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Aiming(3911)・施策前進

配信中タイトルの運営適正化

FY2016-Q3に初出。28回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

28記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2019-Q3前進FY2021-Q1 – FY2026-H12016: 12017: 120172018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 320222023: 220232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
高品質ゲーム・コンテンツの継続的拡充23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。20社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におきましては、株式会社レベルファイブとの共同事業タイトル『イナズマイレブン クロス』を2026年6月9日に配信いたしました。本タイトルは、配信開始直後から多くのユーザーに遊んでいただき、好調な滑り出しを見せたことで、収益拡大に大きく寄与いたしました。」

    『イナズマイレブン クロス』の配信開始やサービス中タイトルでのイベント・キャラクター追加により、配信中タイトルの運営を具体化した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「『ドラゴンクエストタクト』は、コラボイベントや、新キャラクターの追加により、アクティブユーザー数と課金ユーザー数を維持し、安定的な収益に貢献いたしました。『陰の実力者になりたくて!マスターオブガーデン』は、2.5周年イベントや新キャラクターの追加の実施を通じて、収益に寄与しました。『2.5次元の誘惑(リリサ)天使たちのステージ 』 『銀河英雄伝説 Die Neue Saga』『WIND BREAKER 不良たちの英雄譚』は、季節イベントや新キャラクターの追加の実施を通じて収益に貢献しました。」

    サービス中タイトルでコラボイベント、季節イベント、2.5周年イベント、新キャラクター追加を実施し、ユーザー数の維持や安定的な収益への貢献を図った。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「『2.5次元の誘惑(リリサ)天使たちのステージ』を2024年9月3日に全世界に向けて同時配信いたしました。また『銀河英雄伝説 Die Neue Saga』を2024年10月2日に配信しました。」

    新規タイトルの全世界同時配信、配信、今後の配信予定を通じて、配信中・開発中タイトルの運営とパイプラインを具体化した。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「開発中タイトルにつきましては、『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか バトル・クロニクル』の PS4™/ PS5®版を2024年2月14日に配信し、また『タップハンター~剣と魔法の放置RPG~』を2024年2月15日に配信しました。また『陰の実力者になりたくて!マスターオブガーデン』のDMM GAMES版を2024年5月9日に配信しました。」

    複数タイトルについて、家庭用ゲーム機版やDMM GAMES版の配信を開始し、サービス中タイトルのプラットフォーム拡張と運営を進めた。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「サービス中タイトルにつきましては、株式会社スクウェア・エニックスとの共同開発タイトル『ドラゴンクエストタクト』は、3.5周年を迎え、記念キャンペーンや新キャラクター追加の実施を通じて、アクティブユーザー数及び課金ユーザー数の維持に努め、収益に貢献しました。『陰の実力者になりたくて!マスターオブガーデン』は、季節イベントや新キャラクターの追加の実施を通じて、収益に寄与しました。」

    3.5周年記念キャンペーン、新キャラクター追加、季節イベント、コラボイベントなど、サービス中タイトルの具体的な運営施策を実施した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「サービス中タイトルにつきましては、株式会社スクウェア・エニックスとの共同開発タイトル『ドラゴンクエストタクト』は、3.5周年を迎え、記念キャンペーンや新キャラクター追加の実施を通じて、アクティブユーザー数及び課金ユーザー数の維持に努め、収益に貢献しました。『陰の実力者になりたくて!マスターオブガーデン』は、季節イベントや新キャラクターの追加の実施を通じて、収益に寄与しました。『剣と魔法のログレス いにしえの女神』や『CARAVAN STORIES』をはじめとする他タイトルについては、長期運営によるKPIの低下は見られるものの、コラボイベント実施等により、アクティブユーザー数及び課金ユーザー数の維持に努めました。」

    サービス中タイトルで3.5周年記念キャンペーン、新キャラクター追加、季節イベント、コラボイベントを実施し、ユーザー数・課金ユーザー数の維持と収益貢献を図った。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「『陰の実力者になりたくて!マスターオブガーデン』は、ハーフアニバーサリーや新キャラクターの追加の実施を通じて、収益に寄与しました。」

    サービス中タイトルで周年施策・イベント・キャラクター追加などを実施し、新規タイトルのリリースと配信準備も進めた。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「サービス中タイトルにつきましては、株式会社スクウェア・エニックスとの共同開発タイトル『ドラゴンクエストタクト』が2.5周年を迎え、周年イベントやコラボイベントなどの実施を通じて、アクティブユーザー数を維持し、好調に推移しました。『陰の実力者になりたくて!マスターオブガーデン』はアニメ連動ガチャや新キャラクターの追加の実施を通じて収益に貢献いたしました。『剣と魔法のログレス いにしえの女神』や『CARAVAN STORIES』をはじめとする他タイトルについては、長期運営によるKPIの低下は見られるものの、コラボイベントの実施等により、アクティブユーザー数及び課金ユーザー数の維持に努めました。」

    周年イベント、コラボイベント、アニメ連動ガチャ、新キャラクター追加など、配信中タイトルの運営施策を具体的に実施した。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「サービス中タイトルにつきましては、株式会社スクウェア・エニックスとの共同開発タイトル『ドラゴンクエストタクト』は、2周年イベントやコラボイベント、リアルタイム対戦の実施を通じてアクティブユーザー数が大幅に改善し、収益に貢献いたしました。」

    『ドラゴンクエストタクト』の2周年イベント、コラボイベント、リアルタイム対戦を実施し、アクティブユーザー数の大幅な改善と収益貢献を記載している。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「株式会社スクウェア・エニックスとの共同開発タイトル『ドラゴンクエストタクト』は、ドラクエの日施策やナンバリングのイベントの実施を通じてアクティブユーザー数の維持に努め、収益に貢献いたしました。」

    『ドラゴンクエストタクト』でドラクエの日施策やナンバリングイベントを実施し、アクティブユーザー数の維持と収益貢献を図った。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「サービス中タイトルにつきましては、株式会社スクウェア・エニックスとの共同開発タイトル『ドラゴンクエストタクト』が1.5周年を迎え、TVCMやナンバリングイベントの実施を通じてアクティブユーザー数の大幅な増加を達成し、収益に貢献しました。」

    『ドラゴンクエストタクト』で1.5周年のTVCM・ナンバリングイベントを実施し、アクティブユーザー数の大幅な増加を達成した。
  12. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「株式会社スクウェア・エニックスとの共同開発タイトル『ドラゴンクエストタクト』がナンバリングイベントの実施などで堅調な推移を続けております。」

    配信中タイトルの具体的な運営施策として、『ドラゴンクエストタクト』でナンバリングイベントを実施し、堅調な推移を維持した。
  13. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、自社配信タイトルとして、2021年3月18日にNintendo Switch™版『CARAVAN STORIES』のサービスを開始いたしました。」

    配信中タイトルの運営・展開に関し、Nintendo Switch版『CARAVAN STORIES』のサービスを開始する具体的なプラットフォーム展開を実施した。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「有名IPとのコラボレーション等により、アクティブユーザー数及び課金ユーザー数の改善に取り組みました。」

    サービス中タイトルの拡充策として、IPコラボレーション等によりユーザー数・課金ユーザー数の改善に取り組んでいる。
  15. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「サービス中タイトルにつきましては、2020年7月16日に、株式会社スクウェア・エニックスとの共同開発タイトル『ドラゴンクエストタクト』のサービスを開始しました。」

    サービス中タイトルとして『ドラゴンクエストタクト』の正式サービスを開始し、新たなタイトルの運営段階へ進んだ。
  16. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「サービス中タイトルにつきましては、『剣と魔法のログレス いにしえの女神』において、有名IPとのコラボレーションに取り組んだほか、PlayStation®4版『CARAVAN STORIES』において、サービス開始1周年イベントを実施することで、アクティブユーザー数及び課金ユーザー数の改善に取り組みました。」

    サービス開始1周年イベントなど、サービス中タイトルの具体的な運営施策を実施し、ユーザー数・課金ユーザー数の改善に取り組んだ。
  17. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、2020年3月18日には、韓国版『CARAVAN STORIES』のサービスを開始し、ワンソース/マルチユースによる収益の最大化に取り組みました。加えて、2020年3月1日に、『ログレス物語(ストーリーズ)』の配信・運営主体を、共同事業先である株式会社マーベラスから当社に移管しました。」

    韓国版サービスの開始、新コンテンツ実装、運営主体の移管により、配信中タイトルの運営施策を具体化した。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「加えて、2019年4月18日には、PlayStation®4版の日本・アジア地域、2019年9月11日には、PlayStation®4版の北米地域のサービスを開始し、ワンソース/マルチユースによる収益の最大化に取り組みました。」

    サービス中タイトルの運営効率化、コラボレーション、複数プラットフォーム展開を通じて収益改善を図る取り組みを継続している。
  19. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「サービス中タイトルにつきましては、『剣と魔法のログレス いにしえの女神』において有名IPとのコラボレーションを実施することで、課金ユーザー数の増加に取り組みました。また、『CARAVAN STORIES』において、日本各地の動物園や水族館とのコラボレーションを実施することで、アクティブユーザー数の維持・拡大に取り組みました。加えて、2019年9月11日には、PlayStation®4版の北米地域のサービスを開始し、ワンソース/マルチユースによる収益の最大化に取り組みました。」

    サービス中タイトルでユーザー獲得・維持・拡大施策を実施し、PlayStation®4版の北米地域サービス開始によるワンソース/マルチユースにも取り組んだ。
  20. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「『CARAVAN STORIES』において、自社タイトルである『戦国大河』とコラボレーションを実施することで、相互送客によるアクティブユーザー数の拡大に取り組みました。また、2019年4月18日には、PlayStation®4版のサービスを開始し、ワンソース/マルチユースによる収益の最大化に取り組みました。」

    配信中タイトルについて、自社タイトルとの相互送客、PlayStation®4版のサービス開始、ワンソース/マルチユースによる収益最大化に取り組んだ。
  21. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「サービス中タイトルにつきましては、『剣と魔法のログレス いにしえの女神』において、他社IPとのコラボレーションを行ったことで、アクティブユーザー数の拡大と課金ユーザー数の増加に取り組みました。また、『CARAVAN STORIES』において、新レアリティ等のコンテンツ追加や日本全国の温泉地とコラボレーションを実施することで、アクティブユーザー数の拡大に取り組みました。」

    主力タイトルでのIPコラボレーション、別タイトルでの新レアリティ・コンテンツ追加や温泉地コラボレーションにより、配信中タイトルの運営施策を具体化した。
  22. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、『キャラバンストーリーズ』において、2018年7月10日より台湾・香港・マカオ向けに繁体字版のサービスを開始し、同年9月26日には全世界ユーザー数が200万人を突破しました。」

    『キャラバンストーリーズ』について、台湾・香港・マカオ向け繁体字版のサービスを開始し、全世界ユーザー数が200万人を突破した。
  23. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、『キャラバンストーリーズ』において、2018年4月19日よりPC版のサービスを開始しました。加えて、5月の大型連休にあわせてTVCMを実施し、新規ユーザーの獲得に注力しました。」

    配信中タイトルの運営施策として、PC版サービス開始、大型連休に合わせたTVCM、新規ユーザー獲得施策を実施した。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「有名IPとのコラボレーションや時期を絞って実施したTVCMによりアクティブユーザーの維持に努めた結果、引き続き当社の売上を牽引しました。」

    既存タイトルのIPコラボレーションやTVCMを通じてアクティブユーザーの維持に努める運営を継続している。
  25. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「サービス中タイトルにつきましては、主力である『剣と魔法のログレス いにしえの女神』は新規ユーザーの獲得を目指し、他社IPとのコラボレーションやテレビコマーシャルを実施しました。また、『LOGRES(英語版ログレス)』に関しましては、海外でも人気の高い日本のIPとコラボレーションをすることでアクティブユーザー数の増加に取り組みました。」

    配信中タイトルの運営施策として、主力タイトルの新規ユーザー獲得に向けたIPコラボレーション・テレビコマーシャル、英語版ログレスのIPコラボレーションを実施した。
  26. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「今後は、激化する競争環境においてもお客様により楽しんで頂けるタイトルを提供すべく、自社のノウハウを最大限活かし、市場のニーズにあったタイトルの開発やパイプラインの確保に努めるとともに、配信中タイトルの運営の適正化にも注力し、収益基盤の拡充を図ってまいります。」

    市場ニーズに合ったタイトルの開発やパイプライン確保に加え、配信中タイトルの運営を適正化する施策を新たに明示。
一緒に動いた変遷

「既存タイトルの拡充」は、この変遷が動いた27回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2219141066★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存タイトルの拡充22回
  3. 2新規タイトルの開発・獲得とパイプライン拡充19回
  4. 3主力タイトルのユーザー数・課金率改善14回
  5. 4外部企業との共同開発・資本業務提携10回
  6. 5タイトルの選択と集中・経費削減による業績改善6回
  7. 6『キャラバンストーリーズ』のPC版・家庭用ゲーム・海外展開6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Aimingの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-28の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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