Komori
Aiming(3911)・事実受託サービス売上高減少

オンラインゲーム制作・運営受託サービスの拡大

FY2017に初出。21回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026-H1。

21記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY20172018: 120182019: 020192020: 220202021: 220212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1受託サービス売上高減少有価証券報告書

    「オンラインゲーム制作/運営受託サービス 1,587,705 1,587,705」

    制作・運営受託サービスの中間期売上高は前年同期の2,782,294千円から1,587,705千円へ減少し、受託事業の売上規模が縮小した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「オンラインゲーム制作/運営受託サービス 2,782,294 2,782,294」

    制作・運営受託サービスの中間期売上高が前年同期の883,973千円から2,782,294千円へ増加し、受託事業の売上規模が拡大した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「今年度において制作及び運営を受託したオンラインゲームは合計22タイトルとなっております。」

    制作・運営を受託したオンラインゲームは合計22タイトルとなり、前期の19タイトルから増加した。受託サービス売上高も2,698百万円へ増加している。
  4. FY2024-H1受託サービス売上高増加有価証券報告書

    「オンラインゲーム制作/運営受託サービス 883,973 883,973」

    オンラインゲーム制作・運営受託サービスの中間期売上高は883,973千円となり、前年同期の590,058千円から増加した。
  5. FY2024-Q1受託サービス売上高増加有価証券報告書

    「オンラインゲーム制作/運営受託サービス 4,847,498 4,847,498 オンラインゲーム制作/運営受託サービス 310,924 310,924 顧客との契約から生じる収益 5,158,423 5,158,423」

    オンラインゲーム制作・運営受託サービスの売上高は468,472千円となり、前年同期の310,924千円から増加した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「今年度において制作及び運営を受託したオンラインゲームは合計19タイトルとなっております。」

    制作・運営を受託したオンラインゲームが前期の16タイトルから19タイトルへ増加した。一方、受託サービス売上高は前期比40.5%減少している。
  7. FY2023-Q3受託サービス売上高開示有価証券報告書

    「オンラインゲーム制作/運営受託サービス 929,545 929,545」

    オンラインゲーム制作・運営受託サービスの第3四半期累計売上高を929,545千円として開示した。
  8. FY2023-Q2受託サービス売上高開示有価証券報告書

    「オンラインゲーム制作/運営受託サービス 590,058 590,058」

    オンラインゲーム制作・運営受託サービスの第2四半期累計売上高を590,058千円として開示した。
  9. FY2023-Q1受託サービス売上高開示有価証券報告書

    「オンラインゲーム制作/運営受託サービス 310,924 310,924」

    オンラインゲーム制作・運営受託サービスの第1四半期累計売上高を310,924千円として開示した。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「今年度において制作および運営を受託したオンラインゲームは合計16タイトルとなっております。」

    制作・運営を受託したオンラインゲームは合計16タイトルとなり、前期の9タイトルから増加した。
  11. FY2022-Q3受託サービス売上高増加有価証券報告書

    「オンラインゲーム制作/運営受託サービス 1,493,873 1,493,873」

    オンラインゲーム制作・運営受託サービスの第3四半期累計売上高を1,493,873千円として開示した。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「オンラインゲーム制作/運営受託サービス 928,061 928,061」

    オンラインゲーム制作・運営受託サービスの当第2四半期累計期間の売上高を928,061千円として開示した。
  13. FY2022-Q1受託サービス売上高開示有価証券報告書

    「オンラインゲーム制作/運営受託サービス 413,534」

    オンラインゲーム制作・運営受託サービスの売上高を413,534千円として開示した。
  14. FY2021受託タイトル数減少有価証券報告書

    「今年度において制作および運営を受託したオンラインゲームは合計9タイトルとなっております。」

    制作・運営受託タイトル数は、前期の14タイトルから2021年12月期は9タイトルとなった。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「このほか、オンラインゲーム制作/運営受託として、『無職転生~ゲームになっても本気だす~』など複数のタイトルが進行中です。」

    オンラインゲーム制作・運営受託で『無職転生~ゲームになっても本気だす~』など複数タイトルが進行中であり、受託案件の増加を売上増加要因として記載している。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「今年度において制作および運営を受託したオンラインゲームは合計14タイトルとなっております。」

    制作・運営受託タイトル数が前回開示の10タイトルから14タイトルへ増加し、新規案件として『無職転生~ゲームになっても本気だす~』の担当にも取り組んでいる。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このほかに、オンラインゲーム制作/運営受託において、新規案件の獲得に取り組みました。」

    オンラインゲーム制作・運営受託サービスについて、新規案件の獲得に取り組む方針を継続している。
  18. FY2019前進有価証券報告書

    「今年度において制作および運営を受託したオンラインゲームは合計10タイトル(当事業年度中にサービスを当社に移管したもの等を除く)となっております。」

    制作・運営受託タイトル数が、過去に開示した3タイトルから当事業年度は10タイトルへ拡大した。
  19. FY2017初出有価証券報告書

    「今年度において制作および運営を受託したオンラインゲームは合計3タイトルとなっております。それらにその他の収入を加えた売上高は469百万円(前年同期比1,183.0%増)となっております。」

    制作・運営受託サービスで当年度に3タイトルを受託し、売上高が前年同期比1,183.0%増となった。
一緒に動いた変遷

「既存タイトルの拡充」は、この変遷が動いた21回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存タイトルの拡充5回
  3. 2外部企業との共同開発・資本業務提携4回
  4. 3タイトルの選択と集中・経費削減による業績改善4回
  5. 4海外拠点・現地提携による海外市場参入3回
  6. 5新規タイトルの開発・獲得とパイプライン拡充3回
  7. 6配信中タイトルの運営適正化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Aimingの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-28の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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