現金及び現金同等物の減少
FY2016-Q2に初出。40回の記載のうち7回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2016-Q3。直近の記載は2026-10-08。
シリコンスタジオがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2016年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より8年早い。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに65社。
- FY2026-H1現金及び現金同等物の減少有価証券報告書
「当中間会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、1,177百万円であり、前事業年度末に比べ407百万円の資金減となりました。」
前事業年度末の1,585百万円から407百万円減少し、中間期末残高は1,177百万円となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、1,540百万円となりました。」
現金及び現金同等物の増減額は304百万円となり、中間期末残高は1,540百万円となった。合併に伴う現金及び現金同等物40百万円の増加も含まれている。 - FY2024期末現金の減少拡大有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度と比べ266百万円減少し、1,236百万円となりました。」
期末現金及び現金同等物は前期末から266百万円減少し、1,236百万円となった。 - FY2024-Q2現金及び現金同等物の減少継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ84百万円減少し、1,418百万円となりました。」
前期末から現金及び現金同等物が84百万円減少し、1,418百万円となった。 - FY2024-Q1現金及び預金減少有価証券報告書
「これは主に、仕掛品の増加79百万円等があったものの、現金及び預金の減少151百万円、投資その他の資産の減少31百万円等があったことによるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から151百万円減少し、1,509百万円から1,357百万円となった。 - FY2023期末現金の減少有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度と比べ176百万円減少し、1,503百万円となりました。」
前期末から176百万円減少し、期末現金及び現金同等物は1,503百万円となった。 - FY2023-Q3現金及び預金減少継続有価証券報告書
「これは主に、前払費用の増加20百万円等があったものの、現金及び預金の減少312百万円、売掛金及び契約資産の減少82百万円、投資その他の資産の減少68百万円等があったことによるものであります。」
現金及び預金が前連結会計年度末から312百万円減少し、総資産も3,440百万円から3,000百万円へ減少した。 - FY2023-Q2現金及び現金同等物減少継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ181百万円減少し、1,498百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から181百万円減少した。 - FY2023-Q1現金及び預金減少有価証券報告書
「これは主に、仕掛品の増加12百万円等があったものの、現金及び預金の減少234百万円、売掛金及び契約資産の減少83百万円、投資その他の資産の減少38百万円等があったことによるものであります。」
前連結会計年度末から現金及び預金が234百万円減少し、1,699百万円から1,465百万円となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「これは主に、ソフトウエア仮勘定の減少65百万円、ソフトウエアの減少52百万円等があったものの、現金及び預金の増加399百万円等があったことによるものであります。」
現金及び預金が前連結会計年度末から399百万円増加し、1,478百万円となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ182百万円増加し、1,211百万円となりました。」
期末現金及び現金同等物は前期末の1,028百万円から1,211百万円へ182百万円増加した。 - FY2022-Q1現金及び預金減少有価証券報告書
「これは主に、仕掛品の増加24百万円、有形固定資産の増加9百万円等があったものの、現金及び預金の減少43百万円、売掛金及び契約資産の減少41百万円、流動資産その他に含まれている未収入金の減少32百万円等があったことによるものであります。」
当第1四半期末の現金及び預金は、前連結会計年度末から43百万円減少し1,035百万円となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度と比べ102百万円増加し、1,028百万円となりました。」
期末現金及び現金同等物は前期末926百万円から1,028百万円へ増加した。 - FY2021-Q3現金及び預金減少有価証券報告書
「現金及び預金 932 918」
現金及び預金は前連結会計年度末の932百万円から918百万円へ14百万円減少し、これまでの増加基調から減少に転じた。 - FY2021-Q2現金及び現金同等物増加継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ30百万円増加し、956百万円となりました。」
期末現金は前連結会計年度末の926百万円から956百万円へ30百万円増加した。 - FY2021-Q1現金及び預金増加有価証券報告書
「現金及び預金 932 958」
現金及び預金は前連結会計年度末の932百万円から958百万円へ26百万円増加した。 - FY2020現金及び現金同等物の小幅増加継続有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度と比べ28百万円増加し、926百万円となりました。」
期末現金は前期末897百万円から926百万円へ28百万円増加したが、営業活動によるキャッシュ・フローは28百万円の収入にとどまった。 - FY2020-Q3現金及び預金の小幅増加有価証券報告書
「これは主に、仕掛品の増加174百万円、現金及び預金の増加15百万円があったものの、売掛金の減少167百万円、有形固定資産の減少36百万円、無形固定資産の減少27百万円等があったことによるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から15百万円増加し、919百万円となった。 - FY2020-Q2現金及び現金同等物の小幅増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ20百万円増加し、917百万円となりました。」
前年度末から20百万円増加したが、前四半期末の1,003百万円からは減少しており、増加基調は小幅なものとなっている。 - FY2020-Q1現金及び預金の増加有価証券報告書
「これは主に、売掛金の減少128百万円、ソフトウェア仮勘定の減少31百万円等があったものの、現金及び預金の増加99百万円、仕掛品の増加67百万円等があったことによるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末の903百万円から1,003百万円へ99百万円増加し、従来の減少基調から増加している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度と比べ204百万円増加し、897百万円となりました。」
期末現金は前期末693百万円から897百万円へ増加し、営業活動によるキャッシュ・フローも325百万円の収入となった。 - FY2019-Q3期末現金の増加有価証券報告書
「これは主に、現金及び預金の増加77百万円,有形固定資産の増加9百万円等があったものの、仕掛品の減少171百万円、売掛金の減少83百万円、無形固定資産の減少79百万円があったことによるものであります。」
前四半期までの減少基調から、現金及び預金は前連結会計年度末比77百万円増加し、776百万円となった。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ6百万円減少し、686百万円となりました。」
前年度末から現金及び現金同等物が6百万円減少し、期末現金の小幅な減少が続いている。 - FY2019-Q1期末現金が再び減少有価証券報告書
「これは主に、仕掛品の減少142百万円、売掛金の減少35百万円、現金及び預金の減少119百万円、有形固定資産の減少2百万円、無形固定資産の減少34百万円等があったことによるものであります。」
前年度末に増加へ転じた現金及び現金同等物は、当四半期に119百万円減少し、699百万円から580百万円となった。 - FY2018現金及び現金同等物が増加に転換有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末と比べ144,545千円増加し、693,520千円となりました。」
前期まで続いていた期末現金の減少から転じ、事業譲渡収入等により144,545千円増加した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「現金及び預金 554,974 538,343」
現金及び預金は前連結会計年度末の554,974千円から538,343千円へ減少している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ4,313千円減少し、544,661千円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から引き続き減少したが、減少幅は前四半期より縮小している。 - FY2018-Q1悪化有価証券報告書
「これは主に、仕掛品の増加126,412千円があったものの、現金及び預金の減少196,244千円、売掛金の減少335,489千円等があったことによるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から196,244千円減少し、358,730千円となった。 - FY2017悪化有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末と比べ965,442千円減少し、548,974千円となりました。」
現金及び現金同等物が前期末の1,514,417千円から548,974千円へ減少した。 - FY2017-Q3悪化有価証券報告書
「これは主に、仕掛品の増加159,131千円、繰延税金資産の増加181,840千円、ソフトウエアの増加475,869千円等があったものの、現金及び預金の減少372,253千円、売掛金の減少329,296千円等があったことによるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から372,253千円減少し、1,148,164千円となった。 - FY2017-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ325,218千円減少し、1,189,198千円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から325,218千円減少し、1,189,198千円となった。 - FY2017-Q1悪化有価証券報告書
「これは主に、仕掛品の増加227,380千円等があったものの、現金及び預金の減少334,028千円、売掛金の減少295,654千円等があったことによるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から334,028千円減少し、1,186,389千円となった。 - FY2016悪化有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末と比べ663,426千円減少し、1,514,417千円となりました。」
現金及び現金同等物が前期末から663,426千円減少した。 - FY2016-Q3悪化有価証券報告書
「これは主に、繰延税金資産の増加122,248千円等があったものの、現金及び預金の減少610,497千円、売掛金の減少307,733千円等があったことによるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から610,497千円減少し、1,573,346千円となった。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ243,154千円減少し、1,934,689千円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から減少した一方、自己資本比率は69.5%と記載している。