現金及び預金の減少
FY2020-Q1に初出。26回の記載のうち9回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2022。直近の記載は2026-09-11。
gumiがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに14社。
- 2026-09-11悪化決算説明資料
「現預金は、当四半期における営業赤字の計上や事業投資等により、前四半期比で減少(30.5億円、QonQ △9.9%)」
現金及び預金は営業赤字と事業投資等により前四半期比で減少した。 - FY2026悪化有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)の残高は、前連結会計年度末6,078,513千円に比べ2,684,602千円減少し、3,393,911千円となりました。」
現金及び現金同等物は2,684,602千円減少し、期末残高は3,393,911千円となった。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「当中間連結会計期間における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末6,078,513千円に比べ1,456,145千円減少し、4,622,368千円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から1,456,145千円減少し、減少局面へ転じた。 - FY2025現金及び現金同等物増加継続有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末4,778,622千円に比べ1,299,891千円増加し、6,078,513千円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から1,299,891千円増加し、増加局面が継続した。 - FY2025-H1現金及び現金同等物増加への転換有価証券報告書
「当中間連結会計期間における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末4,778,622千円に比べ2,616,933千円増加し、7,395,556千円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から2,616,933千円増加し、減少局面から増加へ転じた。 - FY2024悪化有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末10,564,225千円に比べ5,785,603千円減少し、4,778,622千円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から5,785,603千円減少し、4,778,622千円となった。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「現金及び預金 10,464,169 7,609,003」
現金及び預金は前連結会計年度末の10,464,169千円から7,609,003千円へ減少した。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「現金及び預金 10,464,169 7,718,810」
現金及び預金は前連結会計年度末の10,464,169千円から7,718,810千円へ減少した。現金及び現金同等物も1,561,712千円減少している。 - FY2024-Q1現金及び預金減少有価証券報告書
「現金及び預金 10,464,169 9,002,950」
現金及び預金は前連結会計年度末の10,464,169千円から9,002,950千円へ減少した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「現金及び預金 6,302,742 12,024,741」
現金及び預金は前連結会計年度末の6,302,742千円から12,024,741千円へ増加し、資金残高の増加が続いている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、前連結会計年度末6,302,742千円に比べ724,536千円増加し、7,027,278千円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から724,536千円増加し、増加傾向が継続している。 - FY2023-Q1現金及び預金増加への転換有価証券報告書
「現金及び預金 6,302,742 6,493,429」
現金及び預金は前連結会計年度末の6,302,742千円から6,493,429千円へ増加した。 - FY2022悪化有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)の残高は、前連結会計年度末8,492,510千円に比べ2,189,768千円減少し、6,302,742千円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から2,189,768千円減少し、6,302,742千円となった。 - FY2022-Q3現金及び預金減少継続有価証券報告書
「これは主に、現金及び預金の減少及びその他の関係会社有価証券の減少によるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末の8,492,510千円から7,148,909千円へ減少し、総資産減少の主因となった。 - FY2022-Q2現金及び現金同等物増加への転換有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、前連結会計年度末8,492,510千円に比べ693,947千円増加し、9,186,457千円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から693,947千円増加し、前四半期報告時点の減少から増加へ転じた。 - FY2022-Q1現金及び預金減少への転換有価証券報告書
「現金及び預金 8,492,510 7,588,095」
現金及び預金は前連結会計年度末の8,492,510千円から7,588,095千円へ減少した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末5,833,436千円に比べ2,659,074千円増加し、8,492,510千円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から増加し、資金残高の回復傾向が通期でも確認された。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は24,050,388千円となり、前連結会計年度末比4,043,423千円増加しました。これは主に、現金及び預金の増加及びソフトウエア仮勘定の増加によるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から増加し、総資産増加の主因となっている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「現金及び預金の増加及びソフトウェア仮勘定の増加によるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末の5,833,436千円から10,083,117千円へ増加し、増加傾向が続いている。 - FY2021-Q1現金及び預金増加への転換有価証券報告書
「現金及び預金の増加によるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末の5,833,436千円から8,119,640千円へ増加し、これまでの減少傾向から反転した。 - FY2020現金及び預金減少継続有価証券報告書
「現金及び預金の減少によるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末の9,898,048千円から5,833,436千円へ4,064,612千円減少した。 - FY2020-Q3現金及び預金減少継続有価証券報告書
「現金及び預金 9,898,048 5,703,537」
現金及び預金は5,703,537千円となり、前連結会計年度末の9,898,048千円から減少した。 - FY2020-Q2現金及び預金減少継続有価証券報告書
「現金及び預金 9,898,048 7,079,707」
現金及び預金は前連結会計年度末の9,898,048千円から7,079,707千円へ減少し、総資産減少の主因となった。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「これは主に、現金及び預金の減少によるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末の9,898,048千円から8,245,314千円へ減少し、資産合計が1,305,125千円減少する主因となった。