヤー同士でチームを組むことができるクラン機能を実装するとともに、他社IPとのコラボレーションや新規アイテム施策を積極的に実施することでテコ入れを図りました。」

    主力タイトルにクラン機能を実装し、他社IPとのコラボレーションや新規アイテム施策を実施するなど、既存タイトルの拡充策を具体的に進めた。
  31. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「引き続き既存タイトルの拡充と新規タイトルの開発・獲得に注力してまいりました。」

    既存タイトルについて、シナリオ、新ガチャ、他社コラボレーションなどによる継続的な拡充を進めている。
一緒に動いた変遷

「新規タイトルの開発・獲得とパイプライン拡充」は、この変遷が動いた34回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2322171276★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規タイトルの開発・獲得とパイプライン拡充23回
  3. 2配信中タイトルの運営適正化22回
  4. 3主力タイトルのユーザー数・課金率改善17回
  5. 4外部企業との共同開発・資本業務提携12回
  6. 5タイトルの選択と集中・経費削減による業績改善7回
  7. 6海外拠点・現地提携による海外市場参入6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Aimingの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-28の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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