営業外収益、営業外費用及び特別損失の計上
株式会社gumi(提出会社)、当社グループ、持分法適用会社であるgumi Cryptos Capital 2号ファンド、当社子会社
当社グループが保有する暗号資産、gumi Cryptos Capital 2号ファンド、当社子会社が運営するブロックチェーンゲームタイトル、モバイルオンラインゲーム事業の一部タイトルに係るソフトウェア
暗号資産マーケットの変動による時価の算定、暗号資産マーケットの軟調な推移、ブロックチェーンゲーム市場における競争環境の変化および市場成長の減速、将来の収益見通し・収益見込みの保守的な見直し
連結:暗号資産評価益930百万円(営業外収益)、持分法による投資損失546百万円(営業外費用)、減損損失606百万円(特別損失)。個別:貸倒引当金繰入額240百万円(営業外費用)、減損損失613百万円(特別損失)。なお、貸倒引当金繰入額による連結業績への影響はありません。
2026年4月期第4四半期連結会計期間(2026年2月1日~2026年4月30日)。累計期間は2025年5月1日~2026年4月30日。
上記による業績への影響等につきましては、本日公表しました「2026年4月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」に反映しております。
上記による業績への影響等を、本日公表した「2026年4月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」に反映。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 営業外収益、営業外費用及び特別損失の計上 |
| 対象となる主体 | 株式会社gumi(提出会社)、当社グループ、持分法適用会社であるgumi Cryptos Capital 2号ファンド、当社子会社 |
| 対象拠点・対象製品 | 当社グループが保有する暗号資産、gumi Cryptos Capital 2号ファンド、当社子会社が運営するブロックチェーンゲームタイトル、モバイルオンラインゲーム事業の一部タイトルに係るソフトウェア |
| 原因 | 暗号資産マーケットの変動による時価の算定、暗号資産マーケットの軟調な推移、ブロックチェーンゲーム市場における競争環境の変化および市場成長の減速、将来の収益見通し・収益見込みの保守的な見直し |
| 業績への影響額 | 連結:暗号資産評価益930百万円(営業外収益)、持分法による投資損失546百万円(営業外費用)、減損損失606百万円(特別損失)。個別:貸倒引当金繰入額240百万円(営業外費用)、減損損失613百万円(特別損失)。なお、貸倒引当金繰入額による連結業績への影響はありません。 |
| 計上する会計期間 | 2026年4月期第4四半期連結会計期間(2026年2月1日~2026年4月30日)。累計期間は2025年5月1日~2026年4月30日。 |
| 業績予想への影響 | 上記による業績への影響等につきましては、本日公表しました「2026年4月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」に反映しております。 |
| 今後の見通し | 上記による業績への影響等を、本日公表した「2026年4月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」に反映。 |
この書類が述べていない項目(17件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。暗号資産マーケットの変動による時価評価、暗号資産マーケットの軟調な推移、ブロックチェーンゲーム市場の競争環境の変化および市場成長の減速、ならびに将来の収益見込みを保守的に勘案した結果です。