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北越コーポレーション(3865)・目標再定義

Vision 2020とC-nextによる持続的成長・企業価値向上

FY2017-Q1に初出。23回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

23記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q3前進FY2024 – 2026-05-152016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 42026
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Vision 2020・C-nextからVision 2030への計画展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「また、長期経営ビジョン「Vision 2030」の企業グループイメージ実現に向けた最終ステップとして2026年4月より「中期経営計画 2030」をスタートさせました。「中期経営計画 2030」では、事業ポートフォリオシフトの加速、競争力強化による優位性の確立、サステナビリティ経営による価値創造の3つを基本方針としております。」

    Vision 2030の最終ステップを2026年4月開始の中期経営計画2030へ移行し、事業ポートフォリオ、競争力、サステナビリティを3つの基本方針としている。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「さらに基本方針の1つである事業ポートフォリオシフトを加速するため、2024年4月より国際営業本部及び新規事業部を新設しました。」

    中期経営計画2026の事業ポートフォリオシフトを加速する組織として、国際営業本部及び新規事業部を2024年4月に新設した。
  3. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社グループは長期経営ビジョン「Vision 2030」に基づき、グローバル企業としての持続的な成長を目指してまいります。…また、長期経営ビジョン「Vision 2030」の企業グループイメージ実現に向けた第2ステップとして2023年4月より「中期経営計画 2026」をスタートさせました。」

    Vision 2030の第2ステップを、2023年4月開始の「中期経営計画2026」へ移行した。基本方針は事業ポートフォリオシフト、競争力強化、サステナビリティ(ESG)活動推進である。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「「Vision 2030」の企業グループイメージ実現に向けた第1ステップとして2020年4月より「中期経営計画 2023」をスタートさせました。「中期経営計画 2023」では、事業ポートフォリオシフト、海外事業拡充、国内事業強化、ガバナンス経営強化及びSDGs活動推進の5つの基本方針を柱とする経営施策を迅速かつ強力に推進することにより、さらなる企業価値の向上を目指してまいります。」

    Vision 2030・中期経営計画2023を継続し、5つの基本方針を柱とする施策を推進している。中期計画2年目の指標について、売上高を除き1年前倒しで実現したと説明している。
  5. FY2021再定義有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の影響は、国内外の紙・パルプ需要減退及び需要構造転換のスピードを加速させており、かかる外部環境認識の下、当社グループは更なるグローバル企業としての持続的な成長を目指すための長期経営ビジョン「Vision 2030」を策定しております。」「Vision 2030」の企業グループイメージ実現に向けた第1ステップとして2020年4月より「中期経営計画 2023」をスタートさせました。」

    Vision 2020・V-DRIVEから、2030年を目標とする「Vision 2030」と、その第1ステップである「中期経営計画 2023」へ戦略枠組みを変更している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「そのため、いかなる事業環境下においても持続的な成長を目指し、さらに企業価値を向上させるため、2020年を目標とする長期経営ビジョン「Vision 2020」の最終ステップとして、2017年4月より中期経営計画「V-DRIVE」をスタートさせました。」

    Vision 2020の最終ステップとしてV-DRIVEに取り組む方針を再掲している。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「そのため、いかなる事業環境下においても持続的な成長を目指し、さらに企業価値を向上させるため、2020年を目標とする長期経営ビジョン「Vision 2020」の最終ステップとして、2017年4月より中期経営計画「V-DRIVE」をスタートさせました。」

    Vision 2020の最終ステップとしてV-DRIVEを推進する方針を再掲している。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「そのため、いかなる事業環境下においても持続的な成長を目指し、さらに企業価値を向上させるため、2020年を目標とする長期経営ビジョン「Vision 2020」の最終ステップとして、2017年4月より中期経営計画「V-DRIVE」をスタートさせました。」

    Vision 2020の最終ステップとしてV-DRIVEに取り組む方針を再掲している。
  9. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループは、持続的な成長を目指し、企業価値を向上させるために2020年を目標とする長期経営ビジョン「Vision 2020」を設定し、連結売上規模3,000億円以上、海外売上高比率25%の企業を目指しております。」「V-DRIVE」の中間年度である2019年3月期の達成・進捗状況は以下の通りです。グローバル展開における指標とした海外売上高比率は2019年3月期において既に目標を上回る35.1%となり、さらなる拡大を続けてまいります。」

    Vision 2020・V-DRIVEの中間年度として、海外売上高比率が目標25%を上回る35.1%となったことを記載している。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「そのため、いかなる事業環境下においても持続的な成長を目指し、さらに企業価値を向上させるため、2020年を目標とする長期経営ビジョン「Vision 2020」の最終ステップとして、2017年4月より中期経営計画「V-DRIVE」に取り組んでおります。」

    Vision 2020の最終ステップとしてV-DRIVEに取り組む方針を再掲している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「そのため、いかなる事業環境下においても持続的な成長を目指し、さらに企業価値を向上させるため、2020年を目標とする長期経営ビジョン「Vision 2020」の最終ステップとして、2017年4月より中期経営計画「V-DRIVE」をスタートさせました。ここで掲げた基本方針、経営目標を実現することにより、企業価値、ひいては株主共同の利益の向上に努めてまいります。」

    Vision 2020の最終ステップとしてV-DRIVEを推進し、企業価値・株主共同の利益の向上を目指す説明を再掲している。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「そのため、いかなる事業環境下においても持続的な成長を目指し、さらに企業価値を向上させるため、2020年を目標とする長期経営ビジョン「Vision 2020」の最終ステップとして、2017年4月より中期経営計画「V-DRIVE」をスタートさせました。」

    Vision 2020の最終ステップとしてV-DRIVEを推進する説明を再掲している。
  13. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループは、持続的な成長を目指し、企業価値を向上させるために平成32年を目標とする長期経営ビジョン「Vision 2020」を設定し、連結売上規模3,000億円以上、海外売上高比率25%の企業を目指しております。」「V-DRIVE」の初年度である平成30年3月期の達成・進捗状況は以下の通りです。グローバル展開における指標とした海外売上高比率は平成30年3月期において既に目標を上回る32.6%となり、さらなる拡大を続けてまいります。」

    Vision 2020・V-DRIVEの目標を具体的な数値で示し、海外売上高比率は目標25%に対して32.6%となったと説明している。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「そのため、いかなる事業環境下においても持続的な成長を目指し、さらに企業価値を向上させるため、2020年(平成32年)を目標とする長期経営ビジョン「Vision 2020」の最終ステップとして、平成29年4月より新中期経営計画「V-DRIVE」をスタートさせました。ここで掲げた基本方針、経営目標を実現することにより、企業価値、ひいては株主共同の利益の向上に努めてまいります。」

    Vision 2020の最終ステップとしてV-DRIVEを推進し、基本方針・経営目標による企業価値向上を目指す説明を再掲している。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「そのため、いかなる事業環境下においても持続的な成長を目指し、さらに企業価値を向上させるため、2020年(平成32年)を目標とする長期経営ビジョン「Vision 2020」の最終ステップとして、平成29年4月より新中期経営計画「V-DRIVE」をスタートさせました。」

    Vision 2020の最終ステップとしてV-DRIVEを推進する説明を再掲している。
  16. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「そのため、いかなる事業環境下においても持続的な成長を目指し、さらに企業価値を向上させるため、2020年(平成32年)を目標とする長期経営ビジョン「Vision 2020」の最終ステップとして、平成29年4月より新中期経営計画「V-DRIVE」をスタートさせました。」

    Vision 2020の最終ステップとしてV-DRIVEを推進する説明を再掲している。
  17. FY2017再定義有価証券報告書

    「「Vision 2020」へ向けた最終ステップとして、平成29年4月から平成32年3月までの新中期経営計画「V-DRIVE」をスタートさせ、海外事業拡大、工場競争力再強化及び連結経営体制基盤強化を基本方針として様々な経営戦略を実行してまいります。」

    C-nextから、Vision 2020の最終ステップである平成29年4月から平成32年3月までの新中期経営計画「V-DRIVE」へ移行した。
  18. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「そのため、いかなる事業環境下においても持続的な成長を目指し、さらに企業価値を向上させるため、2020年(平成32年)を目標とする長期経営ビジョン「Vision 2020」の第2ステップとして、平成26年4月より中期経営計画「C-next」に取り組んでおります。」

    Vision 2020とC-nextを、持続的成長と企業価値向上の取組みとして引き続き掲げている。
  19. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年(平成32年)を目標とする長期経営ビジョン「Vision 2020」の第2ステップとして、平成26年4月より中期経営計画「C-next」に取り組んでおります。」

    Vision 2020とC-nextを引き続き、企業価値向上のための取組みとして掲げている。
  20. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「2020年(平成32年)を目標とする長期経営ビジョン「Vision 2020」の第2ステップとして、平成26年4月より中期経営計画「C-next」に取り組んでおります。ここで掲げた基本方針、経営目標を実現することにより、企業価値、ひいては株主共同の利益の向上に努めてまいります。」

    2020年を目標とするビジョンの第2ステップとして、C-nextを推進している。
一緒に動いた変遷

「V-DRIVEの業績目標(売上高・営業利益・利益率・ROE等)」は、この変遷が動いた23回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1V-DRIVEの業績目標(売上高・営業利益・利益率・ROE等)6回
  3. 2有利子負債に対する金利変動リスク6回
  4. 3Alpac Forest Products等の連結子会社化5回
  5. 4CO2削減・FSC認証紙・ISO14001による環境経営の強化5回
  6. 5適切な設備投資による国際競争力の確保5回
  7. 6紙パルプ産業全体のバリューチェーン構築と事業構造転換5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
北越コーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
Vision 2020とC-nextによる持続的成長・企業価値向上|北越コーポレーション(3865)の変遷 | Komori