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カヤック(3904)・施策削除

Lobiの機能・連携・ユーザー・収益化の拡張

FY2016-Q2に初出。25回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2022-Q2。

25記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2017-Q1再掲FY2018-Q1 – FY2018-Q3前進FY2020-Q1 – FY2022-Q12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 32022
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ゲームコミュニティサービスLobiの拡張・収益化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q2削除有価証券報告書

    「なおスマートフォンゲームに特化したコミュニティの「Lobi」は2022年5月31日付で事業譲渡しております。」

    Lobiは2022年5月31日付で事業譲渡され、当社グループのゲームコミュニティ事業としてのLobiの機能拡充・収益化を扱う記載は終了している。
  2. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「一方で、コミュニティに寄り添った運営により、2022年第1四半期におけるTonamelの大会開催数は直前四半期比0.4%増の3,102件となりました。」

    ゲームコミュニティ領域で、コミュニティに寄り添った運営を継続し、2022年第1四半期のTonamel大会開催数は直前四半期比0.4%増の3,102件となった。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「ウェルプレイド・ライゼスト㈱では大型のeスポーツ大会の運営の受託案件が当連結会計年度の増収に寄与しました。また、対戦形式の拡充等が追い風となり、2021年第4四半期におけるTonamelの大会開催数は直前四半期比11.7%増の3,089件となりました。この結果、ゲームコミュニティ関連の売上高は、2,332,281千円(前年同期比65.5%増)となりました。」

    eスポーツ大会運営受託の増収寄与とTonamelの大会開催数増加が続き、2021年第4四半期の大会開催数は直前四半期比11.7%増の3,089件となった。
  4. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「ウェルプレイド・ライゼスト㈱では大型のeスポーツ大会の運営の受託案件が当第3四半期連結累計期間の増収に寄与しました。また、対戦形式の拡充等が追い風となり、2021年第3四半期におけるTonamelの大会開催数は直前四半期比19.1%増の2,759件となりました。この結果、ゲームコミュニティ関連の売上高は、1,675,588千円(前年同期比61.0%増)となりました。」

    大型eスポーツ大会の運営受託案件が増収に寄与し、Tonamelの大会開催数が直前四半期比19.1%増の2,759件となった。ゲームコミュニティ関連売上高は1,675,588千円、前年同期比61.0%増となった。
  5. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「ウェルプレイド・ライゼスト㈱では大型のeスポーツ大会の運営の受託案件が当第2四半期連結累計期間の増収に寄与しました。また、対戦形式の拡充等が追い風となり、2021年第2四半期におけるTonamelの大会開催数は直前四半期比20.4%増の2,316件となりました。この結果、ゲームコミュニティ関連の売上高は、1,160,766千円(前年同期比65.9%増)となりました。」

    大型eスポーツ大会の運営受託案件が増収に寄与し、Tonamelの大会開催数が直前四半期比20.4%増の2,316件となった。ゲームコミュニティ関連売上高は1,160,766千円、前年同期比65.9%増となった。
  6. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「ウェルプレイド・ライゼスト㈱では大型のeスポーツ大会の運営の受託案件が当第1四半期連結累計期間の増収に寄与しました。また、対戦形式の拡充等が追い風となり、2021年第1四半期におけるTonamelの大会開催数は直前四半期比9.6%増の1,924件となりました。この結果、ゲームコミュニティ関連の売上高は、600,195千円(前年同期比48.3%増)となりました。」

    大型eスポーツ大会の運営受託案件が増収に寄与し、Tonamelの大会開催数が直前四半期比9.6%増の1,924件となった。ゲームコミュニティ関連売上高は600,195千円、前年同期比48.3%増となった。
  7. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるTonamelの大会開催数は前期比364%増の5,812件と成長しました。この結果、ゲームコミュニティ関連の売上高は、1,409,354千円(前期比46.4%増)となりました。」

    Tonamelの大会開催数が前期比364%増の5,812件となり、ゲームコミュニティ関連売上高も1,409,354千円、前期比46.4%増となった。
  8. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「ウェルプレイド㈱のesports事業、スマートフォンゲームに特化したコミュニティの「Lobi」、トーナメントプラットフォームの「Tonamel(トナメル)」が売上高の大部分を占めております。当第3四半期連結累計期間におけるTonamelの大会開催数は前四半期比5.3%増の1,814件となり、着実に成長を続けております。この結果、ゲームコミュニティ関連の売上高は、1,040,634千円(前年同期比42.5%増)となりました。」

    Tonamelの大会開催数が前四半期比5.3%増の1,814件となり、ゲームコミュニティ関連売上高も前年同期比42.5%増となった。
  9. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「ウェルプレイド㈱のesports事業、スマートフォンゲームに特化したコミュニティである「Lobi」、トーナメントプラットフォームの「Tonamel(トナメル)」が売上高の大部分を占めております。当第2四半期連結累計期間におけるTonamelの大会開催数は前四半期比231%増の1,722件となり、過去最高を更新しました。この結果、ゲームコミュニティ関連の売上高は、699,618千円(前年同期比44.1%増)となりました。」

    Tonamelの大会開催数が前四半期比231%増の1,722件となり、過去最高を更新した。ゲームコミュニティ関連売上高も699,618千円、前年同期比44.1%増となった。
  10. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「新型コロナウイルスの感染拡大予防による政府のイベント中止・延期要請を受けて、リアルイベントの開催が減少する一方、オンライン上でのゲームイベントは拡大しております。当第1四半期連結累計期間におけるTonamelの大会開催数は520件となり、過去最高を更新しました。この結果、ゲームコミュニティ関連の売上高は、404,602千円(前年同期比164.7%増)となりました。」

    新型コロナウイルスの影響でリアルイベントが減少する一方、オンラインゲームイベントが拡大し、Tonamelの大会開催数が520件と過去最高を更新した。
  11. FY2019再定義有価証券報告書

    「「ゲームコミュニティ」は、「Lobi」及び当社子会社であるウェルプレイド株式会社を通じたゲームファンコミュニティへ向けたサービスとなります。」

    Lobi単体の機能・収益化拡張の説明に加え、Lobiとウェルプレイドを含む「ゲームコミュニティ」区分へ再整理し、機能追加、収益手段の多様化、esports市場での連携強化を一体的に進める方針を示している。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「「Lobi」というスマートフォンゲームに特化したコミュニティ事業を進めております。「Lobi」と連携するゲームタイトル数の増加とコミュニティが求める機能の拡充により、ユーザー数の拡大を目指しております。併せて「Lobi」の強みであるコミュニティやユーザーにより焦点を当てた収益構造への転換を図っております。2019年6月には、プレミアムユーザーに利用を限定していた配信機能を全ユーザーに開放しました。「Lobi Tournament」の大会開催数も着実に増加しております。この結果、Lobi関連の売上高は、318,395千円(前年同期比3.8%減)となりました。」

    連携タイトル数の増加、機能拡充、コミュニティやユーザーに焦点を当てた収益構造への転換、配信機能の全ユーザー開放を再掲し、「Lobi Tournament」の大会開催数も着実に増加していると記載している。Lobi関連売上高は318,395千円、前年同期比3.8%減となった。
  13. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「「Lobi」と連携するタイトル数の増加とコミュニティが求める機能の拡充により、ユーザー数の拡大を目指しております。併せて「Lobi」の強みであるコミュニティやユーザーにより焦点を当てた収益構造への転換を図っております。2019年6月には、プレミアムユーザーに利用を限定していた配信機能を全ユーザーに開放しました。この結果、Lobi関連の売上高は、191,812千円(前年同期比4.1%減)となりました。」

    連携タイトル数の増加、機能拡充、収益構造転換を継続し、2019年6月にプレミアムユーザー限定だった配信機能を全ユーザーへ開放した。
  14. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「「Lobi」と連携するタイトル数の増加とコミュニティが求める機能の拡充により、ユーザー数の拡大を目指しております。併せて「Lobi」の強みであるコミュニティやユーザーにより焦点を当てた収益構造への転換を図っております。また、2019年2月にユーザー間のコミュニケーション向上のため、ボイスチャット機能をリリースしました。この結果、Lobi関連の売上高は、84,071千円(前年同期比5.5%増)となりました。」

    Lobiの連携タイトル数・機能拡充と収益構造転換を継続し、2019年2月にボイスチャット機能をリリースした。Lobi関連売上高は84,071千円、前年同期比5.5%増となった。
  15. FY2018前進有価証券報告書

    「2018年には、前年7月にリリースしたトーナメント機能「Lobi Tournament」を使用した大会開催数が、898件に上りました。また、サービス拡充のためにボイスチャット機能の開発等を進めました。」

    「Lobi Tournament」を使用した大会開催数898件を開示し、ボイスチャット機能の開発にも着手している。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「「Lobi」というスマートフォンゲームに特化したコミュニティ事業を進めております。コミュニティがもとめる機能の拡充に努めるとともに、「Lobi」と連携するタイトル数を積極的に増加させる中でユーザー数の拡大を図っております。その中で、「Lobi」の強みであるユーザーやコミュニティにより焦点を当てた収益構造への転換を図っております。また、2017年7月にゲーム大会の開催を簡単にするトーナメント機能「Lobi Tournament」をリリースしました。この結果、Lobi関連の売上高は、330,925千円(前年同期比6.4%減)となりました。」

    Lobiの機能拡充、連携タイトル数・ユーザー数の拡大、ユーザーやコミュニティに焦点を当てた収益構造への転換、「Lobi Tournament」を再掲している。関連売上高は330,925千円、前年同期比6.4%減となった。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「「Lobi」というスマートフォンゲームに特化したコミュニティ事業を進めております。コミュニティがもとめる機能の拡充に努めるとともに、「Lobi」と連携するタイトル数を積極的に増加させる中でユーザー数の拡大を図っております。その中で、「Lobi」の強みであるユーザーやコミュニティにより焦点を当てた収益構造への転換を図っております。また、2017年7月にゲーム大会の開催を簡単にするトーナメント機能「Lobi Tournament」をリリースしました。この結果、Lobi関連の売上高は、199,946千円(前年同期比17.3%減)となりました。」

    Lobiの機能拡充、連携タイトル数・ユーザー数の拡大、ユーザーやコミュニティに焦点を当てた収益構造への転換、「Lobi Tournament」を再掲している。関連売上高は199,946千円、前年同期比17.3%減となった。
  18. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「「Lobi」というスマートフォンゲームに特化したコミュニティ事業を進めております。コミュニティがもとめる機能の拡充に努めるとともに、「Lobi」と連携するタイトル数を積極的に増加させる中でユーザー数の拡大を図っております。その中で、「Lobi」の強みであるユーザーやコミュニティにより焦点を当てた収益構造への転換を図っております。また、2017年7月にゲーム大会の開催を簡単にするトーナメント機能「Lobi Tournament」をリリースしました。この結果、Lobi関連の売上高は、79,725千円(前年同期比46.3%減)となりました。」

    Lobiの機能拡充、連携タイトル数・ユーザー数の拡大、ユーザーやコミュニティに焦点を当てた収益構造への転換、「Lobi Tournament」を再掲している。関連売上高は79,725千円、前年同期比46.3%減となった。
  19. FY2017前進有価証券報告書

    「また、2017年7月にゲーム大会の開催を簡単にするトーナメント機能「Lobi Tournament」をリリースしました。」

    機能拡充、連携タイトル数・ユーザー数の拡大、収益構造転換を継続し、2017年7月に「Lobi Tournament」をリリースした。平成30年2月時点でアクティブコミュニティ15万以上を開示している。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「「Lobi」というスマートフォンゲームに特化したコミュニティ事業を進めております。コミュニティに適した機能の拡充に努めるとともに、「Lobi」と連携するタイトル数を積極的に増加させる中でユーザー数の拡大を図っております。その中で、「Lobi」の強みであるユーザーやコミュニティにより焦点を当てた収益構造への転換を図っております。この結果、Lobi関連の売上高は、353,528千円(前年同期比19.6%減)となりました。」

    Lobiの機能拡充、連携タイトル数・ユーザー数の拡大、ユーザーやコミュニティに焦点を当てた収益構造への転換を再掲し、売上高353,528千円、前年同期比19.6%減を開示している。
  21. FY2017-Q2再定義有価証券報告書

    「その中で、「Lobi」の強みであるユーザーやコミュニティにより焦点を当てた収益構造への転換を図っております。」

    従来の機能拡充、連携タイトル数・ユーザー数の拡大に加え、Lobiの強みであるユーザーやコミュニティに焦点を当てた収益構造への転換を新たに示している。関連売上高は241,666千円、前年同期比13.4%減となった。
  22. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「「Lobi」というスマートフォンゲームに特化したコミュニティ事業を進めております。コミュニティに適した機能の拡充に努めるとともに、「Lobi」と連携するタイトル数を積極的に増加させる中でユーザー数の拡大を図っております。また、コミュニティの活性化を目的としたイベント分野への展開も開始し、平成28年3月からはユーザー向けの直接課金サービスも開始いたしました。この結果、Lobi関連の売上高は、148,334千円(前年同期比28.9%増)となりました。」

    Lobiの機能拡充、連携タイトル数・ユーザー数の拡大、イベント展開、平成28年3月開始の直接課金を再掲し、売上高148,334千円、前年同期比28.9%増を開示している。
  23. FY2016再掲有価証券報告書

    「コミュニティに適した機能の拡充に努めるとともに、「Lobi」と連携するタイトル数を積極的に増加させる中でユーザー数の拡大を図っております。また、コミュニティの活性化を目的としたリアルイベントの分野への展開も開始し、平成28年3月からはユーザー向けの直接課金サービスも開始いたしました。この結果、Lobi関連の売上高は、671,514千円(前年同期比86.7%増)となりました。」

    Lobiの機能拡充、連携タイトル・ユーザー拡大、リアルイベント、平成28年3月開始の直接課金を再掲し、売上高671,514千円、前年同期比86.7%増を開示している。
  24. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「「Lobi」というスマートフォンゲームに特化したコミュニティ事業を進めております。プレイ動画の録画機能等をはじめとした機能の拡充に努めるとともに、「Lobi」と連携するタイトル数を積極的に増加させる中でユーザー数の拡大を図っております。また、コミュニティの活性化を目的としたリアルイベントの分野への展開も開始し、平成28年3月からはユーザー向けの直接課金サービスも開始いたしました。この結果、Lobi関連の売上高は、439,787千円となりました。」

    Lobiの機能拡充、連携タイトル数とユーザー数の拡大、リアルイベント、平成28年3月開始の直接課金を再掲し、関連売上高439,787千円を開示している。
  25. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「「Lobi」というスマートフォンゲームに特化したコミュニティ事業を進めております。プレイ動画の録画機能等をはじめとした機能の拡充に努めるとともに、「Lobi」と連携するタイトル数を積極的に増加させる中でユーザー数の拡大を図っております。また、コミュニティの活性化を目的としたリアルイベントの分野への展開も開始し、平成28年3月からはユーザー向けの直接課金サービスも開始いたしました。」

    機能拡充、連携タイトル数の増加、ユーザー数拡大、リアルイベント、直接課金を組み合わせてLobiのコミュニティ事業を拡大する施策を示している。平成28年3月から直接課金サービスを開始した。
一緒に動いた変遷

「ソーシャルゲームのタイトル展開・規模拡大」は、この変遷が動いた25回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12109744★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ソーシャルゲームのタイトル展開・規模拡大12回
  3. 2「鎌倉資本主義」に基づく地域コミュニティ事業の展開10回
  4. 3業務提携・VRによるクライアントワークの領域拡大9回
  5. 4e-sports子会社化によるゲーム周辺領域の拡充7回
  6. 5子会社化による組織・事業規模の拡大4回
  7. 6継続企業の前提解消に向けた収益改善策4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カヤックの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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