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北越コーポレーション(3865)・リスク再掲

液体容器の受注減少

FY2017-Q1に初出。19回の記載のうち12回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2022。

19記載
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動きの推移
前進継続後退悪化顕在化FY2018-Q1 – FY2021再掲FY2022-Q1 – FY20222016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 220202021: 220212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「パッケージング・紙加工事業につきましては、情報メディア分野の事業譲渡や液体容器の形状変更による受注減少等により、減収減益となりました。」

    液体容器の形状変更による受注減少が引き続き同事業の減収減益要因となっている。
  2. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「パッケージング・紙加工事業につきましては、液体容器の形状変更による受注減少等により、減収減益となりました。」

    液体容器の形状変更による受注減少が引き続き発生し、同事業の減収減益要因となっている。
  3. FY2021悪化有価証券報告書

    「パッケージング・紙加工事業につきましては、液体容器の形状変更による受注減少及び新型コロナウイルス感染症の影響で需要が大きく落ち込み、特にパッケージング分野及び情報メディア分野を中心として販売が低調だったことにより、減収減益となりました。」

    液体容器の形状変更による受注減に加え、新型コロナウイルス感染症による需要急減が重なり、通期の減収減益として現れている。
  4. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「パッケージング・紙加工事業につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響で需要が大きく落ち込み、特に液体容器、情報メディア部門を中心として販売が低調だったことにより、減収減益となりました。」

    従来から続く液体容器の受注減に加え、新型コロナウイルス感染症による需要急減が液体容器・情報メディアの販売低調と減収減益として現れている。
  5. FY2020-Q3顕在化有価証券報告書

    「パッケージング・紙加工事業につきましては、液体容器の受注減により減収減益となりました。」

    液体容器の受注減が同事業の減収減益として第3四半期にも実際に発生している。
  6. FY2020-Q2顕在化有価証券報告書

    「パッケージング・紙加工事業につきましては、液体容器の受注減及び情報メディア分野の電子化に伴う需要減により減収減益となりました。」

    液体容器の受注減と情報メディア分野の電子化に伴う需要減が、当第2四半期の減収減益として引き続き発生している。
  7. FY2020-Q1顕在化有価証券報告書

    「パッケージング・紙加工事業につきましては、液体容器の受注減及び情報メディア分野の電子化に伴う需要減により減収減益となりました。」

    液体容器の受注減が情報メディア分野の電子化に伴う需要減とともに、同事業の減収減益として第1四半期にも発生している。
  8. FY2019顕在化有価証券報告書

    「パッケージング・紙加工事業につきましては、一部ユーザーによる液体容器の形状変更及び情報メディア分野の電子化に伴う需要減により受注が減少し、減収減益となりました。」

    液体容器の形状変更による受注減に加え、情報メディアの電子化に伴う需要減が発生し、同事業の減収減益として現れている。
  9. FY2019-Q3顕在化有価証券報告書

    「パッケージング・紙加工事業につきましては、液体容器及び情報メディアの受注減等により減収となりました。」

    液体容器に加えて情報メディアの受注減も発生し、同事業の減収要因となっている。
  10. FY2019-Q2顕在化有価証券報告書

    「パッケージング・紙加工事業につきましては、液体容器及び情報メディアの受注減等により減収となりました。」

    液体容器に加えて情報メディアの受注減も発生し、同事業の減収要因となっている。
  11. FY2019-Q1顕在化有価証券報告書

    「パッケージング・紙加工事業につきましては、液体容器の受注減等により減収となりました。」

    液体容器の受注減が当第1四半期の減収として再び発生している。
  12. FY2018顕在化有価証券報告書

    「パッケージング・紙加工事業につきましては、一部ユーザーによる液体容器の形状変更等の影響で受注が減少し、減収減益となりました。」

    液体容器の受注減が通期でも発生し、パッケージング・紙加工事業の減収減益として現れている。
  13. FY2018-Q3顕在化有価証券報告書

    「パッケージング・紙加工事業につきましては、液体容器の受注減等により減収減益となりました。」

    液体容器の受注減が第3四半期にも減収減益として実際に発生している。
  14. FY2018-Q2顕在化有価証券報告書

    「パッケージング・紙加工事業につきましては、液体容器の受注減等により減収減益となりました。」

    液体容器の受注減が再び減収減益として実際に発生している。
  15. FY2018-Q1顕在化有価証券報告書

    「パッケージング・紙加工事業につきましては、液体容器の受注減等により減収となりました。」

    液体容器の受注減が再び当四半期の減収として実際に発生している。
  16. FY2017対処有価証券報告書

    「加工紙及び液体容器の受注が増加となりましたが、その他の分野では厳しい受注環境となり売上高は僅かに増収となりました。」

    液体容器については受注減から増加へ転じた状態が年度業績でも記載されている一方、その他分野には厳しい受注環境が残っている。
  17. FY2017-Q3対処有価証券報告書

    「パッケージング・紙加工事業につきましては、加工紙及び液体容器の受注は順調でしたが、その他の分野では厳しい受注環境下であり減収となりました。」

    液体容器の受注減が記載された第1四半期および受注増となった第2四半期に続き、当四半期は受注が順調と記載されている。
  18. FY2017-Q2対処有価証券報告書

    「パッケージング・紙加工事業につきましては、加工紙及び液体容器の受注増により増収となりました。」

    前四半期に記載された液体容器の受注減から、当四半期は受注増に転じ、増収要因として記載されている。
  19. FY2017-Q1顕在化有価証券報告書

    「パッケージング・紙加工事業につきましては、液体容器の受注減により減収となりました。」

    液体容器の受注減が当四半期の減収として実際に発生している。
一緒に動いた変遷

「原燃料市況の変動リスク」は、この変遷が動いた19回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

975443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1原燃料市況の変動リスク9回
  3. 2自然災害・事故等による生産設備損害のリスク7回
  4. 3製品需要減少と販売価格変動のリスク5回
  5. 4紙パルプ事業の増収・増益4回
  6. 5海外経済の下振れと英国のEU離脱による不確実性4回
  7. 6第1四半期の売上高・営業利益・純利益の増加3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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