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北越コーポレーション(3865)・事実通期の減収減益

第1四半期の売上高・営業利益・純利益の増加

FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY2020-Q1その他FY2020-Q3 – FY20212016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの899件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期の減収減益有価証券報告書

    「売  上  高 287,736 百万円 (前連結会計年度比 5.9%減 ) 営 業 利 益 7,539 百万円 (前連結会計年度比 61.8%減 ) 経 常 利 益 11,271 百万円 (前連結会計年度比 39.9%減 ) 親会社株主に帰属する当期純利益 7,299 百万円 (前連結会計年度比 53.0%減 )」

    パルプ市況軟化、輸出販売数量減少、価格低下等により、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年度を下回った。
  2. FY2026-H1中間期の減収減益有価証券報告書

    「海外市場におけるパルプ販売数量の減少や、洋紙・板紙の販売数量減少等により、当中間連結会計期間の業績は、売上高139,787百万円(前年同中間期比6.4%減)、営業利益2,019百万円(前年同中間期比77.6%減)、経常利益3,006百万円(前年同中間期比66.7%減)、親会社株主に帰属する中間純利益2,375百万円(前年同中間期比62.2%減)となりました。」

    海外市場のパルプ販売数量減少や洋紙・板紙の販売数量減少により、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期比でいずれも減少した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「売  上  高 305,718 百万円 (前連結会計年度比 2.9%増 ) 営 業 利 益 19,727 百万円 (前連結会計年度比 29.2%増 ) 経 常 利 益 18,759 百万円 (前連結会計年度比 5.6%増 ) 親会社株主に帰属する当期純利益 15,529 百万円 (前連結会計年度比 85.1%増 )」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加し、売上高は過去最高額を更新した。
  4. FY2025-H1中間期の減収減益有価証券報告書

    「海外子会社におけるパルプの販売価格の下落等により、当中間連結会計期間の業績は、売上高149,358百万円(前年同中間期比0.5%減)、営業利益9,004百万円(前年同中間期比25.5%減)、経常利益9,040百万円(前年同中間期比34.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益6,281百万円(前年同中間期比33.2%減)となりました。」

    中間期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「原燃料価格の高騰があったものの、価格改定の実施等により、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高225,324百万円(前年同四半期比4.5%増)、営業利益10,888百万円(前年同四半期比13.4%増)、経常利益12,884百万円(前年同四半期比82.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益7,287百万円(前年同四半期比85.7%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比でいずれも増加した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「原燃料価格の高騰があったものの、価格改定の実施等により、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高150,174百万円(前年同四半期比10.3%増)、営業利益12,094百万円(前年同四半期比202.5%増)、経常利益13,772百万円(前年同四半期比185.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益9,403百万円(前年同四半期比379.9%増)となりました。」

    価格改定等により、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、営業利益は202.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は379.9%増となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、原燃料価格の高騰があったものの、価格改定の実施等により、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高75,273百万円(前年同四半期比14.3%増)、営業利益7,168百万円(前年同四半期比96.0%増)、経常利益8,787百万円(前年同四半期比48.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6,323百万円(前年同四半期比71.4%増)となりました。」

    価格改定等により、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  8. FY2023売上高過去最高・営業利益等減少有価証券報告書

    「当社では国内紙製品の価格改定に取り組み、加えて世界的なパルプ・紙製品の価格の上昇もあり、売上高は過去最高記録を更新いたしました。…地政学リスクの顕在化及び急激な円安進行による原燃料価格の高騰により、営業利益は過去最高益を記録した前年からは減益となりました。」

    売上高は301,204百万円、前年度比15.1%増で過去最高となった一方、営業利益は15.5%減、経常利益は61.1%減、純利益は60.7%減となった。
  9. FY2023-Q3増収・営業利益、経常利益及び純利益減が継続有価証券報告書

    「主に前年度に実施した国内品の価格改定及び輸出品の価格上昇の影響で増収となったものの、原燃料価格の高騰等により、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高215,702百万円(前年同四半期比11.2%増)、営業利益9,604百万円(前年同四半期比41.7%減)、経常利益7,059百万円(前年同四半期比69.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,923百万円(前年同四半期比82.6%減)となりました。」

    価格改定等により売上高は増加した一方、原燃料価格の高騰等により営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  10. FY2023-Q2増収・営業利益、経常利益及び純利益の大幅減有価証券報告書

    「主に前年度に実施した国内品の価格改定及び輸出品の価格上昇の影響で増収となったものの、原燃料価格の高騰等により、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高136,187百万円(前年同四半期比7.8%増)、営業利益3,997百万円(前年同四半期比63.0%減)、経常利益4,828百万円(前年同四半期比67.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,959百万円(前年同四半期比87.8%減)となりました。」

    価格改定等により売上高は増加した一方、原燃料価格高騰等により営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が大幅に減少した。
  11. FY2023-Q1増収・営業利益及び経常利益・純利益減有価証券報告書

    「主に前年度に実施した国内品の価格改定及び輸出品の価格上昇の影響で増収となったものの、原燃料価格の高騰等により、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高65,843百万円(前年同四半期比5.7%増)、営業利益3,658百万円(前年同四半期比22.4%減)、経常利益5,927百万円(前年同四半期比14.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,690百万円(前年同四半期比50.8%減)となりました。」

    価格改定等により売上高は増加した一方、原燃料価格の高騰等により営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「売  上  高 261,616 百万円 (前連結会計年度比 17.6%増 ) 営 業 利 益 20,455 百万円 (前連結会計年度は1,701百万円の営業利益) 経 常 利 益 29,514 百万円 (前連結会計年度比 202.5%増 ) 親会社株主に帰属する当期純利益 21,206 百万円 (前連結会計年度比 49.6%増 )」

    売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が増加し、営業利益、経常利益、純利益は過去最高益を更新した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当年は持ち直しの動きがでてきており、特に洋紙、白板紙で販売数量が増加したことにより、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高193,984百万円(前年同四半期比20.0%増)、営業利益16,473百万円(前年同四半期は2,890百万円の営業損失)、経常利益23,113百万円(前年同四半期は1,742百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純利益22,580百万円(前年同四半期比205.9%増)となりました。」

    前年同期の営業損失から営業利益へ転じ、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も増加した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当年は持ち直しの動きがでてきており、特に洋紙、白板紙で販売数量が増加したことにより、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高62,286百万円(前年同四半期比21.1%増)、営業利益4,715百万円(前年同四半期は1,277百万円の営業損失)、経常利益6,963百万円(前年同四半期比693.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益7,499百万円(前年同四半期比201.1%増)となりました。」

    前年同期の営業損失から営業利益へ転じ、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も増加した。
  15. FY2021売上高・営業利益・経常利益減、純利益増有価証券報告書

    「売  上  高 222,454 百万円 (前連結会計年度比 15.9%減 ) 営 業 利 益 1,701 百万円 (前連結会計年度比 84.8%減 ) 経 常 利 益 9,756 百万円 (前連結会計年度比 37.7%減 ) 親会社株主に帰属する当期純利益 14,172 百万円 (前連結会計年度比 75.6%増 )」

    新型コロナウイルス感染症の影響等により売上高・営業利益・経常利益は減少した一方、投資有価証券売却益等により親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  16. FY2021-Q3売上高・営業利益・経常利益減、純利益増有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、新型コロナウイルス感染症の影響で業界全体の需要が大きく落ち込んだことにより、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高161,596百万円(前年同四半期比19.9%減)、営業損失2,890百万円(前年同四半期は9,429百万円の営業利益)、経常利益1,742百万円(前年同四半期比86.4%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、当社が保有する日伯紙パルプ資源開発株式会社の全株式譲渡による投資有価証券売却益の計上等に伴い、7,381百万円(前年同四半期比174.8%増)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症による需要減で売上高が19.9%減少し、営業利益は2,890百万円の損失に転じ、経常利益も86.4%減少した。一方、日伯紙パルプ資源開発株式会社の全株式譲渡による投資有価証券売却益等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は174.8%増加した。
  17. FY2021-Q2新型コロナウイルス感染症による売上減・営業損失・経常損失有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、新型コロナウイルス感染症の影響で業界全体の需要が大きく落ち込んだことにより、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高103,304百万円(前年同四半期比24.4%減)、営業損失3,253百万円(前年同四半期は7,301百万円の営業利益)、経常損失678百万円(前年同四半期は9,557百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,859百万円(前年同四半期比71.6%減)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響により、売上高が24.4%減少し、営業利益・経常利益は損失に転じ、親会社株主に帰属する四半期純利益も71.6%減少した。
  18. FY2021-Q1新型コロナウイルス感染症による売上・営業利益・経常利益・純利益の減少有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、新型コロナウイルス感染症の影響で業界全体の需要が大きく落ち込んだことにより、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高51,438百万円(前年同四半期比28.1%減)、営業損失1,277百万円(前年同四半期は5,935百万円の営業利益)、経常利益877百万円(前年同四半期比87.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,490百万円(前年同四半期比49.1%減)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響で売上高が28.1%減少し、営業利益は1,277百万円の営業損失へ転じ、経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も減少した。
  19. FY2020-Q3売上高減・営業利益及び経常利益増・純利益減有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、2019年1月より実施した洋紙の価格改定があったものの、国内需要の低迷及び海外における販売価格の低迷により減収となり、当第3四半期連結累計期間の売上高は201,818百万円(前年同四半期比2.1%減)となりました。損益面においては、洋紙の価格改定及び各種コストダウン効果等があった結果、営業利益9,429百万円(前年同四半期比118.9%増)、経常利益12,786百万円(前年同四半期比107.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、江門星輝造紙有限公司にて固定資産の減損損失を計上したことに伴い、2,685百万円(前年同四半期比26.5%減)となりました。」

    売上高は減少した一方、営業利益と経常利益は増加し、固定資産減損損失の計上により親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、2019年1月より実施した洋紙の価格改定及び海外子会社の増収により、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高136,714百万円(前年同四半期比1.4%増)、営業利益7,301百万円(前年同四半期比276.9%増)、経常利益9,557百万円(前年同四半期比118.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6,544百万円(前年同四半期比145.3%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、営業利益は276.9%増となった。
  21. FY2020-Q1売上高・利益の増加有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、2019年1月より実施した洋紙の価格改定及び海外子会社の増収により、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高71,560百万円(前年同四半期比4.7%増)、営業利益5,935百万円(前年同四半期比114.0%増)、経常利益6,828百万円(前年同四半期比27.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,891百万円(前年同四半期比31.2%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、営業利益は114.0%増となった。
  22. FY2019売上高増・営業利益、経常利益及び純利益減有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、輸出及び海外子会社の販売が好調で増収となった一方で、原燃料価格の高騰等により減益となりました。当社グループの当期における業績は以下のとおりです。売上高275,807百万円(前連結会計年度比2.5%増)営業利益10,130百万円(前連結会計年度比11.2%減)経常利益13,015百万円(前連結会計年度比6.4%減)親会社株主に帰属する当期純利益9,155百万円(前連結会計年度比11.3%減)」

    輸出・海外子会社販売により売上高は増加した一方、原燃料価格高騰等により営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  23. FY2019-Q3売上高増・営業利益、経常利益及び純利益の大幅減有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、海外子会社の販売が好調で増収となったものの、原燃料価格の高騰等により、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高206,121百万円(前年同四半期比2.7%増)、営業利益4,307百万円(前年同四半期比47.2%減)、経常利益6,150百万円(前年同四半期比43.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,654百万円(前年同四半期比47.6%減)となりました。」

    海外子会社の販売好調で売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に減少した。
  24. FY2019-Q2売上高増・営業利益、経常利益及び純利益減有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、海外子会社の販売が好調で増収となったものの、原燃料価格の高騰等により、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高134,819百万円(前年同四半期比1.8%増)、営業利益1,937百万円(前年同四半期比57.5%減)、経常利益4,370百万円(前年同四半期比37.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,667百万円(前年同四半期比50.2%減)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  25. FY2019-Q1売上・経常利益増、営業利益・純利益減有価証券報告書

    「海外子会社の販売が好調で増収となったものの、原燃料価格の高騰等により、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高68,367百万円(前年同四半期比1.7%増)、営業利益2,773百万円(前年同四半期比26.8%減)、経常利益5,370百万円(前年同四半期比13.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,727百万円(前年同四半期比2.6%減)となりました。」

    売上高と経常利益は前年同期比で増加した一方、営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  26. FY2018売上増・営業利益、経常利益及び純利益減有価証券報告書

    「売  上  高 269,099 百万円 (前連結会計年度比 2.6%増 ) 営 業 利 益 11,414 百万円 (前連結会計年度比 11.5%減 ) 経 常 利 益 13,907 百万円 (前連結会計年度比 1.1%減 ) 親会社株主に帰属する当期純利益 10,327 百万円 (前連結会計年度比 0.5%減 )」

    通期では売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少した。
  27. FY2018-Q3売上・経常利益・純利益増、営業利益減の継続有価証券報告書

    「原燃料価格が高騰する一方で、海外子会社の増収及び収益改善等により、当第3四半期連結累計期間は、売上高200,667百万円(前年同四半期比2.2%増)、営業利益8,151百万円(前年同四半期比8.1%減)、経常利益10,795百万円(前年同四半期比10.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6,975百万円(前年同四半期比0.3%増)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で増加した一方、営業利益は減少した。
  28. FY2018-Q2売上増・営業利益減、経常利益及び純利益増有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、売上高132,445百万円(前年同四半期比0.1%増)、営業利益4,562百万円(前年同四半期比26.3%減)、経常利益6,945百万円(前年同四半期比61.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,362百万円(前年同四半期比63.6%増)となりました。」

    売上高は微増、営業利益は減少した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で増加した。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、海外子会社の増収及び収益改善等により、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高67,196百万円(前年同四半期比1.6%増)、営業利益3,786百万円(前年同四半期比5.9%増)、経常利益4,733百万円(前年同四半期比109.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,827百万円(前年同四半期比74.5%増)となりました。」

    FY2018第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「売上高262,398百万円(前連結会計年度比6.3%増)、営業利益12,900百万円(前連結会計年度比39.7%増)、経常利益14,055百万円(前連結会計年度比32.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益10,380百万円(前連結会計年度比38.8%増)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年度比で増加した。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「売上高196,342百万円(前年同四半期比11.3%増)、営業利益8,873百万円(前年同四半期比77.5%増)、経常利益9,812百万円(前年同四半期比110.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6,957百万円(前年同四半期比174.7%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間において、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加している。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「売上高132,319百万円(前年同四半期比12.8%増)、営業利益6,187百万円(前年同四半期比77.0%増)、経常利益4,306百万円(前年同四半期比14.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,277百万円(前年同四半期比44.9%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の業績として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比増加を記載している。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「売上高66,148百万円(前年同四半期比15.3%増)、営業利益3,576百万円(前年同四半期比176.4%増)、経常利益2,261百万円(前年同四半期比17.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,193百万円(前年同四半期比20.9%増)となりました。」

    売上高、営業利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で増加し、経常利益は減少している。
一緒に動いた変遷

「紙パルプ事業の増収・増益」は、この変遷が動いた35回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1165444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1紙パルプ事業の増収・増益11回
  3. 2自己資本比率の上昇6回
  4. 3有利子負債の減少5回
  5. 4パッケージング・紙加工事業の受注増と増収増益4回
  6. 5適切な設備投資による国際競争力の確保4回
  7. 6期末配当の実施4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
北越コーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「その他」でした。
報道
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第1四半期の売上高・営業利益・純利益の増加|北越コーポレーション(3865)の変遷 | Komori