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シリコンスタジオ(3907)・事実現金及び現金同等物の減少直近の決算説明資料(2026-10-08)では「その他」

現金及び現金同等物の減少

FY2016-Q2に初出。40回の記載のうち7回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2016-Q3。直近の記載は2026-10-08。

40記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2016-Q3 – FY2018-Q1再掲FY2018-Q2 – FY2019-Q3その他FY2020-Q1 – FY2021-Q3その他FY2023-Q1 – FY20242016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 62026
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手元資金の増減114社が書いているテーマ・逆風70社・追い風63社

シリコンスタジオがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2016年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より8年早い。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに65社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている114社のうち14社を表示しています。上の文は114社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1現金及び現金同等物の減少有価証券報告書

    「当中間会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、1,177百万円であり、前事業年度末に比べ407百万円の資金減となりました。」

    前事業年度末の1,585百万円から407百万円減少し、中間期末残高は1,177百万円となった。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、1,540百万円となりました。」

    現金及び現金同等物の増減額は304百万円となり、中間期末残高は1,540百万円となった。合併に伴う現金及び現金同等物40百万円の増加も含まれている。
  3. FY2024期末現金の減少拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度と比べ266百万円減少し、1,236百万円となりました。」

    期末現金及び現金同等物は前期末から266百万円減少し、1,236百万円となった。
  4. FY2024-Q2現金及び現金同等物の減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ84百万円減少し、1,418百万円となりました。」

    前期末から現金及び現金同等物が84百万円減少し、1,418百万円となった。
  5. FY2024-Q1現金及び預金減少有価証券報告書

    「これは主に、仕掛品の増加79百万円等があったものの、現金及び預金の減少151百万円、投資その他の資産の減少31百万円等があったことによるものであります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末から151百万円減少し、1,509百万円から1,357百万円となった。
  6. FY2023期末現金の減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度と比べ176百万円減少し、1,503百万円となりました。」

    前期末から176百万円減少し、期末現金及び現金同等物は1,503百万円となった。
  7. FY2023-Q3現金及び預金減少継続有価証券報告書

    「これは主に、前払費用の増加20百万円等があったものの、現金及び預金の減少312百万円、売掛金及び契約資産の減少82百万円、投資その他の資産の減少68百万円等があったことによるものであります。」

    現金及び預金が前連結会計年度末から312百万円減少し、総資産も3,440百万円から3,000百万円へ減少した。
  8. FY2023-Q2現金及び現金同等物減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ181百万円減少し、1,498百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から181百万円減少した。
  9. FY2023-Q1現金及び預金減少有価証券報告書

    「これは主に、仕掛品の増加12百万円等があったものの、現金及び預金の減少234百万円、売掛金及び契約資産の減少83百万円、投資その他の資産の減少38百万円等があったことによるものであります。」

    前連結会計年度末から現金及び預金が234百万円減少し、1,699百万円から1,465百万円となった。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「これは主に、ソフトウエア仮勘定の減少65百万円、ソフトウエアの減少52百万円等があったものの、現金及び預金の増加399百万円等があったことによるものであります。」

    現金及び預金が前連結会計年度末から399百万円増加し、1,478百万円となった。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ182百万円増加し、1,211百万円となりました。」

    期末現金及び現金同等物は前期末の1,028百万円から1,211百万円へ182百万円増加した。
  12. FY2022-Q1現金及び預金減少有価証券報告書

    「これは主に、仕掛品の増加24百万円、有形固定資産の増加9百万円等があったものの、現金及び預金の減少43百万円、売掛金及び契約資産の減少41百万円、流動資産その他に含まれている未収入金の減少32百万円等があったことによるものであります。」

    当第1四半期末の現金及び預金は、前連結会計年度末から43百万円減少し1,035百万円となった。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度と比べ102百万円増加し、1,028百万円となりました。」

    期末現金及び現金同等物は前期末926百万円から1,028百万円へ増加した。
  14. FY2021-Q3現金及び預金減少有価証券報告書

    「現金及び預金 932 918」

    現金及び預金は前連結会計年度末の932百万円から918百万円へ14百万円減少し、これまでの増加基調から減少に転じた。
  15. FY2021-Q2現金及び現金同等物増加継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ30百万円増加し、956百万円となりました。」

    期末現金は前連結会計年度末の926百万円から956百万円へ30百万円増加した。
  16. FY2021-Q1現金及び預金増加有価証券報告書

    「現金及び預金 932 958」

    現金及び預金は前連結会計年度末の932百万円から958百万円へ26百万円増加した。
  17. FY2020現金及び現金同等物の小幅増加継続有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度と比べ28百万円増加し、926百万円となりました。」

    期末現金は前期末897百万円から926百万円へ28百万円増加したが、営業活動によるキャッシュ・フローは28百万円の収入にとどまった。
  18. FY2020-Q3現金及び預金の小幅増加有価証券報告書

    「これは主に、仕掛品の増加174百万円、現金及び預金の増加15百万円があったものの、売掛金の減少167百万円、有形固定資産の減少36百万円、無形固定資産の減少27百万円等があったことによるものであります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末から15百万円増加し、919百万円となった。
  19. FY2020-Q2現金及び現金同等物の小幅増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ20百万円増加し、917百万円となりました。」

    前年度末から20百万円増加したが、前四半期末の1,003百万円からは減少しており、増加基調は小幅なものとなっている。
  20. FY2020-Q1現金及び預金の増加有価証券報告書

    「これは主に、売掛金の減少128百万円、ソフトウェア仮勘定の減少31百万円等があったものの、現金及び預金の増加99百万円、仕掛品の増加67百万円等があったことによるものであります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末の903百万円から1,003百万円へ99百万円増加し、従来の減少基調から増加している。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度と比べ204百万円増加し、897百万円となりました。」

    期末現金は前期末693百万円から897百万円へ増加し、営業活動によるキャッシュ・フローも325百万円の収入となった。
  22. FY2019-Q3期末現金の増加有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金の増加77百万円,有形固定資産の増加9百万円等があったものの、仕掛品の減少171百万円、売掛金の減少83百万円、無形固定資産の減少79百万円があったことによるものであります。」

    前四半期までの減少基調から、現金及び預金は前連結会計年度末比77百万円増加し、776百万円となった。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ6百万円減少し、686百万円となりました。」

    前年度末から現金及び現金同等物が6百万円減少し、期末現金の小幅な減少が続いている。
  24. FY2019-Q1期末現金が再び減少有価証券報告書

    「これは主に、仕掛品の減少142百万円、売掛金の減少35百万円、現金及び預金の減少119百万円、有形固定資産の減少2百万円、無形固定資産の減少34百万円等があったことによるものであります。」

    前年度末に増加へ転じた現金及び現金同等物は、当四半期に119百万円減少し、699百万円から580百万円となった。
  25. FY2018現金及び現金同等物が増加に転換有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末と比べ144,545千円増加し、693,520千円となりました。」

    前期まで続いていた期末現金の減少から転じ、事業譲渡収入等により144,545千円増加した。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「現金及び預金 554,974 538,343」

    現金及び預金は前連結会計年度末の554,974千円から538,343千円へ減少している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ4,313千円減少し、544,661千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から引き続き減少したが、減少幅は前四半期より縮小している。
  28. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「これは主に、仕掛品の増加126,412千円があったものの、現金及び預金の減少196,244千円、売掛金の減少335,489千円等があったことによるものであります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末から196,244千円減少し、358,730千円となった。
  29. FY2017悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末と比べ965,442千円減少し、548,974千円となりました。」

    現金及び現金同等物が前期末の1,514,417千円から548,974千円へ減少した。
  30. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「これは主に、仕掛品の増加159,131千円、繰延税金資産の増加181,840千円、ソフトウエアの増加475,869千円等があったものの、現金及び預金の減少372,253千円、売掛金の減少329,296千円等があったことによるものであります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末から372,253千円減少し、1,148,164千円となった。
  31. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ325,218千円減少し、1,189,198千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から325,218千円減少し、1,189,198千円となった。
  32. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「これは主に、仕掛品の増加227,380千円等があったものの、現金及び預金の減少334,028千円、売掛金の減少295,654千円等があったことによるものであります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末から334,028千円減少し、1,186,389千円となった。
  33. FY2016悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末と比べ663,426千円減少し、1,514,417千円となりました。」

    現金及び現金同等物が前期末から663,426千円減少した。
  34. FY2016-Q3悪化有価証券報告書

    「これは主に、繰延税金資産の増加122,248千円等があったものの、現金及び預金の減少610,497千円、売掛金の減少307,733千円等があったことによるものであります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末から610,497千円減少し、1,573,346千円となった。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ243,154千円減少し、1,934,689千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から減少した一方、自己資本比率は69.5%と記載している。
一緒に動いた変遷

「売上減少と営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失」は、この変遷が動いた40回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1055555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上減少と営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失10回
  3. 2非エンターテインメント業界への営業投資と新収益基盤化5回
  4. 3ミドルウェア新規ライセンス販売の未受注と大型プロト開発案件の遅延5回
  5. 4継続企業の前提に関する重要な疑義と資金繰り懸念5回
  6. 5新株予約権行使による株式価値の希薄化5回
  7. 6ゲーム内コンテンツ消費の早期化と収益継続施策の効果限定5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シリコンスタジオの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-08の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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