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Aiming(3911)・施策前進

新規タイトルの開発・獲得とパイプライン拡充

FY2016-Q2に初出。43回の記載のうち32回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載は2026-10-09。

43記載
11年にわたる
11うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q3 – FY2017前進FY2022-Q3 – FY20242016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 122026
同じテーマの他社
IPタイトルの強化・新規獲得23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におきましては、株式会社レベルファイブとの共同事業タイトル『イナズマイレブン クロス』を2026年6月9日に配信いたしました。」

    株式会社レベルファイブとの共同事業タイトル『イナズマイレブン クロス』を2026年6月9日に配信し、開発パイプラインを新たな配信実績へ進めた。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「開発中タイトルにつきましては、他翌四半期以降に配信を予定しているタイトルの準備と品質の向上に努めました。」

    翌四半期以降に配信予定のタイトルについて、準備と品質向上を進める方針を再掲しているが、新たな配信実績や日付は示していない。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「開発中タイトルにつきましては、『2.5次元の誘惑(リリサ)天使たちのステージ』を2024年9月3日に全世界に向けて同時配信いたしました。また『銀河英雄伝説 Die Neue Saga』を2024年10月2日に配信しました。さらに『WIND BREAKER 不良たちの英雄譚』を2025年3月12日に配信いたしました。」

    『2.5次元の誘惑(リリサ)天使たちのステージ』を2024年9月3日に全世界同時配信し、『銀河英雄伝説 Die Neue Saga』を2024年10月2日に配信した。さらに、2025年3月配信予定の『WIND BREAKER 不良たちの英雄譚』にも言及している。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「開発中タイトルにつきましては、『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか バトル・クロニクル』の PS4™/ PS5®版を2024年2月14日に配信し、また『タップハンター~剣と魔法の放置RPG~』を2024年2月15日に配信しました。また『陰の実力者になりたくて!マスターオブガーデン』のDMM GAMES版を2024年5月9日に配信しました。他翌四半期以降に配信を予定しているタイトルの準備と品質の向上に努めました。」

    『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか バトル・クロニクル』のPS4・PS5版、『タップハンター~剣と魔法の放置RPG~』、『陰の実力者になりたくて!マスターオブガーデン』のDMM GAMES版を相次いで配信し、開発タイトルを配信段階へ進めた。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「開発中タイトルにつきましては、『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろ うか バトル・クロニクル』の PS4™/ PS5®版を2024年2月14日に配信し、また『タップハンター~剣と魔法の放置RPG~』を2024年2月15日に配信しました。他翌四半期以降に配信を予定しているタイトルの準備と品質の向上に努めました。」

    『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか バトル・クロニクル』のPS4・PS5版と『タップハンター~剣と魔法の放置RPG~』をそれぞれ2024年2月に配信し、パイプラインを配信段階へ進めた。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「開発中タイトルにつきましては、株式会社KLabとの共同事業として『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか バトル・クロニクル』を2023年8月24日に全世界に向けて同時配信しました。他翌四半期以降に配信を予定しているタイトルの準備と品質の向上に努めました。」

    株式会社KLabとの共同事業タイトル『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか バトル・クロニクル』を2023年8月24日に全世界同時配信し、パイプラインを配信段階へ進めた。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「開発中タイトルにつきましては、LiTMUS株式会社との共同事業として『かみながしじま ~輪廻の巫女~』を2023年6月6日にリリースしました。また、『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか バトル・クロニクル』配信日を、市況を鑑み2023年5月23日から2023年8月24日に変更しました。他翌四半期以降に配信を予定しているタイトルの準備と品質の向上に努めました。」

    『かみながしじま ~輪廻の巫女~』を2023年6月6日にリリースした一方、『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか バトル・クロニクル』の配信日を8月24日に変更し、他タイトルの準備・品質向上を継続している。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「開発中タイトルにつきましては、『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか バトル・クロニクル』を2023年5月23日に、『かみながしじま 〜輪廻の巫女〜』を2023年6月6日に配信予定であることを発表いたしました。他翌四半期以降に配信を予定しているタイトルの準備と品質の向上に努めました。」

    『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか バトル・クロニクル』と『かみながしじま 〜輪廻の巫女〜』について配信予定日を発表し、開発パイプラインを次の段階へ進めた。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「開発中タイトルにつきましては、『キャラスト魔法学園』を2022年4月25日にリリースし、またLiTMUS株式会社との共同事業として『脱獄ごっこPRO』を2022年11月17日にリリースいたしました。さらに、株式会社KADOKAWA等とともに製作委員会を組成し、『陰の実力者になりたくて!マスターオブガーデン』を2022年11月29日に全世界に向けて同時配信いたしました。」

    『キャラスト魔法学園』、『脱獄ごっこPRO』、『陰の実力者になりたくて!マスターオブガーデン』を相次いでリリースし、タイトルパイプラインを配信段階へ進めた。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「開発中タイトルにつきましては、2022年9月6日に事前登録を開始したLiTMUS株式会社との共同開発タイトル『脱獄ごっこPRO』や 2022年9月28日に開発を発表した『陰の実力者になりたくて!マスターオブガーデン』をはじめとしたタイトルや、その他発表済の各パイプラインの準備と品質の向上に努めました。」

    LiTMUS株式会社との共同開発タイトル『脱獄ごっこPRO』で2022年9月6日に事前登録を開始し、『陰の実力者になりたくて!マスターオブガーデン』では2022年9月28日に開発を発表するなど、パイプラインを具体的に進めた。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「開発中タイトルにつきましては、『キャラスト 魔法学園』を2022年4月25日にサービスを開始いたしました。新規ユーザーの獲得に苦戦をしているものの、カジュアルゲームによる広告収益モデルという当社では新しい取り組みに挑戦しております。その他、発表済の各パイプラインの準備と品質の向上に努めました。」

    『キャラスト 魔法学園』のサービス開始を含め、発表済みの各パイプラインについて準備と品質向上を進める方針を継続している。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「開発中タイトルにつきましては、2022年2月24日に開発を発表した『銀河英雄伝説 Die Neue Saga(仮)』や2022年4月25日にサービスを開始した『キャラスト 魔法学園』をはじめとしたタイトルの準備と品質の向上に努めました。」

    2022年2月24日に『銀河英雄伝説 Die Neue Saga(仮)』の開発を発表し、『キャラスト 魔法学園』は2022年4月25日にサービス開始へ進んだ。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「開発中タイトルにつきましては、2021年10月27日にサービスを開始した『恋するコーデ ペアリウム』を含め、2022年度以降に配信を予定しているタイトルの準備と品質の向上に努めました。」

    『恋するコーデ ペアリウム』のサービス開始を含め、2022年度以降に配信予定のタイトルについて準備と品質向上を進めている。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「開発中タイトルにつきましては、翌四半期以降に配信を予定しているタイトルの準備と品質の向上に努めました。」

    翌四半期以降に配信予定の開発中タイトルについて、準備と品質向上を進める方針を継続している。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「開発中タイトルにつきましては、当社が開発を担当している『ドラゴンクエストタクト』グローバル版および『無職転生~ゲームになっても本気だす~』のサービスが開始されました。また、自社配信タイトルとして、2021年3月18日にNintendo Switch™版『CARAVAN STORIES』のサービスを開始いたしました。」

    開発中タイトルについて、『ドラゴンクエストタクト』グローバル版および『無職転生~ゲームになっても本気だす~』のサービス開始に到達し、タイトルパイプラインを配信段階へ進めた。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「開発中タイトルにつきましては、2020年7月16日に、株式会社スクウェア・エニックスとの共同開発タイトル『ドラゴンクエストタクト』のサービスを開始しました。」

    新規タイトルのサービス開始を含むタイトルパイプライン拡充の方針を継続している。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、開発中タイトルにつきましては、2020年9月29日に、『ドラゴンクエストタクト』グローバル版の開発に協力していることを発表しました。」

    新規タイトルの開発・パイプラインに関し、『ドラゴンクエストタクト』のグローバル版について開発協力を発表した。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、開発中タイトルにつきましては、2020年6月10日に、『ドラゴンクエストタクト』の事前登録を開始しました。」

    『ドラゴンクエストタクト』の事前登録を2020年6月10日に開始し、開発中タイトルを正式サービスに向けた次段階へ進めた。
  19. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「開発中タイトルにつきましては、2020年2月27日から3月5日にかけて、『ドラゴンクエストタクト』のクローズドβテストを実施しました。」

    開発中タイトル『ドラゴンクエストタクト』で、2020年2月27日から3月5日にクローズドβテストを実施した。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「開発中タイトルにつきましては、2019年9月18日に、株式会社マーベラスとの共同事業タイトル『ログレス物語(ストーリーズ)』のサービスを開始しました。」

    『ログレス物語(ストーリーズ)』のサービス開始を、直前の第3四半期報告書に続き通期でも記載している。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「開発中タイトルにつきましては、2019年9月18日に、株式会社マーベラスとの共同事業タイトル『ログレス物語(ストーリーズ)』のサービスを開始しました。」

    開発中の共同事業タイトル『ログレス物語(ストーリーズ)』について、2019年9月18日にサービス開始へ到達した。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「開発中タイトルにつきましては、2019年5月29日から31日にかけて、株式会社マーベラスとの共同事業タイトル『ログレス物語(ストーリーズ)』のクローズドβテストを実施しました。」

    開発中の共同事業タイトル『ログレス物語(ストーリーズ)』について、2019年5月29日から31日にクローズドβテストを実施した。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「開発中タイトルにつきましては、2019年1月9日に、Shanghai Giant Network Technology Co., Ltd. とスマートフォンゲーム『Project:R』の共同開発契約締結を、同1月16日に、ディライトワークス株式会社と新作スマートフォンゲームの共同開発を目的とした資本業務提携を発表し、開発タイトル数の拡充に取り組みました。」

    『Project:R』の共同開発契約締結と、ディライトワークスとの資本業務提携の発表により、開発タイトル数の拡充を進めた。
  24. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「開発中タイトルにつきましては、株式会社スクウェア・エニックス様との共同タイトル『ゲシュタルト・オーディン』の事前登録を2018年9月20日に開始しました。」

    開発中の共同タイトル『ゲシュタルト・オーディン』について、2018年9月20日に事前登録を開始した。
  25. FY2018-Q2後退有価証券報告書

    「開発中タイトルにつきましては、1タイトルを他企業様へ譲渡しました。」

    開発中タイトルについて新たな配信や開発の進展ではなく、1タイトルを他企業へ譲渡したことを記載しており、社内で保有する開発パイプラインの一部が移管された。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、オンラインゲーム事業のさらなる成長及びシェアの拡大を目指し、サービス中タイトルの拡充と開発中タイトルの準備を進めてまいりました。」

    サービス中タイトルの拡充と開発中タイトルの準備を進める方針を継続しているが、新たな配信本数などの具体的マイルストーンは示していない。
  27. FY2017前進有価証券報告書

    「新規タイトルにつきましては、ライセンスインタイトル『ルナプリ from 天使帝國』や自社開発タイトル『CARAVAN STORIES』など5本の配信を行いました。」

    新規タイトル5本を配信し、『CARAVAN STORIES』をリリース。マーケティング施策によりミッドコア層を中心にユーザーを獲得し、堅調な立ち上がりとなった。
  28. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また、開発中タイトルにつきましては、年内リリース予定を発表した『CARAVAN STORIES』が、東京ゲームショウ2017への参加やアイドルユニットのプロデュースなど積極的に先行プロモーションに取り組みました。」

    開発中タイトル『CARAVAN STORIES』について年内リリース予定を発表し、東京ゲームショウ2017への参加やアイドルユニットのプロデュースによる先行プロモーションを進めた。
  29. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「新規タイトルにつきましては、ライセンスインタイトル『ルナプリ from 天使帝國』の配信を開始し、サービス開始から22日間で売上高1億円を突破する順調な滑り出しとなりました。また、『LOGRES (英語版ログレス)』の配信を開始し、一部地域(日本、中国、韓国、台湾、香港、マカオを除く)を除く、全ての配信可能地域でサービス開始をしており、売上高は堅調に推移しました。」

    ライセンスインタイトル『ルナプリ from 天使帝國』の配信を開始し、サービス開始から22日間で売上高1億円を突破した。また、『LOGRES (英語版ログレス)』を日本、中国、韓国、台湾、香港、マカオを除く全ての配信可能地域で開始した。
  30. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「新規タイトルにつきましては、ライセンスインタイトル『ラピクロ』のAndroido版の配信を開始しました。また、台湾・香港・マカオに向け『滾滾飛球(日本名:スマホでゴルフ!ぐるぐるイーグル)』の配信を開始しました。加えて、ライセンスインタイトル『ルナプリ from 天使帝國』の事前予約を開始するなど、サービス中タイトルの拡充に取り組みました。」

    ライセンスインタイトルのAndroid版配信、台湾・香港・マカオ向けタイトルの配信、別のライセンスインタイトルの事前予約開始を実施し、サービス中タイトルを含むパイプラインを拡充した。
  31. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「新規タイトルにつきましては、自社開発タイトル『トライリンク 光の女神と七魔獣』、共同開発タイトル『街コロマッチ!』『彗星のアルナディア』の3タイトルを国内で配信するとともに、中国本土に向けたライセンスアウトタイトル『◯(占に戈)斗吧 蘑菇君(簡体字版ログレス)』の配信を開始しました。」

    自社開発・共同開発の3タイトルを国内配信し、中国本土向けライセンスアウトタイトルの配信も開始した。
  32. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「新規タイトルにつきましては、業務提携先であるTencentグループからのライセンスインタイトル『空と大地のクロスノア』の配信を開始いたしました。本タイトルは事前登録者数が24万人を突破しており、リリース後も順調な立ち上がりを見せております。この他、『トライリンク 光の女神と七魔獣』をはじめとする自社タイトルや共同タイトルの開発を進めるとともに、Game Creator Incubation有限責任事業組合における第1号案件である『彗星のアルナディア』の日本国内配信を当社が行うことを決定するなど、引き続きパイプラインの拡充に取り組みました。」

    新規タイトルの配信開始、自社・共同タイトルの開発、第1号案件の国内配信決定を通じて、タイトルパイプラインを拡充。『空と大地のクロスノア』の事前登録者数24万人突破も記載。
一緒に動いた変遷

「既存タイトルの拡充」は、この変遷が動いた42回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2319151587★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存タイトルの拡充23回
  3. 2配信中タイトルの運営適正化19回
  4. 3主力タイトルのユーザー数・課金率改善15回
  5. 4外部企業との共同開発・資本業務提携15回
  6. 5海外拠点・現地提携による海外市場参入8回
  7. 6タイトルの選択と集中・経費削減による業績改善7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Aimingの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-09のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新規タイトルの開発・獲得とパイプライン拡充|Aiming(3911)の変遷 | Komori