営業利益の黒字転換
FY2017-Q1に初出。41回の記載のうち14回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-09-11。
gumiがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より6年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。51社中10社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに10社。
- FY2026営業利益減少・黒字維持有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は9,183,952千円(前年同期比2.7%増)、営業利益は83,321千円(前年同期比77.5%減)」
連結営業利益は83,321千円と黒字を維持したが、前年同期の370,823千円から77.5%減少した。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「当中間連結会計期間の売上高は3,850,362千円(前年同期比29.9%減)、営業損失は163,284千円(前年同期は179,831千円の営業利益)」
連結営業損益は前年同期の179,831千円の利益から163,284千円の損失へ転じた。 - FY2025前進有価証券報告書
「営業利益は370,823千円(前年同期は5,040,235千円の営業損失)」
連結営業損益は前連結会計年度の5,040,235千円の損失から370,823千円の通期営業利益へ転換した。 - FY2025-H1中間営業黒字転換有価証券報告書
「当中間連結会計期間の売上高は5,494,123千円(前年同期比6.1%減)、営業利益は179,831千円(前年同期は1,971,530千円の営業損失)」
連結営業損益は前年同期の1,971,530千円の営業損失から179,831千円の営業利益へ転じた。 - FY2024悪化有価証券報告書
「営業損失は5,040,235千円(前年同期は447,184千円の営業利益)」
通期営業損益は前年同期の447,184千円の黒字から5,040,235千円の営業損失へ転じた。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は8,667,206千円(前年同期比29.6%減)、営業損失は3,029,526千円(前年同期は501,101千円の営業利益)」
連結営業損益は前年同期の501,101千円の利益から3,029,526千円の損失へ転じた。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は5,848,306千円(前年同期比29.6%減)、営業損失は1,971,530千円(前年同期は423,293千円の営業利益)」
連結営業損益は前年同期の423,293千円の黒字から1,971,530千円の営業損失へ転じ、前四半期累計期間からも損失が拡大した。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は2,689,510千円(前年同期比37.2%減)、営業損失は642,938千円(前年同期は163,118千円の営業利益)」
連結営業損益は前年同期の163,118千円の利益から642,938千円の損失へ転じた。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は12,314,032千円(前年同期比12.8%減)、営業利益は501,101千円(前年同期は1,921,843千円の営業損失)、経常利益は18,144千円(前年同期は3,178,625千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は222,226千円(前年同期は5,129,722千円の四半期純損失)となりました。」
連結営業利益は501,101千円となり、前年同期の営業損失から黒字を維持し、前四半期累計期間の423,293千円から増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は8,308,151千円(前年同期比3.2%減)、営業利益は423,293千円(前年同期は1,573,396千円の営業損失)」
連結営業利益は423,293千円となり、前年同期の営業損失から黒字に転換した。 - FY2023-Q1営業黒字転換有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は4,280,733千円(前年同期比17.3%増)、営業利益は163,118千円(前年同期は596,427千円の営業損失)、経常損失は618,421千円(前年同期は1,808,799千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は570,153千円(前年同期は1,593,652千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
連結営業損益は前年同期の営業損失から163,118千円の営業利益へ転じた。 - FY2022悪化有価証券報告書
「また、営業損失は2,262,168千円(前連結会計年度は1,514,299千円の営業利益)、経常損失は3,890,047千円(前連結会計年度は6,071,130千円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は6,273,694千円(前連結会計年度は1,835,657千円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。」
通期営業損益は前連結会計年度の1,514,299千円の利益から2,262,168千円の損失へ転じ、損失が実績として確認された。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は14,128,786千円(前年同期比4.8%減)、営業損失は1,921,843千円(前年同期は1,854,476千円の営業利益)、経常損失は3,178,625千円(前年同期は2,837,749千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は5,129,722千円(前年同期は1,598,527千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
連結営業損益は前年同期の1,854,476千円の営業利益から1,921,843千円の営業損失へ転じ、損失幅も前四半期累計期間の1,573,396千円から拡大した。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「営業損失は1,573,396千円(前年同期は1,319,622千円の営業利益)」
連結営業利益は前年同期の黒字から1,573,396千円の営業損失へ転じた。 - FY2022-Q1営業赤字転落有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は3,650,618千円(前年同期比31.8%減)、営業損失は596,427千円(前年同期は950,466千円の営業利益)、経常損失は1,808,799千円(前年同期は1,082,458千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,593,652千円(前年同期は901,621千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
連結営業利益は前年同期の950,466千円の黒字から596,427千円の営業損失へ転じた。 - FY2021営業利益減少有価証券報告書
「営業利益は1,514,299千円(前連結会計年度比32.0%減)」
営業利益は黒字を維持したが、前連結会計年度の2,225,402千円から1,514,299千円へ減少した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は14,845,141千円(前年同期比1.9%増)、営業利益は1,854,476千円(前年同期比42.9%増)、経常利益は2,837,749千円(前年同期比133.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,598,527千円(前年同期比272.5%増)となりました。」
営業利益は1,854,476千円となり、前年同期の1,297,711千円から42.9%増加した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は9,833,254千円(前年同期比10.6%増)、営業利益は1,319,622千円(前年同期比322.7%増)」
営業利益は1,319,622千円となり、前年同期の312,222千円から大幅に増加した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「営業利益は950,466千円(前年同期比632.7%増)」
連結営業利益は950,466千円となり、前年同期の129,716千円から大幅に増加した。 - FY2020前進有価証券報告書
「営業利益は2,225,402千円(前連結会計年度は1,430,689千円の営業損失)、経常利益は2,124,637千円(同1,661,464千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,757,456千円(同1,695,686千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」
営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前連結会計年度の赤字から通期黒字へ転換した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は14,567,855千円(前年同期比15.3%減)、営業利益は1,297,711千円(前年同期は547,227千円の営業損失)、経常利益は1,217,664千円(前年同期は482,045千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は429,079千円(前年同期は328,381千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
連結営業利益は1,297,711千円となり、前年同期の営業損失から黒字を維持するとともに、前四半期累計期間の312,222千円から増加した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「営業利益は312,222千円(前年同期は610,770千円の営業損失)」
営業利益は312,222千円となり、前年同期の営業損失から黒字を維持している。 - FY2020-Q1四半期営業黒字転換有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は4,815,298千円(前年同期比20.0%減)、営業利益は129,716千円(前年同期は251,389千円の営業損失)」
営業利益は前年同期の251,389千円の営業損失から129,716千円の黒字へ転じた。 - FY2019通期営業赤字転落有価証券報告書
「また、営業損失は1,430,689千円(前連結会計年度は994,325千円の営業利益)となりました。」
営業利益は前連結会計年度の黒字から1,430,689千円の営業損失へ転じ、通期で営業赤字となった。 - FY2019-Q3営業損失縮小有価証券報告書
「営業損失は547,227千円(前年同期は1,152,718千円の営業利益)」
営業損失は前年同期の営業利益から547,227千円となった。一方、前四半期累計期間の営業損失610,770千円からは赤字幅が縮小している。 - FY2019-Q2営業損失拡大有価証券報告書
「当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は11,746,696千円(前年同期比15.9%減)、営業損失は610,770千円(前年同期は418,851千円の営業利益)となりました。」
営業損失は610,770千円となり、前年同期の営業利益から赤字となったうえ、前四半期累計期間の営業損失251,389千円からも赤字幅が拡大している。 - FY2019-Q1営業赤字転落有価証券報告書
「営業損失は251,389千円(前年同期は218,522千円の営業利益)」
営業利益は前年同期の黒字から251,389千円の営業損失に転じた。 - FY2018黒字維持・利益減少有価証券報告書
「営業利益は994,325千円(前連結会計年度比39.7%減)」
営業利益は994,325千円と黒字を維持した一方、前連結会計年度比で39.7%減少している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は21,053,847千円、営業利益は1,152,718千円、経常利益は1,035,601千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は832,255千円となりました。」
営業利益は1,152,718千円となり、前年同期の営業損失からの黒字化を維持している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は13,970,077千円、営業利益は418,851千円、経常利益は352,576千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は183,665千円となりました。」
営業利益は前年同期比で減少したものの、418,851千円の黒字を維持している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「営業利益は218,522千円(同13.7%減)」
営業利益は前年同期比で減少したものの、218,522千円の黒字を維持している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「営業利益は1,240,132千円(前年同期は、1,623,038千円の損失)となりました。」
営業利益は1,240,132千円となり、前年同期の営業損失からの黒字化が第3四半期累計期間でも継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「営業利益は563,405千円(前年同期は、1,500,578千円の損失)となりました。」
営業利益の黒字化が第2四半期累計期間でも継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「営業利益は253,144千円(前年同期は532,069千円の損失)となりました。」
当四半期の営業利益は253,144千円で、前年同期の営業損失から黒字となっている。