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エムケイシステム(3910)・施策前進

クラウド人事労務システム「DirectHR」の提供開始

FY2019に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2021。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2再掲FY2021-Q12019: 320192020: 220202021: 12021
同じテーマの他社
HR・海外向けクラウドサービスの拡充2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021前進有価証券報告書

    「また、中小企業向け製品「DirectHR」や2020年7月に新たにリリースした「Cloud Pocket」、株式会社ビジネスネットコーポレーションより事業譲受により引き継いだ「eNEN(旧:年末調整CuBeクラウド)」の機能強化を図りました。」

    DirectHR、Cloud Pocket、事業譲受後のeNENについて機能強化を進めた。
  2. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、昨年リリースした中小企業向け新製品「DirectHR」や株式会社ビジネスネットコーポレーションより事業譲受により引き継いだ「eNEN(旧:年末調整CuBeクラウド)」の機能強化を図りました。」

    昨年リリースした中小企業向けDirectHRについて、機能強化を継続している。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、中小企業向け新製品「DirectHR」のリリース及び「社労夢(Shalom)」製品に関するサービス名称並びにロゴデザインの変更、WEBサイトのフルリニューアルを行った」

    中小企業向けクラウド人事労務システムDirectHRのリリースを事業活動として確認している。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような中、社労夢事業では、一般法人企業獲得に向けた営業展開を進めると共に、中小企業向け新製品「Direct-HR」のリリース及び各種法令改正への対応等を行ってまいりました。」

    2019年4月にサービス開始した「Direct-HR」について、リリース済みの新製品として一般法人企業獲得の営業展開と併せて記載している。
  5. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「このような中、社労夢事業では、一般法人企業獲得に向けた営業展開を進めると共に、中小企業向け新製品「Direct-HR」のリリース及び各種法令改正への対応等を行ってまいりました。」

    2019年4月にサービスを開始した「DirectHR」について、本 filing では中小企業向け新製品「Direct-HR」としてリリース済みであることを事業活動の中で確認している。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「2019年4月 クラウド人事労務システム「DirectHR」のサービスを開始。」

    一般法人の人事・総務部門向けに、既存の「社労夢製品」のノウハウを展開する新製品について、2019年4月のサービス開始が記載されている。
一緒に動いた変遷

「ASP・クラウドによる月額課金基盤」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ASP・クラウドによる月額課金基盤3回
  3. 2CuBe事業による大企業向け人事総務システムの提供2回
  4. 3大型・短納期の受託開発に伴う品質・納期・費用増大リスク2回
  5. 4大企業向け受託開発への依存と年度末売上集中・期ズレリスク2回
  6. 5一般事業会社等への利用拡大2回
  7. 6内部統制・権限委譲・リスク管理体制の整備2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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