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Aiming(3911)・施策前進

外部企業との共同開発・資本業務提携

FY2019-Q1に初出。24回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

24記載
8年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q2 – FY2020-Q3再掲FY2020前進FY2021 – FY2022再掲FY2023-Q3 – FY2024-H12019: 320192020: 420202021: 120212022: 220222023: 520232024: 120242025: 120252026: 72026
同じテーマの他社
外部デベロッパーとの共同開発・配信によるゲームタイトル拡充13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におきましては、株式会社レベルファイブとの共同事業タイトル『イナズマイレブン クロス』を2026年6月9日に配信いたしました。」

    株式会社レベルファイブとの共同事業タイトルを2026年6月9日に配信し、外部企業との共同事業によるタイトル展開を新たな配信実績へ進めた。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間に出資をしたWIND BREAKER 不良たちの英雄譚製作委員会及び株式会社Betimoを持分法の適用範囲に含めております。 関係会社出資金の払込による支出 ― △ 1,100,000 関係会社株式の取得による支出 ― △ 549,000」

    WIND BREAKER 不良たちの英雄譚製作委員会および株式会社Betimoへの出資を行い、持分法適用範囲に含めた。投資活動では関係会社出資金1,100,000千円、関係会社株式549,000千円を支出した。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「今後ますます激化することが予想される市場競争に対し、IP取得によるユーザー訴求力の向上や共同事業などによる適切なビジネススキームの確立に取り組んでまいります。」

    市場競争への対応策として、IP取得によるユーザー訴求力向上や共同事業によるビジネススキーム確立に取り組む方針を継続している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「今後ますます激化することが予想される市場競争に対し、IP取得や共同事業などの施策に取り組んでまいります。」

    海外企業との共同事業によるタイトルの全世界同時配信を実施し、IP取得や共同事業に取り組む方針を継続している。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「株式会社KLabとの共同事業として『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか バトル・クロニクル』を2023年8月24日に全世界に向けて同時配信しました。」

    外部企業との共同事業タイトルについて、配信予定日の変更後、2023年8月24日の全世界同時配信へ到達した。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「開発中タイトルにつきましては、LiTMUS株式会社との共同事業として『かみながしじま ~輪廻の巫女~』を2023年6月6日にリリースしました。」

    LiTMUS株式会社との共同事業タイトル『かみながしじま ~輪廻の巫女~』を2023年6月6日にリリースし、共同事業によるタイトル展開を配信段階へ進めた。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「今後ますます激化することが予想される市場競争に対し、IP取得や共同事業などの施策に取り組んでまいります。」

    市場競争への対応として、IP取得や共同事業などの施策に取り組む方針を継続している。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「さらに、株式会社KADOKAWA等とともに製作委員会を組成し、『陰の実力者になりたくて!マスターオブガーデン』を2022年11月29日に全世界に向けて同時配信いたしました。」

    『陰の実力者になりたくて!マスターオブガーデン』について、KADOKAWA等との製作委員会組成と全世界同時配信を実施した。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「開発中タイトルにつきましては、2022年9月6日に事前登録を開始したLiTMUS株式会社との共同開発タイトル『脱獄ごっこPRO』や 2022年9月28日に開発を発表した『陰の実力者になりたくて!マスターオブガーデン』をはじめとしたタイトルや、その他発表済の各パイプラインの準備と品質の向上に努めました。」

    LiTMUS株式会社との共同開発タイトル『脱獄ごっこPRO』で事前登録開始という具体的な段階に到達した。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「また、2021年12月1日にUUUM株式会社の子会社であるLiTMUS株式会社との共同事業契約の締結を発表しました。今後ますます激化することが予想される市場競争に対し、IPの創出やマーケティングといった課題の解決に取り組んでまいります。」

    2021年12月1日に、UUUM株式会社の子会社LiTMUS株式会社との共同事業契約締結を発表し、IP創出やマーケティング上の課題への対応を共同事業の新たな目的として示した。
  11. FY2020再掲有価証券報告書

    「2020年7月16日に株式会社スクウェア・エニックスとの共同開発タイトル『ドラゴンクエストタクト』の正式サービスを開始し、売上高が四半期を通して高い水準で推移しました。」

    共同開発タイトル『ドラゴンクエストタクト』の正式サービス開始を、共同開発・外部提携を通じたタイトル展開の実績として再掲している。
  12. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、開発中タイトルにつきましては、2020年9月29日に、『ドラゴンクエストタクト』グローバル版の開発に協力していることを発表しました。」

    外部企業との共同開発を含むタイトル展開について、『ドラゴンクエストタクト』グローバル版の開発協力を発表する段階へ進んだ。
  13. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、開発中タイトルにつきましては、2020年6月10日に、『ドラゴンクエストタクト』の事前登録を開始しました。 また、2020年7月16日に正式サービスを開始した、株式会社スクウェア・エニックスとの共同開発タイトル『ドラゴンクエストタクト』が、第3四半期以降に利益貢献することが見込まれております。」

    共同開発タイトル『ドラゴンクエストタクト』について、2020年6月10日に事前登録を開始し、2020年7月16日に正式サービスを開始した。
  14. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、開発中タイトルについては、2020年2月5日に発表した『ドラゴンクエストタクト』の共同開発に経営資源を集中し、ゲーム品質の向上と開発遅延による開発コスト増加を避け、早期の収益化が実現できるよう取り組んでまいります。 開発中タイトルにつきましては、2020年2月27日から3月5日にかけて、『ドラゴンクエストタクト』のクローズドβテストを実施しました。」

    開発中タイトル『ドラゴンクエストタクト』について、共同開発への経営資源集中方針に基づき、2020年2月27日から3月5日にクローズドβテストを実施した。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「また、開発中タイトルについては、2020年2月5日に発表した『ドラゴンクエストタクト』の共同開発に経営資源を集中し、ゲーム品質の向上と開発遅延による開発コスト増加を避け、早期の収益拡大が実現できるよう取り組んでまいります。」

    開発中タイトルについて、2020年2月5日に発表した『ドラゴンクエストタクト』の共同開発への経営資源集中を新たに明示した。
  16. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「開発中タイトルにつきましては、2019年9月18日に、株式会社マーベラスとの共同事業タイトル『ログレス物語(ストーリーズ)』のサービスを開始しました。」

    外部企業との共同事業タイトル『ログレス物語(ストーリーズ)』について、2019年9月18日にクローズドβテスト段階からサービス開始へ進んだ。
  17. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「開発中タイトルにつきましては、2019年5月29日から31日にかけて、株式会社マーベラスとの共同事業タイトル『ログレス物語(ストーリーズ)』のクローズドβテストを実施しました。」

    外部企業との共同開発について、株式会社マーベラスとの共同事業タイトル『ログレス物語(ストーリーズ)』でクローズドβテストを実施する段階へ進んだ。
  18. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「開発中タイトルにつきましては、2019年1月9日に、Shanghai Giant Network Technology Co., Ltd. とスマートフォンゲーム『Project:R』の共同開発契約締結を、同1月16日に、ディライトワークス株式会社と新作スマートフォンゲームの共同開発を目的とした資本業務提携を発表し、開発タイトル数の拡充に取り組みました。」

    Shanghai Giant Network Technologyとの共同開発契約、ディライトワークスとの新作スマートフォンゲーム共同開発を目的とした資本業務提携を通じ、開発タイトル数の拡充に取り組んだ。
一緒に動いた変遷

「新規タイトルの開発・獲得とパイプライン拡充」は、この変遷が動いた23回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1512101076★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規タイトルの開発・獲得とパイプライン拡充15回
  3. 2既存タイトルの拡充12回
  4. 3主力タイトルのユーザー数・課金率改善10回
  5. 4配信中タイトルの運営適正化10回
  6. 5タイトルの選択と集中・経費削減による業績改善7回
  7. 6海外拠点・現地提携による海外市場参入6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Aimingの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-29の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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