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王子ホールディングス(3861)・方針再掲

安定配当の継続

FY2016に初出。31回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載は2026-08-05。

31記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q1再掲FY2021-Q1 – FY2023-Q1引き上げFY2025-H1 – FY2026-H12016: 320162017: 320172018: 320182019: 320192020: 320202021: 220212022: 320222023: 120232024: 220242025: 120252026: 72026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「この配当方針に基づき、当期の剰余金の配当については、1株当たり18円(前期末12円)の期末配当とし、中間期末の配当18円(前中間期末12円)と合わせた年間配当は、前期から12円増配した1株当たり36円の普通配当とさせていただきました。」

    年間配当24円を下限とし配当性向を50%へ引き上げる方針の下、2025年度の年間配当36円を実績として記載し、次期も36円を予定している。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「「株主還元」につきましては、1株当たりの年間配当24円を下限として配当性向を50%に引き上げました。2025年度の配当予想は1株当たり年間36円です。」

    年間配当24円を下限とする方針を維持しつつ、配当性向を従来の30%目安から50%へ引き上げ、2025年度の年間配当予想を36円とした。
  3. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「1株当たりの年間配当24円を下限として当面は減配せずに配当性向30%を目安に実施することとし、長期的な企業価値向上に向けた成長投資に備えるための内部留保を勘案しつつ、収益力に応じた安定的な配当を継続していきます。」

    安定配当方針を、年間配当24円を下限とし、配当性向30%を目安とする具体的な株主還元方針へ拡充した。中間配当は1株当たり12円。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。① 配当金の総額                  7,944百万円 ② 1株当たりの金額                  8円00銭」

    2023年度中間配当を1株当たり8円で実施し、前回開示した年間16円配当の方針に沿う配当実績を確認している。
  5. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度においては、当期の業績の状況並びに今後の事業環境等を総合的に勘案し、前期と比べ2円増配の1株当たり年間16円の普通配当(うち中間期末8円)とすることとしました。」

    安定配当方針のもと、年間配当を前期の14円から16円へ2円引き上げ、中間配当・期末配当を各8円とした。
  6. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。① 配当金の総額                   7,938百万円 ② 1株当たりの金額                   8円00銭」

    中間配当を1株当たり7円から8円へ引き上げた。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月13日開催の取締役会において、2022年3月期の期末配当について次のとおり決議しました。」

    2022年3月期の期末配当は1株当たり7円、配当総額6,945百万円であり、安定配当方針を継続している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。① 配当金の総額                   6,945百万円 ② 1株当たりの金額                  7円00銭」

    1株当たり7円の中間配当を実施し、安定配当方針を継続している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。① 配当金の総額                   6,945百万円 ② 1株当たりの金額                  7円00銭」

    2021年度中間配当を1株当たり7円とし、安定配当方針を継続している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月13日開催の取締役会において、2021年3月期の期末配当について次のとおり決議しました。」

    2021年3月期の期末配当を1株当たり7円、配当総額6,944百万円として決議し、安定配当方針を継続している。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月25日開催の取締役会において、2020年3月期の期末配当について、普通株式1株につき金7円、配当総額6,944百万円とすることを決議しました。」

    前期中間配当と同じ1株当たり7円の期末配当を決議し、安定配当方針を継続している。
  12. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度においては、当期の業績の状況並びに今後の事業環境等を総合的に勘案し、前期と比べ2円増配の1株当たり年間14円の普通配当(うち中間期末7円)とすることとしました。」

    年間配当を前期の12円から14円へ2円引き上げ、中間配当を7円とした。
  13. FY2020-Q3引き上げ有価証券報告書

    「2019年11月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。① 配当金の総額                 6,937百万円 ② 1株当たりの金額               7円00銭」

    中間配当を1株当たり7円とし、前年度中間配当の6円から1円引き上げた。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月13日開催の取締役会において、2019年3月期の期末配当について次のとおり決議しました。」

    安定配当方針に沿い、2019年3月期の期末配当を1株当たり6円、配当総額5,946百万円として決議・実施している。
  15. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度においては、当期の業績の状況並びに今後の事業環境等を総合的に勘案し、前期と比べ2円増配の1株当たり年間12円の普通配当(うち中間期末6円)とすることとしました。」

    安定配当方針のもと、年間配当を前期の1株当たり10円から12円へ2円増配し、中間・期末を各6円とした。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年11月1日開催の取締役会において、剰余金の配当(中間)に関し、次のとおり決議しました。」

    安定配当方針に沿い、1株当たり6円、総額5,945百万円の中間配当を実施している。
  17. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2018年11月1日開催の取締役会において、剰余金の配当(中間)に関し、次のとおり決議しました。 ② 1株当たりの金額               6円」

    安定配当方針のもと、中間配当を従来の1株当たり5円から6円へ引き上げている。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年5月11日開催の取締役会において、2018年3月期の期末配当について次のとおり決議しました。」

    安定配当方針に沿い、2018年3月期の期末配当を1株当たり5円、配当総額4,955百万円として決議・実施している。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「2017年11月6日開催の取締役会において、剰余金の配当(中間)に関し、次のとおり決議しました。」

    安定配当方針に沿い、中間配当を1株当たり5円、配当総額4,955百万円として決議・実施している。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「2017年11月6日開催の取締役会において、剰余金の配当(中間)に関し、次のとおり決議しました。」

    安定配当方針に沿い、中間配当を1株当たり5円、配当総額4,955百万円として決議している。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「2017年5月12日開催の取締役会において、2017年3月期の期末配当について次のとおり決議しました。」

    安定配当方針に沿い、2017年3月期の期末配当を1株当たり5円、配当総額4,955百万円として決議・実施している。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「2016年11月7日開催の取締役会において、剰余金の配当(中間)に関し、次のとおり決議しました。」

    安定配当方針に沿うものとして、1株当たり5円の中間配当を決議・実施している。
  23. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「2016年11月7日開催の取締役会において、剰余金の配当(中間)に関し、次のとおり決議しました。」

    安定配当方針に沿うものとして、1株当たり5円の中間配当を決議している。
  24. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「2016年5月27日開催の取締役会において、2016年3月期の期末配当について次のとおり決議しました。」

    安定配当方針に沿うものとして、1株当たり5円の期末配当を決議・実施している。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、各事業年度の業績の状況と今後の経営諸施策に備えるための内部留保を総合的に勘案しつつ、株主の皆様へ可能な限り安定配当を継続することを基本方針としています。」

    業績・内部留保とのバランスを考慮しながら安定配当を継続する方針を記載。
一緒に動いた変遷

「イノベーション推進と新事業・新製品創出」は、この変遷が動いた31回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1イノベーション推進と新事業・新製品創出6回
  3. 2環境負荷低減型素材・プラスチック代替品の開発6回
  4. 3東南アジア・インド・オセアニアでの包装事業拡大5回
  5. 4成長市場への内部留保資金の投入5回
  6. 5海外事業の拡大5回
  7. 6海外の木材・パルプ事業の拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
王子ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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