Komori
エムケイシステム(3910)・事実前進

ASP・クラウドによる月額課金基盤

FY2016に初出。43回の記載のうち36回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-11-06。

43記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2023前進FY2025-H1 – 2026-05-082016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 72026
同じテーマの他社
ASP事業の独立セグメント化とクラウドサービス展開11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「以上の結果、社労夢事業の売上高は2,419,155千円(前期比1.5%増)となり、そのうち、ストック収益であるASPサービス売上高が2,264,398千円(前期比2.0%増)」

    ストック収益であるASPサービス売上高が前期比2.0%増の2,264,398千円となり、クラウドサービスによる月額課金基盤が拡大した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「そのうち、ストック収益であるASPサービス売上高が1,130,320千円(前年同期比2.3%増)となりました。」

    ストック収益であるASPサービス売上高が前年同期比2.3%増となり、月額課金基盤の拡大が継続した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「ASPサービス売上高が2,219,591千円(前期比21.8%増)」

    ランサムウェア障害後、ストック収益であるASPサービス売上高が前期比21.8%増となり、クラウドサービス売上高も2,298,319千円、前期比20.1%増へ回復した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「売上高の内訳としましては、クラウドサービス売上高が1,138,528千円(前年同期比42.7%増)となり、その内、ストック収益であるASPサービス売上高が1,104,771千円(前年同期比44.6%増)」

    前年同期にランサムウェア障害の影響を受けた比較ではあるが、クラウドサービス売上高は42.7%増、ASPサービス売上高は44.6%増となった。
  5. FY2024ランサムウェア障害による通期減収有価証券報告書

    「売上高の内訳としましては、クラウドサービス売上高が1,914,208千円(前期比13.3%減)となり、その内、ストック収益であるASPサービス売上高が1,822,551千円(前期比10.1%減)」

    ランサムウェア障害によるサービス停止・請求停止の影響で、ストック収益であるASPサービス売上高が前期比10.1%減となり、クラウドサービス売上高も同13.3%減となった。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高の内訳としましては、クラウドサービス売上高が1,336,365千円(前年同四半期比17.8%減)となり、その内、ストック収益であるASPサービス売上高が1,272,978千円(前年同四半期比15.3%減)、システム構築サービス売上高が63,387千円(前年同四半期比48.3%減)となりました。」

    ランサムウェア障害に伴う請求停止の影響が続き、クラウドサービス売上高は前年同四半期比17.8%減、ASPサービス売上高は同15.3%減となった。月額課金基盤の減収が継続している。
  7. FY2024-Q2ランサムウェア障害による請求停止・ASP減収継続有価証券報告書

    「売上高の内訳としましては、クラウドサービス売上高が797,848千円(前年同四半期比24.7%減)となり、その内、ストック収益であるASPサービス売上高が763,907千円(前年同四半期比22.5%減)、システム構築サービス売上高が33,941千円(前年同四半期比54.5%減)となりました。」

    ランサムウェア障害に伴う6月利用分及び7月利用分の一部の請求停止が続き、ASPサービス売上高は前年同四半期比22.5%減、クラウドサービス売上高は同24.7%減となった。
  8. FY2024-Q1ランサムウェア障害によるASP売上減少有価証券報告書

    「売上高の内訳としましては、クラウドサービス売上高が361,562千円(前年同四半期比29.0%減)となり、その内、ストック収益であるASPサービス売上高が347,132千円(前年同四半期比28.2%減)、システム構築サービス売上高が14,430千円(前年同四半期比44.0%減)となりました。」

    ランサムウェアによるサービス停止と請求停止の影響により、クラウドサービス売上高は前年同四半期比29.0%減、ASPサービス売上高は同28.2%減となった。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「売上高の内訳としましては、クラウドサービス売上高が2,206,586千円(前期比8.9%増)となり、その内、ストック収益であるASPサービス売上高が2,026,214千円(前期比11.4%増)」

    ストック収益であるASPサービス売上高が2,026,214千円、前期比11.4%増となり、月額課金基盤の拡大が継続した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「売上高の内訳としましては、クラウドサービス売上高が1,625,805千円(前年同四半期比8.9%増)となり、その内、ストック収益であるASPサービス売上高が1,503,271千円(前年同四半期比12.0%増)」

    ストック収益であるASPサービス売上高が1,503,271千円、前年同四半期比12.0%増となり、月額課金基盤の拡大が続いた。クラウドサービス売上高も1,625,805千円、同8.9%増となった。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「売上高の内訳としましては、クラウドサービス売上高が1,059,884千円(前年同四半期比9.5%増)となり、その内、ストック収益であるASPサービス売上高が985,363千円(前年同四半期比11.2%増)、システム構築サービス売上高が74,520千円(前年同四半期比8.6%減)となりました。」

    クラウドサービス売上高は前年同四半期比9.5%増の1,059,884千円、ストック収益であるASPサービス売上高は同11.2%増の985,363千円となり、月額課金基盤の拡大が続いた。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「クラウドサービス売上高の内訳としましては、509,090千円(前年同四半期比8.4%増)内、ストック収益であるASPサービス売上高が483,339千円(前年同四半期比9.7%増)、システム構築サービス売上高が25,751千円(前年同四半期比10.9%減)、システム商品販売売上高は20,790千円(前年同四半期比18.0%減)となりました。」

    クラウドサービス売上高は前年同四半期比8.4%増、ストック収益であるASPサービス売上高は9.7%増となった。一方、システム構築サービスとシステム商品販売は減少した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、クラウドサービス売上高は、2,025,660千円(前期比13.3%増)となりました。これは主力サービスである社労夢製品のユーザー数及び発行ID数が増加したことに伴う月額利用料の積み上がりにより、ASPサービス売上高が1,818,174千円(前期比10.9%増)となったこと、ハウスプランの契約件数を伸ばしたことなどによりシステム構築サービス売上高が207,486千円(前期比39.3%増)となったことによります。」

    社労夢製品のユーザー数・発行ID数の増加により月額利用料が積み上がり、ASPサービス売上高は1,818,174千円、前期比10.9%増となった。クラウドサービス売上高も2,025,660千円、前期比13.3%増となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、クラウドサービス売上高は、1,493,075千円(前年同四半期比12.7%増)となりました。これは主力サービスである社労夢製品のユーザー数及び発行ID数が増加したことに伴う月額利用料の積み上がりにより、ASPサービス売上高が1,342,800千円(前年同四半期比10.6%増)となったこと、ハウスプランの契約件数を伸ばしたことなどによりシステム構築サービス売上高が150,275千円(前年同四半期比35.3%増)となったことによります。」

    主力社労夢製品のユーザー数・発行ID数の増加に伴う月額利用料の積み上がりが続き、ASPサービス売上高は1,342,800千円、前年同四半期比10.6%増となった。クラウドサービス売上高も1,493,075千円、同12.7%増となった。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、クラウドサービス売上高は、967,620千円(前年同四半期比11.0%増)となりました。これは主力サービスである社労夢製品のユーザー数及び発行ID数が増加したことに伴う月額利用料の積み上がりにより、ASPサービス売上高が886,110千円(前年同四半期比10.9%増)となったこと、ハウスプランの契約件数を伸ばしたことなどによりシステム構築サービス売上高が81,510千円(前年同四半期比12.8%増)となったことによります。」

    主力サービスのユーザー数・発行ID数の増加と月額利用料の積み上がりにより、ASPサービス売上高は886,110千円、前年同四半期比10.9%増となった。クラウドサービス売上高も967,620千円、同11.0%増となった。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、クラウドサービス売上高は、469,692千円(前年同四半期比11.6%増)となりました。これは主力サービスである社労夢製品のユーザー数が増加したことに伴う月額利用料の積み上がりにより、ASPサービス売上高が440,792千円(前年同四半期比11.3%増)となったこと、キャンペーンによりハウスプランの契約が進んだことにより、システム構築サービス売上高が28,900千円(前年同四半期比16.7%増)となったことによります。」

    主力ASPのユーザー数増加と月額利用料の積み上がりにより、ASPサービス売上高は440,792千円、前年同四半期比11.3%増となった。クラウドサービス売上高も469,692千円、前年同四半期比11.6%増となった。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「この結果、クラウドサービス売上高は、1,787,373千円(前期比7.1%増)となりました。主力サービスである社労夢製品のユーザー数が増加したことに伴う月額利用料の積み上がりに加え、一般法人企業の利用数が増加したことにより、ASPサービス売上高が1,639,541千円(前期比12.6%増)となりました。」

    クラウドサービス売上高とASPサービス売上高が前期比で増加し、主力製品のユーザー数・一般法人企業の利用数の増加が月額利用料の積み上がりにつながった。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、クラウドサービス売上高は、1,324,663千円(前年同四半期比8.0%増)となりました。主力サービスである社労夢製品のユーザー数が増加したことに伴う月額利用料の積み上がりに加え、一般法人企業の利用数が増加したことにより、ASPサービス売上高が1,213,604千円(前年同四半期比12.7%増)となりました。一方で、営業活動が制限された影響を受け社労夢ハウスプランの受注及び一般法人企業の新規導入が伸び悩んだことにより、システム構築サービス売上高は111,059千円(前年同四半期比25.5%減)となりました。」

    第3四半期累計のクラウドサービス売上高は1,324,663千円、前年同四半期比8.0%増となった。ASPサービス売上高も1,213,604千円、同12.7%増となった一方、システム構築サービスは同25.5%減となった。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、クラウドサービス売上高は、871,436千円(前年同四半期比6.6%増)となりました。主力サービスである社労夢製品のユーザー数が増加したことに伴う月額利用料の積み上がりに加え、一般法人企業の利用数が増加したことにより、ASPサービス売上高が799,168千円(前年同四半期比12.9%増)となりました。一方で、営業活動が制限された影響を受け社労夢ハウスプランの受注及び一般法人企業の新規導入が伸び悩んだことにより、システム構築サービス売上高は72,267千円(前年同四半期比34.0%減)となりました。」

    主力サービスのユーザー数と一般法人企業の利用数の増加により、ASPサービス売上高は前年同四半期比12.9%増となった。クラウドサービス全体も6.6%増となった一方、営業活動制限の影響でシステム構築サービスは34.0%減少した。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、クラウドサービス売上高は、420,731千円(前年同四半期比5.6%増)となりました。主力サービスである社労夢製品のユーザー数が増加したことに伴う月額利用料の積み上がりに加え、一般法人企業の利用数が増加したことにより、ASPサービス売上高が395,960千円(前年同四半期比13.9%増)となった一方で、システム構築サービス売上高は24,771千円(前年同四半期比51.2%減)となりました。」

    社労夢製品のユーザー数と一般法人企業の利用数の増加により、ASPサービス売上高が前年同四半期比13.9%増となった。クラウドサービス売上高も420,731千円、前年同四半期比5.6%増となった一方、システム構築サービスは減少した。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「この結果、クラウドサービス売上高は、1,658,019千円(前期比18.5%増)となりました。これは、主力サービスである社労夢製品のユーザー数が順調に増加したことに伴う月額利用料の積み上がりに加え、一般法人企業の利用数が増加したことにより、ASPサービス売上高が1,453,979千円(前期比18.4%増)となったことによります。」

    主力ASPのユーザー数・月額利用料の積み上がりと一般法人企業の利用増加により、ASPサービス売上高は1,453,979千円、前期比18.4%増となった。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、クラウドサービス売上高は、1,226,197千円(前年同四半期比20.5%増)となりました。これは、主力サービスである社労夢製品のユーザー数が順調に増加したことに伴う月額利用料の積み上がりに加え、一般法人企業の利用数が増加したことにより、ASPサービス売上高が1,077,216千円(前年同四半期比19.3%増)となったこと、及び一般法人企業への新規導入が進んだことに伴いシステム構築サービス売上高が148,981千円(前年同四半期比30.3%増)となったことによります。」

    主力サービスのユーザー数・月額利用料の積み上がりに加え、一般法人企業の利用数と新規導入が増加し、ASPサービス売上高は前年同四半期比19.3%増、クラウドサービス売上高は前年同四半期比20.5%増となった。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、クラウドサービス売上高は、817,622千円(前年同四半期比23.7%増)となりました。これは、主力サービスである「ネットde社労夢」と「社労夢ハウス」のユーザー数が順調に増加したことに伴う月額利用料の積み上がりに加え、一般法人企業の利用数が増加したことにより、ASPサービス売上高が708,075千円(前年同四半期比20.8%増)となったこと、及び一般法人企業への新規導入が進んだことに伴いシステム構築サービス売上高が109,547千円(前年同四半期比46.2%増)となったことによります。」

    主力ASPの月額利用料の積み上がりに加え、一般法人企業の利用数・新規導入が増加し、ASPサービス売上高は708,075千円、前年同四半期比20.8%増、クラウドサービス売上高は817,622千円、前年同四半期比23.7%増となった。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、クラウドサービス売上高は、398,467千円(前年同四半期比23.6%増)となりました。これは、主力サービスである「ネットde社労夢」と「社労夢ハウス」のユーザー数が順調に増加したことに伴う月額利用料の積み上がりに加え、一般法人企業の利用が増加したことにより、ASPサービス売上高が347,666千円(前年同四半期比22.9%増)となったこと、及び一般法人企業への新規導入が進んだことに伴いシステム構築サービス売上高が50,801千円(前年同四半期比28.9%増)となったことによります。」

    主力ASPサービスのユーザー数・一般法人企業の利用増加により、ASPサービス売上高が前年同四半期比22.9%増、クラウドサービス売上高が前年同四半期比23.6%増となった。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「この結果、クラウドサービス売上高は、1,398,611千円(前期比16.2%増)となりました。これは、主力サービスである「ネットde社労夢」と「社労夢ハウス」のユーザー数が順調に増加したことに伴う月額利用料の積み上がりにより、ASPサービス売上高が1,227,923千円(前期比18.1%増)となったこと、各種キャンペーンを利用した新規導入が堅調に推移し、システム構築サービス売上高が170,687千円(前期比4.2%増)となったことによります。」

    主力ASPサービスのユーザー数増加と月額利用料の積み上がりにより、ASPサービス売上高が1,227,923千円、前期比18.1%増となった。クラウドサービス全体も1,398,611千円、前期比16.2%増となった。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、クラウドサービス売上高は、1,017,258千円(前年同四半期比12.4%増)となりました。これは、主力サービスの顧客数が順調に増加したことで、ASPサービス売上高が902,903千円(前年同四半期比17.7%増)となったことによります。」

    主力サービスの顧客数増加により、ASPサービス売上高が前年同四半期比17.7%増、クラウドサービス売上高が1,017,258千円、前年同四半期比12.4%増となった。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、クラウドサービス売上高は、661,104千円(前年同四半期比8.4%増)となりました。これは、主力サービスの顧客数が順調に増加したことに伴う月額利用料の積み上がりで、ASPサービス売上高が586,182千円(前年同四半期比16.7%増)となったことによります。」

    主力サービスの顧客数増加に伴う月額利用料の積み上がりが続き、ASPサービス売上高は586,182千円、前年同四半期比16.7%増となった。クラウドサービス売上高も661,104千円、前年同四半期比8.4%増となった。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、クラウドサービス売上高は、322,389千円(前年同四半期比10.4%増)となりました。これは、主力サービスの顧客数が順調に増加したことに伴う月額利用料の積み上がりで、ASPサービス売上高が282,989千円(前年同四半期比14.6%増)となったこと、及びキャンペーンを利用した新規導入が進みシステム構築サービス売上高が39,400千円(前年同四半期比12.7%減)となったことによります。」

    主力サービスの顧客数増加に伴う月額利用料の積み上がりが続き、ASPサービス売上高は前年同四半期比14.6%増、クラウドサービス売上高は前年同四半期比10.4%増となった。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「この結果、クラウドサービス売上高は、1,203,809千円(前期比16.8%増)となりました。これは、主力サービスである「ネットde社労夢」と「社労夢ハウス」のユーザー数が順調に増加したことに伴う月額利用料の積み上がりにより、ASPサービス売上高が1,039,933千円(前期比13.6%増)となったこと、及び上期を中心に上述の補助金やキャンペーンを利用した新規導入が進み、システム構築サービス売上高が163,875千円(前期比41.7%増)となったことによります。」

    主力ASPのユーザー数増加と月額利用料の積み上がりが続き、ASPサービス売上高は1,039,933千円、前期比13.6%増となった。クラウドサービス全体も1,203,809千円、前期比16.8%増となった。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、クラウドサービス売上高は、904,917千円(前年同四半期比19.9%増)となりました。これは、主力サービスである「ネットde社労夢」と「社労夢ハウス」のユーザー数が順調に増加したことに伴う月額利用料の積み上がりにより、ASPサービス売上高が767,003千円(前年同四半期比13.7%増)となったこと、及び上期を中心に上述の補助金やキャンペーンを利用した新規導入が進み、システム構築サービス売上高が137,914千円(前年同四半期比72.2%増)となったことによります。」

    主力サービスのユーザー数増加と月額利用料の積み上がりにより、ASPサービス売上高は767,003千円、前年同四半期比13.7%増となった。クラウドサービス売上高も904,917千円、前年同四半期比19.9%増となった。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、クラウドサービス売上高は、609,741千円(前年同四半期比24.3%増)となりました。これは、主力サービスである「ネットde社労夢」と「社労夢ハウス」のユーザー数が順調に増加したことに伴う月額利用料の積み上がりにより、ASPサービス売上高が502,493千円(前年同四半期比13.7%増)となったこと、及び上述の補助金やキャンペーンを利用した新規導入が進み、システム構築サービス売上高が107,248千円(前年同四半期比120.9%増)となったことによります。」

    主力サービスのユーザー数増加と月額利用料の積み上がりにより、ASPサービス売上高が502,493千円、前年同四半期比13.7%増となった。クラウドサービス売上高も609,741千円、前年同四半期比24.3%増となった。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、クラウドサービス売上高は、291,954千円(前年同四半期比20.8%増)となりました。これは、主力サービスである「ネットde社労夢」と「社労夢ハウス」のユーザー数が順調に増加したことに伴う月額利用料の積み上がりにより、ASPサービス売上高が246,845千円(前年同四半期比13.6%増)となったこと、及び上述の補助金を利用した新規導入が進み、システム構築サービス売上高が45,109千円(前年同四半期比84.6%増)となったことによります。」

    主力サービスのユーザー数増加に伴う月額利用料の積み上がりが続き、ASPサービス売上高は246,845千円、前年同四半期比13.6%増となった。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「このうち、主力の「ネットde社労夢」、「社労夢ハウス」及び前期から提供を開始した「マイナde社労夢」の月額売上の積み上がりにより、ASPサービス売上高は915,369千円(前期比33.3%増)となりました。」

    主力ASPの月額売上の積み上がりにより、ASPサービス売上高が915,369千円、前期比33.3%増となった。
  34. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、ASPサービスは、主力の「ネットde社労夢」「社労夢ハウス」「ネットde事務組合」及び前年下期から新たに発売した「マイナde社労夢」の月額売上の積み上がりにより、ASPサービス売上高は674,868千円(前年同期比39.5%増)となりました。」

    主力ASPサービスの月額売上の積み上がりが続き、ASPサービス売上高が前年同期比39.5%増となった。
  35. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、ASPサービスは、主力の「ネットde社労夢」「社労夢ハウス」「ネットde事務組合」及び前年下期から新たに発売した「マイナde社労夢」の月額売上の積み上がりにより、ASPサービス売上高は441,940千円(前年同期比41.3%増)となりました。」

    第2四半期累計期間でも複数ASPサービスの月額売上が積み上がり、ASPサービス売上高が前年同期比41.3%増となった。
  36. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「ASPサービスは、主力の「ネットde社労夢」「社労夢ハウス」「ネットde事務組合」及び前年下期から新たに発売した「マイナde社労夢」の月額売上の積み上がりにより、ASPサービス売上高は217,198千円(前年同期比41.7%増)となりました。」

    複数のASPサービスについて月額売上の積み上がりが続き、ASPサービス売上高が前年同期比41.7%増となった。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「ASPサービスの提供や各種サポートにより月額使用料を徴収する「ASPサービス」及びASPサービスの稼働に至るまでの初期設定等の準備作業やホームページ作成及び当社システムのカスタマイズを行う「システム構築サービス」で構成される「クラウドサービス」と、」

    クラウドサービスと月額使用料を基盤とする事業モデルが示されている。
一緒に動いた変遷

「CuBe事業による大企業向け人事総務システムの提供」は、この変遷が動いた43回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

191514101010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1CuBe事業による大企業向け人事総務システムの提供19回
  3. 2クラウド・ASPを中心とした売上・利益成長15回
  4. 3一般事業会社等への利用拡大14回
  5. 4大型・短納期の受託開発に伴う品質・納期・費用増大リスク10回
  6. 5次世代ASP開発に向けた技術人材の育成・採用10回
  7. 6サーバー・ソフトウェア開発への設備投資継続10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エムケイシステムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-06の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ASP・クラウドによる月額課金基盤|エムケイシステム(3910)の変遷 | Komori