北越コーポレーション(3865)・事実再定義
取締役CFOへの役職変更
FY2023-Q3に初出。5回の記載のうち4回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2023。直近の記載はFY2026。
5記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役の担当職務・役職変更83社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
北越コーポレーションがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より3年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。24社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている83社のうち14社を表示しています。上の文は83社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「2026年4月 当社取締役CFO、法務C・広報担当兼プロフィットマネジメント室長兼経営企画部長(現)」
取締役CFOの担当に経営企画部長が加わり、担当領域が再編された。 - 2026-05-29再定義株主総会
「2026 年 4 月 当社取締役CFO、法務C・広報担当兼プロフィットマネジメント室長兼経営企画部長(現任)」
取締役CFOの担当に経営企画部長が加わった2026年4月時点の役職を記載している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「2025年4月 当社取締役CFO、法務C・広報担当兼プロフィットマネジメント室長(現)」
取締役CFOの担当が、従来のCRO等を含む体制から法務C・広報担当兼プロフィットマネジメント室長へ変更された。 - FY2023再定義有価証券報告書
「取締役 CFO、CRO、総務・法務R・広報担当 兼プロフィットマネジメント室長 柳澤誠」
CFO職について、柳澤誠氏がCFO・CRO、総務・法務・広報担当兼プロフィットマネジメント室長として取締役に就任した形で記載されている。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「取締役 CFO 取締役 経営企画部、経営管理部担当 近藤保之 2022年11月11日」
近藤保之氏について、経営企画部・経営管理部担当から取締役CFOへの役職変更を2022年11月11日付で記載している。