Komori
カヤック(3904)・事実中間業績の増収・営業増益・純利益減

第2四半期累計期間の業績規模

FY2016-Q2に初出。32回の記載のうち10回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

32記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY2018-Q2悪化FY2018-Q3 – FY2019その他FY2020-Q1 – FY2023-Q1悪化FY2023-Q2 – FY20242016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 120242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
増収増益と親会社純利益減少の併存122社が書いているテーマ・逆風24社・追い風16社

カヤックがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに54社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間業績の増収・営業増益・純利益減有価証券報告書

    「売上高は10,208,200千円(前年同期比15.7%増)、営業利益は409,712千円(前年同期比40.7%増)、経常利益は432,868千円(前年同期比148.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は208,537千円(前年同期比40.8%減)となりました。」

    中間連結会計期間の業績が更新され、売上高・営業利益・経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比で減少した。
  2. FY2025-H1中間業績の増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は8,824,913千円(前年同期比14.6%増)、営業利益は291,288千円(前年同期比472.4%増)、経常利益は174,093千円(前年同期比43.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は352,073千円(前年同期比1,363.3%増)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益が大幅に増加した。
  3. FY2024悪化有価証券報告書

    「売上高は16,727,784千円(前年同期比4.2%減)、営業利益は358,022千円(前年同期比65.0%減)、経常利益は401,894千円(前年同期比61.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は149,053千円(前年同期比70.8%減)となりました。」

    通期売上高は前年同期比4.2%減、営業利益は65.0%減、経常利益は61.3%減、親会社株主に帰属する当期純利益は70.8%減となり、利益水準が大きく低下した。
  4. FY2024-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は7,703,082千円(前年同期比5.1%減)、営業利益は50,888千円(前年同期比87.4%減)、経常利益は121,412千円(前年同期比76.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は24,060千円(前年同期比92.3%減)となりました。」

    売上高は7,703,082千円、前年同期比5.1%減となり、営業利益は87.4%減、経常利益は76.4%減、親会社株主に帰属する中間純利益は92.3%減となった。
  5. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は12,594,839千円(前年同期比9.1%増)、営業利益は736,824千円(前年同期比20.3%減)、経常利益は827,929千円(前年同期比17.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は489,981千円(前年同期比24.3%減)となりました。」

    売上高は前年同期比9.1%増となった一方、営業利益は20.3%減、経常利益は17.1%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は24.3%減となった。
  6. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は8,113,011千円(前年同期比1.9%増)、営業利益は403,168千円(前年同期比41.2%減)、経常利益は514,445千円(前年同期比33.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は313,120千円(前年同期比39.9%減)となりました。」

    第2四半期累計の売上高は前年同期比1.9%増にとどまる一方、営業利益は41.2%減、経常利益は33.2%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は39.9%減となった。
  7. FY2023-Q1対象期間更新・増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、4,219,100千円(前年同期比3.8%増)、営業利益は380,662千円(前年同期比7.4%増)、経常利益は416,963千円(前年同期比5.6%増)、親会社株主に帰属する純利益は264,820千円(前年同期比2.9%増)となりました。」

    対象期間が第1四半期累計期間へ更新され、売上高4,219,100千円、営業利益380,662千円、経常利益416,963千円、親会社株主に帰属する四半期純利益264,820千円となった。前年同期比で増収増益である。
  8. FY2022-Q3対象期間更新・増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は11,539,579千円(前年同期比28.7%増)、営業利益は927,964千円(前年同期比11.1%増)、経常利益は1,002,570千円(前年同期比12.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は650,304千円(前年同期比10.3%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高は11,539,579千円、営業利益927,964千円、経常利益1,002,570千円、親会社株主に帰属する四半期純利益650,304千円となり、前年同期比で増収増益となった。
  9. FY2022-Q2対象期間更新・増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は7,955,574千円(前年同期比39.8%増)、営業利益は689,150千円(前年同期比23.7%増)、経常利益は773,163千円(前年同期比28.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は522,730千円(前年同期比21.6%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の業績数値が更新され、売上高7,955,574千円、営業利益689,150千円、経常利益773,163千円、親会社株主に帰属する四半期純利益522,730千円となった。前年同期比で増収増益である。
  10. FY2022-Q1対象期間更新・増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,063,899千円(前年同期比44.1%増)、営業利益は355,773千円(前年同期比1.2%増)、経常利益は396,244千円(前年同期比0.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は257,917千円(前年同期比16.1%減)となりました。」

    対象期間が2021年第1四半期から2022年第1四半期へ更新され、売上高4,063,899千円、営業利益355,773千円、経常利益396,244千円、親会社株主に帰属する四半期純利益257,917千円を開示している。売上高は前年同期比44.1%増、営業利益は同1.2%増となった一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は同16.1%減となった。
  11. FY2021-Q3対象期間更新・増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は8,968,678千円(前年同期比43.9%増)、営業利益は855,348千円(前年同期比69.2%増)、経常利益は912,489千円(前年同期比77.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は602,053千円(前年同期比36.5%増)となりました。」

    第2四半期累計期間から第3四半期累計期間へ対象期間が更新され、売上高8,968,678千円、営業利益855,348千円、経常利益912,489千円、親会社株主に帰属する四半期純利益602,053千円となった。前年同期比で増収増益となっている。
  12. FY2021-Q2対象期間更新・増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,689,307千円(前年同期比35.4%増)、営業利益は577,291千円(前年同期比96.5%増)、経常利益は624,211千円(前年同期比108.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は442,938千円(前年同期比133.8%増)となりました。」

    対象期間が第1四半期累計期間から第2四半期連結累計期間へ更新され、売上高5,689,307千円、営業利益577,291千円、経常利益624,211千円、親会社株主に帰属する四半期純利益442,938千円となった。前年同期比で増収増益となっている。
  13. FY2021-Q1対象期間更新・増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,821,053千円(前年同期比17.5%増)、営業利益は368,208千円(同191.6%増)、経常利益は412,725千円(同242.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は318,534千円(同263.1%増)となりました。」

    通期業績から2021年第1四半期累計期間へ対象期間が更新され、売上高2,821,053千円、営業利益368,208千円、経常利益412,725千円、親会社株主に帰属する四半期純利益318,534千円を開示している。
  14. FY2020通期業績数値の更新・黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は8,749,191千円(前期比37.1%増)、営業利益は744,582千円(前期は営業損失535,390千円)、経常利益は740,754千円(前期は経常損失540,359千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は505,209千円(前期は当期純損失304,972千円)となりました。」

    通期の対象期間に更新され、売上高8,749,191千円、営業利益744,582千円、経常利益740,754千円、親会社株主に帰属する当期純利益505,209千円を計上した。
  15. FY2020-Q3対象期間更新・黒字継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,232,804千円(前年同期比37.4%増)、営業利益は505,406千円(前年同期は営業損失558,933千円)、経常利益は512,828千円(前年同期は経常損失587,048千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は441,137千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失234,742千円)となりました。」

    第2四半期累計期間から第3四半期累計期間へ対象期間が更新され、売上高6,232,804千円、営業利益505,406千円、経常利益512,828千円、親会社株主に帰属する四半期純利益441,137千円を開示している。
  16. FY2020-Q2四半期業績の黒字継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,200,774千円(前年同期比38.8%増)、営業利益は293,797千円(前年同期は営業損失280,619千円)、経常利益は299,579千円(前年同期は経常損失306,657千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は189,465千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失243,600千円)となりました。」

    第1四半期の黒字転換に続き、第2四半期累計期間でも営業利益293,797千円、経常利益299,579千円、親会社株主に帰属する四半期純利益189,465千円を計上した。
  17. FY2020-Q1四半期業績の黒字転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,400,653千円(前年同期比72.3%増)、営業利益は126,292千円(前年同期は営業損失116,510千円)、経常利益は120,369千円(前年同期は経常損失117,059千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は87,729千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失97,965千円)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失から、当四半期はそれぞれ利益へ転じた。
  18. FY2019悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は6,382,218千円(前年同期比9.7%増)、営業損失は535,390千円(前年同期は営業損失391,512千円)、経常損失は540,359千円(前年同期は経常損失347,334千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は304,972千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失253,839千円)となりました。」

    通期売上高は6,382,218千円、前年同期比9.7%増となった一方、営業損失535,390千円、経常損失540,359千円、親会社株主に帰属する当期純損失304,972千円となり、前年同期から損失幅が拡大している。
  19. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,537,233千円(前年同期比6.7%増)、営業損失は558,933千円(前年同期は営業損失296,535千円)、経常損失は587,048千円(前年同期は経常損失243,414千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は234,742千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失221,334千円)となりました。」

    売上高は前年同期比6.7%増となった一方、営業損失558,933千円、経常損失587,048千円、親会社株主に帰属する四半期純損失234,742千円となり、前年同期から損失幅が拡大している。
  20. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,025,985千円(前年同期比5.5%増)、営業損失は280,619千円(前年同期は営業利益95,474千円)、経常損失は306,657千円(前年同期は経常利益102,993千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は243,600千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益49,312千円)となりました。」

    売上高は前年同期比5.5%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも損失に転じ、営業損失280,619千円、経常損失306,657千円、親会社株主に帰属する四半期純損失243,600千円となった。
  21. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,393,492千円(前年同期比2.6%減)、営業損失は116,510千円(前年同期は営業利益83,840千円)、経常損失は117,059千円(前年同期は経常利益85,969千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は97,965千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益50,368千円)となりました。」

    売上高は前年同期比2.6%減にとどまらず、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも損失へ転じている。
  22. FY2018悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は5,816,868千円(前年同期比4.4%減)、営業損失は391,512千円(前年同期は営業利益675,353千円)、経常損失は347,334千円(前年同期は経常利益737,638千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は253,839千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益507,463千円)となりました。」

    売上高が前年同期比4.4%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも損失へ転じている。
  23. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,251,125千円(前年同四半期2.3%減)、営業損失は296,535千円(前年同四半期は営業利益586,817千円)、経常損失は243,414千円(前年同四半期は経常利益637,852千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は221,334千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益413,206千円)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高は4,251,125千円で前年同期比2.3%減となり、営業損失296,535千円、経常損失243,414千円、親会社株主に帰属する四半期純損失221,334千円へ転じている。
  24. FY2018-Q2業績数値の更新・利益水準の大幅低下有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,868,390千円(前年同期比5.4%増)、営業利益は95,474千円(前年同期比80.5%減)、経常利益は102,993千円(前年同期比79.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は49,312千円(前年同期比85.2%減)となりました。」

    対象期間が第1四半期累計期間から第2四半期連結累計期間へ更新された。売上高は2,868,390千円、前年同期比5.4%増となった一方、営業利益は前年同期比80.5%減、経常利益は同79.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は同85.2%減となった。
  25. FY2018-Q1対象期間更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,430,396千円(前年同期比0.2%増)、営業利益は83,840千円(前年同期比75.2%減)、経常利益は85,969千円(前年同期比74.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は50,368千円(前年同期比77.6%減)となりました。」

    対象期間が2017年度通期から2018年度第1四半期累計期間へ更新された。売上高は前年同期比0.2%増にとどまる一方、営業利益は前年同期比75.2%減、経常利益は同74.6%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は同77.6%減となった。
  26. FY2017対象期間更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は6,087,044千円(前年同期比10.7%増)、営業利益は675,353千円(前年同期比5.0%増)、経常利益は737,638千円(前年同期比7.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は507,463千円(前年同期比6.3%増)となりました。」

    対象期間が第3四半期累計期間から通期へ更新され、売上高6,087,044千円、営業利益675,353千円、経常利益737,638千円、親会社株主に帰属する当期純利益507,463千円を開示している。
  27. FY2017-Q3対象期間更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,350,766千円(前年同期比11.4%増)、営業利益は586,817千円(前年同期比84.9%増)、経常利益は637,852千円(前年同期比82.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は413,206千円(前年同期比123.6%増)となりました。」

    対象期間が第2四半期連結累計期間から第3四半期連結累計期間へ更新され、売上高4,350,766千円、営業利益586,817千円、経常利益637,852千円、親会社株主に帰属する四半期純利益413,206千円を開示している。
  28. FY2017-Q2対象期間更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,720,698千円(前年同期比6.3%増)、営業利益は488,519千円(前年同期比111.6%増)、経常利益は503,089千円(前年同期比92.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は334,265千円(前年同期比123.1%増)となりました。」

    対象期間が第1四半期累計期間から第2四半期連結累計期間へ更新され、売上高2,720,698千円、営業利益488,519千円、経常利益503,089千円、親会社株主に帰属する四半期純利益334,265千円を開示している。
  29. FY2017-Q1対象期間更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,427,296千円(前年同期比24.9%増)、営業利益は337,975千円(前年同期比174.1%増)、経常利益は338,175千円(前年同期比122.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は225,068千円(前年同期比126.4%増)となりました。」

    通期業績から第1四半期連結累計期間へ対象期間が更新され、売上高1,427,296千円、営業利益337,975千円、経常利益338,175千円、親会社株主に帰属する四半期純利益225,068千円を開示している。
  30. FY2016対象期間更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は5,497,123千円(前年同期比48.4%増)、営業利益は643,106千円(前年同期比63.7%増)、経常利益は687,068千円(前年同期比73.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は477,440千円(前年同期比82.7%増)となりました。」

    第3四半期累計期間から通期へ対象期間が更新され、売上高5,497,123千円、営業利益643,106千円、経常利益687,068千円、親会社株主に帰属する当期純利益477,440千円を開示している。
  31. FY2016-Q3対象期間更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,904,841千円、営業利益は317,375千円、経常利益は349,123千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は184,786千円となりました。」

    第2四半期累計期間から第3四半期連結累計期間へ対象期間が更新され、売上高3,904,841千円、営業利益317,375千円、経常利益349,123千円、親会社株主に帰属する四半期純利益184,786千円を開示している。
  32. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,559,141千円、営業利益は230,840千円、経常利益は261,783千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は149,811千円となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を開示している。
一緒に動いた変遷

「ゲームタイトルの継続提供リスク」は、この変遷が動いた32回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

965422★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ゲームタイトルの継続提供リスク9回
  3. 2海外景気の下振れ懸念と先行き不透明感6回
  4. 3ストックオプションによる株式価値希薄化リスク5回
  5. 4業務提携・VRによるクライアントワークの領域拡大4回
  6. 5成長投資を優先する配当・内部留保方針2回
  7. 6子会社事業の方針転換・超過収益力低下による減損2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カヤックの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第2四半期累計期間の業績規模|カヤック(3904)の変遷 | Komori