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gumi(3903)・事実ソフトウェア振替進行

ソフトウェア仮勘定の増加

FY2019-Q3に初出。23回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。

23記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020 – FY2022-Q1前進FY2023-Q1 – FY2024-Q1前進FY2024 – FY20252019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
ソフトウェア開発に伴う無形資産投資30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026ソフトウェア振替進行有価証券報告書

    「ソフトウエア8,464 993,547 ソフトウエア仮勘定2,128,391 1,214,823」

    ソフトウェア仮勘定は2,128,391千円から1,214,823千円へ減少する一方、ソフトウェアは8,464千円から993,547千円へ増加し、開発中資産の完成・振替が進んだ。
  2. 2026-03-13前進決算

    「ソフトウエア 8,464 1,885,135」

    ソフトウェア残高が前連結会計年度末から増加した。
  3. FY2026-H1ソフトウェア仮勘定減少・ソフトウェア振替進行有価証券報告書

    「ソフトウエア 8,464 2,171,172 ソフトウエア仮勘定 2,128,391 732,856」

    ソフトウェア仮勘定は前連結会計年度末の2,128,391千円から732,856千円へ減少する一方、ソフトウェアは8,464千円から2,171,172千円へ増加した。開発中資産の完成・振替が進んでいる。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「ソフトウエア仮勘定486,021千円 2,128,391千円」

    ソフトウェア仮勘定は前連結会計年度末の486,021千円から2,128,391千円へ増加した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「ソフトウエア仮勘定 486,021 1,238,455」

    ソフトウェア仮勘定は前連結会計年度末の486,021千円から1,238,455千円へ増加した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「ソフトウエア仮勘定 4,284,682 486,021」

    ソフトウェア仮勘定が4,284,682千円から486,021千円へ大幅に減少し、開発中資産の完成・ソフトウェアへの振替が通期で確認された。
  7. FY2024-Q2ソフトウェア仮勘定からソフトウェアへの振替に伴う減少有価証券報告書

    「ソフトウエア 122,844 3,668,459 ソフトウエア仮勘定 4,284,682 250,932」

    ソフトウェア仮勘定は4,284,682千円から250,932千円へ大幅に減少する一方、ソフトウェアは122,844千円から3,668,459千円へ増加した。開発中資産の完成・振替が示されている。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「ソフトウエア仮勘定 4,284,682 4,857,442」

    ソフトウェア仮勘定は前連結会計年度末の4,284,682千円から4,857,442千円へ増加した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「ソフトウエア仮勘定 2,548,821 3,749,993」

    ソフトウェア仮勘定は前連結会計年度末の2,548,821千円から3,749,993千円へ増加した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「ソフトウエア仮勘定 2,548,821 3,346,326」

    ソフトウェア仮勘定は前連結会計年度末の2,548,821千円から3,346,326千円へ増加した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「ソフトウエア仮勘定 2,548,821 2,930,865」

    ソフトウェア仮勘定は前連結会計年度末の2,548,821千円から2,930,865千円へ増加した。
  12. FY2022-Q3前四半期比増加も期首比減少有価証券報告書

    「ソフトウエア仮勘定 3,405,522 2,163,906」

    ソフトウェア仮勘定は前連結会計年度末の3,405,522千円から2,163,906千円へ減少した。一方、前四半期累計期間末の1,791,371千円からは増加している。
  13. FY2022-Q2ソフトウェア仮勘定減少有価証券報告書

    「ソフトウエア仮勘定 3,405,522 1,791,371」

    ソフトウェア仮勘定は前連結会計年度末の3,405,522千円から1,791,371千円へ減少した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「ソフトウエア仮勘定 3,405,522 3,922,375」

    ソフトウェア仮勘定は前連結会計年度末の3,405,522千円から3,922,375千円へ増加した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「ソフトウエア仮勘定2,705,946千円 3,405,522千円」

    ソフトウェア仮勘定は前連結会計年度末の2,705,946千円から3,405,522千円へ増加した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「ソフトウエア仮勘定 2,705,946 4,339,917」

    ソフトウェア仮勘定は前連結会計年度末の2,705,946千円から4,339,917千円へ増加した。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「ソフトウエア仮勘定 2,705,946 3,541,493」

    ソフトウェア仮勘定は前連結会計年度末の2,705,946千円から3,541,493千円へ増加した。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「ソフトウエア仮勘定 2,705,946 3,019,253」

    ソフトウェア仮勘定は前連結会計年度末の2,705,946千円から3,019,253千円へ増加した。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「ソフトウエア仮勘定 1,424,173 2,705,946」

    ソフトウェア仮勘定は前連結会計年度末の1,424,173千円から2,705,946千円へ増加した。ソフトウェア開発の完成に伴うソフトウェアへの振替も行われている。
  20. FY2020-Q3前四半期比減少も期首比増加有価証券報告書

    「ソフトウエア仮勘定 1,424,173 2,250,788」

    ソフトウェア仮勘定は2,250,788千円となり、第2四半期累計期間末の2,955,224千円から減少した一方、前連結会計年度末の1,424,173千円を上回っている。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「ソフトウエア仮勘定 1,424,173 2,955,224」

    ソフトウェア仮勘定は前連結会計年度末の1,424,173千円から2,955,224千円へ増加した。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「ソフトウエア仮勘定285,052 1,424,173」

    ソフトウェア仮勘定は前連結会計年度末の285,052千円から1,424,173千円へ増加し、開発中ソフトウェアの残高増加が通期で確認された。
  23. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「これは主に、ソフトウェア仮勘定及び投資有価証券の増加等によるものであります。」

    総資産の増加要因としてソフトウェア仮勘定の増加が初めて明示されている。
一緒に動いた変遷

「新株予約権行使による株式・資本の増加」は、この変遷が動いた23回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12111010109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権行使による株式・資本の増加12回
  3. 2ブロックチェーン事業への参入とgumi Cryptosを通じた投資・開発11回
  4. 3経常利益の黒字転換10回
  5. 4親会社株主に帰属する四半期純利益の黒字転換10回
  6. 5持分法による投資損失の発生10回
  7. 6為替差損の発生9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
gumiの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-13の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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