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gumi(3903)・事実悪化

モバイルオンラインゲーム事業の営業赤字転落

FY2019-Q1に初出。26回の記載のうち13回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-09-11。

26記載
9年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2020-Q2前進FY2020-Q3 – FY2020悪化FY2024-Q1 – FY2024-Q22018: 220182019: 320192020: 220202021: 320212022: 320222023: 320232024: 020242025: 220252026: 82026
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日本セグメントの減収・セグメント損失3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社

gumiがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は7,006,597千円(前年同期比8.6%増)、営業損失は469,271千円(前年同期は118,981千円の営業損失)となりました。」

    モバイルオンラインゲーム事業は増収となった一方、営業損失は469,271千円へ拡大した。
  2. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は2,693,836千円(前年同期比36.7%減)、営業損失は417,471千円(前年同期は36,804千円の営業利益)となりました。」

    モバイルオンラインゲーム事業は、前年同期の営業利益36,804千円から営業損失417,471千円へ転じた。構造改革による減収と新規タイトルのプロモーション費用増加が要因として説明されている。
  3. FY2025対処有価証券報告書

    「営業損失は118,981千円(前年同期は3,485,612千円の営業損失)」

    モバイルオンラインゲーム事業の営業損失は118,981千円となり、前連結会計年度の3,485,612千円から大幅に縮小した。
  4. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は5,574,587千円(前年同期比31.0%減)、営業損失は1,031,069千円(前年同期は505,829千円の営業利益)となりました。」

    モバイルオンラインゲーム事業は前年同期の営業利益505,829千円から1,031,069千円の営業損失へ転じた。
  5. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は2,553,636千円(前年同期比38.5%減)、営業損失は358,869千円(前年同期は157,367千円の営業利益)となりました。」

    モバイルオンラインゲーム事業は前年同期の157,367千円の営業利益から358,869千円の営業損失へ転じた。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は11,994,205千円(前年同期比14.2%減)、営業利益は716,661千円(前年同期は1,942,629千円の営業損失)となりました。」

    モバイルオンラインゲーム事業は営業利益716,661千円となり、前年同期の営業損失から黒字を維持し、前四半期累計期間の505,829千円から増加した。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は8,081,308千円(前年同期比4.7%減)、営業利益は505,829千円(前年同期は1,586,935千円の営業損失)となりました。」

    モバイルオンラインゲーム事業は営業利益505,829千円となり、前年同期の営業損失から黒字に転換した。
  8. FY2022悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は18,748,642千円(前連結会計年度比1.4%増)、営業損失は2,238,698千円(前連結会計年度は1,629,278千円の営業利益)となりました。」

    モバイルオンラインゲーム事業は通期売上高が増加した一方、営業損益は前連結会計年度の1,629,278千円の利益から2,238,698千円の損失へ転じた。
  9. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は13,981,061千円(前年同期比5.4%減)、営業損失は1,913,900千円(前年同期は2,012,033千円の営業利益)となりました。」

    モバイルオンラインゲーム事業は前年同期の2,012,033千円の営業利益から1,913,900千円の営業損失へ転じ、前四半期累計期間の1,575,801千円の損失から赤字幅も拡大した。
  10. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は8,477,889千円(前年同期比13.3%減)、営業損失は1,575,801千円(前年同期は1,430,617千円の営業利益)となりました。」

    モバイルオンラインゲーム事業は前年同期の1,430,617千円の営業利益から1,575,801千円の営業損失へ転じた。
  11. FY2022-Q1モバイル事業営業赤字転落有価証券報告書

    「この結果、売上高は3,605,319千円(前年同期比32.3%減)、営業損失は590,923千円(前年同期は1,029,334千円の営業利益)となりました。」

    モバイルオンラインゲーム事業は前年同期の1,029,334千円の営業利益から590,923千円の営業損失へ転じた。
  12. FY2021モバイル事業営業利益減少・黒字維持有価証券報告書

    「営業利益は1,629,278千円(前連結会計年度比41.5%減)となりました。」

    モバイルオンラインゲーム事業は営業黒字を維持したが、営業利益は前連結会計年度比41.5%減少した。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は19,718,500千円(前連結会計年度比7.2%減)、営業利益は2,783,045千円(前連結会計年度は851,189千円の営業損失)となりました。」

    モバイルオンラインゲーム事業は通期営業利益2,783,045千円となり、前連結会計年度の営業損失から黒字へ転換した。
  14. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は14,548,272千円(前年同期比15.4%減)、営業利益は1,729,132千円(前年同期は105,653千円の営業損失)となりました。」

    モバイルオンラインゲーム事業の営業黒字が継続し、営業利益は1,729,132千円となった。前年同期の営業損失からの黒字化後、利益額が拡大している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、売上高は8,887,938千円(前年同期比24.3%減)、営業利益は642,388千円(前年同期は390,118千円の営業損失)となりました。」

    モバイルオンラインゲーム事業は営業利益642,388千円となり、前年同期の営業損失から黒字を維持している。不採算タイトル撤退等による費用削減が要因として説明されている。
  16. FY2020-Q1営業黒字転換有価証券報告書

    「この結果、売上高は4,815,298千円(前年同期比20.0%減)、営業利益は292,803千円(前年同期は156,381千円の営業損失)となりました。」

    モバイルオンラインゲーム事業は、前年同期の156,381千円の営業損失から292,803千円の営業利益へ転じた。
  17. FY2019-Q3営業損失縮小有価証券報告書

    「この結果、売上高は17,198,981千円(前年同期比18.3%減)、営業損失は210,283千円(前年同期は1,349,063千円の営業利益)となりました。」

    モバイルオンラインゲーム事業は前年同期の営業利益から営業損失210,283千円となった。一方、前四半期累計期間の営業損失437,311千円からは赤字幅が縮小している。
  18. FY2019-Q2営業損失拡大有価証券報告書

    「この結果、売上高は11,746,696千円(前年同期比15.9%減)、営業損失は437,311千円(前年同期は548,390千円の営業利益)となりました。」

    モバイルオンラインゲーム事業の営業損失は437,311千円となり、前年同期の営業利益548,390千円から赤字に転じた。
  19. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、売上高は6,015,666千円(前年同期比14.4%減)、営業損失は176,910千円(前年同期は278,249千円の営業利益)となりました。」

    モバイルオンラインゲーム事業は、前年同期の営業利益278,249千円から営業損失176,910千円へ転じた。
一緒に動いた変遷

「営業利益の黒字転換」は、この変遷が動いた26回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

18141311108★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業利益の黒字転換18回
  3. 2親会社株主に帰属する四半期純利益の黒字転換14回
  4. 3経常利益の黒字転換13回
  5. 4持分法による投資損失の発生11回
  6. 5暗号資産の時価変動による業績影響10回
  7. 6現金及び預金の減少8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
gumiの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-11の決算説明資料で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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