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シリコンスタジオ(3907)・事実対処

持分法による投資利益の計上

FY2019-Q3に初出。19回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026-H1。

19記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q1 – FY2023-Q1悪化FY2023-Q2 – FY2025-H12019: 12020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
持分法による投資利益の増加9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社

シリコンスタジオがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。9社中3社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「持分法を適用した場合の投資利益又は損失(△)の金額 △8百万円 7百万円」

    持分法を適用した場合の投資損益は、前年同期の8百万円の損失から当中間会計期間は7百万円の利益へ転じた。
  2. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「持分法を適用した場合の投資損失の金額(△) △8百万円」

    非連結決算への移行後も、持分法を適用した場合の投資損失8百万円を開示している。
  3. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「持分法による投資損失 4 15」

    持分法による投資損益は、前年同期の4百万円の損失から当四半期は15百万円の損失へ拡大した。
  4. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「持分法による投資損失 - 2」

    前年同期の持分法による投資利益3百万円から転じ、当第1四半期累計期間は持分法による投資損失2百万円を計上した。
  5. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「持分法による投資損失 - 5」

    持分法による投資利益を計上した前年同期から転じ、当第3四半期連結累計期間も持分法による投資損失5百万円を計上した。
  6. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「持分法による投資損失 - 4」

    持分法による投資利益を計上した前年同期から転じ、当第2四半期連結累計期間は持分法による投資損失4百万円を計上した。
  7. FY2023-Q1持分法投資利益減少有価証券報告書

    「持分法による投資利益 6 3」

    持分法による投資利益は前年同期の6百万円から3百万円へ減少した。
  8. FY2022-Q3持分法投資利益減少有価証券報告書

    「持分法による投資利益 23 17」

    持分法による投資利益は前年同期の23百万円から17百万円へ減少した。
  9. FY2022-Q2持分法投資利益減少有価証券報告書

    「持分法による投資利益 16 13」

    持分法による投資利益は前年同期の16百万円から13百万円へ減少した。
  10. FY2022-Q1持分法投資利益減少有価証券報告書

    「持分法による投資利益 8 6」

    持分法による投資利益は前年同期の8百万円から6百万円へ減少した。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「これは、持分法による投資利益24百万円(前連結会計年度比38.5%増)等によるものであります。」

    持分法による投資利益は前期17百万円から24百万円へ増加した。
  12. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「持分法による投資利益 15 23」

    持分法による投資利益は前年同期の15百万円から23百万円へ増加し、前四半期累計の16百万円からも増加した。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「持分法による投資利益 7 16」

    持分法による投資利益は前年同期の7百万円から16百万円へ増加した。
  14. FY2021-Q1持分法投資利益増加有価証券報告書

    「持分法による投資利益 5 8」

    持分法による投資利益は前年同期の5百万円から8百万円へ増加した。
  15. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「持分法による投資利益 12 15」

    持分法による投資利益は前年同期の12百万円から15百万円となり、前四半期累計の7百万円からも増加した。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「持分法による投資利益 15 7」

    持分法による投資利益は前年同期の15百万円から7百万円へ減少している。
  17. FY2020-Q1持分法投資利益の減少有価証券報告書

    「持分法による投資利益 14 5」

    持分法による投資利益は前年同期の14百万円から5百万円へ減少した。
  18. FY2019前進有価証券報告書

    「その他、営業外収益として持分法による投資利益20百万円、特別利益として前年度に実施した会社分割に伴う当社保有の株式の全てを売却したことにより関係会社株式売却益6百万円、当社が保有していた投資有価証券を売却したことによる投資有価証券売却益2百万円、一部のプロジェクトについて開発中止に伴う受取補償金4百万円を計上いたしました。」

    持分法による投資利益は第3四半期累計12百万円から通期20百万円となった。
  19. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「その他に、営業外収益として持分法による投資利益12百万円、特別利益として前年度に実施した会社分割に伴う当社保有の株式の全てを売却したことにより関係会社株式売却益6百万円の他、当社が保有していた投資有価証券を売却したことによる投資有価証券売却益を2百万円計上いたしました。」

    当第3四半期連結累計期間に、持分法による投資利益12百万円を営業外収益として計上した。
一緒に動いた変遷

「財務基盤安定化に向けた新たな資金調達の検討」は、この変遷が動いた19回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1財務基盤安定化に向けた新たな資金調達の検討4回
  3. 2売上減少と営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失3回
  4. 3非エンターテインメント業界への営業投資と新収益基盤化3回
  5. 4景気・市場悪化による人材需要減少3回
  6. 5研究開発活動の継続3回
  7. 6現金及び現金同等物の減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シリコンスタジオの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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