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gumi(3903)・リスク悪化

減損損失の計上

FY2018-Q3に初出。25回の記載のうち9回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018。直近の記載はFY2026。

25記載
9年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2018-Q3 – FY2019-Q3顕在化FY2024-Q1 – FY2024対処FY2025-H1 – FY2026-H12018: 420182019: 320192020: 220202021: 420212022: 320222023: 120232024: 220242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
固定資産減損損失の計上(不採算店舗設備を含む)335社が書いているテーマ・逆風340社・追い風0社

gumiがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より1年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。129社中66社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに23社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの340件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「減損損失606,619千円」

    減損損失は606,619千円となり、前連結会計年度の9,759千円から大幅に増加した。
  2. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「減損損失 -」

    当中間連結会計期間には減損損失の計上がなく、前年同期の4,447千円から計上なしとなった。
  3. FY2025対処有価証券報告書

    「減損損失9,759千円」

    減損損失は9,759千円となり、前連結会計年度の2,823,659千円から大幅に減少した。
  4. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「減損損失 4,447」

    減損損失は4,447千円となり、前年同期の53,718千円から大幅に減少した。
  5. FY2024悪化有価証券報告書

    「減損損失2,823,659千円」

    当連結会計年度にソフトウェアを対象とする2,823,659千円の減損損失を計上した。
  6. FY2024-Q1顕在化有価証券報告書

    「減損損失 53,718」

    前年同期には計上がなかった減損損失53,718千円を計上した。モバイルオンラインゲーム事業における固定資産の減損損失として開示されている。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「(固定資産に係る重要な減損損失) 該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間にも固定資産に係る重要な減損損失の計上はない。
  8. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「(固定資産に係る重要な減損損失) 該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間には固定資産に係る重要な減損損失の計上がない。
  9. FY2022悪化有価証券報告書

    「減損損失1,906,092千円」

    通期減損損失は1,906,092千円となり、前連結会計年度の1,688,647千円から増加した。主にモバイルオンラインゲーム事業のソフトウェアが対象となった。
  10. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「減損損失 1,906,092」

    減損損失は1,906,092千円となり、前年同期の41,088千円から大幅に増加した。主にモバイルオンラインゲーム事業のソフトウェアが対象である。
  11. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「(固定資産に係る重要な減損損失) 該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間には、固定資産に係る重要な減損損失の計上がない。
  12. FY2021悪化有価証券報告書

    「減損損失1,688,647千円」

    前連結会計年度には計上がなかった減損損失を1,688,647千円計上した。主にゲームタイトルに係るソフトウェア仮勘定が対象となっている。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「減損損失 41,088」

    当第3四半期連結累計期間にも減損損失41,088千円の計上が確認される。
  14. FY2021-Q2顕在化有価証券報告書

    「減損損失 41,088」

    前連結会計年度には計上がなかった減損損失を、当第2四半期連結累計期間に41,088千円計上した。
  15. FY2020削除有価証券報告書

    「当連結会計年度(自 2019年5月1日 至 2020年4月30日)該当事項はありません。」

    当連結会計年度には減損損失の計上がなかった。
  16. FY2020-Q1対処有価証券報告書

    「減損損失 -」

    当第1四半期連結累計期間には減損損失を計上していない。
  17. FY2019対処有価証券報告書

    「減損損失431,446千円」

    減損損失は431,446千円となり、前連結会計年度の465,370千円からは減少した。一方、主にゲームタイトルを単位として減損を認識する処理は継続している。
  18. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「減損損失 414,719」

    減損損失は414,719千円となり、前年同期の248,470千円を上回っている。前四半期累計期間と同額であり、追加的な拡大は確認できない。
  19. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果支出した資金は1,279,165千円(前年同期は33,218千円の収入)となりました。収入の主な内訳は、減損損失414,719千円」

    減損損失は414,719千円となり、前四半期累計期間の353,296千円から増加している。モバイルオンラインゲーム事業のソフトウエアについて減損損失を計上している。
  20. FY2019-Q1顕在化有価証券報告書

    「減損損失 353,296」

    モバイルオンラインゲーム事業のソフトウエアについて353,296千円の減損損失を計上している。
  21. FY2018悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果獲得した資金は1,309,383千円となりました。収入の主な内訳は、税金等調整前当期純利益596,784千円、減価償却費632,618千円、減損損失465,370千円であります。」

    減損損失は当連結会計年度に465,370千円となり、第3四半期累計期間の248,470千円から拡大している。
  22. FY2018-Q3顕在化有価証券報告書

    「減損損失 248,470」

    当第3四半期連結累計期間に248,470千円の減損損失を計上している。
一緒に動いた変遷

「持分法による投資損失の発生」は、この変遷が動いた25回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12109777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1持分法による投資損失の発生12回
  3. 2為替差損の発生10回
  4. 3親会社株主に帰属する四半期純利益の黒字転換9回
  5. 4営業利益の黒字転換7回
  6. 5経常利益の黒字転換7回
  7. 6モバイルオンラインゲーム事業の営業赤字転落7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
gumiの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-12の発生事実で、「顕在化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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