Komori
王子ホールディングス(3861)・目標達成

2018年度の営業利益・有利子負債目標

FY2016に初出。11回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

11記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3前進FY2019-Q1 – FY20192016: 320162017: 320172018: 320182019: 22019
同じテーマの他社
中期経営計画における営業利益・有利子負債倍率目標38社が書いているテーマ・逆風1社・追い風50社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。12社中3社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019達成有価証券報告書

    「これらの諸施策により、営業利益は1,102億円、有利子負債残高は6,206億円(有利子負債残高から現金及び現金同等物等を控除した純有利子負債残高は5,350億円)と、それぞれ経営目標を達成しました。」

    2018年度を最終年度とする中期経営計画について、連結営業利益1,000億円及び有利子負債残高7,000億円以下の目標を、営業利益1,102億円・有利子負債残高6,206億円で達成したと記載している。
  2. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「営業利益は、国内事業、海外事業ともに増益となり、前年同四半期を345億円(+70.7%)上回る832億円となりました。2016-2018年度中期経営計画の最終年度となる当連結会計年度の経営目標である連結営業利益1,000億円の達成に向けて順調に推移しています。」

    連結営業利益は832億円となり、2018年度目標1,000億円の達成に向けた進捗を確認している。有利子負債も6,574億円で、7,000億円目標を達成する水準で推移している。
  3. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「2016-2018年度中期経営計画の最終年度となる当連結会計年度の経営目標である連結営業利益1,000億円の達成に向けて順調に推移しています。 有利子負債残高は、前連結会計年度末に比し139億円減少し、6,335億円となり、2016-2018年度中期経営計画の経営目標7,000億円を達成する水準で推移しています。」

    連結営業利益1,000億円の達成に向けた進捗を確認し、有利子負債残高も6,335億円まで減少して7,000億円目標を達成する水準で推移している。
  4. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「営業利益は、国内事業、海外事業ともに増益となり、前年同四半期を149億円(+117.8%)上回る276億円となりました。2016-2018年度中期経営計画の最終年度である当連結会計年度の連結営業利益の業績予想1,000億円に沿って順調に推移しています。」

    2018年度連結営業利益1,000億円の業績予想に沿って、第1四半期営業利益が276億円まで進捗した。また、有利子負債残高は6,593億円で、目標7,000億円を達成する水準と記載している。
  5. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年度経営目標 連結営業利益 有利子負債残高 1,000億円 7,000億円」

    2018年度の連結営業利益1,000億円、有利子負債残高7,000億円という目標を再掲している。
  6. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年度経営目標 連結営業利益 有利子負債残高 1,000億円 7,000億円」

    2018年度の連結営業利益1,000億円、有利子負債残高7,000億円という目標を再掲している。
  7. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年度経営目標 連結営業利益 有利子負債残高 1,000億円 7,000億円」

    2018年度の連結営業利益1,000億円、有利子負債残高7,000億円という目標を再掲している。
  8. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年度経営目標 連結営業利益 有利子負債残高 1,000億円 7,000億円」

    2018年度の連結営業利益1,000億円、有利子負債残高7,000億円という目標を再掲している。
  9. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年度経営目標 連結営業利益 1,000億円 有利子負債残高 7,000億円」

    2018年度の連結営業利益1,000億円、有利子負債残高7,000億円という目標を再掲している。
  10. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年度経営目標 連結営業利益 1,000億円 有利子負債残高 7,000億円」

    2018年度の営業利益1,000億円、有利子負債残高7,000億円という目標を再掲している。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「2018年度経営目標 連結営業利益 1,000億円 有利子負債残高 7,000億円」

    2018年度を期限として、利益水準と有利子負債残高を同時に数値目標化。
一緒に動いた変遷

「東南アジア・インド・オセアニアでの包装事業拡大」は、この変遷が動いた11回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1東南アジア・インド・オセアニアでの包装事業拡大3回
  3. 2海外事業の拡大3回
  4. 3バイオマス・水力発電事業の拡大3回
  5. 4高機能・高付加価値製品の開発3回
  6. 5イノベーション推進と新事業・新製品創出2回
  7. 6安定配当の継続2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
王子ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2018年度の営業利益・有利子負債目標|王子ホールディングス(3861)の変遷 | Komori